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受動者喫煙(他人の喫煙による煙被害)と、
ポイ捨て(極めて難分解性のフィルターによる環境破壊)による
たばこ被害と、警察による取締り。
国会が「戦争犯罪制作所」と呼ばれない為に・・・
ポロニウムはまずい?=たばこ被害の広告自粛-英保健省
12月12日7時1分配信 時事通信
【ロンドン11日時事】英保健省などは11日までに、たばこの健康被害を訴えるため
企画していた公共広告の放送を見合わせることを決定した。
元ロシア情報機関員アレクサンドル・リトビネンコ氏の死因とみられる
放射性物質ポロニウム
について言及されていることから、「不適切」(同省)と判断した。
広告は、ジャーナリストが喫煙者にインタビューする形で、
たばこにはポロニウムを含めさまざまな毒素が含まれている事実を伝える内容。
保健省と民間団体「キャンサー・リサーチ」が共同で作成し、
テレビやラジオのコマーシャル枠で放送される予定だった。
しかし、リトビネンコ氏の事件で市民の間に不安が広がっており、
検討の結果、5種類ある広告のうちポロニウムを扱った2種類の放映が延期されることになった。