10/02/09 09:27:56 n/F3OMt+0
*うぐ民党に新たな分裂危機 市民記者:リアン・エル・アトワリア・クリエール
(記事全文: URLリンク(jbbs.livedoor.jp) )
Kanon県知事選挙の候補推薦問題をめぐり多くの非議員党員がうぐ民党離党を
宣言したことで、空中分解の可能性が高まったうぐ民党だが、更なる分裂の元が
燻っている。
与党・杏さん党および葉鍵社民党・ことみん新党・葉鍵新党などの会派によって
CLANNAD県議会に提出されていた県青少年条例廃止案の採決が2月10日に
行われるが、その採決への行動をめぐってうぐ民党に新たな分裂の種が
生じているのだ。
うぐ民党CLANNAD県連は条例廃止案の採決を前にして、反対投票を行う方針を
一旦決めたが、うぐ民党中央本部から篠塚弥生議員団長がCLANNAD県連に出向き、
条例廃止案に賛成するよう説得しているが、交渉は平行線を辿っている状況である。