10/02/21 20:14:46 bjq378JM0
>>482
こんな程度の理解しかできないのに分かったふうな事言われるのが一番困る。
ささみルートで提示された内容に従えば、多様な可能性を提示しているゲームにおいては
他のヒロインでもその可能性があることを示す、理論上その可能性がない事を否定すること
になると考えている。
ささみルートの恋愛内容をはっきり覚えてるわけではないが、
”ヒロイン主観で長年憧れ続けている理想の男性は好きとは異なり憧れである。
好きとはずっと一緒にいたいと思える相手の事である。”
つまりずっと一緒にいたいと思えるくらいに異性として深く付き合わないと、
他のヒロインにおいてもその可能性がある事を示すことになる。
クラナドの姉妹の姉(名前を話すれました)の方は、ずっと一緒にいたいと思う
程、岡崎君の事が好きであるかという点については個人で感じ方が違いましょうが、
ささみとのシナリオと比較類推すれば、ささみ以下の感情程度であると言えるでしょう。
杏がシナリオ上でその妹の事を批判していても、ささみにおいても理樹と出会うまでは
そういった感情を持ち合わせているという点で考えれば意味をなさないでしょう。
ささみルートの提示というのはこの業界に一石を投じたと言えるでしょう。