08/05/27 00:40:56
>>76
ああ8Hzです。
>>>>超ウラン元素
>>とは「天然物質」ということだよね
8Hzに共鳴して自然に生まれる、96-キュリウム(Cm) 、104-ラザホージウム(Rf) 、112-ウンウンビウム(Uub)は天然物質です。
あとは、加速器や原子炉で生まれる非生命的な人工物です。スキャンした後の残留ノイズの発生源でもありますから、人工的
な廃棄物を識別する手掛かりなんです。
波動の周波数をずらすと放射性廃棄物の分解に使用できると期待されています。
>>つまり、「波動」の発生源が、きわめて「次元」の高いものであるという条件になっている。
「波動」の「発生源」と「共鳴」が大事なんですよ。極めて高次の存在ですから、土台がしっかりしてこそ波動共鳴レーダーは動作
するんですね。
>>場合によっては「人工衛星を打ち上げる」よりも高度な、科学的理念によるものではないだろうか?
理念はぶれませんから、3次元画像だけでなく4次元画像も得られるのですが、残念ながら高次の処理を加える処理系のアルゴ
リズムが放射性電子によって阻害されるので、原子力発電を行っているとことでは実用化は不可能でしょう。
このような制限に対して、研究者は現行のCPUではなくA-T結合とG-C結合を利用したプラスミド素子による計算機の実用化を
待ち望んでいます。ただ、NASAによる妨害が懸念されるのですが・・・・
>>ただ、そういうことなら「振動」を打ち込んで・・・という方法も有効なものとなる。
先にあるように「振動」だけでは無理だと思います。単純な振動なら人工的に発生させるのも平易です。
「波動」の発生源が石油だったり、ダークマターの振動に共鳴したらレーダーどころの騒ぎじゃありません。
>>土中の「ゴミ・不純物」の傾向測定から、上層への誘導振動とか、集約効果の所為というか。
逆にすればどうでしょう?
波動共鳴レーダーをゴミレーダーとして使い、特定の波動を示すものに対して音波を打ち込めば、土壌粒子から遊離してゴミだけ
浮上させることが可能でしょう。これは磁力を使った引き揚げよりもはるかに平易で、脳神経、免疫系が混乱破壊されることもありません。
非共鳴体のダイオキシンやアスファルトや遺伝子などの挟雑物をどう処理するかが実用化する上の問題ですね。