08/03/11 07:19:37
>>261
それはたぶんじっさいにはあっても 「ありません」 と言い
張るんじゃないかな? もし全国で財務返還訴訟が起きて、
その件数が多くなった場合、創価が負ける回数がふえれば
本部にとってはかなりな負担でしょうから、財務記録の原本が
ありませんと言えば、とりあえずは支払い義務を逃げ切れる
可能性が高いからね。
サラ金の過払い利息返還請求で、ちょっと知人の訴訟に
かかわってたんで5-6社の返還内容見せてもらいましたけど、
ただ一社だけ、「支払われた記録の原本がない」 の一点ばりで、
訴訟の引きのばしを画策したキタナイ会社があって、結局法律的
には取り返せるけど、裁判の手間を考えて断念したという経緯が
ありました。具体名は出せないので、まぁかりに「A社」としときますw
そこで金返せ訴訟で大切になるのが、支払いの記録であって、
とくにATMの振込みレシートと、預金通帳に印字された振込みの
記録や各種領主書は法律業界の 「葵の紋の印ろう」 に相当
するらしいんで、ぜひ家中の引き出しや家具の裏とか探しまわ
って確保しておくとよいでしょう、これは社保庁の年金記録もん
だいにも通じるけどね。
いつの日か、全国でインチキ宗教は財務を返せムーブメントが
沸き起こったときにきっと役に立つと思いますよwww