08/11/04 00:29:21 QNJ5FYZy
>>121
創価学会の信心とは、人の心とともにある。 南無妙法蓮華経とは、常に勝負であり、挑戦であり、己が心であり、友への思いであり、三昧であり、習得であり、また決意であり、力強く叫ぶ希望である。
南無妙法蓮華経とは、生活の代名詞である。全ての思考や行動とともにあるお題目なのである。
従い批判あれども、また困難あれども、受ける心とともに南無妙法蓮華経。
常に精進疑い無き法であるが故に、事実というものは越えられない壁とはならない。 むしろ壁や困難は深い財産となる。
本当の学会員とは、ひたむきである。