08/05/30 00:59:29
>>82
振動させるだけなんで浮力なんて記述はしていませんが・・・・前提と副次的効果の混同はいけません。
たとえば液体プラスティックなんかは、原理的に浮かび上がらせることは困難です。
>>アルティマトというか、至高という概念についての解説でもある。そう思う。
・・・・あくまでも人間が造ったものですから、神のような効果はありませんよ。
波動誘導レーダーはあくまでも宇宙モデルを具現化したものですから、投入エネルギー規模を誤ると破滅的な効果を平易に及ぼします。
ウェーブコイルのコイル半径0、波束密度無限大の状態まで達するとビックバンを起こします。
>>の「分解」について「融解」と示すことも可能ではないか
溶融だけなら温度を加えるとか電磁誘導でも可能ですけど、そんなこと土壌中でやれば原子炉の炉心溶融と同じことですよ!
チャイナシンドロームを起こしてマントル層まで落ちていきます。難分解・難理解のスラグを処理するならならまだしも、地表の土壌では重力が擾乱されて危険です。
石油化学起源の超ウラン元素を分解して安全にエネルギーを放出させることを目的とするならよい手段でしょう。
>>とは、より有機的に高次化する計算機という意味として、原子力発電が矮小に否定されるのもなんとなく理解できる。
理論的には、A-T結合とG-C結合をの配列を入れ替えることで自由にプログラミングできるのです。
現在はまだ技術的に難しいので、よそで実証済みの効率的な配列を導入することが試みられ、一部実用化しています。
原子力発電所の電気を使うと電子が放射化してるので、上記の結合を破壊しランダムに再結合する場合があります。
この場合、予想外の配列が生まれるので、大抵の場合は使い物になりません。
>>「太陽に関して新発見」とか、天文学的ニュースが期待できる。
元々が、宇宙モデル起源の原理ですから、これ自体天文学的な技術です。
ウエーブコイルの代わりにスパイダーコイルを利用して同調を取れば、波動から情報を抽出できることも実証済みです。
さすがに取り出せるエネルギーは小さいので、クリスタルを振動させるのがやっとです。
でも、波動の伝達速度は3.0*10^8m/sくらいあるので、通信手段として応用すればinternetどころではない物凄い速度が達成できるでしょう。