08/05/29 18:38:47
>>80
それは、つまり、
ゴミの回収よりも、土壌自体の改善や無害化処理を前提として説明されているようだ。
たとえば「浮力」についての記述は、大気汚染物質の回収や、海洋水質の改善をも視野に入れている。
アルティマトというか、至高という概念についての解説でもある。そう思う。
つまり、たとえば宇宙空間に行った経験がなく、もしくは海底を見てきた経験もなく表現できることではないだろう、と感じる。
何らかの解決世界を見越した上での言葉ですね。
ゆえに、この文章中では、
>>波動の周波数をずらすと放射性廃棄物の分解に使用できると期待されています。
の「分解」について「融解」と示すことも可能ではないか
>>極めて高次の存在
について、より具体的に指摘しようと思いますか?
結局、パソコンのコミュニケーションの限界を意識するところではあるが、
「理念」という言葉は、一般的な「理念」のイメージだけにとどまることなく、
「宇宙」のそれに近い、昇華された状態、または超客観を現すのではないか。
>>プラスミド素子による計算機
とは、より有機的に高次化する計算機という意味として、原子力発電が矮小に否定されるのもなんとなく理解できる。
また「浮力」を現出する「音波」についての説明で、人工衛星や原子力分野など、有害な物質を多用した工学業界・技術業界にも一定の解決策や方向性を与えており、
「太陽に関して新発見」とか、天文学的ニュースが期待できる。