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『創価学会の細胞 炭労など食い荒らす 奇抜な説得方法で』
昨年の参議院選挙で“折伏”(しゃくぶく)という奇抜な説得方法と強引な個別訪問で、多数の検挙者を出しながら、百万票という大量得票と三人の当選者を出して話題となった宗教法人創価学会は、その後しばらく鳴りをひそめていた。
ところが・・・特異な例としては、去る十二日青森県下の某キリスト教会にその地区創価学会員五、六人が押しかけ“キリスト教は邪教だ。幹部に推薦するから入会せよ”と同教会の牧師に迫った。
同牧師が入会を断ると教壇をひっくり返したあげく、聖書を床にたたきつけ、土足で踏みにじるなどして引揚げた。
ソース:朝日新聞(昭和32年6月26日配信)
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