08/02/21 19:13:53 7wz7cNCR0
石破防衛大臣が勝浦市を訪れようとしていたある日。
道路を車で走っている途中後部座席の大臣は運転手に言った。
「私は本当は車の運転が大好きなんだ。運転を少しだけ代わってくれないか?」
運転手は大臣に運転を代わったまではよかったのだが、実は大臣運転がかなり下手。
10分もたたないうちに交通事故を起こしてしまった。
しかし駆けつけた警官は運転席から降りてきた大臣を見て吃驚、
慌てて無線で上司に指示を仰いだ。
警官:「課長大変です!とんでもない大物の車が事故を起こしました!」
課長:「大物!?いったいどれぐらいの大物なんだ?」
警官:「それが私にもわからないぐらいの大物なんです!!どうしたらいいんでしょうか?」
課長:「落ち着け。わからないぐらいの大物って一体どういうことなんだ?」
警官:「とにかく大物なんです!石破防衛大臣が彼の運転手をしてるくらいんなんですから!」