08/03/28 23:15:33
学会員から被害を受けた人の多くが共通する。
「異常に前向き」「まわりの空気が読めない」「他人のことに鈍感」「過剰な被害者意識」「反省を全くしない」
「創価学会と自分はいつでも正しい」「反対意見に過剰に反応」「自己顕示欲の塊」
被害者の多くは身近な人間で、創価の異常性に気づく頃には多くのものを失っている現実。
選挙や勧誘なんてのは、分かり易くしているだけです。
本当の恐怖は、語ろうとすればトラウマに苦しまされるほど恐ろしいものばかり。
学会員は、自分の事だけ考えるのではなく、上記を学会員が自覚し一般人を巻き込まない。
これが出来れば、誰も何も言わないと思う。 多くの人は、泣き寝入りですよ。