09/07/05 19:12:54 UywD4ILw0
★トゥルーENDとハッピーENDの呼称について
コンパス出版の『雫・痕設定資料集』において、攻略フローチャートの分岐点およびフラグ成立説明のために、
「鬼を倒すが、千鶴はすでに… 痕トゥルーエンド END1」と明記されていますが、別にこれが絶対ではありません。
物語の受け取り方は人それぞれですから。
「うん、それはね、たくさんあるお話のひとつだと思うよ。物語はパラレルに展開するから、最初の一本を
読んだだけじゃ全ては解らないの。各ヒロインごとにかかわってくるストーリーも微妙に違ってくるのよ」
『テキストもバインダー式でとってもつかいやすいんだニャー』
「それだけじゃないよ。巻末のアナザーストーリーはもう爆笑もの! 今までの気怠い雰囲気が一転して、
ハチャメチャなギャグものになっちゃうの!」
『ハ、ハチャメチャって、初音ちゃん…あんた…』
★できすぎは?
DOS版(オリジナル版)プレイしてる人間に聞け。でも削除だろだよもん的に考えて。それでも知りたければ自分でプレイしろ。
★ワイヤーとかガイヤーとかなに?
言葉の語尾の訛りです。ついでに雫オリジナル版のおまけもプレイすることをお勧めいたします。
★陵辱シーンがギャグにしか見えない
柳……じゃない、飛影はそんなこと言わない
★声優は?
中の人などいない
★柏木家は平屋家屋だろ? なんで階段ついてるの?
リニューアルにあたりリフォームされた模様?
明確な描写は確認されていませんが、オリジナル版(DOS版)にも二階部分があるのかも。
★CLANNADは人生、AIRは芸術、リトバスは筋肉、鳥の詩は国歌、じゃあ痕は?
痕は故郷