09/07/03 11:27:07 qwAN/vqI
創価学会の今の状態だと孰れ本尊を会員それぞれが本尊を勝手に作り己義を構えて分裂するとは
言わないまでも、本尊観を巡って会員同士衝突し混乱する。
中央の本部の方も、そう言うトラブルが起きたとき調停できない
宗教の教義よりも、宗教団体の維持が重要であり信仰の核心部分で今までやんわりとぼやかしてきた。
中央の職業幹部なんて言うものすでに信仰者、求道者から組織の管理者に変わっていった。
信者においても日蓮正宗時代の教義を叩き込まれた世代は破門後の独立した新興宗教としての教義に
疑心を抱くことは必定で統制がとれなくなるが、それを誤魔化すための池田大作の神格化、権威化し
そのために勲章漁り、世界の要人に会っていた。
新興宗教創価学会として池田大作が戒壇の大御本尊に成り代わろうとしたものだと思う。
それでも日蓮正宗時代の教義を無視するわけにも行かない、部分的に都合の良い部分を取り
都合の悪い部分は隠蔽するが、矛盾を突かれると非常に困るので
さらなる組織の固めが必要で、有りもしない宗門の悪事を捏造し会員に信じ込ませた。
また創価学会を批判するものはアンチなどといってる。
もはや、今の窮地に陥った創価の言う事は第二次大戦末期の大本営発表みたいなもので
外には鬼畜米英、内にあっては異を唱えるものは防諜だスパイだ非国民だと言うが如く
余裕が無くなってきている。
今回の選挙は太平洋戦争で言えばミッドウェイ海戦あたりか?w