10/06/09 05:30:55 zTMv33HM0
「ちんぽ作ってみたわ…」
「うわ…、ちょっとデカすぎやしないか?」
天使が作ったチンポは、デカい割に子供っぽく
奏らしいとても不器用な代物だった。
(俺のよりデカいじゃないか…。)
「まあいい。いいか?こうやって上下にシゴくんだ。はぁはぁ…、奏もやってみろ」
こくり、と頷くと奏は両手でしっかり掴んでゴシゴシと擦り始めた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ
「お、おい…いきなり激しすぎないか?」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「!!」
びゅっ!びゅるるるるるるるっ!びゅっ!びゅっ!!びゅるるるるるううう!!ぴゅっ
精液を盛大に撒き散らすと、奏はその場にへたりこんでしまった。
「気持ち良かったわ……」
「もう射精たのか!奏はよっぽどオナニーが好きなんだな」
「…?わたし、オナニーが好きなの?知らなかったわ…」