08/05/21 20:36:40
>>785
追加書き込みです
主査昇進以降の昇進は、主査昇進時の年齢が若いほど早くなる。
これは機械的に決まるので例外はほとんどない。
たとえば、32歳で主査になれば39歳程度で主幹になるけれど、
40歳ギリギリで主査になると50歳を超えても主幹には昇進しない。
40代で主幹になるためには最低でも35歳までに主査にならねばならず、
そうでなければ課長に昇進する事は100%ありえない。
だから、24歳以上で採用された職員は100%課長にはなれない。
幹部人事の全てが主査試験の結果で機械的に決まるために、
出世を目指す職員は、自分の全人生を主査試験につぎこむ生活を送る。