09/11/09 02:15:03 pHnMJbHs0
俺「はぁ・・・はぁ・・・」
小毬「あの・・・もういい、かな?」
俺「(∵)はぁはぁ・・・」
小毬「うわあああああああああああん、その顔なんかやだぁー!」
「あう~、俺君? もうおろしていいかな?」
俺「・・・こま、こまりちゃん・・・」
小毬「ふえ? ど、どうしたの~?」
俺「さわりたい・・・」
小毬「・・・・・・」
俺「さわりたい、俺・・・こまりちゃんのおっぱいがさわりたい!」
「さわりたい! さわりたい!」
小毬「はわわ・・・ダメだよ~そんな大きな声出しちゃ・・・先生きちゃうよ~」
俺「こまりちゃんのおっぱいさわりたい! もみしだきたい!」
小毬「あう~、な、泣かないで~」
俺「嫌だっ! 俺は泣くぞ! だってこまりちゃんのおっぱいはこんなに綺麗なんだから・・・」
小毬「どどど、どうすればいいの~」
俺「俺の涙が枯れるまでに、さあ! ふら~」
小毬「俺君危ないよ~、わ、わかったぁ~」
「ほんとにちょっとだけだよ~。ち・・・ちく、びは・・・めっだよ」