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性同一性障害:小2「女児」として学校生活 兵庫
兵庫県内で暮らす小学校2年生の男児(7)が「性同一性障害」(GID)と診断され、昨年の入学時から女児として通学していることが18日、分かった。地元の教育委員会が保護者側の意向を受け入れ、女児として学校生活を送っている。
会見した教育委員会によると、男児は幼少期からスカートやぬいぐるみが好きという兆候が見られた。
母親が近くの病院に相談したところ、「男女を区別せず、本人が望むようにさせてみては」とアドバイスされたため、通っていた保育園に女児の服装で通わせ、プールでもビキニタイプの水着を着せると元気を取り戻したという。