09/05/16 22:11:55 hkKjiwX2
貴子「オバサン。その立場を弁えてる言葉使いがいいわ。許可します。」
優貴「ありがとうございます。貴子様。」
優貴は額をトイレの床に擦り付け土下座した。そして、尿が滴れ落ちない程に髪の毛をトイレットペーパーで拭くと、四つんばいで貴子と紀子の後を歩いた。
リビングを歩くと、大きめなサイドボードのガラスに自分の姿が映った。
美人な若い子の足元を這いつくばって四つんばいで歩く姿はなんとも惨めだった。
お風呂場に付く前の廊下で紀子が冷蔵庫から何か持ってきて、優貴の前で立ちはだかる。
紀子を見上げるとミニトマトを2つもち、笑顔で笑っていた。そして、そのうちの1つを優貴の前に落とし、踏み付けた。
紀子「あ~。トマト落として踏んじゃった~。オバサンごめん~。掃除して!」
優貴は紀子に土下座するように、潰れたミニトマトを口にした。
紀子「ほら~。床も舐めて~!あはははははは」
優貴は言われるがままに、紀子の足元の床を舐めた。
紀子「お姉ちゃんもエサ与える~?」
と言うと、ミニトマトを1つ貴子に渡した。
982:名無し調教中。
09/05/16 23:20:23 hkKjiwX2
貴子は足の指でミニトマトを挟み、優貴の口へと運んだ。
貴子「いい気味よ~オバサン。今度、足で握ったおにぎりでも食べさせてあげるね~。フフフ」
トマトを食べおわった優貴は、
優貴「ご馳走様でした。ありがとうございます。」
と、笑っている2人の足元で土下座した。
その後、また犬みたいに四つんばいで歩かされ脱衣場に付いた。
紀子「オバサン。裸になってお風呂場に先に入りな。」
そそくさに服を脱ぎ、綺麗に畳むと、お風呂場に正座した。
貴子「私達も脱いで行くから、こっちに向かって頭を下げて待っててね~」
そう言われると、脱衣場の方に向かって土下座した。
少し経って2人共、裸でお風呂場に入ってきた。
紀子「まず、オバサン一回洗っちゃおうか!」
そう言うと紀子は土下座している優貴の頭にシャンプーを垂らした。
そして、足で優貴の頭をシャンプーしはじめた。
紀子「ど~う~。こんな年の離れた私達みたいな美女に足で頭を洗われる気分は~?屈辱だよね~。あはははははは」
貴子「大丈夫大丈夫!オバサンは私達に屈辱を与えられるのが快感だから!あはははははは」
983:名無し調教中。
09/05/16 23:56:21 i59v5K+J
85Pエロイゎ。。。
kokeru妄想サンキュ
984:名無し調教中。
09/05/17 02:27:24 W+9BiZNt
紀子「泡立ちが悪いね~。」
紀子はそう言うとグリグリと優貴の後頭部を踏み付けた。すると横から貴子も足を出して優貴を踏み付けた。
貴子「私も~。えいえい。あははは~ダブルシャンプーね~」
紀子「流すよ~」
紀子はシャワーを取り、お湯を優貴にかけ、二人で踏み付けながら泡を流した。
紀子「はい。次はコンディショナーね。」
そう言うと、優貴の頭に唾を吐きかけた。
貴子「たくさん綺麗にしてあげる~」
貴子も優貴の頭に唾を垂らした。
二人で大量の唾を土下座している優貴の後頭部に吐きつけた。優貴の髪は二人の唾でベタベタだ。
貴子「髪の毛をサラサラにしてあげるわ。うれしいでしょ~。フフフ」
二人で吐きかけた唾を足の裏で優貴の髪の毛にのばした。
紀子「オバサン、最高じゃ~ん!あはははははは」
紀子が小馬鹿にして笑う。
紀子「次は洗顔してあげるね。顔を上げな~」
紀子は、土下座の状態から顔だけ上げた優貴の顔に洗顔料を付けた。そしてその顔を踏み付け、グリグリ踏み躙った。
紀子「こんな風に洗顔するのはじめてでしょ~。私もはじめて!あはははははは」
985:名無し調教中。
09/05/17 13:14:05 KvfCqcTJ
足でシャンプーとは予想外だったがいいもんだ
引き続き期待してます
986:名無し調教中。
09/05/18 00:39:30 3ZY+t+cJ
もはや一番、屈辱的な格好かもしれない。
若き美女の足元で両膝両手を付き、見上げた顔を全裸の美女に足の裏で踏み付けられると言う格好。
しかも洗顔料を塗りたくられ、足の裏で洗われている。
屈辱的だ。
だが優貴の秘部は濡れていた。
紀子「もぅなんとも言えないね~この優越感。」
貴子「私も~。」
貴子も一緒になって優貴の顔を足の裏で洗顔した。
貴子「オバサン。寝てみて~」
そう言われると、優貴は横になった。
そして二人で優貴の泡だらけの顔を踏み躙った。
紀子「どう~オバサン。こんな美人姉妹にこんな事されるなんて。あんた幸せよ。」
優貴「はい。幸せです。」
紀子「あはははははは。毎回笑わせてくれるよ。」
そう言うと、紀子は貴子と優貴の顔を踏み躙りながらシャワーで優貴の顔をすすいだ。
そしてお風呂場にあった歯みがき粉を手に取った。
紀子「オバサン。歯ブラシの時間だよ~。ニーってして!あはは」
優貴が歯をくいしばりニーっとすると、そこに歯みがき粉をつけ、足の親指で歯ブラシをしはじめた。
紀子「あはははははは!幸せかい?オバサン!」
987:名無し調教中。
09/05/18 00:52:25 81rgOlps
AV化してくれ!
988:名無し調教中。
09/05/18 11:49:13 d6R7HcId
無理言うな
989:名無し調教中。
09/05/18 12:06:13 81rgOlps
なんで??やっぱ難しいの??
こんなの名作になるよ!!!!!
990:名無し調教中。
09/05/18 12:17:51 xxODERNv
安田美沙子ちゃんと温泉逝きてー!!
URLリンク(69v.0oo.be)
991:名無し調教中。
09/05/18 14:17:48 3ZY+t+cJ
優貴はうなずいた。
紀子「足で歯磨き。屈辱だね。ペッ」
紀子は笑いながら優貴の口元に唾を吐きかけた。
貴子「私にもやらせて~。」
貴子も優貴の口に足の親指をいれ歯磨きをした。
貴子「足の指スースーする~。あはは。堪らないわね~。」
貴子はご満悦の顔だ。
紀子が優貴の顔にシャワーを浴びせる。
紀子「はい。うがいして~。」
優貴は寝たまま顔を横にして口をゆすいだ。
すると紀子が優貴の顔を跨いだ。
紀子「オバサン。今度は体の中も綺麗にしなきゃね。朝一回しただけだから、私のオシッコたくさん飲んでね!」
貴子「あはははははは!飲ませちゃえ~飲ませちゃえ~!」
紀子「いくよ!出るよ!口をあけてー!」
優貴は大きく口を開けた。
ジョゴジョゴジョゴー
紀子のオシッコは目一杯優貴の口に注がれた。
紀子「ほらほら~飲みな~」
紀子は優貴の顔いっぱいにオシッコを掛けた。
992:名無し調教中。
09/05/18 17:06:08 d6R7HcId
>>989
いや俺も確かにこんなAVあったら即買いなんだが一個人がどうやってAV化するんだよって話
993:名無し調教中。
09/05/18 18:20:39 K+5wEGDc
駄レスのせいでスレが終わる…
994:名無し調教中。
09/05/18 20:18:18 zG8pIl7v
【OL狩り】年下/少女達に土下座/年上女3
スレリンク(sm板)
995:名無し調教中。
09/05/19 10:14:42 V3j5ooQq
995
996:名無し調教中。
09/05/19 10:15:28 V3j5ooQq
996
997:名無し調教中。
09/05/19 10:16:20 V3j5ooQq
997
998:名無し調教中。
09/05/19 10:26:27 +VHVfsft
998
999:名無し調教中。
09/05/19 10:26:53 +VHVfsft
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1000:名無し調教中。
09/05/19 10:27:14 +VHVfsft
1000!
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。