■自分よりかなり年上の男を犯すのに興奮する女性at SM
■自分よりかなり年上の男を犯すのに興奮する女性 - 暇つぶし2ch140:名無し調教中。
11/01/10 08:47:00 KDu2iaBr
GJ

141:名無し調教中。
11/01/12 11:34:53 1Sb6K7ss
通りすがりさん、またよろしく!

142:名無し調教中。
11/01/16 19:24:52 pURUt73E
sage

143:名無し調教中。
11/01/18 14:23:13 Aw6mH4eR
続きがよみたいです!

144:名無し調教中。
11/01/20 08:37:01 OFstTSYT
上品な男が犯されるのはどこか魅力的ね

145:名無し調教中。
11/01/20 19:49:15 dHiNCI5J
媚薬使えば

146:名無し調教中。
11/01/22 11:23:16 VeQDZL44
これからどういう展開になる・・・・・?

147:名無し調教中。
11/01/24 09:45:47 OpfQyr6m
楽しみ

148:名無し調教中。
11/01/26 17:05:47 8UKI++0h
>>131
どういうことなんだね、という言葉遣いが良い

149:名無し調教中。
11/01/27 15:41:08 qe8hEARu
あくまで紳士!!!

150:名無し調教中。
11/02/01 22:37:12 5IjMRdjN
おじさま好き

151:名無し調教中。
11/02/03 15:58:23 NufFMOP3
>>131
復活して

152:通りすがり ◆MAGICvV.iU
11/02/06 18:50:18 GK25/h01
>>132-151
どうも、反響ありがとうございます。通りすがりです。
最近、暇がなくてなかなか続きを考える余裕がありません。

あと、あの先を書こうとするとどうしても生々しい場面に突入してしまうため、
皆さんの(万人の)好むようにはならないような気がして……。

・男のうめき声が聞きたい

以外にも、こういう方向がいい、というご意見があったら参考にするので
書いてみてください。
あと、他の人で続けてもいいのではないでしょうか。リレー方式とか。
(余裕ができたら続きを考えます)

153:名無し調教中。
11/02/07 16:41:41 tT7ktyZ+
通りすがりさん、お久しぶりです!
生々しい場面があっても全くかまわないので
おじさんの言葉がたくさんあったらうれしいなあ

154:名無し調教中。
11/02/08 15:36:59 eFM8WjIg
>>152
リレー方式はなかなか趣向が合わずに、続かないことが多い気がするんですよね……

155:名無し調教中。
11/02/08 23:03:52 1yaPY2dL
抵抗する紳士を色んな薬を使ってコントロールしてほしい

156:通りすがり ◆MAGICvV.iU
11/02/12 15:50:30 TLVfXcUB
>私はその反応を確かめながら、革のベルトを外して、ズボンを下ろし始めた。
>恐怖と不安と、混乱で小さくなっていた彼のモノが、少しずつ安心してきて
>いるのか、鼓動に合わせて上を向いてきた。

>この瞬間……私が一番好きな瞬間だ。

「ちょっと、君! 何をしてるんだ!」
「まだ分かりませんか? あのコーヒー、一口飲んだら後戻りできない……
そう言ったでしょう?」
「どういうことだ・・・?」
「こういうことよ」
私はそう言って彼のズボンを投げ捨てると、そっとトランクスに手をかけた。
「もう少し、『息子さん』を見習って素直になればいいのに……うふふ」
彼のものは押さえつける下着を失って、開放を喜ぶように天井に向かって
はっきりと屹立している。その、意外なまでの若さに驚いた。
「ちょっと、困るよ……これは……」
私は、本当に困惑している様子の彼の耳元に唇を寄せて、囁く。
「私が少し後ろを向いている間に、『息子さん』が大人しくなったら、
このままお帰りいただくことも考えますよ」
私は、彼に見えることが分かる位置に、彼に背を向けて立ち、服を脱ぎ始める。
すぐに全裸にはならず、下着姿になって、後ろ向きに髪をそっと掻き分ける。
「あぁ・・・」
彼の吐息交じりの微かなうめき声が聞こえた。私の勝利はこれで決定的だ。

157:通りすがり ◆MAGICvV.iU
11/02/12 15:51:18 TLVfXcUB
>「あぁ・・・」
>彼の吐息交じりの微かなうめき声が聞こえた。私の勝利はこれで決定的だ。

ゆっくりと振り向く。もちろん、彼のモノは大人しくなどなっていない。
それどころか、いい意味の開き直りも感じられ、その気になってきているよう
に感じられた。
「この手足はいつ解いてくれるんだね?」
「まだ・・・じっとしてらっしゃい」
「君の気持ちは分かったよ。ちゃんと抱きしめてあげたいんだ。このままでは
それもできな……」
「勘違いしないで!」
「・・・?」
「あなたは、私の獲物なのよ。あなたのこれを、私が頂くの。いいから、この
ままじっとしていなさい。分かったわね」
「・・・はい」
この感じ、少し警戒している男性のモノを咥えて、緊張がほどけていく感じを
上目遣いで眺める、この感じもたまらない。相手の手足が拘束されているなら、
している女の方が征服感を味わえるポジションだ。

ひとしきり楽しんだ私は、手探りでポーチを手繰り寄せると、中から小さな
スプレーを取り出して、彼のジュニアにむらなく吹きかけた。
「ひ・・・冷たい! そ、それは何かね」
「これ? これはね・・・私を、そしてあなたを幸せにする薬よ」
「危険なものじゃなければいいが・・・」
「そろそろ分かる頃よ」
「何? んん・・・ああっ、熱くなってきた・・・いったい・・・?」
「まだまだ時間がある、ってことよ。すぐに射精ちゃった(でちゃった)ら
もったいないでしょう? 良いものはじっくり、ゆっくり頂きたいものね」
「ううっ・・・熱い・・・」

次回、いよいよ・・・か?

158:通りすがり ◆MAGICvV.iU
11/02/20 21:19:15.31 3axqCaaQ
「そろそろよさそうね」
私は呟いて、彼の目を見据えてブラを外し、ショーツを脱ぐ。
まだ少し警戒しながら、おどおどしながら、それでも私の胸と股間を往復する
ように視線が動いているのが分かる。
大人になっても、男は男なんだと思って、相手が可愛くなる。
でも、ここでの主人は私。まだ怯えさせておく方がいい。
私は、露わになった股間を彼に見せ付けるように、ベッドを跨いで彼の顔に
寄せていく・・・。彼の吐息が少し湿った私をさらに潤す。
「ねえ、どうすればいいのか・・・知ってるでしょ?」
彼はもはや無言で舌を出し、私を舐めだす。みるみるうちに蜜が溢れ出す。

159:通りすがり ◆MAGICvV.iU
11/02/20 21:37:46.29 3axqCaaQ
彼の顔全体が、私の愛蜜まみれになった頃、私は彼から離れた。
彼のモノは相変わらず怒張し、強く脈打っている。私は彼の顔を見つめ、
それをゆっくり口に含む。
彼の体温の一番高いところを感じていると、彼が大きく息をついた。
彼は私が彼のそれをフェラチオすると思っていたらしいけど、実際には
ゴムを付けるための動作なので、すぐに口を離す。ちょっと残念そうな表情
を浮かべた彼がまだいとおしくなる。

ゆっくりと、彼のモノの上に跨り、腰を落とす。クリに、ラビアに、膣の中に
彼を味わうようにゆっくりと腰を沈め、初めは遅く、だんだん早く、私は自分
で腰を振る。硬さも太さも、長さもちょうどいい。最初に思ったとおり、彼は
理想的だった。

腰を振りながら、体を倒して彼の唇を奪う。キスの仕方で心理状態がわかる。
彼が、私に犯されているという屈辱感を忘れそうになると、私は彼の髪を掴み
唇ではなく、その周囲をいやらしく舐める。この呼吸・・・楽しくて仕方ない。
彼はまだまだ果てそうにはない。私は私の好きなだけ昇り詰めさせてもらい、
自分の一番感じるところに彼のモノを擦り付ける。

久しぶりに、いい夜が迎えられた・・・。


一応、この話ここで終わらせてもらいます。この後の展開は皆さんでご想像下さい。
忌憚なきご意見、ご感想、書き込みくださるとまた次への励みになります。
上げちゃってごめんなさい。

160:名無し調教中。
11/02/21 20:43:10.30 1EIf8nHE
良かったですよ!!


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