08/07/08 08:55:07
東北地方での話です。菊安舞鶴は岩手県では血液検査して乳頭欠損の遺伝子確認を
行う。合格率約3割、保留希望牛は生後5ヶ月程度で検査するが落ちた雌は後に
子牛市場に上場販売する。しかし名簿には受験の有無や当落は記載しないし
畜主もJAも口外しない。検査で落ちた牛こそ舞鶴の色濃いとの見解もある、
岩手は検査合格しか保留できないが、購買者の中には素牛として 未検査牛、
検査落選牛の双方にそれなりの価値観てあるのでしょうか。
見識ある御享受願いたい。尚、みなさんは一般的に子牛の離乳は何ヶ月頃に
行っていますか。生育によるとは存じますが一般的な実施時期を享受下さい
初心者よりであります。