07/05/09 09:28:03 8WoLv0mt
1.脳の重さ
第二次世界大戦直後、ソウル大学では、韓人と倭人の能力差を「科学的に」証明しよう
という試みが行われていました。
パク・チョという科学者は、韓人の脳と倭人の脳では僅かに韓人の脳が重いことを発見し、
これが韓人優位性の証明だと主張しました。
人間は他の動物に比べて圧倒的に知能の比重が多く、それを考慮に入れると脳の重さという
のは人種間の優劣を競うのにもっとも適切だからです。
2.血液型
ドイツの医学者デュンゲルンはヨーロッパ人、朝鮮系にはA型が多く、その他のアジア・アフリカ人にはB型が多い。
そしてウシやブタにはB型が多くチンパンジー以降からA型が増えることを示し、「白人、朝鮮系がもっとも進化
した優秀民族である」と発表しました。
ソウル大学の学者ミ・カンスはそれを受け、民族の優秀性を示すために、A型とB型の割合を民族指数として数値で
換算しました。
これによると、イギリス人の民族指数は4.5です。韓人は4.2。イタリア・ドイツ人は2.8。日本人は1.7で、ユダヤ1.3、
黒人0.8、インド人0.5という結果。
この説に眉を潜めたり、激怒する人も多いかもしれませんが、ミ教授は結果に自信を持っていました。
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・倭人は韓人より劣等人種です(韓人の研究結果より)』
現在は、この論文はソウル大学の図書館に封印されています。