09/08/11 01:03:44 PNX9w9+T0
澤田真紀子議長は、児童ポルノ禁止法改正案の採決において、43票を獲得し
圧倒的賛成多数をとった杏さん党案並びに超党派代替案を無視し、わずか19票
しかないA案賛成案を独断で採択とした。
これは、多数決原理に基づく民主的可決法の原則を踏みにじるものであり、
到底容認できるものではない。
また澤田議長は、URLリンク(jbbs.livedoor.jp)
にて「賛成多数が複数となった場合は決選投票を行う」と明言しているにも関わらず、
その方式を実行することなく独断にて採決ルールを決定し、法案の採択を決定してしまった。
これは、議事進行のルールを破るものであるのみに関わらず、議長自身の言葉の軽重をも
問われる重大な過失行為である。
我々提案者は、このような議員にもはやこれ以上議長という重職を任せることは
不可能であると考え、ここに議長不信任案を提出するものである。
提案者:
藤林杏(杏さん党)
牧村南(杏さん党)
柏木千鶴(杏さん党)
西園美魚(杏さん党)
七瀬留美(杏さん党)
藤林椋(杏さん党)
鹿沼葉子(杏さん党)
雛山理緒(杏さん党)
長谷部彩(杏さん党)
まーりゃん(杏さん党)
遠野美凪(杏さん党)
直枝理樹(リトバス県超野党連合)
能美クドリャフカ(リトバス県超野党連合)
木田恵美梨(葉鍵社民・食福連合)
江藤 結花(眠主党)
神北 小毬(うぐぅ民主党)