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国会延長、条件付き容認=自民総裁
自民党の谷垣禎一総裁は25日午後の記者会見で、30日までの今国会会期の延長を与党が検討していることについて、鳩山由紀夫首相との党首討論などに与党が応じることを条件に容認する方針を示した。
谷垣氏は党首討論のほか、(1)「外交」と「政治とカネ」をテーマとした衆院予算委員会での集中審議(2)参院決算委で首相が出席しての総括質疑-の開催を要求。「こうしたことをきちっと消化するためなら、会期延長に賛成する」と述べた。
首相の献金虚偽記載問題については「ご自身も以前、秘書の問題は政治家の問題と指摘されている。そういう考えに沿って責任を果たしていただく必要がある」と述べ、元公設秘書が立件された場合の政治責任は免れないと強調した。
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方針が定まらないな、相変わらず