08/08/07 01:38:32 h7rX2rh7
>>689よりつづき
「イ゛グッ、イ゛グうぅっっ!!」
「ブタうさったら、これで10回目のアクメね」
「お浣腸の苦しさから逃げるために快感を求め、強烈な便意に震えながら絶頂する・・・・・・この繰り返しでいつしかお浣腸なしではイけない身体になる」
「一度堕ちれば抜け出すことのできない浣腸マゾ地獄へようこそ、ブタうさ」
かつてその地獄を通ってきた、否、いまだその地獄に住まう者であるマーズ、マーキュリー、ジュピターが見守る中、元クイーンであり今は肉奴隷へと転落したうさぎは絶頂のあとにやってきた巨大な排泄衝動に悶え泣き、慈悲を求めて三人の脚にすがりつく。
だがマーズのハイヒールに何度も唇を押し当て、マーキュリーの小水をすすり、ジュピターにヒップを手荒くスパンキングされようとも、排泄の許しは得られなかった。
「あああ・・・・ブタうさが、ブタうさが悪うございました・・・・・心を入れ替えて、皆様の肉奴隷としてこれからはご奉仕いたします・・・・・だから、だからお腹のものを出させて下さいませ・・・・・ッ!!」
「いい格好ね。この口で『愚民に慈悲なんて必要ない!』とか言ってたのが信じられないくらいだわ」
過去の憎しみに顔を歪めながらヴィーナスが吐き捨てるように言う。
だがそんな口調とは裏腹に、うさぎの痴態を見下ろす彼女の秘奥はこらえきれないほど疼いていた。
うさぎが浣腸に苦しみ悶えながら無意識に放つエロチシズムに、淫らな身体が感応せずにはいられなかったのである。
「・・・くっ! も、もう、わたしも限界だわ!」
「どうしたのヴィーナス?」
「お、お浣腸よ! お浣腸が欲しくてたまらないの!!」
かつてクイーンによる拷問によりヴィーナスは浣腸マゾに改造されている。
それは他の三人も同様だったが、既にクーデターの最中に一度被浣の享楽をすませてしまっていたので、うさぎの媚態にも耐えられたのだった。
「そうか。ウラヌスとネプチューンを堕としたり、プルートとサターンの件でも忙しくて暇がなかったもんね」
「じゃあわたしが・・・」
「待って、マーキュリー! ・・・・・・ブタうさ、あなたがしてちょうだい。以前みたいにね」
この思いもよらない言葉に、その場にいた全員が茫然とする。
だがしばらくすると、うさぎを除くセーラー戦士たちの顔に興味深げな色が浮かんだ。