08/12/28 06:15:15 tKoA4f6Q0
魔法少女アイ3の簡単な解説
魔法少女アイシリーズで有名な、人気メーカーのCOLORSが倒産、ヒューに版権が渡る
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ヒューが倒産、ガチヤクザのミルキーズピクチャー&GPミュージアムソフトに版権が渡る
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同時に発売中の魔法少女アイのアニメの宣伝を思ったか「なにがあろうが発売日厳守(エロゲーでは通常ありえません)」法案を提出
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魔法少女アイシリーズの大人気原画家、黒木雅弘先生が他メーカーへ逃亡。
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今度はシナリオライターに対して「出来てるけど丸々シナリオカット、逆らったら解雇」法案を提出
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メインシナリオライターのマンサク先生が他メーカーへ逃亡する
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別にソフ論も、銀行も、ファンも制裁してないのに、経済制裁と同じ状態に陥る
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何もかものCGが自前で不足するので、「黒木が残したCGが不足するなら、前作魔法少女アイ2から流用しないといけない」法案を提出
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シナリオの強制カットで、さらにCG不足が深刻化。当然需要と供給バランスが崩れてCGが極端に足りなくなる。
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「HシーンはCGがなくても、真っ黒画面でも大丈夫、リアルサウンド風のリグレット」法案を提出
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スマッシュヒットの前作、前々作よりも遥かに多く売らないといけなくなったので、当然のごとく利益を無視して抱き合わせ
「10本買うと2本つけます」「卸値はたったの2600円です(普通はその倍が相場)」
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作品スペックを「発売日に」書き換える法案を提出、容量が3分の1に、CGにいたっては10数枚のサンプルより少ないと下手な体験版以下
シナリオにいたってはスキップで30分、通常でも6時間かからずに終了、回想モードなどのおまけも消えてしまっているというありえない事態に
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中古買取価格が見る見る下がり、ついに中古屋が買い取り拒否、社会不安が増大、公式サイトは未完成と堂々とうたい。本スレは大炎上、消費者センターも収拾がつかず無茶苦茶に。
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2009年2月28日に追加アペンドディスクを配布する法案を提出、しかし内容、真実は未定
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大人気だった魔法少女アイシリーズが、脅威のクソゲー & ハイパーデフレになるのを1日も経たずして達成。おめでとう。