07/12/07 12:43:05 dWHOvlmx0
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富家氏は「患者を治すよりモルモットのようにデータを取ることを優先している」と日本の大学病院の現状を憂いたうえで、「医者の言うまま過剰
に検査を受けている患者は多い。ちゃんと戦わなければ、こうした問題はなくならない」と話している。
■リスク説明した過失は一切ない…病院側
慈恵医大附属病院の話 「告訴は受理されていないし、受理されることもないでしょう。血管炎は非常に珍しい病気で、担当医師からご本人とご
家族に、検査のリスクを2回も説明しています。やめたほうが良いとまで進言したにもかかわらず、撮影検査を懇願してきたのは、当の富家氏ご
本人。(告訴については)まったく理解できません。過失は一切ありませんでした」
ZAKZAK 2007/12/06