07/02/15 22:58:42 NN63h1ds
フッ・・・フゥーッ
・・・フウッー!!
地下室から悩ましい吐息が聞こえてくる。
全身を荒縄で拘束され、口には、ボールギャグを噛まされた一人の美少女・・・
天王はるかことセーラーウラヌス
セーラー戦士のなかでも飛び切り気高い彼女が、今、媚びるような眼でタキシード姿の男を見つめている
彼女は、無理に拘束されているのではない、己で望み、そして、新たな被虐を男に求める
普段は、決して男に跪かぬ天王はるかとは、思えぬ姿だ。自分自身でもそれを知っている
知ったうえで媚びているのだ。全身を拘束され、身動きできぬ状態で両足を開かされ、大切な秘裂が丸見えの状態だ
デルタ地帯の毛は、そり落とされたのか、一本も見当たらない。このタキシード姿の優男にそり落とされたのだろう。
体に走る何本もの赤い腫れ痕は、ムチを打たれた事を物語っている。
乳首の周りには、赤い蝋燭のしずくが冷えて固まっている
なんという屈辱。だが、この舌を噛み切りたくなるような屈辱と被虐に彼女は、あろうことか快感に感じているのだ
「言って見ろ」
タキシード姿の男が口枷を外して耳元で甘く囁く。
「キチンとおねだりできたら、してあげよう」
首筋に下を這わせ、耳たぶを甘噛みされる。くすぐったいような寒気がゾクゾクとはるかの背筋に走る
「あ・・・・あはぁ・・・ん・・・ご、ご主人さまぁ・・・」
「ん?なんだい?」
「はるかに・・・はるかにお浣腸の罰をお与え下さい」