【ソフトM】女が男に屈辱を与える小説at SM
【ソフトM】女が男に屈辱を与える小説 - 暇つぶし2ch351:名無し調教中。
10/09/19 02:18:50 G4Io+i8X
「野郎、隠れていたな」
郁子は牧野が上手く逃れてドライバー控室に隠れ潜んでいたのだと確信した。
「姑息な奴だ」
郁子はホームに上ろうとしていた牧野の前に立ち塞がった。
「何をしていた」
牧野はホームに上がる階段の手前で立ち止まった。
「お前はここで何をしていたの?」
「・・・・・」
牧野は言葉に詰まった。
「牧野、何かやましい事があるんじゃないの?」
「バン」
電動シャッターが完全に閉まった音がした。


352:名無し調教中。
10/10/02 16:57:56 l2l5fDua
sage

353:名無し調教中。
10/10/10 21:05:27 eP5+ZdtN
「ま、真利にスポーツの練習をさせられて、立ち上がれなくなったので、休んでたんだ」
「変ね、真利さんはどうしてお前を病院送りにしなかったの?」
「さ、さあ、それは俺に聞かれても・・・」
「どうしてここで休んでいたの?」
「こ、ここが休むにはちょうど良かったから」
郁子は牧野を睨みつけた。
「じ、じゃあ、用があるから・・・」
牧野は出口へ向かおうとした。
「待ちなさいよ、よく話を聞きたいわ」
「・・・・・」
「来なさいよ」
郁子はドライバー控室に入れと合図をしたが、牧野は逃げ出した。
「こらっ、待ちなさい」
ホームの階段には郁子が立っているため、牧野の逃げ道は非常階段しかなかった。


354:名無し調教中。
10/10/10 21:07:14 eP5+ZdtN
牧野は全力で階段を上がったが、郁子はそれを確認するとほくそ笑んだ。
「袋のねずみね」
郁子はゆっくりと階段を上がった。さっきは朝岡を追いつめたので、先がどうなっているのかは分かっていた。
「きゃっ」
強い風でスカートが舞い上がったが、誰もいないと分かっていても、スカートを押さえて階段を上がった。
「ちょうどいいわね、途中で抜けた分の埋め合わせが出来るわ」
郁子は牧野を病院送りにすることで、先輩達への報告ができると考えた。
4階に到達すると牧野の姿はなかった。
「ふっ、ここね」
郁子は小部屋のドアを開こうとしたが、カギがかかっていた。
奈津子から預かった小部屋のカギを出すとドアを開けた。
「んっ?」
小部屋の中に牧野の姿はなかった。
「どこかに潜んでるわね」
郁子はカギをかけると部屋の中を見渡した。

355:名無し調教中。
10/10/10 22:36:56 eP5+ZdtN
部屋は先ほど奈津子が朝岡をリンチしたままの状態になっていた。
「きったないわね」
床には朝岡の漏らした小便がそのまま残っており、積み上げられていた箱が半分くらい崩れ落ちていた。
「奈津子さん相当派手にやったわね」
郁子は散乱している箱の間を歩いていたが、牧野を見つけることが出来なかった。
牧野は床下の格納スペースに隠れていた。小部屋のため床下に格納部分があり、物の隙間に隠れていた。
格納スペースは広くはなく、物の隙間に体の小さな牧野は「はまっていた」という感じであった。
牧野が部屋に逃げ込んで、すぐに隠れた場所である。フタにあたる床の部分はかなりの隙間が空いており、
注意して見るとすぐに分かる場所であった。
牧野は床下でビクビクしながら郁子が去るのを待っていた。
「おかしいわね」
牧野を見つける事が出来ないのである。
郁子は立ち止り、落ち着いて辺りを見渡したが、ちょうど牧野が隠れている真上に立ってしまった。


356:名無し調教中。
10/10/10 22:40:09 eP5+ZdtN
郁子は隙間を跨ぐように立っているため、牧野からはスカートの中が丸見えになっていた。
広がったスカートの奥に見える、白いパンティーの股間部分が真上にあり、貝割れの部分がクッキリと浮き上がっていた。
追っている郁子は女であり、逃げている牧野は男である。牧野は女の子の股間部分を見せられて、恐怖を忘れた。
牧野は郁子を恐怖の存在ではなく、女として見始め、股間は勃起を始めた。
牧野は20歳の女の子のパンティーを真下から眺めながら、硬くなった股間を触っていた。
「まさか下じゃないわよね」
牧野はその言葉にドキッとしたが、郁子はしゃがんで物入れの下を覗き込んだ。
牧野の真上でしゃがみ込んだため、隙間の上はスカートに覆われて、パンティーの尻が牧野の真上に大接近して来た。
前に赤いリボンの付いた白いパンティーが、貝割れ部分を浮き上がらせて目の前にあるのである。
おおっ。牧野はその絶景に興奮し、ビンビンになった股間を激しくしごいた。
「ううっ」
しかし牧野は、あまりの気持ち良さに思わず声を漏らしてしまった。
「んっ」
郁子はしゃがんだままで下を見た。牧野の目と合った。
「ふっ、見つけたわ」

357:名無し調教中。
10/10/16 19:52:00 2nXVeLym
郁子はフタにあたる床の部分を外すと牧野の襟首を掴みあげた。
「ううっ、助けてよー」
牧野を掴み引っ張り上げると股間部分が妙に膨らんでいた。
郁子は牧野が隠れていた格納スペースを見て、その意味を察した。
「あっ、こいつ、ふざけた真似しやがって」
郁子は背負い投げをかけると、牧野の小さな体は積み上げられている段ボールを崩した。
「あうっ」
牧野は段ボールの上に落ちたためか、ダメージは少なく、すぐに立ち上がり扉へと走った。
「こいつ、逃げるのか」
郁子はスカートをたくし上げ、箱を飛び越えて牧野を追った。
牧野は扉のカギを外すと、非常階段へと逃げた。

358:名無し調教中。
10/10/16 19:53:12 2nXVeLym
「待て、この野郎」
20歳の女の子と26歳の男との運動能力の勝負になった。
男は3階まで逃げることができず、途中の踊り場で女の子に捕まえられた。
かわいいピンクのミニスカートの女の子に押さえつけていた男は、草食動物が肉食動物に捕らえられた
ように、死に物狂いでもがいていた。
「こいつ。抵抗するつもりね」
郁子は牧野を掴み上げて背負い投げをかけた。
「バン」と牧野の体は鉄板の上に叩きつけられた。
さらに郁子は倒れている牧野の真上で脚を上げ、牧野を踏みつけようとした。
「うううううぅっ」
牧野はさっきまでは興奮しながら眺めていた白いパンティーを真上に見せられ恐怖を感じ、怯えた声を上げた。
郁子は高く上げた脚を牧野の顔面に落とした。
「あうっっっ」
牧野はグッタリして倒れた。


359:名無し調教中。
10/10/16 19:54:34 2nXVeLym
郁子はベルトの背と掴んで牧野を持ち上げ、先ほどの小部屋まで運んだ。
「うわあぁぁっ」
部屋に入ると牧野の体を段ボールの山へと放り捨て、扉にカギをかけた。
牧野は段ボールの隙間で怯えきっていた。
郁子はその狭い隙間に無理矢理入り込み、牧野の後から体を密着させた。
牧野は背中にふくよかな胸の膨らみを感じたが、体は恐怖で震えていた。
郁子は脚を絡ませながら、腕を極めると牧野の小さな体を包み込むように抱きしめた。
牧野は郁子に抱かれ、体のぬくもりを感じながら、言葉も発せない程の恐怖で体が震えていた。
郁子は自分の体を下にして、牧野を上に乗せた。そして、絡めた腕と脚でゆっくりと牧野を持ち上げた。
プロレス技でいう「吊り天井」だが、脚と腕の極めた位置が低いため、高くは持ち上げられない。
ただ、その分牧野の体にかかる力が大きくなり、牧野のダメージは計り知れない程になるだろう。
郁子は牧野の体を持ち上げ、低い形の「吊り天井」が出来あがった。この体勢でも牧野には激しい苦痛を与えていた。


360:名無し調教中。
10/10/16 19:56:02 2nXVeLym
「あぁぁぁぁぁっっ」「うぅぅぅぅぅっ」
牧野は悲痛なうめき声を上げ始めた。
郁子はさらに力を入れると「天井」部分の牧野の体が弓なりにしなり始めた。
「ぐわぁぁぁぁぁっっ」
この場合、腕と脚はお互いの関節で極まっているため、どちらか弱い方が折れる事になる。男と女の腕と脚だが、太さは
全く違うのである。柔道で鍛え上げた郁子の体と貧弱な牧野の体が勝負しているのである。
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
牧野の叫び声は部屋内に響き渡るほどの物凄い叫び声であったが、逃げる事も出来ず、また当然、助けなど来るはずもなく、
ミニスカートの女の子に病院送りにされるのを待つだけであった。
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ」
牧野は出せる精一杯の悲鳴を上げていたが、郁子は構わず牧野の体に力を入れた。
牧野の体は弓なり、と言うよりは「逆U字」と言うほどの体形になっており、もはや限界であった。
「はああっ」
郁子が気合いを入れた声を出した途端、牧野の体が逆V字になり「バキバキバキ」と激しい音が発した。
同時に牧野の首が垂れて、無言になった。

361:名無し調教中。
10/10/16 19:56:58 2nXVeLym
「ふっ」
郁子は牧野の体を放すと顔の真上で立ち上がりスカートを直した。
スカートの下では牧野の顔は白眼を剥いて、口からは泡を吹いていた。
郁子は部屋を出て階段を下りると倉庫のシャッターが開いていた。
「おかしいわね、さっき閉めたのに」
その時、シャッターが下りて来た。
「えっ」
管理室を見ると木島がいた。
「木島、こっちへ来なさい」
木島はけげんそうな顔で降りて来た。
「非常階段の小部屋に牧野がいるわ、病院へ連れて行きなさい」
「牧野さん?」
「いいわね」
「どうして牧野さんが?」
「私がヤキ入れたのよ」
「・・・・・」
「とにかく行きなさい」
木島は牧野を病院へ連れて行ったが、牧野は脚、腕、腰の複雑骨折で全治6ヶ月の重傷であった。


362:名無し調教中。
10/10/16 23:34:13 2nXVeLym
翌日、奈緒美が総務課へ来た。
「郁子、あなたね、牧野を病院送りにしたのは」
「ええ、そうですが」
「ふっ、まあ、いいわ」
「えっ」
「男はいくらでもいるから」
「・・・・・」
また、新しい男達が人員整理され、女達の下で働かされに来るのであった。

おわり

363:名無し調教中。
10/11/01 10:23:40 FfDMLtd5
sage

364:名無し調教中。:
10/11/02 18:22:43 DAD6RvdE
そして
ようやくキレたM男はS女の顔面を変形するほど殴りだします




365:名無し調教中。
10/11/18 11:55:52 6B7egg4D
age

366:名無し調教中。
10/12/11 23:13:39 bWtF9EX/
sage

367:名無し調教中。
10/12/15 20:22:13 i8lTQ2sF
男のプライドをズタズタにして屈服させる
スレリンク(eroparo板)

368:名無し調教中。
10/12/28 17:06:49 P2K6kl3u
※一部スカ有り注意
URLリンク(adultbody.info)

369:名無し調教中。
11/01/04 22:36:20 TO1E26et
sage

370:名無し調教中。
11/01/26 13:27:53 mv9ZqZfo
age

371:名無し調教中。
11/02/22 15:59:57.39 qUf8cH99
hage


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