07/11/03 16:57:26 1Y7/Ho3+
強いリーダーシップは国を正しくする。これは明白だ。
日本では昔、富国強兵がうたわれたが、これもどうようである。
富国を達成するには強兵、軍を中心とする強いリーダーシップが必要だ。
それを日本は自らの過去を棚に上げて、ミャンマーを批判する。
これはミャンマーの富国を望まない、奴隷国家を望んでいるからだ。
欧米とつるんで東南アジアを奴隷国家にして搾取と弾圧を企んでいる。
これが大東亜共栄圏思想の内実であり、戦前と変わらないばかりか、
さらに右傾化を続ける日本の実態だ。
日本は今すぐこの非礼を詫び、それにふさわしい賠償を、天皇自らミャンマーに赴いてするべきだ。
これは公正明大なミャンマーだからできる懐の広い扱いであり、
日本の右傾化を示す良い機会である。
日本がとるべき選択肢は自ずから明らかだろう。