05/11/15 15:11:57 Qe70tqEA
毎日首都高を利用しているが、大型トラック・ダンプって本当に怖い。走る凶器だ。
少ない給料で、少ない睡眠時間で、荷物満載、過労満載で運転して正気でない運転手。
ストレス満載で飲酒運転をする、自分の仕事に誇りを持たない運転手。こんな通常の
健康状態ではない人間が何トンのも大型凶器を運転している訳だ。自分の車が渋滞の
最後尾になり、ミラー越しにトラックやダンプが来るのが見えると、追突されるので
はないかと本当に怖い。隣の車線を走っていると、いつウインカーを出さず突然車線
変更して来るかと思うと恐ろしい。トラック運転手はサンデードライバーはマナーが
悪いというが、マナー以前に健康な状態で運転していない貴方達のほうがよっぽど恐
ろしい。ラジオCMで「安心と信頼のグリーントラック(緑ナンバー)」と宣伝してい
るが、運送業界全体には安心と信頼どころか、不信感しか感じられない。まさに社会
の底辺を這い蹲って働いている人達だ。
・平気で飲酒運転
・場所を考えずどこでも構わず駐停車
・見ず知らずの赤の他人を平気で危険に巻き込む運転
・走る凶器になりうる危険な物を扱っている意識ゼロ
どんな職業の人も「プロ意識・誇り」はあると思うけど、トラック運転手にはプロ意識は
ゼロだと思う。職業運転手としての誇りがあるりならば、上記のような行為は絶対にしない
と思う。彼らは社会的地位の低さから、安くいいように利用されているので、運転手として
働く人間も低学歴、低能な人間しか集まらない。