08/01/07 22:54:44 dshCdmNp
ペンタゴンのフライトレコーダーは、ボーイングが実際に衝突した事を示す有力な
証拠であった。
最初に磁北と地図上の北のズレ。URLリンク(www.tokyocompass.co.jp)によればワシントン
付近は西へ約10度前後ずれている事が分かる。
次に実際の経路と異なるフライトシミュレーション。陰謀論の根拠の一つ。
方位計の見方。 磁 北
0
西 270 90 東
180
南
この表示がURLリンク(www.youtube.com)の右下の
方位計。突入時の方位は「70」。更に、URLリンク(www.geocities.jp)
の公式報告書でも同じく70度。
実際に突入した方位はURLリンク(forums.randi.org)によれば
「61.2度」。
ここで、磁北とのズレを修正する。地図上の北から西へ約10度ずれているので、単純に方位計をー10
すればいい。(ペンタゴンで地図上での磁北を表すと、方位350と言う事。)するとどうだろう?
実際の突入ルートとほぼ一致するではないか!
これで、目撃証言、街灯、発電機、フェンス、外壁の破損、外部の破片、内部の破損、内部の破片、遺体の状況、
フライトレコーダー全てが一致する。
「ペンタゴンにはアメリカン航空77便が突入した」これが揺るぎ無い結論だ。