10/03/28 20:33:01
>>736
10数年前に都立学校で事務職員をしていた者です。
当時、校長交渉と称して、日の丸・君が代の強制反対を唱える組合の教員達が、
校長室に学校長を軟禁し、何の権限もない校長を罵倒し、つるし上げとも言える
あまりにも醜い組合交渉を行っていた様を目の当たりし、私は、「このような感
情的な方法でしかものを言えない人たちに教育を任せておいて良いのだろうか?」
と率直な疑問を感じていました。
また、当時の職員会議は、組合の役員をつとめる一部の教員のアジ演説のような
発言が延々と繰り返され、その他の教員は、テストの採点などの内職を行っている
というような、悲惨な有様でした。
現在の管理された組織としての学校運営を行わざるを得なくなったのは、必然な
ことではなかったかと私は思っています。
みなさんのご意見はいかがですか?