09/09/05 15:24:35 xadcu+BL0
接骨院では柔道整復師による急性の捻挫と事後医師同意の上での骨折の
治療しか認められていません。
しかし、年産三千億円と整形外科医が入院・手術・投薬・リハビリ・処置
などにしようする年間五千億円に比べて、法外に高いといえます。
問題点として
①整形外科の守備範囲と比べて狭い守備範囲なのに医療費使いすぎである。
②慢性の肩こりや痛は保険外、さらにいえば柔道整復師はあまし法により
治療をしてはいけません。しかしながらレセプトの部位転がしを行い不正
に療養費を得ています。
③無資格者や学生アルバイトが療養しています。柔道整復師などの
学生アルバイトは違法です。逮捕されています。
④東京や大阪では三部位や四ぶいの捻挫がごろごろと存在しているてして
療養費を水増ししています。その割り合い交通事故らありえますがその
中に多くの人が急性捻挫が一度に起こるのでしょうか?
⑤さらに治療していない学生を治療したことにして逮捕されたり、
療養費を一括請求する組合が21億円を水増し請求しています。
結論
柔道整復整復師は法律にしたがった治療を行い、
不正の温床の委任払いを廃止して、
年間三千億円の療養費を八百万円に減らし、
残りの二千億円を小泉改革でもたらした医療費削減による
医療崩壊の立ち直りのための財源にしましょう。