セーラー戦士浣腸競争at SM
セーラー戦士浣腸競争 - 暇つぶし2ch293:セラ尻に愛を込めて
05/01/25 01:32:07
陵辱行為は代表者を選定して描写してますが、5人とも同じ事をやられているというつもりです。
5人を分け隔てなく犯したい。でも、同じ事を5種類の表現で書くだけの筆力が無い。
てな事で勘弁して欲しいです。
願わくば、同士諸君の好きな戦士に脳内変換していただければ幸いです。
あっちでまこちゃんを可愛がっている分、こっちでは他の4人を優遇したいですし。
処女膜を食われたのは今のところ水木金。月火についてははまたいずれ。
顔面ファックももっと研究したいですねえ。

できればセーラー戦士を犯すためだけに生まれた極彩色くんの
パワーアップにご協力をお願いします。

次は、多分、せらちんの方になるかと。
いつになるかは神の味噌汁。

294:名無し調教中。
05/01/25 13:59:19
>>281
「自動排便マシンセーラー戦士」、なんと甘美な響きか!

295:名無し調教中。
05/01/25 20:31:02
>>293
そりゃ、5人をまんべんなくつーのは無理がある罠w
それでもセラ尻氏の描写には敬服。
仰せの通り、イケてるプレイは脳内変換で楽しむことにするよ!

296:名無し調教中。
05/01/26 00:29:02
>>289
やー、素晴らしいイチモツですねw
まさに美少女戦士の肛門を蹂躙するのにふさわしい凶悪さ!
わくわくします
これならトカゲさん観察日記でも全然okな感じw

297:名無し調教中。
05/01/26 14:09:55
>>291
着の身着のまま数日間、極限を遙かに超越した状況にあるわけだから、
コスやブーツの中はムレムレで大変なことになっていそう。
(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ……

漏れもトカゲの舌になりたい!w

298:名無し調教中。
05/01/26 14:57:34
ブーツの中、嗅ぎたい。

299:名無し調教中。
05/01/26 15:48:14
フケだらけの髪
脂ぎった肌
汗まみれのスーツ
蒸れ蒸れのブーツ
垢だらけのグローブ
垂れ流したままのおしっこ
こびり付いたウンコ
ゲロまみれの顔
恥垢が溜まったマンコ
処女膜はミミズに食われ
トゲチンコがアヌスを貫く
唾液にまみれて輝く体
恍惚の表情
無慈悲で無自覚な陵辱者

なぜ犯すのか?
そこにセーラー戦士がいるから
何故犯されねばならないのか?
それがセーラー戦士だから

300:名無し調教中。
05/01/26 23:24:21
>>299
どんな状態、状況になってもセーラー戦士のエロさは不変だ。
素晴らしき肉奴隷美少女戦士万歳!

301:名無し調教中。
05/01/27 14:18:02
URLリンク(domo2.net)
いいのあったんで参考までに

302:名無し調教中。
05/01/27 20:08:03
>>299
神のSSが単行本化されたらアオリに使いたいような名文だな

303:名無し調教中。
05/01/27 23:00:55
体にぴったり貼りついたセーラースーツがエロく感じるのって、俺だけじゃないんだね

304:名無し調教中。
05/01/28 02:28:00
>体にぴったり貼りついたセーラースーツ
そいつはせらチンの方が徹底してるよ

305:名無し調教中。
05/01/30 13:05:43
>>303-304
レオタ、チョーカー、グローブ、ブーツ、、、
戦士コスにはボンテージ的要素もあるからね。
それでいて、ミニスカ、リボン、セーラーカラーなど可愛らしさの演出も忘れていない奇跡のデザイン。
エロいはずだわ。

306:名無し調教中。
05/02/01 15:58:20
流れる黒髪にキュートなショートヘア
ツインにポニテに赤いリボン
髪型もコミでもう完璧

307:名無し調教中。
05/02/05 13:10:59
とかげさん・・・・・・・・・・・・・・・・・

308:名無し調教中。
05/02/06 21:31:54
>>304
セラちんの拘束戦士コスでジュピターを敵と戦わせてみたいな。
ギチギチのコスに動きを制限され敗北、蹂躙されるジュピター…

309:セラ尻に愛を込めて
05/02/06 22:51:00
最近スランプ気味なんで気分転換に>>308のネタやってみようかな



なんだか、こう、精液を飛ばしまくる全身性器なまこちゃんとか、
お尻を押さえてプルプルする亜美ちゃんとか、
四つん這いで涙をボロボロ流しながら睨みつつトゲチンコを咥えるレイとか、
鎖浣腸でのたうつ美奈子とか、ロッドをケツに突っ込んだうさぎとか、
場面は浮かぶんだけどもなかなか文章になってくれない・・・・・・・・・・・・・・・
一度流れ始めるとすぐ進むんだけど話が飛び飛びで(´・ω・`)

310:名無し調教中。
05/02/06 23:31:58
>>309
がんがれ

>>308ネタも待ってまつ

311:名無し調教中。
05/02/11 23:33:40
あげ

312:名無し調教中。
05/02/12 15:23:38
セーラー服戦士 ヤフオクで 1円ですよURLリンク(page9.auctions.yahoo.co.jp)

313:名無し調教中。
05/02/13 13:49:50
イラネ

314:セラ尻に愛を込めて
05/02/14 14:23:51
スレ違いですがせっかくだから保守がてらこっちにも

   (ハ)Vハノ))   まこちゃんすっごぉーい!絞まる!絞まるわ!
   ((i* ゚∀゚ノリ  
   (ヽヽ 8 つ
(( んハハ⊃⌒ヽ  /^∞
   ) )=i ∩⊂/ミノノノ`))  おひりぃ おひりぃっ おひりがイイのっ!
  /_/と_)っ。。 §; ^q^リ  きてぇっ 亜美ひゃんきてぇん!いいっ!ひぐぅ!ひぐのぉ
        ピュ

マンコちゃん最っ高!いいわぁっ! 出すわよ!中に出すわよっ!
    ▲       ゔごぉっ!ゔお゙っ!ゔお゙っ!ほごおっ! ほごおっ!
   ▼ミノノ))))      (WWWハ) 
   ノノ*^∀^)  /^∞⊂人゚▽゚川  吸って!もっと吸って!出すわよ!呑みなさい!
   く二⊃8 つ/ミノノノ)⊂二三 )
(( んハ=i⌒⌒ ヽ§;゚p゚=ハハゝ ))
   と_ )_)っ。。ヽつ_つ (_二つ
        ドピュドピュ

 /^∞   ∞^ヽ  
/ミノノノ`)  ))))  うっうっ うひゃぁん!ううっ!ううっ!ううっ!
)§* ゚q`=´o`リ    んっ あひっ へぐッ!へぐッ!へぐぅッ! う! う!う!う!
 / i´..・)、・)
 し)@(()))@  、、 、
  (  ニЭ^リ⌒んハハゝ  ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ
 と__)⊂二 ) し( _つ   ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ ちゅぼっ
     づじゅぅっ づじゅぅっ づじゅぅっ づじゅぅっ づじゅぅっ づじゅぅっ づじゅぅっ

315:名無し調教中。
05/02/16 10:57:54
    /   `!'゙l、    -"  _,,,,,-,,、  .'',、   .!i、,,,l,l,,,, 、'i、
   ,'" ‐'" .,/,,,,,,―---,,,,,'''"`、  `.'-,,~'"゙゙'''ー ̄`` `゙゙^'(_゙l、
: ,r'"     '"`      `''''"` `'=-''゙r!'ヘ`       .,、 .゙lヽ
,/.,,-'''"`   ,,,-   ,/`/  . ,、   .,,,,、      .!i、 ,|,`'i、,l゙ ゙l
|." ./   ,/彡゙  ,,jト/ .,,彡` .,,-'ニ、゙l-'-、    .゙l`` .ヽ,` ゙l
レ,,rl'、 .,l゙ / l゙|  ,r'/.|/ .,/r!゙,,-/   ―‐ '゙l イ |'i、 |、 、 `ヽ/゙l
.|//,i´ ./|│.".| │ l .゙| / |.l゙,|.,/`   _,, 、.|.l゙゙l." '"、ヽ、   ゙l、
.゙l.l゙| ゙l./ ゙l.|、l|l゙ .l゙ .゙l" ゙l " | ゙lレ`    ゙   `"|ヘl゙|  ,l゙.  ゙ヽ  .,.゙l
: ゙l |   ゙''ミ-ヽ' |,_ ト'-,゙lヾl. ゙イ     '二ニi,,ヽ,{"_,,./,// 、ヽ  | │
 .゙l|  ヽ、 ._,,,ニノ.,l゙,-'''゙l、゙"      ´ ,‐',,,,,"' |ニr‐'゙ll゙,-"  .ヽ,l゙ | ゙l
  `-,、  ヽ、  | .|  │       ,//` : ゙l 'i゙'ミ゙゙` _,,、  .゙゙ ` ゙l
    `゙゙''''''"'゙li、 ゙l,ヽ,__ |        | .!  │.| "~'--,,,,、     .|
        |." .゙l,,ニi{" ,、     ゙l-ミヽ,/-,i´  .,r‐i、゙l   、 │
           ゙l|     ヾ       `ー―-'"   .,ノ ,} ,|   .,|l゙ヾ
         │     r‐-,、              ,i、.‐_,/`   .,i´
         ヽ、    ゙l'",l゙            _,,-ニ゙‐'"    .,l゙
          `'-,、   `'"       . _,/│   ,i、,/,/
            : ゙'ヽ,、     _,,,,―''"  │  ._,,l゙ー'"
             ,,,,,_`''- ,,r‐'''"`‐'     | _,/"  <まこちゃん、おしり掘って(はあと)
           ,-'"  `'-,,,,,,|''"'"         |"
          _,,,、 /`   、  ,ノ            ヽ   _,,,,--、,,,,_
   .,,,,-‐'"`     、.-'"''''"`            ,,゙‐'''"`     `゙\、
   ``        ´ `"            ´           `

316:名無し調教中。
05/02/17 01:01:04
AA見ていて気がついたが、神のSSはうめき声などの描写が少ないな。
顔面陵辱のときなどには効果的に使えるだろうに。

でもセラちんの方は使っているから、意識的に描写していないのかな?

317:セラ尻に愛を込めて
05/02/20 23:54:24
>>316
こっちでのうめき声が少ないのはわざとです。
向こうとの差別化の意味もありますが、爬虫類相手に
「いやぁぁぁぁぁぁっっ!やめてぇぇっ!」
「いいっ!いいっ!いいのぉ!」
「はぐぅ ふごぉぉっ ひらぁ ひらぁ もうらめ やめへぇ・・・・・・・・」
とか言っても意味がないと思うのと、セーラー戦士たちが人間扱いされていない、
それどころか性欲の対象ですらない、単なる玩具、
ないしは嗜好品でしかない事を表現したいのが主な理由です。
あ、トカゲさんの主眼からすれば、トカゲ扱いしていないというのが正しいのか。
つまりまこちゃん達はトカゲ以下の悲惨な境遇にあると。

まあ、うめき声・あえぎ声の描写が難しいってのもありますが・・・・・
基本的に意味不明な文字を繰り返すだけなんで、うっかりすると単調になって、
自己満足に浸っているこっちですら白けちゃうんですよ。
実のところ、張る直前の校正でかなりの量を削ってるんで、
あっちもこっちも元々は皆さんもっと盛大にあえいでいらっしゃいます。
ただ、それが気持ち良さや苦しさを表現できていないのが問題です。
おっしゃるとおり、もっと効果的な表現を勉強したいもんです。

318:名無し調教中。
05/02/22 20:30:39
いろいろ考えてるんだな。
これからもがんがってくだちぃ。

319:名無し調教中。
05/02/22 21:31:15
>>317
> 「はぐぅ ふごぉぉっ ひらぁ ひらぁ もうらめ やめへぇ・・・・・・・・」
漏れ的にはみっともないこれが萌えでつ。
トカゲ以下のセーラー戦士イイ!

320:名無し調教中。
05/02/24 10:36:20
あげ

321:名無し調教中。
05/02/25 21:12:24
(・∀・)イイ!!

322:名無し調教中。
05/02/26 18:46:19
         行くわよ!
 (ハ)Vハノ))
 ((i*^o ゚ノリ          /^∞    へ?!なになに??何するの?!
  くニ⊃ )__      /ミノノノ`))
 ん==[::::::::::::]=i⌒⌒ ヽ)§; ゚ 。゚リ
  と__)  ̄ ̄と¶_)ヽく_¶つ¶つ
          ↑      ~~~ ←手枷
          足枷


         さっすがまこちゃん!どんどん入るわ!
  (ハ)Vハノ))
  ((i*^o^ノリ
   ( ニ⊃__      /^∞    くはぁ~っ
 んハハゝ==[]=i⌒⌒ヽ/ミノノノ`))
  と__)  ̄ ̄と¶_)ヽ(_¶つ゚q゚つ
                 ~~~~~

       まだ出しちゃダメよ
       漏れないように栓をしましょうね

 (ハ)Vハノ))  アナルプラグ(バルーン&バイブ付)
 (i*^o^ノリ↓
  ( ≡ニ⊃lЭ      /^∞
 んハハゝ   i⌒⌒ヽ /ミノノノ`))    漏れちゃうよぉ~
  と__)   と¶_)(_¶つTTつ
               ~~~~~
            

323:名無し調教中。
05/02/26 18:47:04

         まこちゃん、素敵よ
 (ハ)Vハノ))
 ((∩^o^ノリ
  ( 」 8 \プシュプシュ  /^∞     あひっ あひっ あひっ
  んハハゝ ●~i⌒⌒ヽ/ミノノノ`))
  と__)    と¶_)(_¶つ´q゚リ
                ~~~~~

<また明日~
         /^∞    うんちぃー
        /ミノノノ`))
   i⌒⌒ヽ )§;´ヘ`リ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ
ギュルギュル   ~~~

324:名無し調教中。
05/02/27 00:35:43
         /^∞    もうらめぇ お尻が変になるぅ
  ブーン   /ミノノノ`))
   i⌒⌒ヽ )§; ゚o゚リ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ
  ゴロゴロ   ~~~

         /^∞    気持ち・・・・・・・イイ
  ブーン   /ミノノノ`))
   i⌒⌒ヽ )§;^q^リ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ
  ゴロゴロ   ~~~

325:名無し調教中。
05/02/27 00:41:16
てかプラグ入れてるんじゃwww

326:名無し調教中。
05/02/27 23:00:44
         /^∞    うんちしたいよぉ
  ブーン   /ミノノノ`))  だれか抜いてよ~
   i⌒⌒ヽ )§;`д´リ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ
  ゴロゴロ   ~~~


                       あら、まことじゃない
あ、レイ 実はかくかくしかじかで   こんなところで何してんのよ?
丸1日こうなんだ、助けてよ~
                     (WWWハ)
         /^∞         人゚ー゚川
  ブーン   /ミノノノ`))       ⊂  8 ⊂)
   i⌒⌒ヽ )§; ゚o゚リ        んハハゝ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ          (/\)
  ゴロゴロ   ~~~   


 やな予感・・・・・        (WWWハ)     @/(( )))@   ねぇねぇレイちゃん
         /^∞      川 ゚o゚人     リ(´▽`*)リ  これってどうやって使うの?
  ブーン   /ミノノノ`))    ⊂  8 ⊂)   Φ⊂__8__ ⊃
   i⌒⌒ヽ )§; ゚-゚リ     んハハゝ      んハハゝ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ       (/\)       ヽl_ノ
  ゴロゴロ   ~~~   
    

327:名無し調教中。
05/02/27 23:04:23
               これはボールギャグと言ってね

   やっぱり・・・     (WWWハ)   @/(( )))@
         /^∞   人゚▽゚川    リ(´ー`*)リ
  ブーン   /ミノノノ`)) ⊂  8⊂)   ⊂__8__ ⊃
   i⌒⌒ヽ )§;>-<リΦ んハハゝ    んハハゝ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ    (/\)     ヽl_ノ
  ゴロゴロ   ~~~   

               こうやって使うのよ

               (WWWハ)  @/(( )))@
         /^∞   川 ゚o゚人   リ( ゚O゚ *)リ  へぇ
  ブーン   /ミノノノ`)) ⊂  8 ⊃  ⊂__8__ ⊃
   i⌒⌒ヽ )§;゚Ю゚リ んハハゝ   んハハゝ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ   (/\)     ヽl_ノ
  ゴロゴロ   ~~~   

                          (WWWハ)  @/(( )))@  ありがとう!
         /^∞              川 ゚o゚人  リ(*´▽`)リ   やっぱりレイちゃんて物知りだねっ
  ブーン   /ミノノノ`))           ( ⊃8 ⊃  ⊂_ 8_⊃
   i⌒⌒ヽ)§;´Ю`リ            んハハゝ   んハハゝ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ ホゴホコ        (/\)    (/\)
  ゴロゴロ   ~~~   


       ナンデアタシバッカリ
         /^∞                 なに言ってるの、常識よぉ>
  ブーン   /ミノノノ`))               うさぎがバカなだけじゃない
   i⌒⌒ヽ)§;´Ю`リ
 と¶_)ヽく_¶つ¶つ ホゴホゴ
  ゴロゴロ

328:名無し調教中。
05/02/28 23:48:23
妖魔化したダークマーキュリー[氷野悪美]にSailorvenus[愛野美奈子]②0000㍑浣腸!何秒持つか?愛と美の戦士、絶対絶命のピンチ

329:名無し調教中。
05/03/01 06:35:16
二匹のトカゲにマワされているジュピターは、極彩色が出てきたら三匹がかりで犯されるのだろうか。
凄くつらそうで萌えw

330:セラ尻に愛を込めて
05/03/01 16:15:38
まこちゃんはあっちで散々マワしているんだけど、
もっと犯れとおっしゃるんですか、この鬼めw
今のところ、こっちではうさレイ美奈をいたぶって、
まこ亜美はまこ亜美に徹するって事で準備中なんですが、
それじゃだめですかねぇ。
まあ、結局はみんな姦っちゃうつもりだけど。

331:名無し調教中。
05/03/01 16:42:45
出来たら。単品ずつじっくり犯すのがみてみたいです。お願いします。

332:名無し調教中。
05/03/02 23:36:54
>>330
麗しき美少女とおぞましい爬虫類がお相手なのとでは
また趣も変わってくるし。

333:名無し調教中。
05/03/12 23:17:06
あげ

334:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 17:40:41
ヴィーナスの尻に精液が注がれ始めた頃、セーラームーンの頭部は銀目にすっぽりと咥えられていた。
上半身を両腕ごと掴んで持ち上げられ、、あふれ出る毒唾液に顔を浸している。
トカゲの口から漏れた涎が染み込んだセーラースーツは半ば透けて肌の色が顕わになり、
ぐっしょり濡れてしなだれたリボンの陰からは、裏地に密着した乳首の色が見えている。
臍の上のあたりが不自然に動くのは、昨夜極彩色に挿入されたミミズが蠢いているからだ。
肌を隠す用を成さなくなったスーツ越しにも、胸の谷間や臍の形は確認できず、
代わりに長くて太い肉の塊が、襟元から股間に向けてスーツの内側で蠢いている。
鮮やかなサーモンピンクの舌の両側の生地だけが肌を離れて白く濁り、
適度に脂肪がのって十代の少女らしい曲線を描く、引き締まった腹筋を人目から遠ざけている。
もとより、あたりには乙女の肌に対して劣情を視線などない。
例えあったとしても、ムーンにはそれを恥らう余裕などなかった。
正中線にそって肌を嘗めている舌の先は、頻繁に尻の穴に出入りし、
彼女の顔はその根元に押し付けられていた。
かろうじて呼吸は出来るが、呼気と共に毒唾液が泡立ち、吸気と共にその泡を吸ってしまう。
狂った味覚は、その甘露を頬炉起きなくすする事を欲して止まない。
ムーンの精神は、そのおぞましい欲求を押さえ込もうと、か細い抵抗を続けていた。
(だめだめだめだめだめったらだめ!しっかりしなさいセーラームーン、
 こんなのちっとも良くないんだから、気持ち悪いんだってばあ、お願い!言う事聞いてよ!)
トカゲの舌の上を、ムーンの舌がためらいがちに這う。
(美味しくないよ、美味しくないよ!美味しくない・・・・・・そのはずよ・・・)
そう自分に言い聞かせている間に、トカゲの口の中でズルズルという音が響いていた。
ムーンは無意識のうちに、美味しくないはずのねっとりとした液体をすすっていた。

335:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 17:42:27
舌がセーラーカラーを掻き分けて胸元に潜り込むと、少し遅れて涎がこぼれ、
水分を吸い込めなくなったスーツの中に注がれる。
唾液を吸って濡れたスーツの着心地は、かなり悪い。
そして生ぬるい液体が肌を伝う感触も気味の良いものではない。
不快感に固定された上半身を捩じらて拳を握り、また開くと、
手袋がグチュグチュと音を立てて指に吸い付き、雫が垂れる。
舌は股間をくぐって尻の穴に侵入し、腸壁にも毒唾液を塗りつけて、
その際に腸の内容物を舌先に絡め取って口に戻ってくる。
昨日は尻から咽喉まで生肉をぎっしりと詰め込まれたうえに、
文字通り食べきれない量を、食わされて、食うそばから垂れ流した。
昨夜は食った量に相応しい糞を仲間たちにぶちまけたが、
まだ腹にはたっぷりと詰まっている。
銀目は、それを少しずつ口に運んではムーンの頭に塗りつける。
糞は唾液に溶けて金髪に染み込み、トカゲがお団子頭を音を立てて吸う。
そしてたっぷりと唾液を含ませた舌はまた尻を犯し、
糞を引き出してスーツの内をのたうつ。
その際、少なからぬ量の糞がムーンの肌でこそげとられて涎に溶ける。
セーラームーンをパレットにして攪拌された黄色い液体は、
一部は銀目の口に、一部はムーンの尻に送り込まれ、
残りは力なく投げ出された足を伝ってブーツに流れ込み、そしてあふれ出た。
大腸に残っていた残滓を書き出してしまうと、トカゲの舌は更に小腸を遡っていく。
下腹部を内側から舐められる感触は、何度経験しても到底馴染めるものではない。
その一方で、ムーンは従順である事に慣れ始めた身体を自覚し始めていた。
トカゲの下顎に溜まった唾液からは糞臭がただよい、
黄色いシミがこびり付いたスーツからも同じ匂いが立ち上る。
(ウンチ臭い・・・あたしの匂い・・・いい匂い・・・・)
トカゲの顎の両側から垂れ下がった髪の毛から、同じ色の雫か落ちた。

336:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 17:44:24
腹の中でのたうつ舌は、同時に股間を擦り、胸をまさぐる。
陵辱に馴染んだ身体はその中に女の快楽を見出そうとしている。
麻痺した感覚にとって、それはさほど難しいことではない。
尻を掘られる苦痛を忘れようと快楽に身をゆだねようとするうちに、
だんだんとそれらの区別がつかなくなり、尻への刺激も快感と錯覚し始める。
(違うよ!気持ち悪いよ!)
意図的に苦痛を意識しようと、腹の中の舌を意識する。
悶絶しそうになるのをガマンしながら、自分に苦しみを課す。
そんな矛盾が続くわけが無い。
人は、のがれられない苦痛を、快楽に転じて乗り切ろうとするものだ。
そうしないと心が壊れてしまう。
強い意志を持つ戦士であれば尚の事、苦痛の先に光明を見出そうとする。
例えどんなに小さなものでも、それをはっきりと意識する術を知っている。
ならば、この苦しみの中にある僅かな快楽に身をゆだねてしまおうか?
そうすれば・・・・・・・・
(だめっ!壊れちゃう、私が壊れちゃう!)
臍の辺りまで入っていた舌が一気に抜かれ、腹が軽くなった。
「はうっ」
排泄の快楽と括約筋への刺激で、一瞬、目の前が白くはじけた。
口に返ってきた舌先に付着した腸の中身を鼻先が掻き取り、
の浮くな匂いが鼻腔をくすぐった。
反射的に唇が動いて、顔面に押し付けられた舌に吸い付き、糞を舐める。
舌が出て行くと、残されたウンコ溶液をズルズルと吸った。心置きなく吸った。
(美味しい、美味しいよぉ。なんで?なんでガマンできないのよ?)
「ぐぅっ うぇぇっ うぇぇっ うぇぇっ」
ムーンは泣いた。
何故泣くのか自分でも分からない。
トカゲなんかに嬲られるのが悔しいのかと思いたかったが、自信が持てない。
生の糞が欲しいのに、薄いスープしか与えられないのが哀しいのかも知れない。
何度も股間を間出る舌が、中に入ってくれないのがもどかしいのかも知れない。

337:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 17:45:46
「うぇぇっ うぇぇっ うっ ズビィィ ズビィィィッ」
泣きながらも糞の溶けた毒唾液をすする。
尻に舌が突き刺さり、そして抜かれる。その度にムーンの身体がビクンと引きつる。
(あたし・・・・・お尻で感じてるんだ、変態になっちゃったんだ・・・・・)
舌が、往路ではラヴィアを掻き分けて毒を塗りつけ、復路では襞の内に糞を残す。
割れ目はムーンにも感じられる程にしとどに濡れて、黄色く濁った愛液を滴らせる。
(違うよ!あたし、そんなじゃないよ!嫌なの、気持ち悪いの、そうじゃなきゃダメなの!)
トカゲに犯されてよがる自分の姿が脳裏に浮かんだ。
それを否定しようと、必死に呼び起こした嫌悪感は、被虐感に転じて心を乱す。
そして被虐の中に見出した快楽に溺れようとする。
「お゙ごあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!」
舌の届く範囲の糞を全て舐め尽くすした銀目が、残りカスまで搾取しようと、
舌を2重3重に畳んで腸管を広げて襞を引き伸ばし、その奥をこそげ取る。
あまりに乱暴な仕打ちに悶絶し、全身を痙攣させる。
強すぎる刺激には、もはや苦痛も快楽も関係ない。
ただただ何かが尻の穴から脳天まで突き抜けて、ムーンを別世界に導く。
ムーンは逝った。確かに逝った。オルガスムスに苦しんだ。
意識が戻ってくると、下腹部が破裂しそうな感覚にまた逝かされてしまう。
しばしの間真っ白な世界を漂い、返ってくると次のアクメが待っている。
「ああああ あっ あっ あっ あっ あっ あっ はぁぁん あっ あああああんっ!」
ムーンの声が次第に甘い喘ぎに代わり、
そして小さく、か細いものになり、やがて聞こえなくなった。

338:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 17:48:50
銀目は動かなくなったムーンを吐き出し地面に置いた。
ムーンは荒い呼吸で体力の回復に努める。
気は失っていない。顔つきもまだしっかりしていた。
ただ、繰り返し達した意識は混乱したまま、現状を把握できないでいる。
銀目はその顔を、尻に舌をいれたまま、首をかしげて除きこんだ。
次第にムーンの意識がはっきりしてきた。
(そうだ、こいつに・・・・・・・)
屈辱がこみ上げ、涙が膝の上に落ちた。
「ちくしょう・・・・・」
キッと顔をあげて、涙目に精一杯の力を込めてトカゲを睨む。
その視線は、爬虫類の感情のない目に吸い込まれて、何の反応も返ってこない。
ムーンに唯一残された反抗は蟷螂の斧ほどの力も残されていなかった。
力弱いのではない。届かないのだ。
乙女の尊厳と戦士の誇りを込めて放った眼光は、銀色の目を素通りしてしまう。
その目に映った自分の顔は、か弱い少女の泣き顔に代わっていた。
「うぅぅぅぅぅっ なんなのよ、あんたいったいなんなのよぉ 私をどうしたいのよォ・・・・・」
ムーンの心の底からの慟哭は、トカゲの次の行動であっさりとなだめられた。
尻に刺したままだった舌が抜かれた。
「ぅひぃゃん!」
尻が解放される快感で、また逝った。
白く濁った視界が腫れると、呆けた表情がそこにあった。
それがただ嬲られるだけの存在である事を雄弁に物語っている。
「なんなの、あたし・・・・・」
涙が舌で拭われる。
トカゲの目に閉じ込められた虚像が見る見る力を失っていくのに耐え切れずに、
目をそむけ、虚ろな視線を漂わせた。

339:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 21:42:00
ほんの数m離れた場所にマーズがいた。
無残な姿だった。
地面に泥だらけの顔を押し付けて尻を高く掲げている。
赤目に腿を掴まれて両足を宙に浮かされ、開脚倒立を強要されている。
スカートがめくれて剥き出しになった尻に、赤い舌が頻繁に出入りを繰り返す。
トカゲの股間からは、、例のコブだらけのミミズが姿をあらわし、
マーズの顔に向けて地面を這っていた。
「こっち来るんじゃないわよこんのぉ!ううううううっ うううっ」
ミミズに対して彼女らしい悪態をつき、地面に顔を埋めて口への侵入を拒んでいる。
ムーンとマーズの目が合った。
(うさぎ!そんな顔してんじゃないわよ!)
ミミズから逃れる為にへの字に結んだ口からはうめき声しか漏れてこないが、
言いたいことはすぐに分かった。
自分だってピンチのくせに、こちらの身を案じてくれる。
「ぶぅぅぅぅっ ぶぐう」
赤目が舌の動きが激しくなり、マーズの身体が踊る。
首を振った事で地面から離れた顔を両手で覆い、ミミズを拒む。
指の間からのぞく表情は明らかに逝った事が伺えるが、それでも唇は許さない。
閉じていた目が開くと、身を捩りながらもこちらに視線をくれた。
それだけでどれほど心強い事か。
くじけかけていた心に勇気が湧きあがってくる。
どんな危機もこうやって乗り越えてきたのだ。
今度だって大丈夫。
根拠などないが確信できる。


340:名無し調教中。
05/03/13 21:42:59
マーキュリーは☆⌒ 凵\(\・∀・) まだぁ?

341:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 21:50:24
「他のみんなは?ひぃっ!」
頭を巡らせようとした時、襟首を舐められて思わず首をすくめた。
銀目がいつまでも友情を確かめる時間を与えてくれるはずもなく、
ムーンの両手を背中に回して一掴みにし、
開いた手で頭を鷲掴みにして無理矢理うつむかせる。
そして、うなじに這わせた舌を、襟首から脊椎に沿ってスーツの中に入れ、
肌にこびり付いている糞とそれが溶けた唾液を舐めとる。
ムーンの目には、濡れたスーツに浮き上がった肌の色が映っていた。
ぴったりと肌に張り付いたスーツの上からは、
乳首も臍もスーツの内側を蠢く舌もはっきりと見える。
女性器には糞が詰まり、胸のクリスタルも黄色く汚れている。
その時になってはじめて自分の淫靡極まりない姿を思い知らされた。
情けない。
こんな姿にされて、喜んで糞を食って、お尻で逝ってしまった。
「だめっ!みんなは?!」
意識して声を出し、弱い心を振り払う。
一人では耐えられそうに無い。でも一人じゃない。
苦しいのはみんな同じ。だから耐えられる。


342:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 21:53:42
うつむかされたまま横目であたりを伺う。
マーズが逆立ちして宙吊りダンスを踊っている向こうに、
2匹のトカゲが重なりあって伏せていた。
その下から金髪と赤いリボン、そして白い手袋がのぞいている。ヴィーナスだ。
ムーンの位置からはどんな仕打ちを受けているのか分からないが、
意識はしっかりしているようだし、自分やマーズのように悶える事もない。
顔を金目に舐められているが、それ以外に目立った動きは無い。
極彩色の方は単に乗っているだけであり、ヴーナスと直接接触はしていないようだ。
それがトカゲのセックスであり、今まさに凶器の如きペニスが彼女を貫き、
女から見ても惚れ惚れするようなプロポーションの内側が、
爬虫類の精液で満たされていることなど、想像できなかった。
苦しいのに苦しめず、悶えそうなのに悶えられずにいるヴィーナスの境遇が、
見た目ほどに平和的でない事をムーンが知るのは、もう少し後のことである。

343:セラ尻に愛を込めて
05/03/13 21:55:47
「ヴィーナスはまだ無事みたいね。マーキュリーは?」
既に正気を失ってしまった彼女が一番心配だ。
その姿はすぐに見つかった。
ヴィーナスがいた反対側、ほぼ同じぐらいの距離にいた。
ジュピターも一緒だった。
四つん這いになった彼女の首に抱きついていた。
こちらからではジュピターの影に隠れて全身を見ることは出来ないが、
どうやら陵辱からは逃れているようだ。
むしろジュピターが悲惨な目に合っている。
青目と緑目の2匹が、前と後から口と肛門を嬲っていた。
しかも股間にぶら下がったミミズは、どうやらマンコに入っているようだ。
その、自分に倍する苦痛がどれほどのものであるか、
ミミズ相手のロストヴァージンがどれほどの屈辱なのか、
想像できるだけに寒気がした。
何とか力になってやりたかった。せめて見守るだけでも・・・・・・・
その思いは、またも踏みにじられた。
銀目はスーツから舌を抜き、ムーンを飲み込んだ。
今度は頭だけでなく腰の辺りまで、スーツに覆われた上半身を咥え込んだ。
ヘビが卵を飲み込むように顎の関節が不気味に広がり、
自分の顔よりも大きなムーンの身体をやすやすと飲み込んでいく。
骨盤の辺りまでを口に入れると呑むのをやめ、
上顎に擦られて背中で真っ直ぐそろえられた両腕を、
鉤爪の生えた指で口の中にねじ込んだ。

344:名無し調教中。
05/03/14 12:28:06
キタ━━━(゚∀゚)━━━ !! 

345:名無し調教中。
05/03/14 13:43:55
キタ━━(゚∀゚)━━!!!!!
けど、マーキュリーがあまり犯されてないヽ( `Д´)ノ ウワァァァァン

346:セラ尻に愛を込めて
05/03/15 01:05:39
あと4,5レス分書いたらまこ亜美の出番だからちょっと待っててね
しばらくはコンスタントにいけると思うから遅くとも4月頭ぐらいには・・・・・・・
保障は無いけど

347:名無し調教中。
05/03/15 01:44:29
激しく期待してます。でもあまり無理しないように。

348:名無し調教中。
05/03/20 22:38:33
      Ⅱ Ⅱ Ⅱ
      Ⅱ Ⅱ/^∞
      Ⅱ /ミノノノ`))
      Ⅱ )§;゚Ю゚リ
      Ⅱ /【..・)Λ・)      グボォッ グボォッ グボォッ 
      Ⅱし)~~Ж~ノJ
      Ⅱ(~~~y~)
    / ̄Ⅱ> ) ̄ ̄ ̄/\
   /  と/     /  \

349:名無し調教中。
05/03/24 06:56:01
あげ

350:名無し調教中。
05/03/29 19:25:21
あげ

351:まこチンに愛を込めて
05/04/05 02:47:56
こっちでもごめんなさい
なんもせんうちに4月になってしもうた
うんこ食いのマーズのネタがちっともスズビバゼン
杉なんか全部切っちまえ!!

ああ、漢字にある「杉」は松の1種で、
いわゆる杉ってのは日本特産なんだってね

今年はトカゲ飼おうかな

352:名無し調教中。
05/04/05 05:11:51
マーズの衣装着て実際にされたいなぁ・・・・・

353:名無し調教中。
05/04/06 15:54:49
浣腸?
それともトカゲ?

354:名無し調教中。
05/04/07 12:47:06
>>351
気長に待ってるから気にするな。

355:名無し調教中。
05/04/09 00:01:31
>>352
てゆーか、もまいは男か?w

356:セラ尻に愛を込めて
05/04/09 01:59:57
>>354
うん、ガンガルよ

しっかし山火事の煙かとオモたらスギ花粉だったってニュースには藁田

357:名無し調教中。
05/04/16 23:54:13
あげ

358:名無し調教中。
05/04/28 01:10:07 t0FipUuI
追随age

359:セラ尻に愛を込めて
05/05/02 13:31:53 l4BFYebz
顎からはみ出していたスカートやリボンも同じようにたくし込んだ。
ムーンは両腕を腰のあたりで後でに交差させ、股を開いた姿勢で拘束された。
銀目はムーンが着用している布地を全て口にしまうと、
上顎を剥き出しになった丸い尻に、下顎を太腿と下腹部に密着させ、
負圧をかけてスーツにしみこんだ糞スープをジュルジュルと吸い始めた。
そして腿を掴んで落ちないように固定すると、下を向いて顔を排泄孔に近づけた。
排泄孔からはミミズが這い出て、一旦ムーンの尻にもぐりこんでから、
反転して肛門から頭を出し、裂門に溜まった糞を食い始めた。
それを食い尽くすと、今度はトカゲの排泄物を食い始め、
自分の糞をムーンの腸内に排泄した。

トカゲの口で搾られたセーラースーツは、いつまでたっても濡れたままだった。
吸い取るそばから唾液があふれて染み込み、汚れを溶かし出しては吸い取られる。
臍の下から舌がスーツの中に入り、中の汚れや溜まった垢も擦り取り洗い流す。
ムーンの顔は咀嚢の中にあった。
首から上を中に突っ込んで、丁度チョーカーの上から、括約筋が強すぎず弱すぎず、
首枷のように頭部を固定している。
トレードマークのツインテールは、始めは背中に揃えられていたのだが、
唾液の流れに乗って飲み込まれ、今はお団子と一緒に咀嚢に収まっている。
呼吸など出来るはずも無く、自分の匂いを溶かし込んだ液体で溺れた。
砂刷りに頭をすり潰すされる恐怖も、ウンコの浣腸を受ける苦痛もわからなくなり、
セーラームーンはトカゲの腹の中に消えた。

360:セラ尻に愛を込めて
05/05/02 13:32:48 l4BFYebz
セーラーマーズは逆立ちして尻の穴を掘られている。
「うんっ むううっ ふふぅん むうっ」
アヌスの中をまさぐられて思わず漏れそうになる顧問の声をかみ殺し、
頬やうなじにキスを浴びせてくるミミズから、唇だけは許すまいと顔をそむける。
赤目が一旦舌を抜き、股間をしっかりと咥え直して上体を起こす。
かぎ爪の生えた指でふくらはぎを掴まれて、どんなに暴れようとも、
両脚は大股開きにされたままビクとも動かせない。
意図的に自慢に押し付けていた顔が引き剥がされて、転地が逆転した視界に、
セーラームーンのブーツがトカゲの咽喉に消えていく様が飛び込んできた。
「うさぎぃっ!あくぅぅぅっ もごぉっ」
ムーンに気を取られた事でミミズへの注意がおろそかになっていた。
声を出そうと不用意に開いた口をミミズに吸いつかれてしまう
かろうじで歯を食いしばって進入を拒んだが、今度は鼻に吸い付かれてしまった。
(息を止めて口を開けさせるつもりなの?そうはいくものですか!)
歯の隙間から荒い吐息が漏れる。
唇を空き放題にむさぼられながらも、ミミズの胴を両手で掴み引き剥がそうとする。
しかし掴んだ手が足ががりを与えてしまい、掌で蠕動して圧力をかけてくる。
力を入れれば入れるほど、鰻のようにすり抜けてしまう。
唇を割り開かれ、、歯茎をなぞられ、白い歯の間から漏れる涎を吸い取られた。


361:セラ尻に愛を込めて
05/05/02 13:36:31 l4BFYebz
GWも緒戦の3連休が終わり、遊びの予算が尽きてしまった。
花粉も楽になったしガンガルか

それにしても精液浣腸が途中のまま、
バイブレーション浣腸に火炎浣腸に泡浣腸に電撃浣腸に鎖浣腸と
手付かずのお題も一杯ありますねぇ~

362:名無し調教中。
05/05/09 19:53:45 RR/XrPwu
浣腸シリーズ(・∀・)イイ!!

363:名無し調教中。
05/05/09 22:13:21 3jJHoehG
あみに浣腸オムツしたい

364:名無し調教中。
05/05/09 22:29:13 jTUCZhz/
セーラー戦士はアナルプラグ着用がデフォ

365:名無し調教中。
05/05/12 18:54:45 K4Udpu10
>>364
素敵杉

366:名無し調教中。
05/05/13 22:00:42 zPqD6Qmf
セーラー戦士の能力を抑制するアナルプラグ
セーラー戦士のエナジーを吸収するオムツ
セーラー戦士の変身を強制解除する浣腸器


367:名無し調教中。
05/05/14 05:18:09 L5OJlaBi
>>366
素晴らしいが変身強制解除だけはいただけないな。
あのコスで浣腸脱糞するからこそ萌えるのだ。

368:名無し調教中。
05/05/15 15:49:06 TIhfTFVI
>>367
じゃ、セーラー戦士の変身を強制固着する浣腸器、でどう?
どろどろになったコスチュームでも絶対に脱ぐことができなくなるとゆー。

369:まこチンに愛を込めて
05/05/15 16:16:35 vhb7BriK
>>368
それ(・∀・)イイ
何かのネタに使わせてもらっちゃっていいですかね?

丁度コスの話題がでたところで、おいらの解釈はこうです
スレリンク(eroparo板:481番)


370:名無し調教中。
05/05/16 15:27:32 n+/OyJmv
>>369
おそまきながら368だが、アイデアに著作権はないってことでどぞ。
つーか自分じゃ書けないし~w

371:名無し調教中。
05/05/16 15:32:20 tILrs7ks
セーラー戦士の格好で通学か。

372:まこチンに愛を込めて
05/05/16 16:11:26 sckT84mx
>370
使用許可さんくすです。んじゃま遠慮なく。
たぶん、セラチンの方での亜美あたりで。
なるべく急ぎますので驚異的な忍耐力で待ってて下さい。
シルヴァー・ミレニアム建国までには必ずあげます。

373:まこチンに愛を込めて
05/05/30 16:22:45 bPcRbUEY
セラチンスレリンク(sm板:676番)より続く


☆12月5日草木も眠る頃 火川神社本殿
「さあ、亜美ちゃん、横になって。」
うさぎと美奈子は、セーラーマーキュリーの姿をした亜美を左右から抱きかかえて床に寝かしつけた。
亜美の両手は襟元のリボンで縛って胸の前に固定され、両脚は腰のリボンでM字に拘束された。
顔にはアイマスクとボールギャグが付属したフルフェイスのハーネスが取り付けられていた。
その頬に、冷たいガラス製の容器が押し当てられた。
「なんだか分る?」
「ぐむむぅん・・・・」
耳元でささやくうさぎに、目と口を塞がれた亜美がくぐもった声でうなずく。
差し出された物は、他でもない亜美自身が用意しておいた、容量1000CCの硝子製浣腸器だった。
この日のためにネット通販で集めた器具の一つで、今日はこれでまことをたっぷりと愛するつもりでいた。
もっとも、これが使用されるのは今日が初めてではない。
何事にも用意周到な亜美のこと、愛するまことのためにも、浣腸器の扱いもしっかりと練習していた。
「これであたし達のことを何度も愛してくれたわよね。」
「本当、気持ちよかったわ。私じゃ亜美ちゃんほど上手く出来ないけど、その分もっと色んな事してあげる。」
「でも、一番喜んでたのはレイちゃんだったよねぇ~」
「あによぉ。文句あんの。」
まことを嬲っているレイがこっちをにらんだ。

374:まこチンに愛を込めて
05/05/30 16:24:49 bPcRbUEY
「地獄耳ぃ~」
「レイ、貴女はまこちゃんの事しっかりやってなさい。出来上がったら呼んでね。」
「はいはい、あんた達もちゃんと亜美ちゃんを作っとくのよ。」
「おっけー。じゃあ早速。」
うさぎがブルーのスカートをめくり、レオタードをよけて亜美の股間を顕わにすると、
美奈子は浣腸器の先端を舐めてから、肛門にではなく、尿口に突き入れた。
「こむぅっ くふっぅぅぅっ ぐもぉっ ぐもぉっ」
全く予想外の展開に混乱する亜美には構わず、膀胱の中の液体を強制的に吸い出す。
尿が出なくなると、今度はピストンを押して半分ほどをもどし、小刻みに吸出しと注入を繰り返した。
(変っ!変っ!変っ!お腹が変っ!気持ち良いけど気持ち悪い!)
「ぐもっ ぐもっ ぐもっ ぐもっ ぐんむぅぅっ ぐんむぅぅっ ぐんむぅぅっ ぐももぉぉっ」
脂汗を流す亜美の上に、うさぎが上四方の体制で多いかぶさり、亜美の両腕の下に手を入れて乳房を揉んだ。
「もういいよ美奈子ちゃん。亜美ちゃんの乳首、すんごく硬くなってるよ。」
「りょーかぁい。じゃあ行きますか。」
更に数回、膀胱を空にしてまた戻すことを繰り返してから、
美奈子は浣腸器の的を肛門に変えて黄金水を腸に注ぎ込んだ。
「くんもぉぉぉっ!くんもぉぉぉっ!くんもぉぉぉっ!くもっくもっ! くぅんっ・・・・」
体温と同じ温度の液体が下腹部を逆流する感触に、亜美はあっさりと果てた。

375:名無し調教中。
05/05/30 20:39:50 xHm+CmD7
番外編乙
(;´Д`)ハァハァ

376:名無し調教中。
05/06/04 02:31:21 hNDFK8+M
(・∀・)イイ!!

377:まこチンに愛を込めて
05/06/04 12:13:39 Sw84iE0/
美奈子が浣腸器を抜くと、すぐにうさぎがアヌスに指を入れて塞いだ。
「まだだよ、まだ出しちゃダメ。ガマンしてガマンして、
 耐え切れなくなってもまだガマンして、そうするとすごく良くなるから。」
「うさぎちゃん、そんな事亜美ちゃんは先刻ご承知よ。
 だから私達をあんなに気持ち良くしてくれるんじゃない。」
「あはっ、そうだね。あたしも亜美ちゃんに教わったんだった。」

医学を志す亜美にとって、人体の構造や機能は初歩的な知識である。
それに"病は気から""快食・快眠・快便"などというぐらいであり、
健康状態を如実に反映する糞便とそれを作り出す腸について、
そして腸の健康状態と心理的な作用との関連には強い関心があった。
だからこそなのか、それとも単なる言い訳なのか、
うさぎ達とのセックスを楽しむようになってからというもの、
"快便"を保証する浣腸の研究、あるいはアナルを刺激す事による人体の反応、
平たく言えばアナルセックスへの感心は人一倍強かった。
とは言え、どれほど腕の確かな外科医でも自分を手術することはしないのと同じく、
亜美自身は自分の肛門が責められる事など全くの感心外であった。

378:まこチンに愛を込めて
05/06/04 12:15:31 Sw84iE0/
今までに、うさぎ、レイ、美奈子の3人を被験者に、どこをどう責めればどんな反応をするか、
どの程度の浣腸をどれくらい続ければ最大の快楽や苦痛が得られるのか、
そういったことをつぶさに観察してきた結果として、豊富で質の高い知識を会得している。
それは未開発のまま残されていたアヌスと相まって、亜美の感受性を高めていた。
アナルを責められる側になった今、責める側の視点と快感もまた手に取るように解かる。
マスクで塞がれた視界に、股を開いて浣腸を受け、歓喜に震える己の姿がはっきりと見える。
陵辱者としての悦楽、視姦をうける被虐間、直腸に感じる確かな感触、
3つの快感が、初体験にもかかわらず亜美の肛門を抜群の感度を持つ性器にしてしまい、
美奈子のありきたりの浣腸テクからでも存分に快楽をむさぼれる身体になっていた。
むろん、その前に受けた膀胱責めも効いていた。こちらに関しては美奈子は確かな腕を持つ。
(気持ちいい・・・・お尻・・・・・・・気持ちいい・・・まこちゃんにもしてあげたい・・・・・・・・)
脳裏には、目隠しをされる直前に見入っていたまことの背面が焼きついている。
上下が逆さまになって拘束され、ヒクつきながら尻から液体を噴き出す様は掛け値なしに美しかった。
(早くしたい、続きをしたい、まこちゃんのお尻をもっと良くして上げたい、そして私も・・・・・・・・・・・・
 一緒に逝くのよ、お尻で逝くの、私も逝けるんだわ、まこちゃんと一つの心に成れるんだわ)
ここに来るまでの間、亜美だってずっと耐えていたのだ。
よがりながら4つん這いで歩むまことの姿、緑のスカートの下からのぞく魅力的なヒップ、
すぐにでもむしゃぶりつきたくなる衝動を抑えて、背に跨るだけで我慢していた。
そして、いよいよ心ゆくまでまことの尻を堪能できると思った矢先、
亜美自身が浣腸責めを受ける破目になってしまった。

379:まこチンに愛を込めて
05/06/04 12:17:31 Sw84iE0/
だからといって恨んだりなどはしていない。むしろ感謝の念さえある。
(みんなだってまこちゃんを愛したいのはずなのに、気を使って2人っきりにしてくれて
 それなのに、私ったら独り占めなのをいいことに、約束を破って抜け駆けして、だからこれでいいんだわ。
 それに、こんな、こんなに素敵な気持ちに慣れるんですもの)
亜美の責めを受けて、他のみんながあれほど喜んでいた理由が実感できる。
やはり頭の中の知識と、体験したこととでは雲泥の差がある。
亜美もまた浣腸のよさを身体に感じることが出来た今、みんなと本当に一つになれた気がする。

違う。

まことに対してはまだ存分に腕を振るってはいない。
それに"される"側の事を理解してこそ本当の愛を注ぐ事が出来る事を知った。
うさぎにもレイにも美奈子にも、もっともっと良くしてあげられる筈だ。
(そのためにも、もっともっとお勉強しないと・・・・・・・・・)
「くおんっ くおんっ くおんっ くおんっ くおんっ くおんっ くおんっ くおんっ」
「何?どうしたの亜美ちゃん。もっと欲しいの?」
ギャグとアイマスクのために言葉でも表情でも意志を伝えられない亜美は、
美奈子の質問に対して、青い髪を振り乱してコクコクと首を縦にふった。
「じゃあ次行くわよ。亜美ちゃんがいつも一杯に入れてくれる50%グリセリン液。
 亜美ちゃんはどんだけはいるのかなぁ~、そぉれぇっ!」
意地の悪そうな声色で宣言してから、尿浣腸を受けてそのままになっているアヌスにめがけて、
美奈子は再びガラスの嘴を挿入して、ゆっくりとピストンを押し込んでいく。

380:まこチンに愛を込めて
05/06/06 16:21:01 rGMPDltD
今度は冷たい液体がじわじわと腸を逆流していく。
(ああんっ、じれったいわ・・・・・・・・)
その遅さが、お腹を冷やして腸を痙攣させない為の心遣いだという事はわかるが、気が焦る。
「こむぉん くうぅ くばぁんくばぁん」
うめき声を発してながら横に振った頭を、うさぎが両腕で抱きかかえてくれた。
後頭部に押し当てられた乳房の柔らかさ、額にそっと触れるつややかな唇、鼻筋を撫でる甘い吐息、
顎を撫でる指先のしなやかさ。心が落ち着く。
少しずつ膨れていくお腹の感触をじっくり味わえるようになった。
「肩でゆっくり、大きく息をして・・・・あたしたち、亜美ちゃんに教えてもらったんだよ。」
「くはぁぁっ・・・・・・・・・・・」
「あ~みちゃん、浣腸好き?お尻気持ちいい?」
そう聞きながら、うさぎがアヌスに入れていた指をギャグの脇から口にねじ込んできた。
「亜美ちゃんの臭いと味だよ。あたしは大好きだけど、どうかなぁ?」
「くもんっ くもんっ くもんっ」
全ての質問に、首を振って肯定の意志を示す。
「あはっ、良かった。上手くいかなかったらどうしようかと思ってたんだ。」

381:まこチンに愛を込めて
05/06/06 16:22:36 rGMPDltD
「こら、うさぎちゃ~ん、姦ってんのはあたしなのよぉ。そんなに信用なかったのかな?」
「そんな事無いよ。美奈子ちゃん。そうだよね、亜美ちゃん。」
「くぼぉぉん・・・・・・・」
「あたし達みんな、2本ぐらいは軽いから亜美ちゃんも平気よね。」
それは、何度も繰り返して十分に経験を積んでからの話である。
うさぎだって始めは一本目を受け入れるだけで悶絶して白目を剥いていた。
初浣腸がこの前の亜美の誕生日の事だから3ヶ月程前のことである。
レイと2人で、誕生プレゼントとして亜美に性技を教え込んだ時、これは事実上の強姦だったが、
その際に「亜美ちゃんの理想のセックスってどんなの?あたし達で試していいよ。」とのさそいに、
かねてから溜め込んでいた尻責めグッズを片っ端から使って見たのが発端だった。
苦行マニアのレイはすぐに病み付きになり、なにかと理由をつけては亜美にアヌスを委ねてきた。
引きずり込まれるようにうさぎもつき合わされたのだが、堪え性がないためか開発は遅れた。
その魅力に目覚めたのはほんの1月前の事であり、
やはり誕生日をきっかけに肌を合わせるようになった美奈子とほぼ同時期だった。
亜美の、水を操ると言う戦士の力の特性を応用することを想いル付いたのは美奈子であり、
以来この日のために、互いの身体を実験台にしてせっせと性技を磨き、道具もそろえてきた。
それもひとえにまことの誕生日を祝う為にである。

382:まこチンに愛を込めて
05/06/06 16:24:45 rGMPDltD
亜美が流した脂汗を舐めながら、うさぎが耳元でささやいた。
「あっちではまこちゃんが気持ち良さそうだよ。
 ねぇ亜美ちゃん、まこちゃんが一番喜ぶプレゼントはなんだと思う?」
意識して力を抜いていた亜美の身体が瞬間的に固くなった。
胸がキュンとときめき、鼓動が早まる。
(私がまこちゃんへのプレゼント・・・・・ああ・・・まこちゃん・・・・・・)
「よぉし、全部入ったっ。続けて2本目行くわよ。」
今日が初体験でアナル拡張すらしていない亜美には1本でも荷が重い。
取り繕っていた受け入れのリズムも崩してしまい、
おまけに先に尿浣腸をしているとあっては、2本目は単なる拷問となった。
「ふぐぅっ!ふぐっふぐっふぐっふぐっ ぐうううん ぐぶぅぬぁがっ!」
今度は、悶えることすら出来ずに悶絶している亜美にお構いなしに、
美奈子は力ずくでピストンを押し込み、一気にグリセリン液を注入した。
浣腸器具を抜いた後にはすぐにアナルプラグが挿入されて、
手動ポンプが動かなくなるまでパルーンが膨らまされた。

383:名無し調教中。
05/06/11 21:51:28 i1hYmDya
肛虐(・∀・)イイ!!

384:名無し調教中。
05/06/13 00:05:45 TzvLkSXC
キテタ━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━!!!

385:名無し調教中。
05/06/14 00:36:58 p4ESR1X7
亜美ちゃんのお尻がいい感じになってますな。(*´Д`)ハァハァ

386:まこチンに愛を込めて
05/06/16 16:19:15 eW1JfIsQ
強烈な腹痛を伴う便意に悶絶した亜美は、激しい呼吸と共にボールギャグの穴から涎を垂れ流す。
美奈子は、2本目を入れ終わると、妊婦のようにふくれた亜美の腹を、軽く叩いてやる。
ギュルギュルと鳴るのを、音だけでなく掌に伝わる振動としても感じながら尋ねる。
「どう、亜美ちゃん、気持ち良い?」
「ぐんむぅぅぅ・・・・・・・・・・・」
声が篭っているのはギャグのせいだけではない。
顔の上にはうさぎの胸が押しつけられており、彼女が動くたびにスーツに浮き出た乳首が鼻先をつつき
ピンク色のリボンが頬をなでて亜美がこぼした涎を塗り広げる。
両手は水色のリボンをを掻き分けるようにしてスーツの上から、
華奢な体には似つかわしくない大きさの、そして発育途上特有の硬さを残した形のよい乳房をこね、
あるいはノースリーブの脇の下やセーラーカラーの襟元から内側に潜り込み、
艶やかなピンク色の、しかし十分に開発されて快感を貪る事を覚えた乳首をつねる。
「あはっ、亜美ちゃんのニプル、こんなに固いよ。」
うさぎの顔が、胸元で束ねられた両手を押しのけて乳房に狙いを定めると、
スーツを押しのけてくっきりと浮き出た乳輪に舌を乗せてゆっくり、
もどかしぐらいにゆっくりと円を描くように舐めて乳首を転がし、ついばむように突起をつつく。
「きゅぶんっ」
敏感になった乳首を甘噛みされて、亜美は悲鳴を上げた。

387:まこチンに愛を込めて
05/06/16 16:20:09 eW1JfIsQ
飛び散った涎の飛沫が、丁度口元にあったうさぎのブローチ、
その中央に鎮座するシルヴァークリスタルに転々と雫となって付着した。
セーラームーンにとっての力の源である水晶に愛しい友の体液の滴りを感じて、
うさぎは胸を強く押し付け、より一掃の細やかさで亜美の胸を嬲る。
「ぐぶぅぅぅぅっ ぐぶぅぅぅぅっ ぐぶぅぅぅぅっ ぐぶぅぅぅぅっ ぐぶぅぅぅぅっ」
浣腸によって与えられた苦痛と相まって、乳に与えられた快感は亜美を混乱させる。
どちらがどちらなのか、次第に分らなくなってくる。
耐えられないものを耐えようとする脂汗なのか、絶頂への過程で流す歓喜の汗なのか、
恐らくは両方が入り混じった汗が毛穴と言う毛穴から噴き出し、
スーツとグローブとブーツの中を蒸れるだけ蒸らし、露出した肌を玉になって流れ落ちる。
ギャグに押し付けられた銀水晶は亜美が飛ばす泡によってしとどにに濡らされ、
そこから滴り落ちた雫は再び口の中に落ち、唇の端からベルト伝いに流下して、
ブルーヘアに沁みこんで行く。
「感じるよ、亜美ちゃんの熱さを感じるよ、亜美ちゃんの柔らかさを感じるよ、
 亜美ちゃんが濡れてるのを感じるよ、あたしを濡らしてるのを感じるよ。」
「ぐむッ ぐむッ ぐむッ ぐむッ ぐむッ ぐぶぅぅぅぅっ」
亜美は歓喜に震え、苦痛に悶え、その両方によってよがり狂おうとしている。
手首を縛るリボンの先で、白い手袋に包まれた細い指が所在無さげに絡み合い、
青いエナメルブーツの内側では、愛くるしい趾が何かを手繰り寄せようとするかのように、
反り返り、そして丸まる事を繰り返す。

388:まこチンに愛を込めて
05/06/16 16:21:34 eW1JfIsQ
慣れない浣腸をひとまず終えた美奈子は、今度は自分なりの愛し方に取り掛かった。
先端に尿道カテーテルを取り付けた浣腸器を取り出して亜美の膀胱に挿入した。
新しい浣腸器の容量はアヌスに入れたものの倍の2㍑、中身は空のままであり、
ピストンは押し込まれたまま。
試しに引いてみたが、先ほど空にしたばかりの膀胱からは何も搾り出せない。
それだけを確認すると、巨大浣腸器を脇に置いて、両手で亜美の妊婦のように膨れ上がった腹を、
軽く圧迫しながら円を描くようにさすってやる。
「ぶうぅぅっ ぶうぅぅっ ぐぶぅっ ぐぶぅ くむぅ くふぅぅん」
優しく、ひたすら丁寧に、ひとかけらの苦痛も与えないように、優しく優しく擦ってやる。
掌の温もりと柔らかさが、グリセリン液が詰まったお腹苦痛を少しずつ和らげて行く。
限界を超えて入れられたと思っていたのに、美奈子の手とうさぎの手を感じるうちに、
耐えられないはずの腹痛がだんだんと和らいでいく。
「ほぉ~ら、どう?だんだん気持ちなってくるでしょう?」
「ぐばぁぁぁぁぁん ぐびぃぃぃっ ぐびぃぃぃぃっ くんむぅぅっ」
(ああ・・・・・・・・・お浣腸って、こんなに・・・・・・こんなに・・・・・・・)
自然な排泄では絶対にありえない強い便意にトリップしてしまいそうになる。
苦しい事に変りはないが、非日常的な間隔の中で、優しさと温もりを注いでくれるうさぎと美奈子の掌が、
何もかもを包み込んでくれるような気がしてくる。
この手に全てを委ねてさえればそれで良い。

389:まこチンに愛を込めて
05/06/16 16:22:53 eW1JfIsQ
自分は愛されている。その事を確かな、形あるものとして実感できる。
(私ったら、みんなにこんな事はしてあげなかった・・・・・・・・・・・・・・)
持てる知識と細心の注意を払い、たぐい稀な観察眼と分析力を総動員して、
うさぎが、レイが、美奈子が、どんな浣腸をしてやれば最大に乱れるのか、
どのような状態に至った時に正視に耐えないほどに淫らによがり狂うのか、
そんな希少な生データを収集し、自らを高めるための糧としてきた。
それでも、亜美の知能をもってしてさえも、受ける側にならなければ理解できない事があった。
犯すことと愛する事の違いは、犯されてみて、愛されてみて、始めて実感できる。
そんな当たり前のことに思い至らなかった己の不明を恥じ、
その事を教えてくれている友、いや、それ以上の存在への感謝で胸が一杯になる。
(もっと、もっと、もっとお勉強しないと。そうすればもっとみんなを愛してあげられるわ・・・・)
今までの自分に欠けていたものが次々に明らかになる。
(素敵、お尻って素敵。苦しいわ、お腹が苦しい。ああ、お浣腸って・・・・・なんて素敵なの!!)
尻に注がれた薬液が効果を発揮し始めて、腹がギュルギュルとなってくる中で、
あたえられた刺激の全てを余さずに感じ取り、身体に刻み付ける。

390:まこチンに愛を込めて
05/06/16 16:23:57 eW1JfIsQ
亜美の身体から力が抜けて、あるがままを受け入れられるようになった頃合を見計らって、
美奈子は腹をさする手に少しずつ力を込めていく。
「うふふふっ、気持ち良くなってきたみたいね。亜美ちゃんの心の中が手に取るように解かるわぁ。
 だってぇん、あの時の私とおんなじなんですもの。」
腹をさすっていた両手を臍の両脇にあてがって、そこに体重をあずけると、
腹圧が高まって亜美の括約筋の限界をすこしだけ超えた。
「むぐっ ぐぐぅぅ!」
漏らしてしまったかと思ったが、肛門が緩んだ分だけバルーンが膨らみ、決壊を防いだ。
それでも、ほんの僅かな隙間から生暖かいグリセリン液がチョロチョロと漏れて、
セーラースーツに黄色い染みをつけ、尾てい骨の方に広がった。
美奈子は一旦力を抜くと、また同じ事を繰り返す。何度も、何度も、根気よく繰り返す。
その度にバルーンは少しずつ膨らんで行き、小一時間もすると最初の倍ほどの大きさになっていた。
(うさぎちゃんを感じるわ!美奈子ちゃんをかんじるわ!私を感じるわ!
 イイッ、凄くイイッ、ドンドンよくなる、でも苦しい、もうだめ!だめぇぇっ!!)
「ぶびぃぃぃぃぃ!!!」
膨らんだ分だけ圧が下がったバルーンに、再びポンプが動かなくなるまで空気を送り込んでやると、
アイマスクに覆われた亜美の視界が真っ白になり、一際高い嬌声を発してトリップした。

391:名無し調教中。
05/06/18 20:23:15 cTmLTWEO
セーラー戦士には浣腸や脱糞がよく似合うが
やはりマーキュリーは一際相性がいいな。

392:名無し調教中。
05/06/19 08:07:36 zHupQCrs
気の強いマーズも似合うと思うぞ

393:絶頂中
05/06/19 10:43:47 danKqDks
レイちゃんサイコー!(゚゚;ハアハア

394:名無し調教中。
05/06/19 19:28:42 zHupQCrs
炎のプライド対浣腸

395:絶頂中
05/06/19 19:32:39 danKqDks
レイちゃんの、変身解けずにウンコお漏らしエロCGもキボー

396:名無し調教中。
05/06/19 19:48:48 zHupQCrs
赤いハイヒールを伝って流れる黄色い濁流

397:まこチンに愛を込めて
05/06/21 15:42:39 loPSFKTL
せっかくレイ浣腸のリクエストがあったので、ネタの前倒しうp
今やっているお誕生会の1週間後のお話です。

☆12月12日午前 木野まことのマンション
期末試験も明後日から後半戦、この週末は一時休戦となる。
とは言え、セーラー戦士達に安息の時は無い、今日明日の土日を利用して、
まことの部屋に泊まりこんで、亜美の指導の下、最期の追い込みに入っていた。
「受験勉強こそ学生たるものの本分よ!みんなしっかりなさい、死んでる暇なんてないのよ!」
亜美が一際力の入った声で宣言するが、それに答えるものはいない。
「午前中の代数学のテスト結果だけど、うさぎちゃんも美奈子ちゃんもまこちゃんも、
 これじゃあ冬休みは追試と補修で過す事になるわよ。次は世界史、それから漢文。
 分んなかった所は今夜からみっちり教えてあげるから安心して。」
うさぎ、美奈子、まことの3人は、レイに掛けられた傀儡の術によって、
勉強に専念することを強要されている。逆らう術はない。
まあ、そんな事しなくても、勉強に目がくらんだ亜美に逆らえる道理は無いのだが。
そのレイはと言うと、学校が違うのでテストには参加していない。
いくらエスカレーター式のお嬢様学校と言えども期末試験ぐらいあるのだが、
うさぎ達とは違って赤点・追試とは無縁の学園ライフをおくっているし、
それにクリスマスを控えたこの時期は、ミッション系であるTA女学院では、
その準備期間である「待降節」とメシアの生誕を祝う「降誕節」の最中であるため、
「神学実習」の名の下生徒達も行事に借り出されて、
単位のいくつかはそれによって振り替えることもできる。
本職の巫女である彼女にとって、宗派が違うとは言えその手の行事はお手の物であり、
今回の期末試験は大半をそれによって乗り切る予定であった。

398:まこチンに愛を込めて
05/06/21 15:43:26 loPSFKTL
「それじゃあ、3人とも、さっきは不合格だったから約束どおり罰よ。」
亜美がコントローラーを操作して、3人の尻に付き込まれていたアナルバイブの振動を強くする。
グリセリン液がたっぷり詰まった内臓が掻き回され、ティアラを伝って脂汗が滴り落ちる。
「ぐんっ ぐもぉぉぉっ」
「ぶびっ ぶびっ ぶびっ」
「ぐぅ んぐああん がぶう」
口にくわえられたポンプギャグはレイのリクエストだ。
そのレイはというと、タイムキーパー役である。
「今後の世界史を合格したら抜いてあげる。その次の漢文が出来たら出させて挙げるわ。」
腹の中の液体は亜美の術の管理下にあり、本人がどんなに頑張っても排泄できない。
出したければなんとしてでも亜美の同意を得る必要があった。
いくら浣腸を愛するセーラー戦士とは言え、昨夜からこの調子では流石につらい。
「がばばん がぼんがぼん」
「ぐべぇばぁごばあばぁ」
「がばばばああん」
うさぎと美奈子が血走った目でにらまれて、まことが泣きそうな顔になる。
追試常習犯の2人には、まことの成績を上回った場合、
彼女を好きにしていいという条件も与えられているのだ。
それは、土壇場に滅法強く、己の欲望に忠実なセーラー戦士にとって目の前にぶら下げられた人参であった。
一方まことはと言えば、3人中の最高点を取れば亜美とレイに愛してもらえると言う特典つきだ。
もし最下位だった場合には、おしおきが待っていると言うオプションもある。

399:まこチンに愛を込めて
05/06/21 15:44:57 loPSFKTL
レイが手足を畳んで床にうつ伏せになって尻を高く掲げ、その後ろに亜美が座る。
残る3人が机について準備が完了した。
「それじゃいいわね。よ~い、始め。」
世界史のテストが始まった。うさぎ、美奈子、まことはあり得ない熱心さで答案に取り掛かる。
同時に、タイムキーパーのレイも作業に入った。とはいえ、彼女自身は何もしない。
ただ、尻の穴に浣腸を受けれる。それだけだ。
試験官役の亜美は1㍑浣腸器に2本の70%のグリセリン液を手際よくレイに注いだ。
この濃度になると、亜美が水を操ってもグリセリンがついて来なくなり、
排泄のコントロールが不完全なものになってしまうため、
漏らすか否かの結果は、ひとえにはレイの意志と尻の力にかかっていた。
そして肛門の耐用限界を超えて決壊するまでが、試験時間である。
「ううっっ あひっ ひん ああ いい いいわあ ああああああっ あひぃ いい 気持ちいい!」
別に縛られているのでもなければ、アヌスプラグを差し込まれているわけでもない。
そんなものが無くても耐え切ってみせる。その忍耐力がレイの誇りとするところである。
「うふっ、レイちゃんってお浣腸すきよねぇ。シャボン・スプレーッ!」
レイの後ろに正座した亜美が、泡のボールを出現させると、ゴムのような弾力を持った水玉は、
次々と赤いスカートの下にもぐりこみ、術の力のおかげでグリセリン液と交わる事無く、大腸を遡る。
そしてギチギチに詰まってしまうと、亜美はアヌスに口付け、舐め、舌先でつつき、
あるいは指を入れてこね回し、あるいは水玉を取り出し、また入れる。
「あひぃぃっ いいっ いいのぉ もっと もっとして もっとお尻してぇ」

400:まこチンに愛を込めて
05/06/21 15:47:49 loPSFKTL
黒髪を振り乱して全身をヒクつかせながらも、犬のように伏せた姿勢を保ち続けていたレイだが、
次第に声が小さくなり、遂には悶絶、失神してしまった。その間約1時間。
最期まで耐え切ったレイではあったが、意識がないのではいかんともしがたく、漏らす羽目になった。
流石に2回目ともなると色は薄まっているが、それでも透明と言うには程遠い液体を、
尻に顔を押し付けていたの亜美にぶちまけた。
亜美は至福の表情で顔に受けてから試験終了を宣言する。
「そこまでよ。」
早速採点し、点数に相応しい罰を与えてから、次の科目に移る。
新たな浣腸液を用意してから、床に突っ伏し、舌を出してヒクヒクしているレイの後ろに座り、宣言する。
「よ~い、始め。」
「ぐびい・・・・」
弱々しいレイの喘ぎを合図に、漢文のテストが始まった。
期末試験の日程は後半分、今日は、保健体育を含むそれら全ての模擬テストに費やす予定である。
残りはまだ半分以上ある。
(みんなのために私は鬼にでも何でもなるわ。だから頑張って、試験を乗り切ってね。
 そして5人そろって、充実した冬休みをおくりましょう。)
言うまでも無い事ではあるが、もし追試なった場合のカリキュラムも用意してあるのだった。
勉強と浣腸に目がくらんだ亜美の辞書に手加減の文字は無い。

401:絶頂中
05/06/22 19:49:15 WDKYWlPn
レイちゃん、マンセー!(≧▽≦)ノ


402:名無し調教中。
05/06/22 20:58:39 DZTo9IXe
レイたん(;´Д`)ハァハァ
すごくいい感じにいやらしい。

403:まこチンに愛を込めて
05/06/23 15:55:38 /MYQr8ZI
>>390から続く
こちらの番外編では"ふたなり禁止"というマイルールによってチンコ描写は無しです。
あちらとの整合性については、「突起→巨根」「クリトリス→ペニス」等と、
お読みになる方の好みで脳内変換してください。


アクメを迎えた亜美の意識は、軽い脱力感の中で襲い来る便意に苛まれていた。
既に肛門括約筋は麻痺してしまい、意志とは無関係にヒクつくだけで、
排泄を堪えるという本来の機能を果たしてはいない。
亜美の感覚では盛大に脱糞してしまっているはずなのだが、
いよいよ効能を発揮し始めた大腸一杯のグリセリン液は、
直腸に陣取ってカチカチに膨らんだバルーンに阻まれて一向に排泄される気配を見せない。
漏らしたはずなのに出て行かない居心地の悪さに気ばかりが焦る。
柔らかいものが肛門を通過するあの快感を得られているはずなのに、
実際に感じるのはほとんど球形に膨れ上がった直腸があげる悲鳴であり、
蠕動によって生じた腹圧が、ウンコを介して腸全体に広がって起る激しい腹痛である。
そしてそれがエンドレスで続く。
「亜美ちゃん、苦しくない?」
美奈子の問いに答える気力は、今はなかった。
美奈子の方も返答が無いのを意に介さずに言葉を続けた。
「でもね、こうすれば大丈夫よ。」
手際よくマーキュリースーツの下に紙おむつを装着してやる。
腹痛とおむつには直接の関係は無いはずだが、これも意に介した様子は無い。
亜美もまた取り立てて反対意見を持ったりはしなかった。
それは確かに、尻に充実感をもたらし、「これで大丈夫」という気にさせてくれたからだ。

404:まこチンに愛を込めて
05/06/23 15:59:27 /MYQr8ZI
排便と言う人体にとっての基本的な機能を完全に人の手に委ねたことによる従属感と、
委ねた相手が最も信頼する、親友以上の存在である事から来る安心感が、
余裕を無くした亜美の心に沁み込んでいき、純粋な苦痛を目くるめく快楽に変えていく。
「ぐぁぶぅ ぐぁぶぅ ぐぁぶぅ ぐぁぶぅ ぐぁぶぅ ぐぁぶぅ ぐぁぶぅ」
かみ締めたギャグの穴から飛び散っていた涎の飛沫は、
いつしか白くて粘っこい泡に代わっていた。
もう苦しいのかなんなのか、分らなくなり始めた亜美にとっては、
何もせずに放置する事がすなわち上質の責めとなってしまいつつあった。
肛門から始まった痙攣が次第に全身に広がっていく。

美奈子の右手がスーツの内側に滑り込み、可愛らしい秘裂を掻き分けて中に入ってきた。
左手は充血した突起を嬲っている。
うさぎの方は相変わらず熱心に乳房を揉んでいる。
そしてその双方ともが、確実な快楽を送り込んでくれる。
「ぐびぃ ぐびいいっ ぐもっ くわあああ ああっ あっあっあっあっあっあっあっあっ」
(いいっ、いいの、気持ちいいのぉ!愛しているわ、うさぎちゃんも美奈子ちゃんも愛しているわ!)

405:まこチンに愛を込めて
05/06/23 16:00:15 /MYQr8ZI
「あらぁ、亜美ちゃんってば、もうオマンコがぐっちょぐちょじゃないの。」
「おっぱいもプルプルしてて、乳首なんてコリコリ、どんどん硬くなるよ。」
「あぶぅっ!」
うさぎがの口が乳首を甘噛みすると亜美の背筋が反り返り、
それによって突き出された股間を、美奈子の指が深く素早くこすりたてると、
またしても軽いオルガスムスを迎えた。
一瞬だけ腹痛が快楽に押し流され、再び苦痛を感じたときには、
その快楽が肛門から得られたかのような錯覚に陥ってしまう。
うさぎと美奈子は、繰り返し繰り返し、しつこいほど繰り返し亜美を逝かせてやり、
そして何度目かに訪れた一際高くて長い頂にオルガスムスを見計らって、
ポンプを解放してバルーンの空気を抜いてやった。
「あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙っ!!」
溜まりに溜まっていた腹圧が、まだ萎み切らないアナルプラグを弾き飛ばし、
黄色く染まったグリセリン液が噴き出しておむつを満たし、
マーキュリースーツの尻をモコモコと盛り上げた。
亜美はお尻に熱いものが広がるのを感じながら、性的な快楽と排泄の快感、
2つの異なる原因による2つのアクメを、一つの強すぎるそれとして感じ取り、
アイマスクの下で白目をむいて泡を吹き、悶絶し、そして気を失った。

406:まこチンに愛を込めて
05/06/23 16:01:41 /MYQr8ZI
「みんなみんな、まことったら、ほら、こんなに・・・・・・・」
「なになに、レイちゃんどうしたの?」
「なぁ~によぉレイ、こっちはこれからいいとこなんだけど・・・・・」
レイの呼びかけに対して2人は泡を吹いて気絶した亜美を愛する手を休めて、
うさぎは、今レイがしているのと同じように亜美の胸を押さえている腕を支えに上体を起こし、
美奈子は、上体だけを捻って、それぞれレイの方に視線をやった。
「いいこと、よく見ててね。」
股の上から覗いていたレイの顔がまことの胴体に隠れると、
今度は左右に割り広げられた美脚を飛び越えて白い筋飛び出てきた。
「わぁ・・・・凄い・・・・・・・」
「綺麗・・・・・・・・」
優雅なアーチを描いて噴き出す母乳を目にして、それぞれに驚嘆の意を口にする。
「でしょでしょ。まことったらいつの間にかこんなに素敵になっちゃったてのよ。」
「なんだか、私達置いてけぼりにされちゃいそうよね。」
「そうだね、まこちゃんに負けないように、あたし達もがんばらなくっちゃね。」
「そうよえ。亜美ちゃんも負けてらんないわよぉ。」
スレリンク(sm板:724番)と同じ場面)

407:名無し調教中。
05/06/24 06:00:27 EwQ2/QSP
脱糞噴乳(;´Д`)ハァハァ

408:名無し調教中。
05/06/26 22:46:16 79cVn2Co
セラムンの鬼畜エロの投稿って、このスレでいいの?
他に相応しいスレとかHPあったら紹介きぼん

409:まこチンに愛を込めて
05/06/27 15:11:23 yOVJT1qa
ここでいいですよ。どしどしいたぶってやってください。
ふたなりネタの場合は姉妹スレのこちらもよろしく。

セーラー戦士のチンコをしこしこした~い2
スレリンク(sm板)

ネタの投稿を楽しみに待ってます!

410:名無し調教中。
05/06/28 22:19:02 BHxxK/da
毒雑から来たけどキモチ悪いんで帰ります

411:名無し調教中。
05/06/29 00:42:43 +0VodiB6
うんうん、ダメな人はダメだろうね
オタが程よく発酵してるこんな場末は特に

412:名無し調教中。
05/07/02 04:59:46 gEofozOR
hoshu

413:名無し調教中。
05/07/06 21:20:40 I5/5TJCt
マーズが白目をむいて失神脱糞

414:絶頂中
05/07/07 19:54:39 Wj/6ZS/p
ついでに、泡も吹いて。

レイちゃんだったら何でもあり!

415:名無し調教中。
05/07/09 00:15:31 XLHTRHpE
口から泡吹いて白目をむくマーズ
ミニスカートからあらわな長い脚をつたわり
赤いハイヒールからもらした小便が滴り落ちる


416:$
05/07/16 12:18:16 LlM1cdP+
埼玉の女子高生いませんか?

417:名無し調教中。
05/07/16 15:06:30 BIAYdNYE
趣味で制服動画撮りましたw
すぐに消しちゃうね^^

URLリンク(www.movie-gold.com)

418:尾奈慕い
05/07/16 20:35:16 +mZoEC8w
女子高生に浣腸して俺の顔に出してほしい・・・

419:名無し調教中。
05/07/16 22:16:18 g25GohNZ
マーキュリーに小便をかけたい。

420:尾奈慕い
05/07/16 22:27:06 +mZoEC8w
オシッコかけられた~い

421:名無し調教中。
05/07/17 12:07:22 TcJdmesu
エネマーキュリー

422:名無し調教中。
05/07/22 20:39:48 mzXfAmdH
メイクアップ

423:マーキュリー
05/07/22 20:56:04 pz6Xsz/F
あん、おしっこもっとかけて~・・・

424:名無し調教中。
05/08/06 08:21:56 EI7iHNyB
メイクアップ

425:名無し調教中。
05/08/09 09:49:50 mlOGBnwN
マーキュリーの聖水を浣腸してもらいたい

426:名無し調教中。
05/08/09 10:44:44 YQeQiPUl
聖水でもかぶって反省しなさい

427:まこチンに愛を込めて
05/08/10 16:14:33 B14jKNjy
こっちもいい加減再開しないと。
でも緊縛浣腸って動きが付けにくくって、
心理描写が主体になるんで難しいよぉ。


>>406から続く

美奈子は汚れたおむつを取り替えて2回目の浣腸を行ってやった。
まずは気絶したままの亜美に浣腸器1本分のグリセリン液を入れてからプラグで塞ぎ、
M字に開いて固定した青いブーツに両手を置いて、股間に顔を埋めて陰唇を舌で突く。
上半身担当のうさぎは、マーキュリークリスタルにムーンスティックをあてがい、
左手はスーツの上から胸を愛撫しながら、意識を取り戻させるためのスペルを静かに唱える。
「ムーン・ヒーリーング・エスカレーション」
まどろみの中にいた亜美は、その心地よさはそのままに、やさしい快感の中にめざめた。
「んっ むぐぅ ぐむうっ ぐむうっ ぐむうっ ぐぅぅ むううん」
気絶する瞬間の開放的な快感は、まだ身体の中にはっきりとした余韻として残っている。


428:名無し調教中。
05/08/14 20:03:48 KoowwKHd
セーラー戦士VSキモオタ軍団
っていうシチュエーションを一回でいいから見てみたい。

429:名無し調教中。
05/08/20 09:43:09 VJJvyMD3
ムーン    T154B83W59H85
マーキュリー T155B84W58H83
マーズ T162B87W59H87
ジュピター T172B92W62H93
ヴィーナス  T159B86W60H86

430:名無し調教中。
05/08/25 04:53:32 1CJpWmja
アナルにコーラ500mlを注入する。

そしたらアナルにコードレスで操作できる卵形ローターを10こ詰め込む。

最後にぶっといバイブでアナルに栓をして抜けないように固定。

スイッチを入れる。

あとは放置。

もしくはマンコが空いてるのでそのまま犯す。

(・∀・)b

431:名無し調教中。
05/08/25 09:38:39 KHTl2m3G
500mlだけか

432:名無し調教中。
05/08/26 07:51:54 vzDk7zv8
漏らすときの各戦士の反応は

433:絶頂中
05/08/26 19:44:20 1h0oCzGv
ムーン      イヤーーーー!!
マーキュリー   アヒッ!?ダメーーーー!!
マーズ      あ~ん!出ちゃうぅーー!!
ジュピター    見るなーーー!!
ビーナス     あ、あ、あ、アァーーーー!!

434:名無し調教中。
05/08/27 00:04:25 m0H/EsTe
>>433
理知的なマーキュリーが一番みっともない声を挙げるのが萌え

435:名無し調教中。
05/08/27 03:00:02 +XW9OoyK
>>430
どれほどガバガバなケツなんだ?
少しはあるかも?みたいな感じにしようよ~

436:名無し調教中。
05/08/27 23:08:28 pQ1nzFI9
ジュピターの 「見るなーーー!!」萌え

437:絶頂中
05/08/28 19:08:03 ZvA4gHDu
ところで429は、何かのデーターから持ってきたの?
それとも、独断と偏見??

自分のイメージとチョイ違うんだけど。。。

438:絶頂中
05/08/28 20:22:04 ZvA4gHDu
自分のイメージだと

ムーン    T152B82W59H83
マーキュリー T154B82W58H84
マーズ T158B85W58H84
ジュピター   T173B92W62H93
ヴィーナス  T160B84W60H85

だけど、身長は原画データーに基づくと、
URLリンク(www.sailormoon.jp)

こんな感じだそーな。

439:名無し調教中。
05/09/02 22:03:05 u9sWAXmA
>>438のリンク先の一番最初に、英語で書かれている Sailor Moon FAQ とアメリカで
販売されているせらむん人形の箱に書かれた身長というのが載っているが、元基や
衛が低すぎるのを除けば、女の子たちの身長に関してはこれが一番もっともらしいと
思うんだが、どうか?

440:絶頂中
05/09/02 22:27:27 Eb6mmxXR
うさたんだけが妙に低いのが変(原画でも低過ぎると思う)なのと、まこちゃんは
5戦士中では頭一つ分くらい高く描かれていたはずなので最低でも170cmはあると
いう認識。
レイちゃんは、マーズになった時に、絵的には6~6.5cmくらいのヒール高に見て取れ、
それでも他戦士と大して身長差が無い(無印の原画では、ムーンとマーズの身長差が有り過ぎに見える)
のを考えると、実は155cm以下なのか?
とも思う。それとも、他4戦士のブーツや靴も意外とヒールが高いのか?
見た目4cmくらいに見えるが?でも2cm程度ならそれほど差は目立たないのか?

みちるさんもチョイと高く思う。163cmが良いところかと思う。
せつなさんとの身長差を考えた場合の話しだが。


と、思って、Sの原画を見たら、これがイメージに近かった。
やっぱり、一番最初の頃のは記憶が薄くなっているのかも。


441:名無し調教中。
05/09/02 22:30:27 Yosp+mD1
>>439
木星はもっと巨大

442:名無し調教中。
05/09/02 22:42:54 8W/mdhMV
2メートル以上ある

443:名無し調教中。
05/09/02 23:52:59 TGZlgfk9
乳輪は直径5cm以上ある

444:名無し調教中。
05/09/04 14:18:00 TxkRqnUr
>>442
馬場正平かよ!(w

445:名無し調教中。
05/09/04 18:17:44 UIjMfFAF
乳輪は木星並みww

446:名無し調教中。
05/09/05 02:36:55 6pFm6b/6
「大赤斑」と書いて「にゅうりん」と読む

447:名無し調教中。
05/09/06 22:07:00 SVXKaM0y
宇宙に浮かぶ巨大なジュピターか…さぞ美しかろうねえ

448:名無しさん@そうだ選挙に行こう
05/09/10 23:05:39 +s0blYrf
肛門戦士

449:名無し調教中。
05/09/12 00:31:01 k0mlmUl6
セーラーエネマ

450:まこチンに愛を込めて
05/09/19 06:58:01 kf9W4hwC
>>427を訂正の上で>>406から続く

美奈子は汚れたおむつを取り替えて2回目の浣腸を開始した。
まずは気絶したままの亜美に浣腸器1本分のグリセリン液を入れてから再度プラグで塞ぎ、
M字に開いて固定した青いブーツに両手を置いて、股間に顔を埋めて陰唇を舌で突く。
上半身担当のうさぎは、左手はスーツの上から胸を愛撫しながら、
右手にはムーンスティックを用意して、目覚めのスペルを静かに唱える。
「じゃあもう一回ね。ほら、亜美ちゃん起きて、ムーン・ヒーリーング・エスカレーションっ!」
うさぎがマーキュリークリスタルにムーンスティックをあてがってエナジーを注いでやると、
蒼白になっていた亜美の肌に血の気が戻る。
「・・・・・・・・・・・・・うん・・・・んん・・・・・・・・・・・」
まどろみの中にいた亜美は、やさしい快感の中にめざめた。
「う・・・・ううん・・・・うごぉぉ・・・・・ぐっ、ふぉんぐうっ!?」
しかし違和感がある。股間と胸に感じる心地よさの他に、終わったはずの苦痛が残っている。
いかに知の戦士と言えども、寝起きの頭では理解力はどうしても鈍る。
それに、視界が全く確保できず、言葉も出ない。
自分が置かれている状況を理解できない。
「んっ むぐぅ ぐむうっ ぐむうっ ぐむうっ ぐぅぅ むううん」
亜美の身体は、気絶した瞬間の強い快感をはっきりと覚えている。
呼吸もままならないほどに、入るだけけ入れられた浣腸液を、限界を超えたレベルで排泄をこらえて、
それでも出す事が叶わないままに悶え続け、遠のく意識をやさしい快感で引き戻され続けた。
そして気絶する瞬間の開放的な快感は、まだ余韻として残っている。
しかし、今迎えた目覚めは、あの驚異的なまでの開放感とは程遠かった。
重くて鈍い便意が、尻の中を支配している。肛門の異物感もそのままだ。
では、あの排便のオルガスムスは夢だったのだろうか。
それとも今もまだ夢の中に入るのだろうか。
視界はアイマスクで塞がれたままの暗闇の中で、夢うつつの区別も良くわからない。
どちらでもいいのかもしれない。
そうであるならば、心地よい方に浸っていればいいのだ。
亜美は心地よい疲労感につつまれたまま、まどろみから出ようとはしなかった。

451:まこチンに愛を込めて
05/09/19 07:00:38 kf9W4hwC
「亜~美ちゃんっ、お~きた?」
うさぎが唇と唇を合わせるようにしてたずねてもろくな答えを返せないのは、
決して口枷のせいだけではない。
「んんっ・・・・・・・・・こふぉおん・・・・・・・・・・・・・」
誰よりも聡明なはずの頭脳がなにも考えようとしない。
「こらぁ、うさぎちゃんが聞いてるでしょう。」
「う・・・・ううん・・・・うごぉぉ・・・・・ぐっ、ふぉんぐうっ!?」
美奈子は陰唇を舐るのを中断して新たなガラス浣腸器を用意し、手早くプラグを外して挿入した。
「はあい、今度はもっとガマンしましょうね。そうすればもっともっと良くなるわよ。
 あなたが私達にしてくれたように、亜美ちゃんも後ろの穴で逝けるようになるわよ。」
言葉とともに、冷たいガラス容器の先端が肛門を捕らえ、液体が流れ込んでくる。
「ぐぅぅぅぅ・・・・・・・・・ぐむう うん ぐう ぅぅぅぅぅぅうう・・・」
「まこちゃんもねえ、あっちで準備しているんだよ。」
乳房をやさしく、あくまでもやさしく、穏やかな快感だけを与えるように愛撫しながらうさぎが言った。
「そうよ、亜美ちゃんと一つになれるよう、素敵になれるように準備しているの。」
美奈子が続ける。
「ねぇ亜美ちゃん、今日はまこちゃんのお誕生日だよね。」
「亜美ちゃんは、まこちゃんが一番喜ぶプレゼントはなんだと思うかしら。」
「亜美ちゃんは何をあげたいのかな。」
2人の問いかけに、自然と一つの答えが浮かび上がる。

452:名無し調教中。
05/09/21 19:00:44 rYYbl37I
(;´Д`)ハァハァ
待ちかねますた。

453:まこチンに愛を込めて
05/09/24 23:52:39 zBzWSoNy
>>451から続き

うさぎには、黒革のアイマスクに隠れた表情が、パッと輝くのがはっきりと見えた。
(・・・・・・・・・プレゼント・・・・・・わたしが・・・・)
呼吸が止まった。
(わたしをあげる・・・・・まこちゃんに・・・・・・)
高まる鼓動がいやに大きく聞こえる。
「亜美ちゃん、どうしたの?胸がバクバク言ってるよ。」
胸をまさぐっていたうさぎが亜美の変化に気付かぬはずもなく、
心臓の真上、すなわち左の乳房を、鼓動に合わせてリズミカルに揉みしだく。
「どうしたの?ホッペが熱いよ・・・・」
上気して見る見るうちに朱に染まった頬に口付けてうさぎが言った。
その右手の動きは亜美の変化に応じて徐々に速さを増していく。
「苦しいの?どっかいたいの?」
唾液にまみれたボールギャグをついばみながら発せられた問いかけに、
亜美は小さく首を振って答えた。
「ほら亜美ちゃん、お尻がお留守になってるわよ。」
意識がそれたことでチョロチョロと漏れ始めたアヌスに栓をするのを兼ねて、
美奈子が次の浣腸器を取り出し、グリセリン液を追加する。
「くんっ むんっふうぅぅ・・・・・」
「どう、気持ちいい?」
そう聞いたうさぎに、口枷越しのかすかな喘ぎをもらしながらコクコクうなずいた。
幸せそうなその仕草を柔らかな表情で受けてから、うさぎが美奈子に目配せすると、
腸に流入する液体の流量が一句に増えた。
「ぐんっ ぐんっ ぐんっ ふはっ はぁぁぁぁぁあっ!」
「今度は栓をしたりしないわよ。自分で止めなさいね。」
「ばわあん んなぁわばぁ・・・・・でわぁあっくうっ!くふっ・・・・くふぅぅ・・・・・・・」
「ほら亜美ちゃん、落ち着いて、怖くないよ・・・・・・・・・」
うさぎが諭すと、亜美は努めて力を抜いて浣腸液を受け入れようとする。
その冷たい感触が大腸を遡る過程で腹痛へとありようを変え、
更には強い便意となって今来た道を下ろうとする。

454:まこチンに愛を込めて
05/09/28 14:32:53 FgyV0OTe
(だめぇっ!漏らしちゃダメッ!耐えるの、耐えるのよマーキュリー!)
身をフルフルと震わせて、脂汗を流しながらも必死で耐えるが、
一度逝った身体を思うようにコントロールできない。
漏らすまいと尻を閉めると下腹部にも力を入れてしまう。
下腹部の力を抜くと尻が緩んでしまう。
「がまぁぁ!ごわ゙あアンがアバッ!ごまんぶふっ、ぐぶっぐぶっぬ゙あああああん!」
もうだめだ、耐え切れない。
自分はなんと力なき存在なのか。
つい先ほどは出来た事が、今はもう出来なくなっている。
もうだめだ、苦しい。
マゾヒスティックな快楽など、欲しくない。
出そう。そうすれば楽になれる。
「ごぅびぃぃ・・・・・・・」
『耐えるのよ、マーキュリー。私は絶対挫けないから。私の想いはもっと強いから。』
決壊を覚悟し、次に訪れる排泄の快楽への期待感からトリップ寸前にまでなったとき、
心の奥底から自分自身を叱咤激励する声が聞こえた。
その声は更にこう語りかけてきた。
『マーキュリー・・・・・・・・セーラーマーキュリー・・・・・・・貴女をあげるんでしょ?
 ジュピターにあげるんでしょ?身も心も捧げるんでしょ?全てを懸けて尽くすんでしょ?
 誰よりも大切なあの人に、誰よりも愛するあの人に。
 ジュピターに愛して欲しいんでしょ?全てを受け入れて欲しいんでしょ?
 ならばそれに相応しくお成りなさい。あの人に相応しい健やかな肉体にお成りなさい。』
(あなたは誰ッ?!)

455:まこチンに愛を込めて
05/09/28 14:33:48 FgyV0OTe
真っ白い景色の中に浮かんだ人影に叫んだ時、既にその姿はなかった。
もとより黒革のアイマスクの下に人の姿が映るはずもない。
(夢?)
それにしてはあまりにも確かな実在感があった。
否、ある。
現に姿は見えなくなっても感じること、触れることが出来る。
(そう、こうすれば)
胸元に固定された両手を組んで祈ればいい。
そうすれば聞こえてくる。
生まれるよりももっと前、水野亜美と名を変えてこの星に生まれ変わろう事など、
思いもしなかった頃からのメッセージ。
我がままなお姫様の世話に明け暮れ、愛人達と、そして恋人と愛しあった日々の遠い記憶。
(お尻が好き、お尻でするのが好き、お尻にするのが好き、お尻に入れるのが好き。
 私をあげるの、お尻をあげるの。まこちゃんに喜んでもらうの。私を愛してもらうの。)
それに相応しい身体でなくてはならない。
難しいことではない。
取り戻すのだ。
本当の自分を。
再びあきあがってきた力を振り絞って硬いガラスの管を咥える。
身体が熱い。
閉ざされた視界に光が見えた。

456:名無し調教中。
05/10/04 16:20:51 WoN4EGjT
生理

457:まこチンに愛を込めて
05/10/05 16:14:46 kyFRYqRg
>>455から続き

「亜美ちゃんその調子、もう一息よ。」
亜美が持ち直したのを見て取って、美奈子は入りきらずにいたグリセリン液を全て注入した。
「お腹の力を抜いて、お尻だけ閉めて。いい調子よぉ。さあ、入った。」
1回目のように入るだけを無理矢理入れた時ほどではないにしろ、
下腹部がプックリとふくれるほどには詰め込んである。
「じゃあ、抜くわよ。しっかり閉めてね。」
変に力んで腹圧を高めたり力が偏ったりすれば漏らしてしまう。
そうならないためにも、亜美は慎重にアナルを引き絞る。
ノズルを咥えた襞が、ガラス管に引きずられてめくれ上がっている。
「くうぅぅぅっ・・・・・・・・」
自分の尻が何をしており、何をされているのかをしっかりと確かめ、身体に刻み付ける。
そして何を求めているのか、何をしようとしているのかをしっかりと感じ取る。

数cmほどのノズルを引き抜くのはほんの数瞬の事でしかないが、
その間にも亜美の肛門はテーパーのついた形状を正確になぞり、分析し、記憶する。
断ち切られたようになっている先端の丸みを感じた。
ここが最も神経を使う所だ。
硬いガラスと塗る突く液体とを正確に切り離す。


458:まこチンに愛を込めて
05/10/05 16:15:33 kyFRYqRg
チュポン

可愛らしい音をたてて肛門が閉じた。
「くんっ・・・・・」
「えらいわ、綺麗に抜けたわよ。」
美奈子の声が遠い。どうやら軽く逝ってしまったようだ。
確かに見えた白い光はすぐ闇に溶け、満足感と充足感に入れ替わる。
「もう出来るなんて、さすが亜美ちゃんだね。」
ウサギの声はすぐ耳元で聞こえた。
頬にはヤワ若くて暖かいものが触れている。
亜美は、自分の頭がうさぎの胸に抱かれている事を知った。
いつからなのかは分らない。それぐらい尻に集中していたという事なのだろう。
「うさぎちゃんは1ヶ月はかかったわよねぇ~。後方付けするほうの事なんてそっちのけで。」
「あによぉ、そーいう美奈子ちゃんだって何度も漏らしたくせにぃぃっ。」
「へえ~んだ、私は人にぶっ掛けたりはしてませんよぉ~だ。」
亜美は2人のやり取りから以前のことを思い出した。


459:名無し調教中。
05/10/16 10:31:57 mBi5MnDr
ヽ(゚∀゚ 三 ゚∀゚)ノイイ!!

460:まこチンに愛を込めて
05/10/18 16:09:52 Ug3lgcnv
いつもなら尻を掘るのは自分の方であり、それそれのアヌスの反応をじっくりと観察してきた。
亜美の知る4つのアヌスは、あるものは瑞々しく、あるものは可憐に、
それぞれの魅力を放ちながら亜美の放つ技を受け入れてくれた。
水を自在に操る力を持つ亜美にとって、肛虐用の器具は特には必要としていないので、
浣腸器での経験値はさほど高くはない。
シャボンスプレーやマーキュリー・アクア・ラプソディを打ち込んであげると、
うさぎもレイも美奈子も髪を振り乱して喜んだ。
先日は遂にまことにもしてあげることが出来た。
腸の蠕動に逆らって流れる水の竜や、必死に閉じようとする肛門をこじ開けて出入りするシャボン玉に、
ただただ身をゆだねてのた打ち回る様はあまりにもいとおしかった。
亜美ばかりでなく他の3人も、互いにセーラー戦士の技を応用してのセックスを楽しんだものだ。
みんなネット検索を中心にプレイの研究には余念がなかったし、グッズだって用意したが、
コスチュームの購入が中心で責め具にはあまり関心がなかった。
何しろ緊縛にはヴィーナス・ラヴ・ミー・チェーンという便利なものがあるし、
ローソク責めなどバーニング・マンダラーの比ではなく、
ムーン・プリンセス・ハレーションやレインボー・ムーン・ハート・エイクを使えば、
バイブレーターやピンクローターなど必要ではなかった。

461:まこチンに愛を込めて
05/10/18 16:11:10 Ug3lgcnv
道具を使うのは、まことの誕生日のお祝いになにか特別なことをしようという思いつきだった。
『大切な日なんだからさぁ、あたし達にもしたことない事してあげようよ。』
うさぎの発案は即座にレイと美奈子の賛同も得て、亜美は何も言わないうちに決定していた。
早速なじみのSMサイトを開いて発注したのだが、何を使って責めるかという発想は浮かばず、
むしろ、どうやって犯されたいのかに話題が集中した。
亜美の尻を責めるのに使われた浣腸器も、元はといえばうさぎのリクエストであり、
バルーンプラグやアナルバイブの類には美奈子とレイが目を輝かせた。
亜美もまた、、
完全な統制化にある技とは違う、新たな技術を習得できる期待に胸が弾んだ。
もちろん、新たなチャレンジの対象に相応しいのは、まことの豊かな尻以外にありえなかった。
(願わくばスレリンク(sm板:375番)を参照してくださいです)

462:名無し調教中。
05/10/28 20:27:06 mPg+jIe5
キタキタキターっヽ(゚∀゚ 三 ゚∀゚)ノ

463:まこチンに愛を込めて
05/11/01 16:25:45 Z04QynV9
(お尻の穴の事をもっともっとお勉強したい。みんなをもっと愛してあげたい。)
そう思えば、下腹部を襲う痛みも苦ではない。むしろ楽しいぐらいだ。
亜美の意識が下腹部に集中したのを見計らって、うさぎは胸をまさぐっていた手を股間にやった。
美奈子も浣腸器を脇に置いてから、指で陰裂を掻き分けた。
今の亜美の体が何を求めているのか、2人には手にとるように分る。
なにしろ実体験は圧倒的に豊富なのだ。
今何を感じ、どうされたいのか。かつて自分達が感じた事をそのままたどればよかった。

(気持ちいい・・・・・・・お腹が重いのも気持ちいい・・・・)
女陰に挿入された美奈子の指と、その上の突起を擦るうさぎの指とがその楽しみを増幅させてくれる。
あまりの心地よさに雲の上をさまよっているかの様な錯覚さえする。
いや、視界を塞がれた亜美にとっては己が肌で感じたものこそ全てだ。
(飛んでいるわ。私、飛んでいるっ!)
自分の身体を包み込む光が、あるいは真っ白い闇が、はっきりと見える。
床に寝かしつけられているにもかかわらずふわふわとしたものに乗っている様に感じる。
月の女神と愛の女神の手技は実に巧みで、個々の技量はもとより、
まるで一つの意志の元で統制されているかのごとく息を合わせて、
亜美の陰部から純粋な快楽だけを引き出してくれる。
「亜美ちゃん、気持ちいい?」
「きもちいいわよね~。なんたってあたし達、亜美ちゃんのここは全部知ってるんだから。」
亜美は答える事が出来なかった。口が塞がれているからではない。
2人に操られるままによがり、のけぞる身体は、全く意のままには動いてくれない。
それどころか、能動的に行動するという意志さえ湧いてこない。
ただ与えられる快楽に忠実に反応し、そして悶えた。
どちらの指がどちらを愛してくれているのかが区別できなかった。
2つの手なのか、それとも一つなのかも判らなかった。
腸の中を蠢く液体も、あるいは同じ手なのかもしれなかった。

464:まこチンに愛を込めて
05/11/01 16:28:08 Z04QynV9
うさぎは亜美の頭を支えていた左手を外して、脇の下からスーツの中に入れ、
丸い膨らみの片割れを鷲掴みにし、こねた。
「うふっ、亜美ちゃんのしんぞー、ドキドキしてるよ。」
そう言った唇は胸元にあり、スーツをツンと突き上げる突起に舌をあてがい、
そして口に含み、転がす。
あるいは胸元で組んだ両手の指を咥えて1本づつ引き剥がしてしゃぶった。
白魚の指をつつむ白いグローブは、素肌と変わらぬシルクの滑らかさで、
実に舌触りがよく、美味であった。
残る右手は股間を離れて、スーツの上からもはっきりと形を確かめられるほど膨らんだ大腸を、
指がめり込むほどに手を押し付けて、大きなストロークで扱き上げる。
まずは左の骨盤に沿って下降結腸を縦に扱き、次いで臍下を横切るように横行結腸を扱き、
そして右の骨盤沿いに上昇結腸を扱くと、また股間の突起に戻り同じようにしごいてやる。
どこを扱かれると苦しいのか、どこを扱かれると気持ちいいのか、
そもそも苦痛と快感に何かの違いでもあるのか、亜美には判らなくなっていた。

「ヴィーナァッス!ラブ・ミー・チェェェンッ!」
美奈子は亜美から指を抜く前に、膣内に鎖を放っておいた。
「ぐんっ!     ぶむっ!」
亜美は白目をむいたのが、それがマスクに隠されて見えないのをいいことに、
今度は肛門に指をあてがい第2撃を放つ。
「ほぉらもう一丁!しっかりなさいっ!こっちが本命でしょぉっ!」
容量的に限界に近い亜美の尻に、鎖の輪が一つずつ、ゆっくりと入っていく。
悶絶しながらも、亜美のアヌスはしっかりと絞られて中身を漏らしたりはしなかった。
「亜美ちゃんえらいわぁ。しっかり御ほぉーびをあげなくっちゃねぇん。」
美奈子は、M字に固定された亜美の両腿に手を置いて股間に顔を埋め、ねぶる。
下に合わせて子宮と腸の中の鎖も自在に跳ね回る。
両手は腿だけでなく双臀や青いブーツの表面を這い回った。
艶やかでいて張りの有る皮膚と皮革の表面は陵辱者にさらなる責めを求めていた。

465:まこチンに愛を込めて
05/11/01 16:30:11 Z04QynV9
支えを失った亜美の頭は大きく背に反り返り、機械仕掛けの人形の様に、
ブルーのシートヘアを振り乱して左右に揺れている。
「ごんっ! ・・・む゙ん!     うっぶぅぅ!   ぶっ!」
喘ぎ声さえろくに漏らせずにいる口元からは、泡が飛沫となって飛び散り、
黒い革のマスクの上に降り注いだ。
その下の暗闇の中で、亜美の意識が弾け飛ぶ。
もたらされたオルガスムスがどの責めによるのか判らない。
ただ、身体の力が一気に抜けていくのだけを感じながら闇に落ちていく。
(だめッ!落ちちゃダメッ!でないと漏れちゃう!)

466:まこチンに愛を込めて
05/11/04 16:03:05 3KXNiJ2F
うさぎは腕の中で震えている亜美の異変に気付いて美奈子に声をかけた。
「亜美ちゃん、もうダメみたいだよ。」
絶頂による身悶えとは明らかに異なる痙攣は、緊張を続けていた筋肉の断末魔だ。
「う~ん、やっぱりここまでかぁ。」
未練たっぷりに美奈子がつぶやいた。
「どうする?もうやめる?」
「そうはいかないでしょう。今のままじゃあたし達の方がよっぽどましよ。
 最初は亜美ちゃんじゃないとダメなんだから、朝までにはまことに相応しい身体になってもらわないと。」
「そっかぁ・・・・・・・・・亜美ちゃんは出したい?」
「ごんぶっ ぬ゙びっ ぬ゙んもぼびぃぃぃっ!」
ブンブンと首を振って拒絶の意思を表した。
「そうだよね、こっからがいいとこだもんね。ガマンできるかな?」
「・・・・・・んん・・・んん んんんん・・・・・・・・・」
否定の意思表示は、今回は弱々しかった。
「やっぱしダメみたい。どうする美奈子ちゃん。」
うさぎがそういう間に、美奈子はおむつを外して亜美の尻を確認する。
アヌスから1つだけ覗いた金色の輪をくわえ込んだ双臀は小刻みに震えていた。
「ここが勝負どころよ!リキいれなさぁいっ!」
パァァァァァンッ!
「ん!!!  くむぅぅぅぅっ! うっ!」
気合を入れようとして美奈子がお尻を引っぱたいた。
その指先に僅かにこびり付いた黄色いシミを見てつぶやく。
「なんてこといってる場合じゃなさそうね。そ~だっ。うさぎちゃん、レイのお札は?」
「あっ、えーっとぉ、あ、あった。はい。」

467:まこチンに愛を込めて
05/11/04 16:03:56 3KXNiJ2F
「どおもぉ~。」
うさぎが拾い上げた金縛りのお札を受け取った美奈子は、指先のしみをペロリと舐めてから、
そのお札を亜美の尻にあてがって言う。
「ほんの少しでいいわ、全力で閉めなさい。いいわね、せ~のっ」
「ぅくううううんんんんんんっ!」
数秒間、亜美がありったけの力でアヌスを引き絞っている間に、美奈子がお札を尻に貼ると、
肛門括約筋が金縛りにあい、動きが止められた。
試しに指を突き刺してみても、硬く閉じて容易には受け入れようとしなかった。
「レイならもっと上手くやるんでしょうけど、まあ私じゃこんなもんでしょう。
 いいこと亜美ちゃん、この感じをよぉ~っく覚えとくのよ。
 お尻にはしっかり力を入れて、他はなるべく力を抜いて、そして感じるのよ。うさぎちゃんっ!」
「オッケー、行くよ亜美ちゃん。レインボー・ムーン・ハート・ゥエェェイクッ!」
うさぎが亜美の胸元からロッドをスーツの下に刺し込み、強烈な振動波を放つと、
亜美の肉体そのものがそれに共鳴してビクビクと震えた。
「まだまだ行くわよッ。ローリングハート・バイブルェェェッション!」
美奈子も下半身から振動を与えてやった。
亜美の中の2本の鎖が跳ね回って内臓の壁を叩く。
「ん゙っ!     ん゙っ!    !!!     ん゙も゙っ!」
亜美の喘ぎはろくに声にならない。ただただ無抵抗に責め苦を受け入れるだけだ。
金縛りをかけられた尻の穴はしっかりと閉じて中身を1滴たりとも漏らしたりはしない。
だからといって亜美の苦労が減ったわけではない。
尻を閉じるのはあくまでも亜美自信の力によっている。
最早出せるだけの力を出し尽くして果ててしまった尻から、出ないはずの力を引き出されている。
亜美の意志はおろか身体に備わった生理機能をも無視した次元で、脱糞が止められていた。
うさぎと美奈子は亜美がどんな責めにも反応しなくなるまで、ありったけの技を繰り出し続け、
亜美もまた至福の中でそれを望んだ。

468:まこチンに愛を込めて
05/11/06 10:56:26 zTuK6J0o
☆12月5日未明 火川神社本殿
責めが止んだのは、亜美がピクリとも動かなくなって暫らくしてからだった。
「ふぅっ・・・・・・・・・」
美奈子が手の甲で額の汗を拭うが、それ以上の愛液を顔に擦り付けてしまう。
「はぁ~、お口がだう~い。」
一息ついたうさぎの顔は涎と汗が入り混じった液体で濡れて髪の毛が張り付いている。
2人で顔を見合わせて、どちらからともなく微笑んだ。互いに充実したいい顔をしている。
美奈子が目を亜美の尻にやり、くしゃくしゃになった紙おむつを摘み上げた。
「亜美ちゃん頑張ったしぃ、これ要らなかったわね。」
目の前で真っ白いおむつを振り子のように揺らす。
突然、うさぎが美奈子の後ろの方を指差して叫んだ。
「あああああっ!レイちゃんする~~い!」
亜美のことに夢中で気付かなかったが、レイが打ち合わせの内容から外れて、
彼女の趣味丸出しで顔面陵辱に熱中していた。
「こらぁ、レイ!あんただけ楽しんでるんじゃないわよ!」
「そーよ!こっちは真面目に亜美ちゃんの仕度してるってのにぃ。あああっ!それに何よぉ。
 レイちゃんのオッパイはあたしのなんだからねっ!浮気はゆるさないんだからぁ。」
「はああぁっ、ふう、うふっ、ああ、ごめん。つい・・・」
美奈子とうさぎの抗議を受けて、少々放心していたレイは勤めて平静を取り戻そうとする。
「それよりぃ、まことはOKよ。そっちはどう?」
「あによぉ、話そらしてぇ。あとでお仕置きだからね。何でもいう事聞いてもらうわよ。」
「はいはい、うさぎってばだだこねないの。」
「ああっ、開き直ったわねェ。まあいいわ。私もうさぎちゃん共々、
 あとでレイの事好きにしていいって事で手を打ちましょう。」
「ゔっ・・・・・わかったわよぉ。で、亜美ちゃんの様子は?」
「オッケーよ。夢見心地でいい感じよ。あとは中身を詰めるだけ。」
「そう、じゃあいらっしゃい、美奈。」
スレリンク(sm板:810番)と同じ場面)

469:まこチンに愛を込めて
05/11/06 10:57:20 zTuK6J0o
レイに呼ばれた美奈子から浣腸器を受け取って、入れ替わりにうさぎが亜美の尻の横に座った。
「ムーンヒーリングー・エスカレーショーン!お尻だけよっ。」
力尽きて痙攣さえしなくなっていた肛門括約筋が再び活動を開始した。
金縛りはかかったままなので、力の限りに美奈子の残した鎖を締め付けてヒク突き始める。
痙攣は徐々に全身に広がっていき、やがて亜美の口からか細いうめきが漏れ始める。
「いいかな亜美ちゃん、この感じをよおっく覚えといてね。」
うさぎはアヌスにボウルをあてがってお札をはがした。
        ジョォォォォォォォッ
美奈子が残しておいた鎖をつたって腸の内容物を溶かしだしたグリセリン液が溢れ出す。
2度目の浣腸なので固形物はない。
出てくる穴こそ肛門だが、黄色い液体がジョロジョロと絶え間なく流れ出す様子は小便に近い。
「どう?気持ちいい?」
返事はない。
アクメの余韻に脱力した体と、楽になって行くお腹。
亜美はフワフワした間隔の中を漂っている。
たっぷり数分をかけた排泄だ途切れると、浮遊感は確かな達成感に変った。
「ほら、お腹に力を入れて、全部出して。」
うさぎに指示されるまま、下腹部に力を入れると、水鉄砲のように数回だけ勢いよく飛び出して、
後は何もでなくなった。
うさぎは、それでも残っていた鎖をゆっくりと引き抜いた。
「くむんっ!くむんっ!くむんっ!くむんっ!くむんっ!くむんっ!」
輪がアヌスを通過するたびに亜美の体が踊る。
「亜美ちゃん、ほら頑張って、しっかり閉めてね。」
盲腸まで達していた鎖は1m以上の長さがあり、輪の大きさは数cmばかり、
それが全て出きるまでの間、たっぷり4~50回亜美の身体は跳ね続け、
その間に敏感に軽いアクメが数回訪れた。
「もっともっと欲しい、よね?」
「ぐむっ、ぐむっ、ぐむっ、ぐむっ、ぐむっ。」
亜美は唯一自由に動かす事を許された首を、縦に何度も振って、
アナル調教の続行を求める意志をうさぎに伝えた。

470:まこチンに愛を込めて
05/11/09 16:22:54 qN8YjFPG
手枷のおかげで正規の構えはとれないから技の制御は難しくなるが撃てない訳ではない。
実戦では何度も無茶な事をやってきた事を思えばどうにでもなるだろう。
とりあえずは指だけは型どおりにして、スペルを詠唱する。
威力は最小に、狙いは、自分と繋がったままの美奈子だ。
「我が守ぅぅ、あっ、みみっ、美奈子ちゃん!」
同時に美奈子が腰を使い出した。
「言う事を聞いてくれたからご褒美よ。続けて。」
焦らすようなものではなく本格的に快楽を与えられて、技の詠は途切れ途切れになってしまう。
「わっ、わが守護ぉぉおん、うふぁっ、もん、木・・・ぅぅ星 いっ いいっ いはっ あん・・・・あはぁぁぁぁ
 嵐をっ、ぉぉおおん、おんっ、起こ・・・・・おっせぇぇぇ・・・・ええっ!ぇああん、あっ、あっ、あっ、あんっ
 くっ、くぅぅぅっ、くもっ、くもっ、おおおっ、雲、をっ、おほぉぉぉっ、をっ、呼ぅべェェッ、ええええっ
 いかっ、いいいいっ、いかずぅぅん、雷ぃっ、いっ、をっ、ふらぁ、降らせぇ、えっ、えおっ、んっ、よっ」
逝きそうになるのをこらえて、レイの胸に抱かれた頭を断続的に振りながら、どうにか言霊を紡いでいく。
「ひゅぅぅぅつ、うひゅう、シュープぅぅぅ うん うにっ うにゅっ にゅっ にゅうぶ にゅぶぅぶふぅ
 にゅぷっにょぷっにょぷっにょっぷっうぅ にょっぷにいにひっ リームッ!
 さんんん あん あんら あんらるはああっ あん ざっ ざん ざん サンダァーッ!! ああああっ」
「それぇっ!」
ドプドプドプドプドプドプドプッ!ドプゥッ!ドプゥッ!ドプゥッ!ドプゥッ!ドウップゥゥッ!!
美奈子は詠唱が終わった瞬間にまことの中に精を放った。
おかげでまことは技のコントロールを失い、ティアラから伸びた避雷針から放たれた稲妻は、
至近距離にあった尖った伝導体、すなわちまことのペニスに落雷した。
「あ゙あ゙っ    あ゙がっ     あ゙っあ゙っあ゙ぁぁぁぁっ       あ゙        」
顔面に降り注ぐ精液は数分間に亘って途切れなかった。
めちゃくちゃに痙攣した後に訪れた脱力感は、射精のためか、感電によるのか、それとも両方なのか。
トリップしたまことに、美奈子が講釈する。

471:まこチンに愛を込めて
05/11/09 16:23:39 qN8YjFPG
「説明するとね、私達の精液は戦士の力が変換された物なの。
 だから試してみたんだけど思った通り、やっぱりまこちゃんは電撃で射精するのね。
 うふっ、変身してのセックスは普通の時より何倍も凄いでしょ。」
「ねぇっ、他のだとどうなるのかしら。」
レイが興味新進で美奈子に話しかけた。
「そうねぇ、他の電撃や、風系の技だとどうなるのかしら。」
「ひょんらぁ、ふひゅうにらいておぉ・・・・・・・・・」
「まこと、今度はココナッツ・サイクロンやってみてよ。入れてあげるからさ。」
まことの言い分は自動的に却下されるようになっているらしい。
最後の言葉に釣られて、渋々ながら技を放った。的は、今度はレイだ。
「ユピター・コホナッツ・サイクロ おおぉぉぉぉっおおンっ?!」
確かに入れてくれた。それも上と下の口同時に。
ジュピタークリスタルに渦巻くエナジーはそのまま胸の中に留まり、
乳腺を介して発射された。
「はうぅっ!」
ただでさえ豊満な乳房が、まさにココナッツのごとく膨れ上がり、伸縮性の無いスーツに押し潰された。
破裂するのではないかと思うぐらい痛い。
「はばぁぁっ!へばぁっい!へばぁおぼっい!べまいぼぉぉっ!」
口を塞がれていては悲鳴を上げる事すらままならない。
乳管の容量を遥かに超えて分泌された母乳は、身体の内側から胸を苛む
バシャァァッ!バシャァァッ!バッシャァァァァァァッ!
スーツの裏を液体が叩く音に続いて、襟から母乳が流れ出した。

472:まこチンに愛を込めて
05/11/09 16:25:14 qN8YjFPG
スマソ、また誤爆

473:名無し調教中。
05/11/10 17:32:13 S0P4lITU
(・∀・)イイ!!

474:まこチンに愛を込めて
05/11/17 14:31:18 GHPn6+A5
>>469から続く。>>470-471は無かった事にして下さいです。

うさぎは美奈子を引き継いで3度目の浣腸を行い、亜美を一杯にすると、
美奈子の鎖にロッドの振動を伝えて、またしても動かなくなるまで中をよくかき回す。
今回出てきたグリセリン液にはほとんど色はついていなかった。
「もうグリセリンはいらないみたいね。お札も効果切れちゃった見たいだし。」
4回目からは温水を注ぎ込んだ。
「くむぅ~ん」
「あはっ、気持ちいいんだぁ。」
「くぶっ、くぶっ、くぶっ」
「もうちょっとだよ、きぜつしても漏れなくなるまでだからね。」
5回目からもやはり同じように、動かなくなるか、
ないしは漏らしてしまうまでかき回してから解放してやった。
亜美の反応がなくなると、その度にヒーリングをかけてはまた繰り返す。
数時間後には気絶しても漏らさないまでに成長したのは、
やはり亜美の素質と真摯に課題に取り組む指定に賜物だろう。
だがこのまま入れっぱなしでは次に進めない。
「ムーン・プリンセス・ハレーぃショぉぉンっ!」
キューティムーンロッドをアヌスにじかに突っ込み、括約筋を解きほぐす。
ロッドを抜くと、入れたときとおなじ不純物無しの温水が綺麗なアーチを描いた。


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