09/01/12 12:32:53
>>415
>>403は「師への帰命」の誤り。
>この若い革命家の『妙法への帰命』という理念は、具体的な実践でいうならば、希有の師への帰命、
>すなわち『戸田城聖への帰命』でなければならぬ」
(『人間革命』第三巻182頁)
(52年路線における)創価学会よりの回答
「帰命」という言葉は、正宗では仏に対してのみ使う言葉である。当初は「妙法への帰命」を大前提として
「師への帰命」といったが、それが一部で「人への帰命」といった表現にまでエスカレートして会長が本仏であるかのような
使われ方がなされた。
これは誤りであり、帰命という言葉を安直に使用しては絶対にならない。
帰命=南無