09/12/05 21:56:32 Ey96AUA40
その他インタビューネタ
・根幹として「冬のせつない人間ドラマ」という柱が決まる
・「幸せの向こう側」というコンセプトも提示
・携帯電話の普及により音信普通ですれ違う事はありえないので、「心のすれ違い」という部分を描いている
・キャラクター数は『ToHeart2』レベルになりそう
・序章だけでも背景CGは100枚超えており、しかも高画質(画面はワイドサイズ)
・本作をプレイして第二部をいらない人は、ほとんどいないんじゃないかと
・雑誌社に渡している情報・CGも含め、本作にはいたるところに罠が仕掛けてある。
プレイした方からいろいろな意見が出るであろうことも覚悟のうえ。
それらもひっくるめて、第二部への期待へと繋がると信じている
・第二部は来年の冬には出したいが、なかむらたけしの頑張り次第。1年も空けたくないというのが本音
・予約特典のフィギュアはかわいいデフォルメのフィギュア
・丸戸は熱狂的なホワルバファンで、全キャラ2週以上、美咲さんに至っては10週もやっている
・シナリオ量は通常の丸戸作品の2倍くらいになりそう
・ホワルバ2は丸戸がこの業界に入ってやりたかった4つの企画のうちの1つで、
人生80年だとしたら、20年分の寿命を使い尽くすつもりで書いている
・なかむらは純粋に丸戸の書くホワルバ2のファンだと宣言
これまで原画家をやってきて良かった、と
・前作から芸能界という舞台は出さないが、音楽要素は受け継ぐ
・「幸せの向こう側」とは結ばれなかった相手のその後の描写も描くということ
鬱というわけではなく、切なく哀しい感じ
・頭身高いのはリアリティを意識したからで、キャラというより人間を描いてるつもり
・絵も、シナリオも、キャッチーさを外して勝負してる
・丸戸曰く、ここまで全ての要求が通ったのは初めて