09/05/13 21:03:03
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作業員が転落?タンク内で死亡
南区の下水処理施設
10日午前10時40分ごろ、京都市南区上鳥羽塔ノ森梅ノ木の市の下水処理施設
「鳥羽水環境保全センター」の汚泥タンク(深さ約4・5メートル)で、
男性が沈んでいるのを、市消防局の救急隊員が発見。男性は病院で死亡が確認された。
南署などによると、男性はセンターがタンクの管理を委託をしている「月島テクノメンテサービス」
鳥羽事務所(南区)の樹下功さん(57)。
同日午前7時25分ごろ、汚泥タンクの警報機が鳴り、1人で作業に向かったという。
センターが、同8時半の朝礼で姿が見えないため探していた。
同署は樹下さんが誤って転落した可能性があるとみている