09/02/08 22:01:47
>>977
>伊丹廃止と府庁移転。
>2つてもおいしい利権ではある。
ヒトの流れ、モノの流れ、カネの流れをかえれば儲かる輩がいるんだな
982:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:34:33
<橋下流 大阪府政1年> <1>メディアの力 逆手
公開見越し、公務員批判メール
1月7日、大阪府公館で開かれた府内市町村長との意見交換会で、知事・橋下徹の〈爆弾発言〉が飛び出した。
「定額給付金は、大阪府全体で年収400万円以上の人には出さないと所得制限をかけ、余ったお金で学校耐震化を検討しては」
隣にいた副知事の三輪和夫が顔色を失った。事前の議論は皆無。全く知らなかった。
総務省出身の三輪は、国政の火種だった給付金問題で、同省の政策に異を唱えるような提案に表情を硬くし、予定していた閉会あいさつもせずに退席した。
一方、メディアは発言を大きく取り上げた。新聞各紙が夕刊1面で報じ、テレビ各社も全国ネットで「迷走給付金に仰天プラン」と繰り返し放映した。
「あれが知事の反射神経ですよ」と、ある府幹部は解説する。実は橋下の発言の直前、市町村側から二つの意見が出ていた。
「お願いしたいのは学校耐震化の推進」(泉大津市長)、「定額給付金は、年収200万円以下への給付とし、残りを有効に使ってはどうか」(熊取町長)。
三輪も後日、「その場で結びつけ、思いつかれたんでしょう」と振り返る。
大阪市長の平松邦夫は常々、橋下の勘の良さを「長嶋茂雄的」と評する。
だが、「動物的な勘」だけではない。知事特別秘書の河崎大樹は「毎朝、登庁までの車中で新聞各紙を読んでアンテナをはりめぐらせている」と打ち明ける。
給付金を巡る発言は結果的には実らなかったが、裏に周到な計算が見え隠れする。
東京の報道番組ディレクターは「改革派知事が次々に引退した中で、地方からメッセージを発信できる数少ない人物。視聴率も1、2%上がる。だからこそ飛びつくんです」と話す。
983:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:34:45
「2週間遅れた時の損害額を出してほしい」
府が、道路予定地の強制収用に乗り出す昨年10月16日の朝、橋下が登庁に利用する知事公用車から都市整備部に電話が入った。
売却を拒否する社会福祉法人側は、予定地にある畑で保育園児たちが芋掘りを行う2週間後まで待ってほしい、と抵抗した。
電話から40分後。急きょはじいた金額を聞き取った橋下は、前日に渡された当たり障りのないコメントを無視し、カメラに向かって言った。
「2週間遅れると、通行料で6億~7億円の損が出ます。ご理解いただきたい」
同部幹部は「損得勘定をはっきり示した分かりやすい説明。役人には全くない発想だ」と驚いた。
橋下が幹部職員に一斉に送る「知事メール」にも、メールの公開が決まった年明けから変化があるという。
〈公務員は作ったら作りっぱなし〉〈府庁は、事業管理があまりに杜撰(ずさん)〉
従来以上に公務員の姿勢を厳しく批判。職員への注文がA4判5枚分に上ったメールも。府幹部は「情報公開でメディアの目にさらされることを逆手に取った発信だ」と話す。
府民に課題を直接訴え、組織を動かす橋下。昨年12月、懇意の読売テレビ解説副委員長の辛坊治郎にこんなメールを送ったという。
〈メディアと権力の関係は一大テーマ。メディアの力によって抑制を受け、ふらふらしながらも、今のところは綱を渡れている状態です〉
(敬称略)
支持率82・3%。「政治不信」の時代に、世論の注目と人気を引き寄せて、大阪府政の舵(かじ)を取る橋下徹知事。2月6日の就任1年に向け、〈橋下流〉府政運営の舞台裏に迫り、2年目の課題を追う。
URLリンク(osaka.yomiuri.co.jp)
984:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:35:15
<橋下流 大阪府政1年> <2>スピード裁定 府庁衝撃
「民間はこんなに早いのか」
〈聴覚障害を持つ職員です〉―。2008年12月2日午後。大阪府知事・橋下徹のパソコンに、ある府職員から1通のメールが届いた。
府が冬に実施している職員向けの手話研修を、春先に変更してほしいと訴えていた。4月の異動で手話を知らない職員と同じ職場になった場合、冬の研修だと1年近く、会話に苦労するためだという。
受信から2時間後。橋下は訴えの内容を添え、総務部幹部に〈検討を〉とメールで指示を出した。
1週間後、手話研修は09年から春の実施に変更された。職員から橋下に今度は感謝のメールが届いた。
〈速やかな手続きに驚きました。吹けば飛ぶ、愚職員の意見を受け止めて下さり、お礼申し上げます〉
登庁時の橋下を毎朝、テレビカメラや記者が囲む。庁内調整もないまま、次々と施策を打ち出す橋下を警戒し、いつしか定例となった庁舎玄関での報道陣の「ぶら下がり」取材だ。
昨年11月27日。この日の朝も橋下の独壇場だった。
985:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:35:21
「公園協会を存続させるために、仕事を渡したと取られかねない。本当に公正かきちんと確認する」
府が出資する財団法人・府公園協会が、府営公園の指定管理者に選ばれた経緯に疑義があるという。
橋下は前夜、大阪市内の日本料理店で懇談した自民党府議から、「協会より安い管理費を提示した業者が、管理者に選定されていない」と聞かされていた。
担当する公園課はすでに公園協会が管理するメリットを説明し、橋下の了承を得ていたはずだった。
突如の再検討指示に職員は真意を探ろうと走り回ったが、最終的には3年間だった管理期間を1年に短縮すると決めた。決定まで1週間。異例の早さだった。
「条例案は、庁内で十分消化されていない印象を受けた。違いますか」
1月28日、橋下と公明党府議団の意見交換会で、橋下の正面にいた団長の西村晴天が語気を強めた。
2月議会に条例案が提出される、大阪市の第3セクタービル「大阪ワールドトレードセンタービルディング」(WTC)への府庁舎移転計画を職員が説明した直後。与党からの厳しい意見に橋下の表情がこわばった。
府議会は橋下の知事就任前の07年10月、現庁舎の耐震化設計費を盛り込んだ予算案を可決した。橋下がWTCに注目したのは、同ビルの経営危機を伝える報道が相次いだ08年7月だ。8月には現地視察し、「(移転で)決まり」と明言した。
それからわずか半年後の移転条例案。西村は議会軽視の上、庁内でも賛否が割れているとして不快感を示す。他会派の議員からも「あまりに拙速」「ビルの買収価格も未定の状態では議論できない」などの意見が続出している。
トップダウンで裁定する橋下のスピードは、硬直化した行政組織を揺るがす。
ある府幹部は「この1年、民間ではこんなに早く意思決定するのか、と驚くばかりだった」と話す。しかし、庁舎移転という重大な問題では合意形成が不十分なのは否めない。
東京都庁では、建て替え方針を覆し、移転条例案を提出するまでに約3年がかかった。
〈西の遷都〉を目指す橋下の決断が「大英断」と評価されるか、府の歴史に残る「拙速」と断罪されるか―。府の将来像を見据えた論戦が2月議会で間もなく始まる。
URLリンク(osaka.yomiuri.co.jp)
986:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:35:51
<橋下流 大阪府政1年> <3>民間ブレーン 薬か毒か
組織動かすには外圧
橋下知事の意向を受け、実現した補習授業。熱っぽく生徒らに語りかけた(1月25日) 日曜日の教室に、少しアクの強い大阪弁が響いた。
「君らはできる子ぉや。できへんのは君らが悪いんやない。教えている方の責任や」
1月25日、大阪府豊中市の市立第七中学校で開かれた塾講師による補習授業。視察した知事の橋下徹は飛び入りで教壇に立ち、「自分に合うやり方を教えてもらって、大きな花、咲かせてや」と続けた。
橋下の長女は今春、中学校に進学する。7人の子どもを持つ父親の顔がのぞく。
全国学力テストの結果が都道府県で2年連続全国平均を下回り、低迷する大阪。
学力向上に向けて橋下が府教委に実現を働きかけたのが、土曜・日曜や放課後に塾講師を公立小中学校に派遣する補習授業だ。
モデルは、東京都杉並区立和田中が進学塾と連携した夜間授業「夜スペシャル(夜スペ)」。橋下は、発案者で同中元校長の藤原和博を府の特別顧問に起用するほど熱を入れる。
しかし、府教委は冷めていた。ある幹部は「公教育の現場を営利企業に荒らされたくなかった」と話す。
橋下の意向を受けて昨年9月、講師派遣に協力する学習塾20社をまとめたリストを作ったが、小中学校を管轄する市町村教委にメールで送っただけで、積極的に呼びかけなかった。
見かねた藤原は自ら大手塾の協力も取り付け、府教委の担当者をたきつけた。そして1月、豊中市のほか箕面市でも塾講師による補習授業が始まった。
987:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:35:58
藤原は言う。「組織を動かすには、外圧が必要ですよ」
建築家安藤忠雄、前三重県知事北川正恭、国の経済財政諮問会議で委員を務めた本間正明など、橋下が民間から起用した府の特別顧問、特別参与は12人に上る。
教育再生、空港戦略、都市構想……。橋下が打ち出す新政策の裏に〈チーム橋下〉の存在がある。
「知事にメールを送ると、すぐ返信がある。公務員でも知らないような専門的な質問が飛び出すことも多い」。特別参与として、人事制度改革にかかわる日本総合研究所主任研究員の山中俊之は話す。
知事選で公約作りに携わった寝屋川市議の宮本正一は「生地を練った上で、他人のアイデアをトッピングしていく。誰に聞くか、何を採用するかを決めるのは、あくまでも知事。究極のブレーンは知事自身だ」と橋下を評する。
橋下は年明け、「府民に選ばれた僕の価値観を職員が共有できているとは思わない。同じ感覚の人材が必要だ」と、民間から50人程度を職員に登用する構想をぶち上げた。
日本では国も地方も、トップが交代しても行政組織は同じ役人が動かすが、米国では政権交代に伴い、行政組織の幹部らも入れ替わる。政治任用と呼ばれる制度。
オバマ政権でも大統領補佐官や各省庁の局長級以上を始め、約3000人が大統領の意を受け、民間から乗り込んでくる。
たった一人で約9万人の府組織を動かす橋下にとって、政治任用は府庁内に新たなチーム橋下を呼び込むことにほかならない。
庁内には、「異論が許されなくなる」「職をなげうって知事と去就を共にする有能な人材がいるのか」と危機感と懐疑が広がる。
1月19日、大阪市内で開いた政治資金パーティーの会場で、橋下は上機嫌で語った。
「米国の大統領はうらやましいですね。自分の価値観に基づいてスタッフをバンと入れ替えて。僕も挑戦したい」
URLリンク(osaka.yomiuri.co.jp)
988:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:36:28
<橋下流 大阪府政1年> <4>合理性で「文化」切り込み
お金出してもらえる中身か
大阪府の部局名から今春、22年ぶりに「文化」が消える。1987年、機構改革で発足した生活文化部は、4月から人権や広報など幅広い分野を統括する「総合府民部」に再編。
傘下で文化行政を所管する組織の名称は「文化観光局」が有力だったが、知事・橋下徹の意向で「都市魅力創造局」に差し替えが決まった。
1月30日、府庁3階の特別会議室で新年度予算案の知事ヒアリングが開かれた。議題の一つは大阪センチュリー交響楽団への府の補助金。橋下の冷たい視線に、対面して座った生活文化部長の南部英幸は表情を曇らせた。
橋下にとって文化は「民に支えられるもの」だ。同楽団への今年度の補助金は3億9000万円。
公がそれほどの金を出すこと自体に懐疑的で、以前、知人の作曲家・三枝成彰と話したことを引き合いに、「センチュリーは三枝さんが不要といっている」と、厳しい姿勢を示し続けていた。
「新設のファンクラブ入会者数は3654人」「一口500円の募金は総額500万円集まっている」。南部は楽団への新たな支援の広がりを強調しつつ、大幅に削減した新年度の補助額を1億1000万円とする方針を示した。
それでも、橋下は「経営努力の具体策が見えない」と一蹴(いっしゅう)し、さらなる再建策を求めた。
同部幹部は「結局、楽団つぶし、ありきじゃないのか。このままでは大阪は文化砂漠だ」と不信感を募らせる。
989:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:36:35
「文化首都大阪の創造」を旗印に府が設立した同楽団は今年、20周年を迎える。年100回前後の公演とともに、子どもに楽器に触れてもらう活動に力を注いできたという。
楽団員の一人はこの日のやり取りを聞き、この年末年始、東京・日比谷公園に設けられた失業者の「派遣村」を思い浮かべて、半ば自虐的につぶやいた。「今年の冬は、日比谷公園で会いましょう」
昨年7月。府公館で開かれた大学生との意見交換会で、橋下は「島田紳助さん、ダウンタウンさん」などと有名タレントの名前を次々にあげ、「彼らは芸術の極み。不断の努力と才能で支えられている」と持論を展開した。
約20人の学生からは「自殺者が多く、芸術が必要な世の中。行政が文化を育てるべきだ」
「需要のない文化は消えていく。弱肉強食だ」などの賛否両論が出されたが、橋下は「お客からお金を出してもらえる中身でないと生き残れない」と結論づけた。
楽団だけを念頭に置いた発言ではない。国際児童文学館(吹田市)や上方演芸資料館(ワッハ上方、大阪市中央区)は廃止対象だ。蔵書や展示品は、より安く、より多くの人の目に留まる場に移すという考えを示す。
一方で、「街の空気感から、文化は生まれる」と話し、景観整備とにぎわい作りには熱心だ。
大阪・御堂筋のイチョウ並木を電飾で照らす「イルミネーション事業」は約3700万円かけ、昨年12月から実証実験をスタート。新年度予算案でも3億円以上の増額が見込まれる。
「無教養」「歴史を知らない」と公言し、合理主義で文化を割り切る橋下に、しかし、異論も多い。作家の高村薫はこう語る。
「損得や合理性で割り切れない部分に目配りするのが政治家。お金にならない文化は育たなくていいという大衆意見を代弁するだけなら、単なる扇動者だ」
URLリンク(osaka.yomiuri.co.jp)
990:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:36:50
<橋下流 大阪府政1年> <5>痛み伴う政策 弱者にも
人気の知事なら批判かわせる
1月16日、大阪市西淀川区にある大阪公害患者の会連合会の事務所で、府環境管理室長の内藤昇が同会会長の森脇君雄と向き合った。
内藤が公害患者への死亡見舞金を新年度から廃止すると伝えると、森脇は「これでは行政からの謝罪がなくなってしまう」と撤回を求めた。内藤は黙りこくったまま、しかし、最後まで首を横に振り続けた。
森脇は、大気汚染などで企業や国の責任を追及した西淀川公害訴訟の元原告団長。1970~80年代、患者1000人と府庁に乗り込み、環境基準の改善を求めて知事に直談判したこともあった。
公害患者が死亡した際に、府が一律5万円支払ってきた見舞金は、35年前、運動を通じて勝ち取った。
「行政からの謝罪」と受け止める患者は、今も1万4000人いる。
知事の橋下徹が進める財政再建策について、森脇は「橋下さんは弱者から切り捨てる。情が見えない。悪いと思っていない以上、命がけの座り込みをしても通じない」と苦渋をにじませる。
実は財政難の府は数年前から、廃止を検討していた。ある府幹部は「患者らの反発が怖くてできなかったが、府民から人気を集める橋下知事なら批判をかわせると踏み切った」と打ち明ける。
見舞金の予算は年約1000万円。医療費助成、私学助成の削減なども含め、橋下が切り込む先に患者や障害者、高齢者ら社会的弱者がいる。
991:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 22:36:56
2月1日、河内長野市で開かれた与党府議の新年会は、10分遅れで到着した橋下を待って始まった。
700人の支持者を前に、橋下が「変化と挑戦を今年1年やっていきます」と語りかけると、会場は拍手に包まれた。約200人が入りきれず、別室でモニター越しに声援を送った。
橋下は就任以来、与党の国会議員12人や府議30人らのパーティーに休日返上で出席。四つの新年会をはしごした日もある。府議の一人は「知事が来ると支持者が集まるし、知事との仲をアピールできる」と手放しで喜ぶ。
橋下は1月、大阪・キタで30~40歳代の府議8人が開いた懇親会にも参加した。
同世代の府議とワイングラスを傾け、終始、笑顔だったが、大阪市の第3セクタービル「大阪ワールドトレードセンタービルディング」(WTC)への府庁舎移転問題では
「メリットは大きい。なんで議員の皆さんはわかってくれないんでしょうかね」と珍しく弱音を漏らしたという。
酒席をともにした府議は「多忙な知事と本音で話ができた」と感激し、WTC移転も賛成に回った。議会で橋下と厳しい論戦を展開する与党幹部も「庁舎を一歩出たら、『先生、勉強させてくださいよ』と、人なつこい39歳の青年になる」と表情を緩める。
圧倒的な世論の支持と府議会・知事与党の数の力を背に、橋下は「痛み」を伴う政策さえ駆け足で打ち出す。府庁周辺では最近、「切り捨て反対」の抗議が繰り返された。
「府庁の周りで、『橋下やめろ』とワーワー騒がれましたけど、大きな府民の声は僕を後押ししてくれている」。橋下は1月19日に大阪市内のホテルで開いた政治資金パーティーで、支持者ら約550人を前に胸を張った。
だが森脇は、大きな「世論」が小さな声をかき消すことに違和感を強める。「弱者救済こそ、政治のはず。知事は多数の声だけに耳を傾けすぎているのではないか」
「府民感覚」を旗印に掲げる橋下は6日、知事2年目を迎える。
URLリンク(osaka.yomiuri.co.jp)
992:名無しさん@お腹いっぱい。
09/02/08 23:11:25
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