リトバス妄想スレPart10at LEAF
リトバス妄想スレPart10 - 暇つぶし2ch921:名無しさんだよもん
09/02/01 22:36:40 6c1DD/DWO
GJだ!
無駄にエロかったな。
まったく、けしからんもっとやれ

922:919
09/02/01 23:43:53 rXIXjXd70
>>920
ありがとう。勢いでやってみたが気に入ってもらえたならよかったよ
正直、誰も読んでないかと思ったぜw
前に書いたときは見事にスルーされたし

>>921
みんなあまりエロいの書かないから、露骨にエロくしてみた
でもまだ下半身がうずくうくらいの物は書けんわwエロって難しいな


923:名無しさんだよもん
09/02/03 16:18:52 3HwRnmxFO
恭介「今日は何の日だ!」
真人「筋肉の日だ!」
鈴「新しいモンペチ発売から1週間の日だ」
謙吾「リトルバスターズ最高!」
理樹「普通の平日だけど」
恭介「なんで正解が出ないんだよ!節分だろ!」
鈴「節分・・・・・あー、あれな。真人、理樹が知らないみたいだから説明してあげろ」
理樹「いや、普通にわかるけど・・・・・」
真人「よっしゃ!よーく聞いてろよ」
真人「節分ってのは昔、桃太郎が婆さんから貰った豆を持って鬼退治に行きやがった。」
真人「島に着いた瞬間に待ち伏せしていた鬼によって壊滅の危機に。そこで婆さんから貰った豆を苦し紛れで鬼に投げた。」
真人「そしたら鬼の天敵だったみたいで鬼が倒れていった。桃太郎は力尽きたが鬼を退治できる神の食べ物ってことで節分に豆を食べるようになったつーわけだ」
理樹「いやいやいやいや・・・・・・」
謙吾「なんて感動的な話だ!よし、今から鬼退治に行くぞ!」
恭介「ほら、馬鹿やってないで豆まきするぞ」
理樹「でも豆なんか・・・・」
恭介「ここにある」

ドサッ

真人「おいおい、2キロくらいあるんじゃねーか?」
鈴「鬼はこんなに食べるのか」
恭介「ほら、とっとと豆まきやるぞ」

924:名無しさんだよもん
09/02/03 16:20:25 3HwRnmxFO
鬼は~外、福は~内
恭介「ほら、じゃんじゃん投げろよ!」
鬼は~外、福は~内
真人「おっしゃ~、どんどんいくぜ!」
鬼は~外、福は~内
謙吾「繰り返される諸行は無常・・・・・」
鬼は~外、福は~内
鈴「猫は豆を食べるのか?」
鬼は~外、福は~内
理樹「騒がしいって怒られないといいけど・・・・・」
鬼は~外、福は~内
葉留佳「なんだか面白いことをしてますネ、私も混ぜてくださいよ」
来ヶ谷「おねーさんを差し置いてこんなことをするとはけしからん。私も混ざるぞ」
クド「わふ~、じゃぱにーず豆まきなのです~。私も混ぜてください」
小毬「お、豆まきだよ~。よ~し、私も頑張るよ~」
美魚「なかなか面白そうですね。日本の一つです、せっかくなので私も混ざりましょう」
恭介「おう、歓迎するぜ」

925:名無しさんだよもん
09/02/03 16:22:08 3HwRnmxFO
鬼は~外、福は~内
葉留佳「はるちんは鬼じゃないですヨ?」
鬼は~外、福は~内
来ヶ谷「このようなこともたまにはいいものだな」
鬼は~外、福は~内
クド「鬼さんこちら、手の鳴るほうへ~」
鬼は~外、福は~内
小毬「鬼さんも甘い物が好きなのかな?」
鬼は~外、福は~内
美魚「鬼の世界にもあちらの世界があれば・・・・・」
鬼は~外、福は~内
恭介「ほらほら、もっと楽しめ!」
鬼は~外、福は~内・・・・
鬼は~外、福は~内・・・・・・・





沙耶「ええそうよ!イレギュラーな存在だから誰にも関われない、「鬼は~外」の鬼はまさに私ね!
   みんながわいわいやってるのを一人楽しく遠くから見てるのよ!
   ねえ滑稽でしょ?笑っちゃいなさいよ、あーはっはっはっって笑っちゃいなさいよ!
   あーはっはっはっ!・・・・・・・・グスッ」

926:名無しさんだよもん
09/02/03 16:26:44 3HwRnmxFO
本日は節分!ってことで節分ネタです
時間があれば絵補巻きネタもしようかと思ったんですがこのネタ自体、今日になって考えついたんで間に合いそうにないです・・・・・
短いですが読んでいただき感想をもらえると幸いです
では、また次の機会に



追記、オチが弱くてスイマセンorz

927:名無しさんだよもん
09/02/03 16:50:56 E2aitQMAO
GJ!
沙耶かわいい

928:名無しさんだよもん
09/02/05 08:20:56 XRY1bC4DO
GJ!

929:名無しさんだよもん
09/02/05 13:47:51 qj8BVj9q0
沙耶は便利だなw

930:名無しさんだよもん
09/02/05 23:09:44 1YySPqtV0
GJ
佳奈多とさささが居れば完璧だった
二人が居るとなると・・・
さささ→普通に面白そうだから参入
佳奈多→止めるのは無粋だと思いつつも、屋内にまかれた豆はこっそりと回収
こんな展開か?


931:名無しさんだよもん
09/02/08 18:02:22 MVfiiYaFO
相変わらず過疎だな

932:名無しさんだよもん
09/02/11 13:21:15 MONuE7eg0
次スレは?

933:名無しさんだよもん
09/02/11 15:11:03 HDC5om3uO
次スレは?とか早いってレベルじゃねーぞ

934:名無しさんだよもん
09/02/11 23:33:39 iwd4HlGWO
>>1000まで行くには後5つくらいネタが投稿されないと…
このスレでさえ落ちそうなのに

935:名無しさんだよもん
09/02/12 01:42:15 P8D7sSPLO
バレンタインネタに期待か・・・・・・
一つ投下予定だが他の奴らも投下してくれよ~

936:名無しさんだよもん
09/02/13 09:02:10 uUJ7BpWA0
保管庫は作らないいんですか?

937:名無しさんだよもん
09/02/13 13:40:16 Fec1FUmaO
欲しければ作ればいいじゃないか

938:小毬vs真人
09/02/14 00:39:45 +HwVlPKG0
 真人が全裸で女湯に突貫する。
「勝負だ!!」
「え…うええええ~っ、…や、やるの?」
 バトル開始の合図と共に、悲鳴が一瞬にして歓声に変わる。
 バトルという名目さえあれば、例外的に女子寮を男が練り歩いて居たとしても
 女湯に男が居たとしても、バトルランキング参戦者がさすらっている間に限り、
 変質者扱いはされないというルールがある。
 その為なのか、野次馬の中には野郎も多く存在している。
 そして、恭介も駆けつけて来た─全裸で。
 
神北小毬 VS 井ノ原真人

「選びました~。」
 小毬はスポンジたわしを手に取った!
「オーケー!」
 真人はボディーソープを手に取った!
「Fight!」
 バトルスタートの合図。
「おらおら~ッ!!」
 真人ボディーソープの原液を発射するが、小毬はそれをスポンジたわしで受け止める。
 小毬の反撃!
「うりゃ~!」
 ボディーソープを吸ったスポンジたわしを真人に擦りつける!
「どうした…きかねえぜ?」
 余裕綽々の真人。
「でも、今の井ノ原には直接攻撃の手段が無い─倒されるのも時間の問題だろ?」
「そーかぁ? 井ノ原の体力ならこのままタイムアップ…って可能性の方がでかいぞ?」
「分かんねーぞ? 神北がすっころんで自爆すれば、井ノ原にもまだ勝機はあるかも知れねーし。」
 野次馬達が目の前のバトルを観ながら、好き放題に口にする。

939:小毬vs真人
09/02/14 00:41:14 +HwVlPKG0
「……よぅしっ」
 小毬によって、戦場となっている女湯は完全に泡地獄と化した。
 少しでも動こうものならもれなく自爆ダメージ、という状況だ。
「これで終わりかい? 今度はこっちから逝くぜ~!」
 直接攻撃の手段が無いにも関わらず、お構いなしに突っ込む真人。
 …案の定、すっころんで自爆─本当に逝くつもりか?
「くっ、やるじゃねぇか……!」
 真人は立ち上がろうとするが、また滑って今度は仰向けに倒れる。
 待ってました、と言わんばかりに小毬は真人の上にまたがる。
 そして真人の腰に巻かれたタオルを剥ぎ取り─場外に投げ捨てる。
「うわ~、ぞうさ~ん!」
 小毬はすっとぼけた声をあげる。

「ここにまた、新たな名言が生まれた…。」
 うわ~、ぞうさ~ん!
 神北 小毬 (真人のチンポを目の当たりにして…)

「うああぁぁぁぁぁぁああぁぁぁーーっ!! 状況まで補足するなーーっ!!」
 真人の叫び声が響き渡る。その後、小毬が口を開く。
「このバトルは私の勝ちにしよう。 おっけ~?」
 そして手にしたスポンジたわしを真人のナニに押し付け、ゆっくりと擦り始める。
 全身、筋肉の鎧に覆われていてダメージが通らないのであれば、
 どうしても鍛えられない場所─防御力の低い所を狙うのは当然である。
「…んまっ! …つぁ! …ちょぎっ!」
 小毬の変幻自在な攻撃(?)に思わず声を上げる。

940:小毬vs真人
09/02/14 00:42:45 +HwVlPKG0
「ここにまた、新たな名言が生まれた…。」
 …んまっ! …つぁ! …ちょぎっ!
 井ノ原 真人(薄れゆく意識のなかで…)

「対訳も載っけておこう。」
 …んまっ! …つぁ! …ちょぎっ!
 (そろそろ) (ポロリ) (しねえかな?) 
 井ノ原 真人(薄れゆく意識のなかで…)

「見ろ! こいつ、最期までポロリを期待しているぞ!」
「馬鹿だな、こいつ」
 傍で観戦している謙吾と鈴のたわいもない会話。
 その『ポロリ』という言葉に反応した野次馬の一人が、
「ポ・ロ・リ! ポ・ロ・リ! ポ・ロ・リ! ポ・ロ・リ!」
 ―ポロリコールを始めた。
 やがてそれはじわじわと感染し、野次馬全体に広まった。

「らんるんら~ん、るんらんるん~♪」
 恭介達のアホアホトークの間も、小毬は手を休ませる事無く鼻歌混りで擦り続ける。
 もちろん、野次馬達のポロリコールには気付いていない。
「ららら~ん、るるるん~、ららら~ん、るるるん~♪」
 鼻歌のテンポの上昇と共に、擦る手のスピードも上昇する。
 意外と激しい運動なのか、小毬の巻いているバスタオルがずり落ちかけていた。
「……やべぇ、なんて股間が熱い戦いなんだ……!」
 野次馬の一人が無意識のうちに声を漏らしていた。
 彼らの歓喜も、次第に熱を帯び始たものになっていく……!
 ─瞬間。
 かろうじて引っかかっていた、小毬のバスタオルははらりと床に落ちた。

941:小毬vs真人
09/02/14 00:43:51 +HwVlPKG0
「…勝者、小毬!」
 恭介の判定が下った。
 その瞬間、かつてないほどの歓声が上がる。
「なぜだ、きょーすけ!?」
 鈴は状況が分かっていないのか恭介に説明を求めるが、そこに理樹が口を挟む。
「真人を見て。 イってしまった以上、KO(Knock Out)と判断されてもしょうがないからね。」
 理樹が指をさす先で真人は仰向けで白目を向いたまま、ピクリとも動かない。
 そして小毬の方は、顔や髪の毛、胸元にたっぷりと白濁を浴びていた…。
「そーか、それじゃあしょうがないな…。」
 ─納得。
 少しして、ガラガラと戸が開き来々谷が入って来た。
 そして白濁を浴びたまま上目遣いをする小毬と目が合う。
 …破壊力抜群だった。おねーさんはもはや大打撃─と言った所か。
「これは…、一体どういう事だ? 説明して貰おうか、少年」
 理樹は今回の真人と小毬のカードの内容をかいつまんで説明した。
「状況は理解した。だが、さすがにこれはやばいだろ…。」
 ─納得。
「おっぱいぼーーーん!!!」
 しばらくして、空気を読まない葉留佳による叫び声が響き渡る。
「いや~、さすがデスヨ~。実は脱いだら凄かったのデスネ?」
 葉留佳の声で我に返った小毬は、今の状況にようやく気付く。
「わわわ…、う…うあああああ~ん!」
 慌てて自分のバスタオルを探すが、泡が邪魔で見つからない。
「こまりちゃん。これ、つかえ」
 全裸でテンパっている小毬にバスタオルが投げ込まれる。
 そして、それを拾ってしっかりと巻き直す。
「うん、これでもうだいじょうぶ。ありがとね、りんちゃ~ん。」
 さっきまでテンパっていたのに、もう気にしていない。それよりも鈴の方を心配している。
 鈴は状況が分かっていないらしく、いつもの仁王立ちで首を傾げる。
 ─しばらく沈黙。

942:小毬vs真人
09/02/14 00:45:46 +HwVlPKG0
「おっぱいなーーーい!!!」
 場の空気をぶった切るように、再び葉留佳の声が響く。
「いや~、さすがデスネ。貧乳はれっきとしたステータスってやつデスヨw」
 葉留佳の声で、うっかり自分のバスタオルを投げ込んでしまった事にようやく気付く。
 だが時既に遅く、鈴は完全なる無防備状態を晒していた……!
「お前ら、見せ物じゃないぞ!! ─ふかーーーっ!!」
「威嚇する前に隠すとかしろよ…、特に、そのツルツルとか。」
「─ッ!!」
 恭介から逃げるように飛び退き、小毬の陰に隠れる。
「…兄の評価が、一気に変態の域に達したな。」
「うあああああぁぁぁぁぁぁーーーーーっ!!!」
 謙吾にトドメを刺され、恭介はその場にへたり込んだ…。
 
 そんなやりとりが行われる中、ガラガラと戸が開き一人の女生徒が入ってくる。
「何故、女湯に男子が居るの? もうバトルは終わったのでしょう?」
 一人の女生徒─二木佳奈多の登場によって、さっきまで熱いバトル(?)が
 繰り広げられていたにも関わらず、その場の空気が一瞬にして凍り付く。
「さっさと戻りなさい、他の野次馬達はとっくに引き上げたわ。…後は貴方達だけよ。」
「待って! まだ称号の授与がまだだよ、ほら小毬さん。」
 理樹が称号の授与を促す。
「えーっと、じゃあねぇ……」

 真人は『おっきいぞうさん』の称号を得た。

「……。全く、どこからツッコミを入れれば良いのかしら? …まぁ良いわ、もう戻りなさい。」
「…そうだな、戻るとしよう。」
 放心状態の恭介を引きずりながら理樹、謙吾が退出する。
 そして、真人以外のバスターズ全員が、その場から退場し辺りが静まりかえる。
 佳奈多は気を失ったまま置き去りにされている真人を見下ろし、指示を出す。
「とりあえず、身柄は確保しておいて頂戴。…後で彼に個人的な話があるから。」
 風紀委員達は気絶したままの真人の身柄を確保した。

943:名無しさんだよもん
09/02/14 20:05:18 Tj9KEToE0
  小麦粉やオレンジピールの香り、
   そして何よりも蒼蒼としたカカオマスの香り

944:1/1
09/02/14 20:05:49 Tj9KEToE0

 銅鍋の底をゴムベラで撫でる作業に疑問を覚えている私に、
 笞を打とうというのでしょうね。鈴さんが私を鼓舞する。
  「納期は今日だぞ。はたらくんだ」
 労役ですね。凡そ正丁の歳役は十日……。

  「チャーリー、どうして大きなやつを作るのか教えてよ」
  「仕方ないさ、鈴たってのお申し出だ。
   完成したら笹瀬川と競ってからみんなで食べるんだとさ」
  「恭介さーん、バターは硫酸紙の上で伸ばしたらいいんですかー」

  清らかな衣装は、岩肌の上で羽のように漂って、
  やがては消えてゆくのでしょうか
  クレーム・フルーレットとミルクにチョコレートが溶けてゆく。
 
  今日はバレンタイン? 


945:名無しさんだよもん
09/02/14 23:46:44 1cnXqfktO
いいのかわからないがなんか止まってるみたいだからネタ投下するよ

946:名無しさんだよもん
09/02/14 23:47:26 1cnXqfktO
鈴「理樹、チョコをくれ」
理樹「いきなり何を言うのさ」
鈴「?あたしは何か変なことを言ったか?今日はバレンタインだぞ」
理樹「そうか、バレンタインだったね・・・・・って、そもそも日本では女の人が男の人に渡すんだと思うんだけど」

鈴「細かいことを気にするとハゲるぞ」
理樹「いやいやいや、そういうことじゃなくて・・・・・・」
クド「あ、リキ~」
理樹「あ、クド。どうしたの?」
クド「今日はバレンタインなのです。というわけでリキにチョコのプレゼントです~」
理樹「ありがとう。嬉しいよ」
美魚「バレンタインですね。それでは手作りではありませんが私からも差し上げましょう。義理か否かはご自身で判断してください」
理樹「ありがとう西園さん」
来ヶ谷「ふむ、今日はバレンタインであったな。私は企業の商品戦略には乗らないタチなのでな、一応チョコは渡そう」
理樹「だからって5円チョコは・・・・・ともかくありがとう。貰うことに意義があるからね」

947:名無しさんだよもん
09/02/14 23:48:46 1cnXqfktO
小毬「ハッピーバレンタインだよ~。と、いうことで理樹くんに手作りチョコのプレゼント。はい、どうぞ」
理樹「ありがとう。神北さんのだから期待してるよ」
葉留佳「やは、理樹くん。はい、はるちんからも手作りチョコのプレゼントですヨ」
理樹「あ、ありがと。なんだかとっても不安だけど・・・・・・・」
葉留佳「あ~、失礼な。ちゃんとお姉ちゃんと一緒に作ったのに」
理樹「二木さんと?」
葉留佳「うん、お姉ちゃんが協力してくれたんだ。作ろうとしたら妙に優しかったよ」
理樹「そっか。後でお礼に行かなきゃ」
??「ちょっとそこのあなた」
理樹「ん?僕のことかな?って笹瀬川さんじゃないか」
佐々美「宮沢様はどこにいらっしゃいますの?」
理樹「謙吾?たぶんトイレかどっかだけど。あ、先に言っておくけど謙吾はチョコは好きじゃないよ。毎年断ってるし」
佐々美「な、なんですって?それを先に言いなさい!ハァ・・・宮沢様にお作りしたチョコ、どうしましょう・・・・・・」
鈴「なんだ、チョコがどうした?」
佐々美「あなたは棗鈴!ここで会ったが100年・・・・ん?その後ろ手に隠している手作りチョコらしき物は何ですの?」
鈴「う・・・・・こ、これはだな・・・・・・」
佐々美「わかりましたわ、恐らく直枝理樹にあげるチョコでしょう。ちょうどいいですわ。直枝理樹!私が作ったチョコと棗鈴が作ったチョコを食べ比べなさい。どっちがおいしいか勝負ですわ!」
理樹「ええええええええ!?」

948:名無しさんだよもん
09/02/14 23:50:27 1cnXqfktO
理樹「ふう、今日は大変な目にあったよ・・・・・・」
理樹「あれ?机の上に何か置いてある、何だろ」
理樹「・・・・・・・チョコだ。ん?手紙が添えてあるぞ」


「学園の女スパイからプレゼントよ、ありがたく思いなさい。いい、絶対に食べるのよ!」


理樹「・・・・・・よくわからないけどありがたく貰っておこう」

949:名無しさんだよもん
09/02/14 23:56:37 1cnXqfktO
以上、大多数の人間には関係ない季節のイベント、バレンタインネタでした
前回の感想に「佳奈多と佐々美が~」とあったので入れてみました(佳奈多は出番は無いようなものですが・・・・・)

またまた未熟な故の結果ですが、今回は各キャラの作ったチョコの感想、男達の登場が書けませんでした・・・・・・
1日で書き上げたものですが、楽しんで読んで、感想を頂けると幸いです
次の季節ネタか新たな電波を受信した時にまた書きますね。それでは






追記、また沙耶オチで、かつオチが弱くてスイマセンorz

950:名無しさんだよもん
09/02/15 00:16:44 p+X2yvBcO
バレンタインなのにあまり盛り上がらなかったな……てか過疎すぎだろ
とりあえず3作品乙

951:名無しさんだよもん
09/02/15 01:43:49 qseuGhSm0
女体化をワクテカしながら待っていた俺はどうすれば・・・

952:名無しさんだよもん
09/02/15 10:22:17 p+X2yvBcO
>>951
女体化って理樹くんのか?

953:名無しさんだよもん
09/02/15 16:42:00 +JTOlYQh0
あえて恭介で・・・

954:名無しさんだよもん
09/02/15 17:19:11 EGdt5/Ig0
あえて挑戦するなら真人だろ

955:名無しさんだよもん
09/02/15 17:44:00 PtogUauw0
謙吾×女体化真人と聞いて

956:名無しさんだよもん
09/02/15 17:54:08 MeKWR/xz0
誰得

957:名無しさんだよもん
09/02/15 21:30:14 xBOu8LNBO
もっと女の子の間で嫉妬心がぎゅるぎゅる渦巻いてるねが見たい

958:名無しさんだよもん
09/02/15 21:53:14 ONXDHL0J0
ヒロイン同士が仲良いのが鍵の伝統だからなあw
ギャグとしてならともかくガチで泥沼は正直想像しづらい

959:名無しさんだよもん
09/02/15 23:06:18 nfhw+sMHO
お前ら妄想は大概に・・・・・・・って、ここは妄想スレか
昨日書いたばかりだが何か書くかね

960:名無しさんだよもん
09/02/15 23:26:57 p+X2yvBcO
>>959
>>955

961:名無しさんだよもん
09/02/16 00:29:02 AEHSIoHKO
>>960は男?
いや、別にどっちでもいいけど

962:名無しさんだよもん
09/02/16 16:06:23 CHdEgH9E0
恭介×女理樹だろ

963:名無しさんだよもん
09/02/16 22:08:14 2oymbfnO0
王道だな

964:名無しさんだよもん
09/02/17 18:52:55 iM8Y75EF0
美魚「あのー昨日はお楽しみでしたね)」
来ヶ谷・沙耶「!(まさか百合セックスがバレた!?)」

965:名無しさんだよもん
09/02/17 23:02:35 a9dl3fCi0
676 :名無しさんだよもん:2009/01/27(火) 15:18:24 ID:LdGoDG3H0
おつきあいで出資したら大損したと言ってましたw

677 :名無しさんだよもん:2009/01/27(火) 23:14:39 ID:z+QHJoEX0
で気がついたら団長は初音オンラインやってるわドワンゴも別のやってるわ
どうせブシロードも別のオンライン準備してんじゃねーの?
結局VAVAがバカ見るあいすぺwwwww
ざまあ
678 :名無しさんだよもん:2009/01/27(火) 23:26:46 ID:yE7ZxURY0
VAは飛天という過疎ネトゲともコラボしたけど不発だったな

681 :名無しさんだよもん:2009/01/31(土) 17:51:18 ID:UzH/hT1X0
VAは提携やコラボする相手をもう少しちゃんと選んだ方がいいw

682 :名無しさんだよもん:2009/02/01(日) 01:45:04 ID:h2v6r540O
>>681
有名で金が入りそうなら組むのがVA
ひぐらしの人はどうか?って社長が言ったから竜騎士がライターになったんだし

683 :名無しさんだよもん:2009/02/01(日) 14:40:20 ID:B5a0gYi50
最近商魂たくましいのは危機感でもあるんだろうか

685 :名無しさんだよもん:2009/02/01(日) 17:12:57 ID:rhDax3Oc0
>>683
自社ビル買ったから金ないんじゃないの?

687 :名無しさんだよもん:2009/02/02(月) 08:10:20 ID:xvfR/eIJ0
自社ビルを今ならまだしも
ちょい前に買うなんて商売ヘタクソとしかいいようがないな・・・

3D生活空間サービス「ai sp@ce」 渚1匹目
スレリンク(leaf板)

966:名無しさんだよもん
09/02/18 22:36:37 9DTVgSkWO
なに?このスレって来ヶ谷×沙耶が需要あるの?

967:名無しさんだよもん
09/02/18 22:46:58 mbMxJAjV0
>>966
いいですね、すごくいい

968:名無しさんだよもん
09/02/19 00:23:43 bwBe8EepO
接点は殆ど無いがな

969:名無しさんだよもん
09/02/19 00:44:35 O54WhzADO
>>967>>964
でおk?

970:名無しさんだよもん
09/02/19 02:03:39 zS4nmEpB0
とりあえず、「万人に需要があるわけではない」とは言っておくことにする

971:名無しさんだよもん
09/02/19 22:58:01 LzkuvXvJO
正直百合とか女体化とか俺はあんまし好きくない。

972:名無しさんだよもん
09/02/20 16:03:42 bjkHuWZIO
正直百合とか百合とかは俺は大好きだ~~~!

973:名無しさんだよもん
09/02/21 03:54:49 A3s8XbfwO
はいはいチラ裏チラ裏

974:名無しさんだよもん
09/02/21 06:44:40 qux0tTn70
みおちんとおちんちんって似てるよな

975:名無しさんだよもん
09/02/21 12:06:46 NDOjyNXZ0
650 名前:名無しさんだよもん[sage] 投稿日:2009/02/20(金) 21:44:28 ID:aqm7Nvp4O
>>642
理樹「流石にそろそろお腹がすいてきたね」
沙耶「そうね・・・・・・あ!あそこに吉○家があるわ。あそこで食事をしましょ」
理樹「牛丼!?渋いというかなんというか・・・・ってさっさと行かないでよ!」

イラッシャイマセー

沙耶「私は何を食べようかしら・・・・・あら?何かフェアみたいなのをしてるわね」
理樹「なになに、『牛丼を一人で3杯完食のお客様に更にもう1杯サービス!』だって」
沙耶「へ~、面白いことをしてるわね」
理樹「(3杯も食べたら普通はもう食べられないよ。誰がこんなのやるんだろ)」
沙耶「よし、決めたわ理樹くん。私、4杯食べる」
理樹「ふーん・・・・・・・って、無理に決まってるよ!大体、無理に食べる必要無いじゃないか!」
沙耶「あら、そんなのやってみなくちゃわからないじゃない。当たって砕けろよ!」
理樹「いやいや、本当に砕けちゃダメでしょ!」
沙耶「いいから。すみませ~ん、牛丼をこっちに1杯とこっちに3杯ください」
理樹「どうなっても知らないからね・・・・・・」

沙耶「ウプッ・・・・・ようやく3杯食べたわ」
理樹「沙耶さんすごいね・・・・・」
沙耶「さぁ、念願の4杯目・・・・・うっ」
理樹「どうしたの?沙耶さん?」
沙耶「げげごぼうぉえ」
客「きったねー!こいつ吐きやがった!」
沙耶「(あぁ、周りの客の汚物を見るような目と理樹くんの冷たい眼差し・・・・・)」
沙耶「生まれる、エクスタシーが!」

勢いで書いた。反省はしてる

976:名無しさんだよもん
09/02/21 15:15:49 igED1bVM0
これはひどい

977:1/3
09/02/21 21:05:55 juhlChfJ0

 「底が知られるのが嫌だから鈴のやつ投げないって」
  みんなには内緒だぞとでもいうように恭介がぽつりと漏らした言葉を聞いて、
  キャッチャーミットを折り曲げへしまげしていた僕は動きを止めた。
 「恭介はそこで説得したんだよね。分かるよ」
  「そうだ。分かってくれるか」 とかなんとか言いながらも恭介は諦めているようだった。
  小毬さん一人じゃフルイニングは持たないし、どうしたもんか。
  練習だってしてることだし、一度くらいは実戦してみないことには課題だって定まらない。
  けどなんにせよ、相手に断りの連絡を入れようという消極的な方法は念頭にはなかった。
 「美鳥は、もしかしたら参加してくれそうな気がするよ?」
  謙吾は部活だ。行けたら行くとは言ってくれてる。西園さんは遠慮してる。無理に
  さそうことはしたくはない。となると……ってあれ、僕は今何を……。
 沈々とした夜の色のなかに、彼女はいた。


978:2/3
09/02/21 21:06:26 juhlChfJ0

  ふと視線が流れ、室内の片隅に積み上げられたダンボールを見ていた。
 「……うーん」
  なにかうめき声のようなものが聞こえてくる。なんだろうか。
 僕はやや緊張に保たれながら眠りに落ちようとしていた。
 「少年、開いてみるがいい」
  部室の隅に鎮座している箱。
  ただそれだけなのに、妙に圧迫感がある。というか若干動いている。
  何故なのかは分からないがそこに人が込められていることはまず間違いがないようだった。
 少し懐かしい気持ちだった。
  僕はThis Side Upと張られているシールをべりべりとはがして中身を確認しようとする。
  するとなかには……光り輝く女の子が……
 「吐瀉物とともに……」


979:3/3
09/02/21 21:06:58 juhlChfJ0

  どこかから運送されて車酔いしたに違いない。
    安逸に過ぎていくだけのユメの中なんだろうか。
  霧は日の傾きと共に虹の清新な色をあらわにしていく。
  まとわり付いた無限の玉粒は涙なのか。とそう思っておくことにしようと思った。
  なにせスカートやらブラウスやらがえらく乱れていてかなり悲惨といっていい状況だ。
 盈ちた夜に不釣合いな姿でも、僕の体はここにあった。
  ともかくも、なぞだ。
 「わー、どうしたらいいのかわかんないよーーっ!!」
 「少し落ち着くんだ理樹君。彼女も気を失っているとはいえそのままの格好ではいたくないだろう」
  来ヶ谷さんは百戦錬磨っぽいから、やっぱりこういう対応には慣れているんだろうか。
  服を持ってくると言って部屋をあとにしていた。
  恭介はといえば「話はまた後だな」と言って小毬さんか誰かを呼びに行くようだった。
 「僕はといえば……」
  してあげられることといえば何もしないことくらいのような気がしていたので、立っているばかりだった。
  せめてもと思って、彼女のおでこを濡れタオルでふいていた。


980:名無しさんだよもん
09/02/21 22:31:49 i479r5BQ0
終わり?さっぱりなんだが

981:名無しさんだよもん
09/02/21 22:48:43 inWXj/06O
ところで次スレっていつ?

982:名無しさんだよもん
09/02/21 23:16:14 jlheskb9O
この速さなら遅めでもいいんじゃね?
てか最近よく伸びてるな

983:名無しさんだよもん
09/02/21 23:20:16 0uHIW5xL0
980過ぎると1日投稿がないだけでスレッドが落ちるよ

984:名無しさんだよもん
09/02/21 23:48:17 NDOjyNXZ0
つーか次スレ要るのか?
本スレが妄想レスだらけだし向こうでいいんじゃないのか

985:名無しさんだよもん
09/02/21 23:53:06 jlheskb9O
長編の投下が出来なくなるし、一応隔離スレとして立てとけばいいんじゃね?

986:名無しさんだよもん
09/02/22 01:25:59 nhFOq9n+O
過疎で死ぬまではスレ立てても良いだろ。
っていうか本スレ統合の話って何度目なんだか……

987:名無しさんだよもん
09/02/22 01:30:47 FAXEQGpw0
立てるなら立てるで向こうの妄想レスをそっちに誘導してくれ
正直鬱陶しくてかなわん

988:名無しさんだよもん
09/02/22 01:40:28 aiGYRHkb0
>>987
自分でしたらよくね?

989:名無しさんだよもん
09/02/22 02:05:39 FAXEQGpw0
>>988
この過疎ってる状況で立てるつってるんだから
有効に活用する為に誘導しろって言ってるだが?
別にこっちは統合で構わんって思ってるし

990:名無しさんだよもん
09/02/22 02:07:01 aiGYRHkb0
日本語でおk

991:名無しさんだよもん
09/02/22 14:01:48 ZKIEBdmtO
>>989

992:名無しさんだよもん
09/02/22 17:47:58 nhFOq9n+O
鬱陶しいのに別に統合しても構わないとかたった数レスでなんという矛盾

993:名無しさんだよもん
09/02/22 22:05:52 QdawS6/o0
埋め

994:名無しさんだよもん
09/02/22 22:08:25 QdawS6/o0
糞スレ埋め

995:名無しさんだよもん
09/02/22 22:36:29 Yduj5chy0
クソスレ梅

996:名無しさんだよもん
09/02/22 22:37:01 Yduj5chy0
もいっちょ

997:名無しさんだよもん
09/02/22 22:37:33 Yduj5chy0
ついでにもいっちょ

998:名無しさんだよもん
09/02/22 22:56:29 Yduj5chy0
うめうめ

999:名無しさんだよもん
09/02/22 22:56:59 Yduj5chy0
(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

1000:名無しさんだよもん
09/02/22 22:57:20 Yduj5chy0
ε≡Ξ⊂ ´⌒つ´∀`)つ

1001:1001
Over 1000 Thread

           ∧_∧
         < `ш´>
       _φ___⊂)_     以上、このスレッドは私が執筆した。
     /旦/三/ /|    新しい新スレにも期待してくれたまえ。
      l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  |
      | 超1000res |/


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