リトバス妄想スレPart10at LEAF
リトバス妄想スレPart10 - 暇つぶし2ch900:名無しさんだよもん
09/01/28 18:49:27 /Wx7r2XS0
期待させてもらっても良いのかな?

901:名無しさんだよもん
09/01/28 18:53:46 /56RDmmU0
>>900
ああ、ここまで言った手前だ。なにか書いてみるよ
機体はしないでくれ

902:名無しさんだよもん
09/01/29 08:07:45 +l2kKZ7wO
これは期待せざるを得ないな

903:名無しさんだよもん
09/01/30 00:13:18 ZmFxcc78O
完成させてからここに書き込むんだぞ。

904:名無しさんだよもん
09/01/31 00:37:04 fmpCoCKHO
>>901
空気読めなくて悪いが完成はいつ頃になる?

905:名無しさんだよもん
09/01/31 01:49:35 eG/Xb3TH0
ハーヴェストのリトバス小説の新刊を買ってみた。
短編集の方は兎も角、Hシーンありの方は「よくKeyが許可したな」って感じがあった。特にクド編が。

906:名無しさんだよもん
09/01/31 04:56:37 0n9AH5040
では、HxHでおぎおぎした人もそうでない人も、
クド編の簡単な続きを書いてみる。

「………お、俺が本当に望んでいたのはこれだったんだ………
 理樹が能美にあんなことやこんなことを………ハァハァ」
「こんなところにいたのか、恭介氏」
「なっ!? く、来ヶ谷!?」
「無様だな。理樹君やクドリャフカ君があんな事をしている陰で、下半身丸出しにして」
「確かに、単調なループの中に刺激が必要なのは分かりますが……」
「……あなたが直枝とクドリャフカにやらせている事は校則以前に、人倫に反しています」
「二木、おまえまで……!」
「別にいいだろ! 何十回と繰り返される虚構世界のうちの、たった一回だろ!
 こんな事でストレス発散でもしなきゃ、俺が耐えられないんだ!」
「開き直ったか、この下種が」
「この世界をリセットできるのは、あなただけじゃないんですよ、棗先輩」
「ま、待て、おまえら、やめてくれ、頼む! あと1回だけ、1回だk………」

    リセット

907:男の子だからしょうがない 1/12
09/02/01 03:35:09 rXIXjXd70
 はぁ……はぁ……
 人気の無い静かな部屋に、荒い息遣いだけが響く。
 朝日が差し込む部屋で一人、僕は布団にうずくまり自分のナニをつかみ、しごく。

 「沙耶……さやぁああっ」

 頭の中で沙耶を想像する……。
 僕は部屋に連れ込んだ沙耶を押し倒し、胸元に手をかけ、ワイシャツを引き裂いた。
 ワイシャツのボタンが数個飛び散るのと同時に、開かれた胸元から沙耶の乳房が飛び出した。
 少し汗ばんだ沙耶の乳房はピンク色のブラジャーに包まれていて、形の整ったきれいな曲線がいっそう僕の性欲をそそった。
 『ちょっと……あ、こらっ』
 暴れる沙耶を抑えながら、沙耶のブラジャーに手をかける。そのまま上にずらすと、隠れていた沙耶の乳頭が露出した。僕は少し硬くなっているそれを口に含み、舌で転がす。
 『ふぁっ、そこいじっちゃ……ぁ…』
 沙耶は甘い声をもらす。僕は沙耶の乳房をひと通り舐めおえると、沙耶のスカートに手をかけ、たくし上げた。
 すると、沙耶の太ももの上―間近では見たことが無かった沙耶のパンツがもろに僕の視界に入った。僕は沙耶の脚をむりやり開き、股を指でさする。
 『いやっ! なにするのよ、この変態!』
 なにって、まだ分からないの? 沙耶がとっても気持ちよくなることだよ。

908:男の子だからしょうがない 2/12
09/02/01 03:36:00 rXIXjXd70
 『はぁあ、なにいってんの? あなたこんなことしてただですむと思って……いやっ、パンツはだめぇっ』
 暴れる脚を抑えながらパンツを下ろすと沙耶の陰部が完全に露出していた。すごい、きれいだよ……沙耶。
 『あなた、最低ね……まだ人に見せたこと無いのよっ? それなのにこんな、こんなやりかたで……』
 沙耶はあきらめたのか、おとなしくなった。僕は沙耶の股に顔を近づけ、陰部を口に含んだ。
 沙耶は『ひやあっ!』と一声鳴いたがそのまま小さな声を漏らしながらこらえつづけた。
 見上げてみると、沙耶は真っ赤にそまった顔を手で隠している。頬にはしずくがつたっていた。
 『もうやだぁ……こんなに恥ずかしいなら、死んだ方がマシよ……』
 大丈夫だよ。もう終わらせてあげる。
 沙耶の陰部を強く吸いあげると、腰がびくびく震えたのが伝わった。
 『んああぁっ、だめ、もう……イっちゃう…あぁ、あああああっ!』
 沙耶、さや、さやぁ……さやぁあああぁああああああ!

 「……なにやってんの? 理樹くん」

 「え…? う、うわぁぁああああああああっ!?」
 僕は勢いよく飛び跳ね、そのままベッドから転がり落ちた。
 振り返ると、沙耶がベッドに腰をかけ、僕を見下ろしていた。

909:男の子だからしょうがない 3/12
09/02/01 03:36:56 rXIXjXd70
 「な、なな何で沙耶が僕の部屋にいるのさっ!?」
 「何でって、起こしに来てあげたんじゃない。ほら、早く起きなさいよ」
 沙耶はうつぶせになっている僕を起こそうと、僕の腰を掴んだ。
 冗談じゃない。今起き上がったら、射精一歩手前のぱんぱんに膨れ上がった自分のナニをさらすことになる。パンツ越しに膨れ上がった股間を見られるなど、それこそ滑稽だ。僕は必死に抵抗した。
 「もうっ、なにがしたいのよあなたは……苦しそうにしてたから心配してあげたのに…もう知らないっ」
 「そんなこと言われても……ていうか、僕が何をしてたか分からなかったの?」
 「知らないわよ。分かったのはさっきの症状から見て、どこか痛かったのかってことくらいね。なによ、腹痛?」
 「う、うん、そうだよ、腹痛…」
 助かった……どうやらさっきしていたことは気づかれていなかったらしい。
 僕はうずくまるように自分の股間を確認してみると、安心したからか、ナニはいつもの状態に戻っていた。僕はズボンを腰まで上げながら立ち上がった。
 「とりあえずさ……着替えるから外してもらってもいいかな」
 「もうお腹は大丈夫なの?」
 「大丈夫だよ。だから沙耶は先に食堂に言っててよ」
 「そうね、そうさせてもらうわ。まあ、また何かあったら言いなさいよね。一応パートナーなんだから」
 「うん。ありがとう」
 沙耶を見送った後、すぐに出し損ねた物を処理しようとトイレにむかったが、途中、時計が目に入りそんなことをしている時間ではないことに気づく。
 着替えようとしてあわてて服を脱ぐと、先走ったカウパーによってパンツが濡れているのが分かった。
 なさけないなぁ……僕。

910:男の子だからしょうがない 4/12
09/02/01 03:41:55 rXIXjXd70
 食堂に行くと、すでにいつもの四人が朝食を食べていた。おはよう、と声をかけ朝食を持ってきて席に着いた。
 「おう理樹、遅かったじゃねぇか。うんこでもしてたのか?」
 「馬鹿、少しは気をつかってやれ。理樹大丈夫か、正露丸でも飲むか?」
 「大丈夫だよ。ありがとう」
 真人と謙吾が心配してくれた。それはありがたいんだけど、実はあんなことをしてました。なんて言えないよなぁ……。

 「どうしたんだ理樹、本当に顔色悪いぞ。ほら、カツやるから元気出せよ」
 「ありがとう恭介、いただくよ」
 「じゃああたしもカツあげる。早く元気になれよ、理樹」
 「ありがとう鈴……だけど、朝からこんなに食べられないよ」
 「なにぃ? そうか。じゃあレノンのエサにでもしよう。おいで、レノン」
 そこへ真人が入り込む。
 「なんだよ鈴。食わねぇなら俺がいただくぜ」
 「お前にあげるくらいならねこにあげたほうがよっぽどいいわ、ぼけぇっ」
 「なんだとぉ? 俺より猫の方が大事だってのかよ!?」
 「ああ、その通りだ。だからお前にはやらん」
 「ああ分かったよ……じゃあよ、半分だけでいいから、いや4分の3だけでいいからくれよぅ」
 「いやじゃ、てか増えてるだろ!」
 鈴と真人がカツの取り合いを始めた。

911:男の子だからしょうがない 5/12
09/02/01 03:43:15 rXIXjXd70
 「こら、食べ物を粗末にするな」
 謙吾が止めに入ると、気をとられたのか、鈴が皿をひっくりかえしてしまった。その衝撃でカツが宙に舞い―床に落ちた。
 「ぬぁあああああああ、俺のカツがああぁあああああっ!!」
 「お前のせいじゃ、ぼけぇ! 弁償しろっ」
 「お前ら……カツにあやまれぇ!」
 なにやってんのさ…。
 僕はしかたがなくカツを拾おうと屈んだ。すぐに見つからないから机の下にもぐって見渡してみると、カツは鈴の足元の近くに落ちていた。
 カツを拾い、そのまま顔を上げると、とんでも無いものが僕の目に入ってきた。

 り、鈴のパンツが……丸見えだ!

 ちょうど目の高さ、数十センチ先にある鈴の脚の隙間から純白のものが見え隠れしている。ときおり脚を大きく開くと、股のふくらみまでが丸見えになった。
 ……僕は見入ってしまっていた。
 いつもは鈴のパンツを見てもなんとも思わないのに、今日はとてもいやらしく、とてもありがたく感じた。
 僕は顔をギリギリまで近づけ、鈴のパンツを凝視した。僕の荒い息が鈴の膝にかかっているのに気づかないのが不思議なくらいだ。
 鈴の股はどんな匂いがするんだろう…。さわってみたらふにふにするんだろうか。かぶりついたら、鈴はどんな反応をするんだろうか。
 僕の興奮は絶頂に達していた。もちろん僕の股間も膨れ上がり、もう絶頂に近かった。
 ああ…僕もうゴールしていいかな……。
 僕は性欲に負け、鈴の脚の間に、スカートの中に顔を入れようとした。その時、

912:男の子だからしょうがない 6/12
09/02/01 03:44:24 rXIXjXd70
 「そういえば理樹はどこにいったんだ?」
 鈴がそう言い、僕を探し始めた。僕はその言葉で我に返りこのままだとやばいことに気づく。いや、なにがやばいかって股間が。
 この状況ならどうにか言い訳できるけど、股間がこんな状態ではみんなに顔向けできるわけがない。
 僕は急いで股間を沈めようと瞑想してみるが、目の前のパンツが目に入り、さらにナニに力が入った。やばい、見ちゃダメだ!
 おーい、りきー。と叫びながら、鈴が立ち上がり僕を探し始めた。もう時間がない。
 絶対やりたくなかったけど、もうこの方法しかないな……。
 僕は覚悟を決めて、真人の脚をつかみズボンの裾を上げた。
 「ああ、こんな力強くもっちりした筋肉には出会ったこと無いよ、もう芸術さ! いやっほーぅ! 筋肉最高ー!!」
 真人のふくらはぎに、おもいっきり頬ずりをした。ああ…もう死んでしまいたい……。
 さすがの真人も飛び上がり、奇声をあげた。真人が下を向くと同時に僕は机の下から這い上がった。
 もちろん股間は通常通りだ。あの気持ちわる……いや、あの神聖な筋肉のおかげで。
 「なんだ理樹、そんなところにいたのか。何してたんだ」
 「自分がやったのによく言うよ……」
 「ちょっと待て! 今俺のふくらはぎがぞわってなったんだが、なんなんだ!?」
 「ふくらはぎ? ああ、それはね…カツの呪いだよ」
 「カツの…呪いだとぉ?」
 僕は拾ったカツを真人の眼前に差し出した。
 「食べ物を粗末にするとね、バチがあたるんだよ。ほら、カツさんが言ってるよ。呪ってやる…ころもまみれにしてやる……ってね」
 鈴はふにゃあっ、と鳴き僕にしがみついた。
 「いやだぁああ! カツさんすんません、もう食い物を粗末になんかしません! だからパン粉にまぶして油であげたりしないでくれぇぇえええ!」
 「カツさん、すまん…だからあたしを親子丼にしないでくれぇ……」
 涙目でカツにあやまる鈴を見て少し心が痛んだ。ちょっといじめすぎたかな……。

ちなみにそのカツは、このあと僕たちがおいしくいただきました。

913:男の子だからしょうがない 7/12
09/02/01 03:53:18 rXIXjXd70
 休み時間、のどが渇いたのでジュースを買いに自販機に来ていた。
 「ふー…何を飲もうかな」
 投入口にコインを入れようとした時、コインが手からこぼれ落ちそのまま自販機の下にもぐってしまった。
 あぁー…ついてないなぁ……。
 しゃがみこんで見ると、奥の方にかすかに光が見えた。位置を確認して体をもぐりこませる。
 だけど、手を伸ばしても……届かない。
 真人だったら自販機を持ち上げてでもして取るんだろうなぁ。
 「……何をやってるんだ、少年。新しい遊びか?」
 聞き覚えのある声。振り返らなくても分かる。
 「や、やあ来ヶ谷さん。奇遇だね、ジュースでも買いに来たの?」
 「そうだな。まあ君が邪魔で買えないわけだが。ところで理樹君、それは楽しいのか?」
 「楽しくなんか無いよっ。お金が奥に入っちゃったんだ」
 「君もケチな男だな。十円や百円くらい諦めたらどうだ」
 「残念だけど、五百円玉なんだ。さすがに簡単に諦められるような額じゃないよ」
 「ふむ。そういうことならおねーさんにまかせろ。君よりは深くもぐることができるだろう」
 「でも服も汚れるし、五百円のためにそこまでしてもらわなくても……」
 「さっき諦められないと言ったのは誰だ。それに人の好意を無駄にするものではない。まあ、おねーさんに任せてみろ」
 来ヶ谷さんは僕を引っ張り出すと、今度は自分で自販機の下にもぐりこんでいった。
 「なかなか奥まで転がったな……だが届かない距離ではない」
 来ヶ谷さんがさらに右手を伸ばす。それと同時に来ヶ谷さんのお尻もさらに上につきあった。
 この角度は、もしや……!
 後ろに立っていた僕は、そのまましゃがみこんでみた。

 案の定、来ヶ谷さんのパンツが丸見えだ。

914:男の子だからしょうがない 8/12
09/02/01 03:54:31 rXIXjXd70
 来ヶ谷さんは頭を地面につけ、膝を立ててお尻を突き出している。傍から見ればかなり滑稽なことだろう。
 だけど、幸いにも周りには誰もいない。来ヶ谷さんにとっても幸いだが、僕にとっても幸いだ。
 僕は来ヶ谷さんのパンツを凝視する。今朝の鈴とは違い、今度は後ろからだ。しかも鈴とは違い来ヶ谷さんのパンツなんて見たことがないから、僕の性欲はさらにそそられた。
 しかも紐パンだ。すごい大人らしい。それがモロに見えて僕は今にもおかしくなりそうだった。もちろん、股間はもう張り裂けそうだ。
 「来ヶ谷さん、取れそう?」
 僕は来ヶ谷さんのお尻に向かって問いかける。
 「ん、どうだろうな。あと少しといったところか」
 「そう……じゃあ僕、一応箒かなにか長い棒を取ってくるよ。これなら無理をしなくても取れるしね」
 「そうか、ならおねーさんはもう少しがんばってみるとしよう」
 僕は立ち上がり、その場を後にした。

 「もう、少しだ……これを…うむ、取れたか」
 来ヶ谷さんが五百円玉をつかんだようだ。
 「理樹君いるか。とれたぞ……って、そういえば理樹君は今いないんだったな。どれ、出るとするか」
 僕は近くの掃除箱から箒を持ってきて、来ヶ谷さんに気づかれないように少し後ろで待機していた。ここなら来ヶ谷さんが出てきてもパンツを見ていたことはバレずにすむ。
でも、もう取れたようだから終わりだ。僕は出て行こうとしたが、来ヶ谷さんの様子がおかしかった。
 腰を振り脚をバタバタさせているが、なかなか出てこない。まさか、と思い気づかれないように近づく。
 「くっ……まさか私がこんなヘマをするとはな。これではコマリマックスだ」
 やっぱり、手が抜けないようだった。

915:男の子だからしょうがない 9/12
09/02/01 04:07:08 rXIXjXd70
 僕はどうしようかと迷ったが、声をかけず、来ヶ谷さんのパンツの右側の紐をゆっくりと外してから後ろの物陰に隠れた。
 最初は紐が垂れ下がっているだけだが、腰を動かしているうちに紐を外した方が完全にめくれて半けつ状態になった。
 「――っ!」
 来ヶ谷さんは気づいたようだが、もう遅かった。右側の紐は下に垂れ下がりお尻は半分丸見え、むしろ来ヶ谷さんの陰部が見えそうになっていた。
 来ヶ谷さんは空いている左手で必死に右側の紐を探し始める。来ヶ谷さんが動くたびに、陰部がかすかに見え隠れする。
 ようやく二本の紐をつかむと、右側まで手繰り寄せて結ぼうとしたが、片手では結ぶことができず紐を持ったまま耐えている。
 そろそろかわいそうだと思い、声をかけた。
 「うわ、来ヶ谷さんどうしたのさ」
 「ようやく来たか、少年……とりあえず私を今すぐ引っ張り出せ」
 「どうして、なにかあったの?」
 「……私の口から言わせる気か…?」
 これ以上いじると本気で怒られそうだ。僕は来ヶ谷さんの太ももをつかみ上げ、後ろに引っ張った。
 「来ヶ谷さん、左手が邪魔でやりづらいからどけてもらえないかな」
 「これ以上私を辱めようと言うのか……理樹君は」
 「いやいやいや、違うよ。気をつけながらやるから大丈夫」
 来ヶ谷さんに左手をどけてもらい、パンツに気をつけながらひっぱった。
 「来ヶ谷さん、痛くなったらいってね」
 「そんなものはどうでもいい、一秒でも早く抜け」
 「う、うん。じゃあいくよ。んんっ………うわぁっ!」
 突然抜けたせいで、そのまま後ろに吹っ飛んだ。
 来ヶ谷さんが四つん這いになり、その下に僕が潜り込んでいる状態になっていた。見上げると来ヶ谷さんのお尻が全開に……あれ? パンツがない。
 そのパンツは腿のあたりまでずり落ちていて、陰部が丸見えになっていた。来ヶ谷さんのきれいな陰部からは透き通った粘膜がパンツへと糸を張っていた。
 「く、来ヶ谷さん…これは……」
 「ぅ……ぁあ……」
 顔を真っ赤にはらせた来ヶ谷さんは言葉にならない声を出した。
 「き…貴様ぁっ……」
 来ヶ谷さんは立ち上がり、僕をおもいっきり蹴り飛ばした。

 その後、来ヶ谷さんはしばらく口を聞いてくれなかった。

916:男の子だからしょうがない 10/12
09/02/01 04:09:38 rXIXjXd70
 学校が終わると、僕は誰よりも早く教室を飛び出し寮へと駆けた。
 部屋まで戻ってくると、ふぅ、と一息つき息を整えてから部屋の鍵をかけた。
 真人たちは今日もバスターズのみんなと野球をやっているから、この時間に戻ってくるはずは無い。もちろんあらかじめ言っておいてあるから心配して戻ってくることも無い。
 ようやく、朝からためていた物を吐き出すことができる……。
 僕は上着とズボンとパンツを脱ぎ、ワイシャツ一枚の状態になった。ベッドによりかかり、ティッシュ箱をたぐりよせて再びナニをしごきはじめた。
 ああ、やっと……このもやもやから開放されるんだ。
 僕は朝と同じように沙耶を想像した。今度こそイかせてあげるよ、沙耶、さやぁっ!

 「……へぇ、理樹くんもそういうことするんだ」

 「――っ!?」
 僕は頭の中が真っ白になった。嘘だ、この部屋には誰も入れないはず…鍵だってかけたんだ。つまり……。
 「最初から……いたの?」
 「ご明察。もちろん理樹くんが服を脱ぎ捨てて『それ』を握りしめる所まで一部始終見たわよ」
 「なんで……どうしてさ」
 「あたしだって理樹くんがこんなことするとは思わなかったわよ。それに何? まさかあたしをネタにしてたなんて……理樹くんはあたしをそういう風に見てたのね…最低」
 「あぁ……ぅ…」
 言葉が出ない。女の子に自慰行為を一部始終見られていたなんて最悪だ……。
 「しかもこんなものを勃たせて、なっさけないわねぇっ」
 沙耶は僕のナニを叩いた。この時、痛みとともに僕の中で何かが切れた。

917:男の子だからしょうがない 11/12
09/02/01 04:12:04 rXIXjXd70
 「なっ、ちょっと……ひやぁっ」
 僕は沙耶の頭をつかむと、そのまま自分のナニに押し付けた。
 「やっ、なにすんのよっ」
 「そのまま僕の『これ』をくわえてよ」
 「いやよ、気持ち悪いっ」
 沙耶は口を硬く閉ざした。僕は暴れる沙耶を押さえつけ、顎を上げて鼻を摘んだ。
 沙耶は耐え切れなくなり、呼吸をするために口を開いた。僕はそれを見計らい、ナニを沙耶の口に突っ込んだ。
 「んむぅ!? ふぁ……んぐっ」
 僕のナニは完全に沙耶の口の中に入った。沙耶は口から吐き出そうとするが、僕は沙耶の頭を強く押さえつける。
 「ら、らにすんよ、こんな汚いものを……」
 沙耶は加えながら喋るからろれつがうまく回らない。しかし、喋るごとに動く沙耶の舌や歯や唇が、僕のナニをいっそう刺激した。
 「ひやぁ、ひくひく動いてる……きもひわるい…」
 「ほら、さやぁ……もっと僕を気持ちよくしてよ」
 「いやよっ、もうやめにするわ」
 「これからじゃないか。さあ、動かすよ」
 僕は沙耶の頭をつかみ、ナニをしごくように上下させた。
 「んっ、んぁっ……はぁっ! もう、やめてぇ……」
 ああ、沙耶が僕のナニをしゃぶってるよ……。
 沙耶は脚をバタバタさせて抵抗しているが、口にナニをくわえているため力が入らない。
 沙耶の荒い吐息が僕のナニに吹きかかる。
 自分でシコるより遥かに気持ちいい……。
 もう絶頂はすぐ近くまで来ていた。
 「沙耶、もうイくよ…? うぅ、うあぁああっ!」
 僕は力強く腰を突き出した。
 「んっ…ひぁ……ふぁあぁああああああっ!」
 今まで溜まっていたものを全て沙耶の口内に噴きだした。
 「ふぇえ…んぐっ、まら、でるのぉ…?」
 僕は最後まで出し続ける。激しく出し入れしてせいもあり、口からあふれて沙耶は顔中精液まみれになっていた。
 「ぐっ……げほっ、げほっ! にがぁ…少し飲んじゃったじゃないの……」
 「沙耶、おつかれ。後はまかせてよ」
 沙耶の口からナニを抜いた後、体を抱き寄せ唇を合わせた。

918:男の子だからしょうがない 12/12
09/02/01 04:14:37 rXIXjXd70
 「ぁ…んむ……んちゅぅ……」
 いやらしい声を漏らす沙耶。自分の精液と沙耶のよだれが交じり合い、それを僕と沙耶の舌で混ぜ合わせる。
 舌を絡め合い、口の中を綺麗にした後、沙耶の顔も舐めて綺麗にしてあげた。
 「もう、理樹くんってば最低……こういうものには手順ってものがねっ」
 「あれ? 嫌じゃなかったの?」
 「いやっ、それはその……ああ、もう、分かったわよっ。認めます、おいしかったですよっ」
 「ふふ、よかったよ……ふぁあ、なんだか眠くなってきちゃった……」
 「いいわよ寝ても。ほら、特別に胸を貸してあげる。きょ、今日だけだからねっ」
 ありがとう…。そう呟き僕は沙耶のおっぱいに顔をうずめた。
 まぶたを閉じると何も見えない。真っ暗だ。感じられるのは沙耶のやわらかさ、あたたかさ……。
 それだけあればもう十分だ。

 落ちていく……闇の中に…。

 ………。
 
 ……。
 
 …。

919:901
09/02/01 04:25:55 rXIXjXd70
どうも、>>901です。
自分の執筆の遅さと、自分の集中力のなさで、かなり長引いてしまった……
文章がおかしい点がいっぱいあるけど、ある程度は見逃して欲しい。一応自覚してるつもりだw

とりあえずスレ汚しスマソ
ちょいとエクスタシーすぎたかな? てか陰部とかイラマチオとか18禁だよなw
今度はもうちょいソフトなのを書いてくるわ


>>902-904
期待してくれていたのはうれしいが、正直その期待にこたえられる文章が書けなかったと思う
なんど挫折しかけたことか……
完成時期は未定だったからレスできんかったわ。スマソ


俺はだいたいこのスレに張り付いてるから
なにか要望とかダメ出しとかあったらレスをくれるとうれしい。参考にさせてもらう

次はもうちょっと読みやすいように書いてみるよ。ではノシ

920:名無しさんだよもん
09/02/01 19:42:01 QwYVsYMlO
>>919
GJ!
個人的にかなりよかった

921:名無しさんだよもん
09/02/01 22:36:40 6c1DD/DWO
GJだ!
無駄にエロかったな。
まったく、けしからんもっとやれ

922:919
09/02/01 23:43:53 rXIXjXd70
>>920
ありがとう。勢いでやってみたが気に入ってもらえたならよかったよ
正直、誰も読んでないかと思ったぜw
前に書いたときは見事にスルーされたし

>>921
みんなあまりエロいの書かないから、露骨にエロくしてみた
でもまだ下半身がうずくうくらいの物は書けんわwエロって難しいな


923:名無しさんだよもん
09/02/03 16:18:52 3HwRnmxFO
恭介「今日は何の日だ!」
真人「筋肉の日だ!」
鈴「新しいモンペチ発売から1週間の日だ」
謙吾「リトルバスターズ最高!」
理樹「普通の平日だけど」
恭介「なんで正解が出ないんだよ!節分だろ!」
鈴「節分・・・・・あー、あれな。真人、理樹が知らないみたいだから説明してあげろ」
理樹「いや、普通にわかるけど・・・・・」
真人「よっしゃ!よーく聞いてろよ」
真人「節分ってのは昔、桃太郎が婆さんから貰った豆を持って鬼退治に行きやがった。」
真人「島に着いた瞬間に待ち伏せしていた鬼によって壊滅の危機に。そこで婆さんから貰った豆を苦し紛れで鬼に投げた。」
真人「そしたら鬼の天敵だったみたいで鬼が倒れていった。桃太郎は力尽きたが鬼を退治できる神の食べ物ってことで節分に豆を食べるようになったつーわけだ」
理樹「いやいやいやいや・・・・・・」
謙吾「なんて感動的な話だ!よし、今から鬼退治に行くぞ!」
恭介「ほら、馬鹿やってないで豆まきするぞ」
理樹「でも豆なんか・・・・」
恭介「ここにある」

ドサッ

真人「おいおい、2キロくらいあるんじゃねーか?」
鈴「鬼はこんなに食べるのか」
恭介「ほら、とっとと豆まきやるぞ」

924:名無しさんだよもん
09/02/03 16:20:25 3HwRnmxFO
鬼は~外、福は~内
恭介「ほら、じゃんじゃん投げろよ!」
鬼は~外、福は~内
真人「おっしゃ~、どんどんいくぜ!」
鬼は~外、福は~内
謙吾「繰り返される諸行は無常・・・・・」
鬼は~外、福は~内
鈴「猫は豆を食べるのか?」
鬼は~外、福は~内
理樹「騒がしいって怒られないといいけど・・・・・」
鬼は~外、福は~内
葉留佳「なんだか面白いことをしてますネ、私も混ぜてくださいよ」
来ヶ谷「おねーさんを差し置いてこんなことをするとはけしからん。私も混ざるぞ」
クド「わふ~、じゃぱにーず豆まきなのです~。私も混ぜてください」
小毬「お、豆まきだよ~。よ~し、私も頑張るよ~」
美魚「なかなか面白そうですね。日本の一つです、せっかくなので私も混ざりましょう」
恭介「おう、歓迎するぜ」

925:名無しさんだよもん
09/02/03 16:22:08 3HwRnmxFO
鬼は~外、福は~内
葉留佳「はるちんは鬼じゃないですヨ?」
鬼は~外、福は~内
来ヶ谷「このようなこともたまにはいいものだな」
鬼は~外、福は~内
クド「鬼さんこちら、手の鳴るほうへ~」
鬼は~外、福は~内
小毬「鬼さんも甘い物が好きなのかな?」
鬼は~外、福は~内
美魚「鬼の世界にもあちらの世界があれば・・・・・」
鬼は~外、福は~内
恭介「ほらほら、もっと楽しめ!」
鬼は~外、福は~内・・・・
鬼は~外、福は~内・・・・・・・





沙耶「ええそうよ!イレギュラーな存在だから誰にも関われない、「鬼は~外」の鬼はまさに私ね!
   みんながわいわいやってるのを一人楽しく遠くから見てるのよ!
   ねえ滑稽でしょ?笑っちゃいなさいよ、あーはっはっはっって笑っちゃいなさいよ!
   あーはっはっはっ!・・・・・・・・グスッ」

926:名無しさんだよもん
09/02/03 16:26:44 3HwRnmxFO
本日は節分!ってことで節分ネタです
時間があれば絵補巻きネタもしようかと思ったんですがこのネタ自体、今日になって考えついたんで間に合いそうにないです・・・・・
短いですが読んでいただき感想をもらえると幸いです
では、また次の機会に



追記、オチが弱くてスイマセンorz

927:名無しさんだよもん
09/02/03 16:50:56 E2aitQMAO
GJ!
沙耶かわいい

928:名無しさんだよもん
09/02/05 08:20:56 XRY1bC4DO
GJ!

929:名無しさんだよもん
09/02/05 13:47:51 qj8BVj9q0
沙耶は便利だなw

930:名無しさんだよもん
09/02/05 23:09:44 1YySPqtV0
GJ
佳奈多とさささが居れば完璧だった
二人が居るとなると・・・
さささ→普通に面白そうだから参入
佳奈多→止めるのは無粋だと思いつつも、屋内にまかれた豆はこっそりと回収
こんな展開か?


931:名無しさんだよもん
09/02/08 18:02:22 MVfiiYaFO
相変わらず過疎だな

932:名無しさんだよもん
09/02/11 13:21:15 MONuE7eg0
次スレは?

933:名無しさんだよもん
09/02/11 15:11:03 HDC5om3uO
次スレは?とか早いってレベルじゃねーぞ

934:名無しさんだよもん
09/02/11 23:33:39 iwd4HlGWO
>>1000まで行くには後5つくらいネタが投稿されないと…
このスレでさえ落ちそうなのに

935:名無しさんだよもん
09/02/12 01:42:15 P8D7sSPLO
バレンタインネタに期待か・・・・・・
一つ投下予定だが他の奴らも投下してくれよ~

936:名無しさんだよもん
09/02/13 09:02:10 uUJ7BpWA0
保管庫は作らないいんですか?

937:名無しさんだよもん
09/02/13 13:40:16 Fec1FUmaO
欲しければ作ればいいじゃないか

938:小毬vs真人
09/02/14 00:39:45 +HwVlPKG0
 真人が全裸で女湯に突貫する。
「勝負だ!!」
「え…うええええ~っ、…や、やるの?」
 バトル開始の合図と共に、悲鳴が一瞬にして歓声に変わる。
 バトルという名目さえあれば、例外的に女子寮を男が練り歩いて居たとしても
 女湯に男が居たとしても、バトルランキング参戦者がさすらっている間に限り、
 変質者扱いはされないというルールがある。
 その為なのか、野次馬の中には野郎も多く存在している。
 そして、恭介も駆けつけて来た─全裸で。
 
神北小毬 VS 井ノ原真人

「選びました~。」
 小毬はスポンジたわしを手に取った!
「オーケー!」
 真人はボディーソープを手に取った!
「Fight!」
 バトルスタートの合図。
「おらおら~ッ!!」
 真人ボディーソープの原液を発射するが、小毬はそれをスポンジたわしで受け止める。
 小毬の反撃!
「うりゃ~!」
 ボディーソープを吸ったスポンジたわしを真人に擦りつける!
「どうした…きかねえぜ?」
 余裕綽々の真人。
「でも、今の井ノ原には直接攻撃の手段が無い─倒されるのも時間の問題だろ?」
「そーかぁ? 井ノ原の体力ならこのままタイムアップ…って可能性の方がでかいぞ?」
「分かんねーぞ? 神北がすっころんで自爆すれば、井ノ原にもまだ勝機はあるかも知れねーし。」
 野次馬達が目の前のバトルを観ながら、好き放題に口にする。

939:小毬vs真人
09/02/14 00:41:14 +HwVlPKG0
「……よぅしっ」
 小毬によって、戦場となっている女湯は完全に泡地獄と化した。
 少しでも動こうものならもれなく自爆ダメージ、という状況だ。
「これで終わりかい? 今度はこっちから逝くぜ~!」
 直接攻撃の手段が無いにも関わらず、お構いなしに突っ込む真人。
 …案の定、すっころんで自爆─本当に逝くつもりか?
「くっ、やるじゃねぇか……!」
 真人は立ち上がろうとするが、また滑って今度は仰向けに倒れる。
 待ってました、と言わんばかりに小毬は真人の上にまたがる。
 そして真人の腰に巻かれたタオルを剥ぎ取り─場外に投げ捨てる。
「うわ~、ぞうさ~ん!」
 小毬はすっとぼけた声をあげる。

「ここにまた、新たな名言が生まれた…。」
 うわ~、ぞうさ~ん!
 神北 小毬 (真人のチンポを目の当たりにして…)

「うああぁぁぁぁぁぁああぁぁぁーーっ!! 状況まで補足するなーーっ!!」
 真人の叫び声が響き渡る。その後、小毬が口を開く。
「このバトルは私の勝ちにしよう。 おっけ~?」
 そして手にしたスポンジたわしを真人のナニに押し付け、ゆっくりと擦り始める。
 全身、筋肉の鎧に覆われていてダメージが通らないのであれば、
 どうしても鍛えられない場所─防御力の低い所を狙うのは当然である。
「…んまっ! …つぁ! …ちょぎっ!」
 小毬の変幻自在な攻撃(?)に思わず声を上げる。

940:小毬vs真人
09/02/14 00:42:45 +HwVlPKG0
「ここにまた、新たな名言が生まれた…。」
 …んまっ! …つぁ! …ちょぎっ!
 井ノ原 真人(薄れゆく意識のなかで…)

「対訳も載っけておこう。」
 …んまっ! …つぁ! …ちょぎっ!
 (そろそろ) (ポロリ) (しねえかな?) 
 井ノ原 真人(薄れゆく意識のなかで…)

「見ろ! こいつ、最期までポロリを期待しているぞ!」
「馬鹿だな、こいつ」
 傍で観戦している謙吾と鈴のたわいもない会話。
 その『ポロリ』という言葉に反応した野次馬の一人が、
「ポ・ロ・リ! ポ・ロ・リ! ポ・ロ・リ! ポ・ロ・リ!」
 ―ポロリコールを始めた。
 やがてそれはじわじわと感染し、野次馬全体に広まった。

「らんるんら~ん、るんらんるん~♪」
 恭介達のアホアホトークの間も、小毬は手を休ませる事無く鼻歌混りで擦り続ける。
 もちろん、野次馬達のポロリコールには気付いていない。
「ららら~ん、るるるん~、ららら~ん、るるるん~♪」
 鼻歌のテンポの上昇と共に、擦る手のスピードも上昇する。
 意外と激しい運動なのか、小毬の巻いているバスタオルがずり落ちかけていた。
「……やべぇ、なんて股間が熱い戦いなんだ……!」
 野次馬の一人が無意識のうちに声を漏らしていた。
 彼らの歓喜も、次第に熱を帯び始たものになっていく……!
 ─瞬間。
 かろうじて引っかかっていた、小毬のバスタオルははらりと床に落ちた。

941:小毬vs真人
09/02/14 00:43:51 +HwVlPKG0
「…勝者、小毬!」
 恭介の判定が下った。
 その瞬間、かつてないほどの歓声が上がる。
「なぜだ、きょーすけ!?」
 鈴は状況が分かっていないのか恭介に説明を求めるが、そこに理樹が口を挟む。
「真人を見て。 イってしまった以上、KO(Knock Out)と判断されてもしょうがないからね。」
 理樹が指をさす先で真人は仰向けで白目を向いたまま、ピクリとも動かない。
 そして小毬の方は、顔や髪の毛、胸元にたっぷりと白濁を浴びていた…。
「そーか、それじゃあしょうがないな…。」
 ─納得。
 少しして、ガラガラと戸が開き来々谷が入って来た。
 そして白濁を浴びたまま上目遣いをする小毬と目が合う。
 …破壊力抜群だった。おねーさんはもはや大打撃─と言った所か。
「これは…、一体どういう事だ? 説明して貰おうか、少年」
 理樹は今回の真人と小毬のカードの内容をかいつまんで説明した。
「状況は理解した。だが、さすがにこれはやばいだろ…。」
 ─納得。
「おっぱいぼーーーん!!!」
 しばらくして、空気を読まない葉留佳による叫び声が響き渡る。
「いや~、さすがデスヨ~。実は脱いだら凄かったのデスネ?」
 葉留佳の声で我に返った小毬は、今の状況にようやく気付く。
「わわわ…、う…うあああああ~ん!」
 慌てて自分のバスタオルを探すが、泡が邪魔で見つからない。
「こまりちゃん。これ、つかえ」
 全裸でテンパっている小毬にバスタオルが投げ込まれる。
 そして、それを拾ってしっかりと巻き直す。
「うん、これでもうだいじょうぶ。ありがとね、りんちゃ~ん。」
 さっきまでテンパっていたのに、もう気にしていない。それよりも鈴の方を心配している。
 鈴は状況が分かっていないらしく、いつもの仁王立ちで首を傾げる。
 ─しばらく沈黙。

942:小毬vs真人
09/02/14 00:45:46 +HwVlPKG0
「おっぱいなーーーい!!!」
 場の空気をぶった切るように、再び葉留佳の声が響く。
「いや~、さすがデスネ。貧乳はれっきとしたステータスってやつデスヨw」
 葉留佳の声で、うっかり自分のバスタオルを投げ込んでしまった事にようやく気付く。
 だが時既に遅く、鈴は完全なる無防備状態を晒していた……!
「お前ら、見せ物じゃないぞ!! ─ふかーーーっ!!」
「威嚇する前に隠すとかしろよ…、特に、そのツルツルとか。」
「─ッ!!」
 恭介から逃げるように飛び退き、小毬の陰に隠れる。
「…兄の評価が、一気に変態の域に達したな。」
「うあああああぁぁぁぁぁぁーーーーーっ!!!」
 謙吾にトドメを刺され、恭介はその場にへたり込んだ…。
 
 そんなやりとりが行われる中、ガラガラと戸が開き一人の女生徒が入ってくる。
「何故、女湯に男子が居るの? もうバトルは終わったのでしょう?」
 一人の女生徒─二木佳奈多の登場によって、さっきまで熱いバトル(?)が
 繰り広げられていたにも関わらず、その場の空気が一瞬にして凍り付く。
「さっさと戻りなさい、他の野次馬達はとっくに引き上げたわ。…後は貴方達だけよ。」
「待って! まだ称号の授与がまだだよ、ほら小毬さん。」
 理樹が称号の授与を促す。
「えーっと、じゃあねぇ……」

 真人は『おっきいぞうさん』の称号を得た。

「……。全く、どこからツッコミを入れれば良いのかしら? …まぁ良いわ、もう戻りなさい。」
「…そうだな、戻るとしよう。」
 放心状態の恭介を引きずりながら理樹、謙吾が退出する。
 そして、真人以外のバスターズ全員が、その場から退場し辺りが静まりかえる。
 佳奈多は気を失ったまま置き去りにされている真人を見下ろし、指示を出す。
「とりあえず、身柄は確保しておいて頂戴。…後で彼に個人的な話があるから。」
 風紀委員達は気絶したままの真人の身柄を確保した。

943:名無しさんだよもん
09/02/14 20:05:18 Tj9KEToE0
  小麦粉やオレンジピールの香り、
   そして何よりも蒼蒼としたカカオマスの香り

944:1/1
09/02/14 20:05:49 Tj9KEToE0

 銅鍋の底をゴムベラで撫でる作業に疑問を覚えている私に、
 笞を打とうというのでしょうね。鈴さんが私を鼓舞する。
  「納期は今日だぞ。はたらくんだ」
 労役ですね。凡そ正丁の歳役は十日……。

  「チャーリー、どうして大きなやつを作るのか教えてよ」
  「仕方ないさ、鈴たってのお申し出だ。
   完成したら笹瀬川と競ってからみんなで食べるんだとさ」
  「恭介さーん、バターは硫酸紙の上で伸ばしたらいいんですかー」

  清らかな衣装は、岩肌の上で羽のように漂って、
  やがては消えてゆくのでしょうか
  クレーム・フルーレットとミルクにチョコレートが溶けてゆく。
 
  今日はバレンタイン? 


945:名無しさんだよもん
09/02/14 23:46:44 1cnXqfktO
いいのかわからないがなんか止まってるみたいだからネタ投下するよ

946:名無しさんだよもん
09/02/14 23:47:26 1cnXqfktO
鈴「理樹、チョコをくれ」
理樹「いきなり何を言うのさ」
鈴「?あたしは何か変なことを言ったか?今日はバレンタインだぞ」
理樹「そうか、バレンタインだったね・・・・・って、そもそも日本では女の人が男の人に渡すんだと思うんだけど」

鈴「細かいことを気にするとハゲるぞ」
理樹「いやいやいや、そういうことじゃなくて・・・・・・」
クド「あ、リキ~」
理樹「あ、クド。どうしたの?」
クド「今日はバレンタインなのです。というわけでリキにチョコのプレゼントです~」
理樹「ありがとう。嬉しいよ」
美魚「バレンタインですね。それでは手作りではありませんが私からも差し上げましょう。義理か否かはご自身で判断してください」
理樹「ありがとう西園さん」
来ヶ谷「ふむ、今日はバレンタインであったな。私は企業の商品戦略には乗らないタチなのでな、一応チョコは渡そう」
理樹「だからって5円チョコは・・・・・ともかくありがとう。貰うことに意義があるからね」

947:名無しさんだよもん
09/02/14 23:48:46 1cnXqfktO
小毬「ハッピーバレンタインだよ~。と、いうことで理樹くんに手作りチョコのプレゼント。はい、どうぞ」
理樹「ありがとう。神北さんのだから期待してるよ」
葉留佳「やは、理樹くん。はい、はるちんからも手作りチョコのプレゼントですヨ」
理樹「あ、ありがと。なんだかとっても不安だけど・・・・・・・」
葉留佳「あ~、失礼な。ちゃんとお姉ちゃんと一緒に作ったのに」
理樹「二木さんと?」
葉留佳「うん、お姉ちゃんが協力してくれたんだ。作ろうとしたら妙に優しかったよ」
理樹「そっか。後でお礼に行かなきゃ」
??「ちょっとそこのあなた」
理樹「ん?僕のことかな?って笹瀬川さんじゃないか」
佐々美「宮沢様はどこにいらっしゃいますの?」
理樹「謙吾?たぶんトイレかどっかだけど。あ、先に言っておくけど謙吾はチョコは好きじゃないよ。毎年断ってるし」
佐々美「な、なんですって?それを先に言いなさい!ハァ・・・宮沢様にお作りしたチョコ、どうしましょう・・・・・・」
鈴「なんだ、チョコがどうした?」
佐々美「あなたは棗鈴!ここで会ったが100年・・・・ん?その後ろ手に隠している手作りチョコらしき物は何ですの?」
鈴「う・・・・・こ、これはだな・・・・・・」
佐々美「わかりましたわ、恐らく直枝理樹にあげるチョコでしょう。ちょうどいいですわ。直枝理樹!私が作ったチョコと棗鈴が作ったチョコを食べ比べなさい。どっちがおいしいか勝負ですわ!」
理樹「ええええええええ!?」

948:名無しさんだよもん
09/02/14 23:50:27 1cnXqfktO
理樹「ふう、今日は大変な目にあったよ・・・・・・」
理樹「あれ?机の上に何か置いてある、何だろ」
理樹「・・・・・・・チョコだ。ん?手紙が添えてあるぞ」


「学園の女スパイからプレゼントよ、ありがたく思いなさい。いい、絶対に食べるのよ!」


理樹「・・・・・・よくわからないけどありがたく貰っておこう」

949:名無しさんだよもん
09/02/14 23:56:37 1cnXqfktO
以上、大多数の人間には関係ない季節のイベント、バレンタインネタでした
前回の感想に「佳奈多と佐々美が~」とあったので入れてみました(佳奈多は出番は無いようなものですが・・・・・)

またまた未熟な故の結果ですが、今回は各キャラの作ったチョコの感想、男達の登場が書けませんでした・・・・・・
1日で書き上げたものですが、楽しんで読んで、感想を頂けると幸いです
次の季節ネタか新たな電波を受信した時にまた書きますね。それでは






追記、また沙耶オチで、かつオチが弱くてスイマセンorz

950:名無しさんだよもん
09/02/15 00:16:44 p+X2yvBcO
バレンタインなのにあまり盛り上がらなかったな……てか過疎すぎだろ
とりあえず3作品乙

951:名無しさんだよもん
09/02/15 01:43:49 qseuGhSm0
女体化をワクテカしながら待っていた俺はどうすれば・・・

952:名無しさんだよもん
09/02/15 10:22:17 p+X2yvBcO
>>951
女体化って理樹くんのか?

953:名無しさんだよもん
09/02/15 16:42:00 +JTOlYQh0
あえて恭介で・・・

954:名無しさんだよもん
09/02/15 17:19:11 EGdt5/Ig0
あえて挑戦するなら真人だろ

955:名無しさんだよもん
09/02/15 17:44:00 PtogUauw0
謙吾×女体化真人と聞いて

956:名無しさんだよもん
09/02/15 17:54:08 MeKWR/xz0
誰得

957:名無しさんだよもん
09/02/15 21:30:14 xBOu8LNBO
もっと女の子の間で嫉妬心がぎゅるぎゅる渦巻いてるねが見たい

958:名無しさんだよもん
09/02/15 21:53:14 ONXDHL0J0
ヒロイン同士が仲良いのが鍵の伝統だからなあw
ギャグとしてならともかくガチで泥沼は正直想像しづらい

959:名無しさんだよもん
09/02/15 23:06:18 nfhw+sMHO
お前ら妄想は大概に・・・・・・・って、ここは妄想スレか
昨日書いたばかりだが何か書くかね

960:名無しさんだよもん
09/02/15 23:26:57 p+X2yvBcO
>>959
>>955

961:名無しさんだよもん
09/02/16 00:29:02 AEHSIoHKO
>>960は男?
いや、別にどっちでもいいけど

962:名無しさんだよもん
09/02/16 16:06:23 CHdEgH9E0
恭介×女理樹だろ

963:名無しさんだよもん
09/02/16 22:08:14 2oymbfnO0
王道だな

964:名無しさんだよもん
09/02/17 18:52:55 iM8Y75EF0
美魚「あのー昨日はお楽しみでしたね)」
来ヶ谷・沙耶「!(まさか百合セックスがバレた!?)」

965:名無しさんだよもん
09/02/17 23:02:35 a9dl3fCi0
676 :名無しさんだよもん:2009/01/27(火) 15:18:24 ID:LdGoDG3H0
おつきあいで出資したら大損したと言ってましたw

677 :名無しさんだよもん:2009/01/27(火) 23:14:39 ID:z+QHJoEX0
で気がついたら団長は初音オンラインやってるわドワンゴも別のやってるわ
どうせブシロードも別のオンライン準備してんじゃねーの?
結局VAVAがバカ見るあいすぺwwwww
ざまあ
678 :名無しさんだよもん:2009/01/27(火) 23:26:46 ID:yE7ZxURY0
VAは飛天という過疎ネトゲともコラボしたけど不発だったな

681 :名無しさんだよもん:2009/01/31(土) 17:51:18 ID:UzH/hT1X0
VAは提携やコラボする相手をもう少しちゃんと選んだ方がいいw

682 :名無しさんだよもん:2009/02/01(日) 01:45:04 ID:h2v6r540O
>>681
有名で金が入りそうなら組むのがVA
ひぐらしの人はどうか?って社長が言ったから竜騎士がライターになったんだし

683 :名無しさんだよもん:2009/02/01(日) 14:40:20 ID:B5a0gYi50
最近商魂たくましいのは危機感でもあるんだろうか

685 :名無しさんだよもん:2009/02/01(日) 17:12:57 ID:rhDax3Oc0
>>683
自社ビル買ったから金ないんじゃないの?

687 :名無しさんだよもん:2009/02/02(月) 08:10:20 ID:xvfR/eIJ0
自社ビルを今ならまだしも
ちょい前に買うなんて商売ヘタクソとしかいいようがないな・・・

3D生活空間サービス「ai sp@ce」 渚1匹目
スレリンク(leaf板)

966:名無しさんだよもん
09/02/18 22:36:37 9DTVgSkWO
なに?このスレって来ヶ谷×沙耶が需要あるの?

967:名無しさんだよもん
09/02/18 22:46:58 mbMxJAjV0
>>966
いいですね、すごくいい

968:名無しさんだよもん
09/02/19 00:23:43 bwBe8EepO
接点は殆ど無いがな

969:名無しさんだよもん
09/02/19 00:44:35 O54WhzADO
>>967>>964
でおk?

970:名無しさんだよもん
09/02/19 02:03:39 zS4nmEpB0
とりあえず、「万人に需要があるわけではない」とは言っておくことにする

971:名無しさんだよもん
09/02/19 22:58:01 LzkuvXvJO
正直百合とか女体化とか俺はあんまし好きくない。

972:名無しさんだよもん
09/02/20 16:03:42 bjkHuWZIO
正直百合とか百合とかは俺は大好きだ~~~!

973:名無しさんだよもん
09/02/21 03:54:49 A3s8XbfwO
はいはいチラ裏チラ裏

974:名無しさんだよもん
09/02/21 06:44:40 qux0tTn70
みおちんとおちんちんって似てるよな

975:名無しさんだよもん
09/02/21 12:06:46 NDOjyNXZ0
650 名前:名無しさんだよもん[sage] 投稿日:2009/02/20(金) 21:44:28 ID:aqm7Nvp4O
>>642
理樹「流石にそろそろお腹がすいてきたね」
沙耶「そうね・・・・・・あ!あそこに吉○家があるわ。あそこで食事をしましょ」
理樹「牛丼!?渋いというかなんというか・・・・ってさっさと行かないでよ!」

イラッシャイマセー

沙耶「私は何を食べようかしら・・・・・あら?何かフェアみたいなのをしてるわね」
理樹「なになに、『牛丼を一人で3杯完食のお客様に更にもう1杯サービス!』だって」
沙耶「へ~、面白いことをしてるわね」
理樹「(3杯も食べたら普通はもう食べられないよ。誰がこんなのやるんだろ)」
沙耶「よし、決めたわ理樹くん。私、4杯食べる」
理樹「ふーん・・・・・・・って、無理に決まってるよ!大体、無理に食べる必要無いじゃないか!」
沙耶「あら、そんなのやってみなくちゃわからないじゃない。当たって砕けろよ!」
理樹「いやいや、本当に砕けちゃダメでしょ!」
沙耶「いいから。すみませ~ん、牛丼をこっちに1杯とこっちに3杯ください」
理樹「どうなっても知らないからね・・・・・・」

沙耶「ウプッ・・・・・ようやく3杯食べたわ」
理樹「沙耶さんすごいね・・・・・」
沙耶「さぁ、念願の4杯目・・・・・うっ」
理樹「どうしたの?沙耶さん?」
沙耶「げげごぼうぉえ」
客「きったねー!こいつ吐きやがった!」
沙耶「(あぁ、周りの客の汚物を見るような目と理樹くんの冷たい眼差し・・・・・)」
沙耶「生まれる、エクスタシーが!」

勢いで書いた。反省はしてる

976:名無しさんだよもん
09/02/21 15:15:49 igED1bVM0
これはひどい

977:1/3
09/02/21 21:05:55 juhlChfJ0

 「底が知られるのが嫌だから鈴のやつ投げないって」
  みんなには内緒だぞとでもいうように恭介がぽつりと漏らした言葉を聞いて、
  キャッチャーミットを折り曲げへしまげしていた僕は動きを止めた。
 「恭介はそこで説得したんだよね。分かるよ」
  「そうだ。分かってくれるか」 とかなんとか言いながらも恭介は諦めているようだった。
  小毬さん一人じゃフルイニングは持たないし、どうしたもんか。
  練習だってしてることだし、一度くらいは実戦してみないことには課題だって定まらない。
  けどなんにせよ、相手に断りの連絡を入れようという消極的な方法は念頭にはなかった。
 「美鳥は、もしかしたら参加してくれそうな気がするよ?」
  謙吾は部活だ。行けたら行くとは言ってくれてる。西園さんは遠慮してる。無理に
  さそうことはしたくはない。となると……ってあれ、僕は今何を……。
 沈々とした夜の色のなかに、彼女はいた。


978:2/3
09/02/21 21:06:26 juhlChfJ0

  ふと視線が流れ、室内の片隅に積み上げられたダンボールを見ていた。
 「……うーん」
  なにかうめき声のようなものが聞こえてくる。なんだろうか。
 僕はやや緊張に保たれながら眠りに落ちようとしていた。
 「少年、開いてみるがいい」
  部室の隅に鎮座している箱。
  ただそれだけなのに、妙に圧迫感がある。というか若干動いている。
  何故なのかは分からないがそこに人が込められていることはまず間違いがないようだった。
 少し懐かしい気持ちだった。
  僕はThis Side Upと張られているシールをべりべりとはがして中身を確認しようとする。
  するとなかには……光り輝く女の子が……
 「吐瀉物とともに……」


979:3/3
09/02/21 21:06:58 juhlChfJ0

  どこかから運送されて車酔いしたに違いない。
    安逸に過ぎていくだけのユメの中なんだろうか。
  霧は日の傾きと共に虹の清新な色をあらわにしていく。
  まとわり付いた無限の玉粒は涙なのか。とそう思っておくことにしようと思った。
  なにせスカートやらブラウスやらがえらく乱れていてかなり悲惨といっていい状況だ。
 盈ちた夜に不釣合いな姿でも、僕の体はここにあった。
  ともかくも、なぞだ。
 「わー、どうしたらいいのかわかんないよーーっ!!」
 「少し落ち着くんだ理樹君。彼女も気を失っているとはいえそのままの格好ではいたくないだろう」
  来ヶ谷さんは百戦錬磨っぽいから、やっぱりこういう対応には慣れているんだろうか。
  服を持ってくると言って部屋をあとにしていた。
  恭介はといえば「話はまた後だな」と言って小毬さんか誰かを呼びに行くようだった。
 「僕はといえば……」
  してあげられることといえば何もしないことくらいのような気がしていたので、立っているばかりだった。
  せめてもと思って、彼女のおでこを濡れタオルでふいていた。


980:名無しさんだよもん
09/02/21 22:31:49 i479r5BQ0
終わり?さっぱりなんだが

981:名無しさんだよもん
09/02/21 22:48:43 inWXj/06O
ところで次スレっていつ?

982:名無しさんだよもん
09/02/21 23:16:14 jlheskb9O
この速さなら遅めでもいいんじゃね?
てか最近よく伸びてるな

983:名無しさんだよもん
09/02/21 23:20:16 0uHIW5xL0
980過ぎると1日投稿がないだけでスレッドが落ちるよ

984:名無しさんだよもん
09/02/21 23:48:17 NDOjyNXZ0
つーか次スレ要るのか?
本スレが妄想レスだらけだし向こうでいいんじゃないのか

985:名無しさんだよもん
09/02/21 23:53:06 jlheskb9O
長編の投下が出来なくなるし、一応隔離スレとして立てとけばいいんじゃね?

986:名無しさんだよもん
09/02/22 01:25:59 nhFOq9n+O
過疎で死ぬまではスレ立てても良いだろ。
っていうか本スレ統合の話って何度目なんだか……

987:名無しさんだよもん
09/02/22 01:30:47 FAXEQGpw0
立てるなら立てるで向こうの妄想レスをそっちに誘導してくれ
正直鬱陶しくてかなわん

988:名無しさんだよもん
09/02/22 01:40:28 aiGYRHkb0
>>987
自分でしたらよくね?

989:名無しさんだよもん
09/02/22 02:05:39 FAXEQGpw0
>>988
この過疎ってる状況で立てるつってるんだから
有効に活用する為に誘導しろって言ってるだが?
別にこっちは統合で構わんって思ってるし

990:名無しさんだよもん
09/02/22 02:07:01 aiGYRHkb0
日本語でおk

991:名無しさんだよもん
09/02/22 14:01:48 ZKIEBdmtO
>>989

992:名無しさんだよもん
09/02/22 17:47:58 nhFOq9n+O
鬱陶しいのに別に統合しても構わないとかたった数レスでなんという矛盾

993:名無しさんだよもん
09/02/22 22:05:52 QdawS6/o0
埋め

994:名無しさんだよもん
09/02/22 22:08:25 QdawS6/o0
糞スレ埋め

995:名無しさんだよもん
09/02/22 22:36:29 Yduj5chy0
クソスレ梅

996:名無しさんだよもん
09/02/22 22:37:01 Yduj5chy0
もいっちょ

997:名無しさんだよもん
09/02/22 22:37:33 Yduj5chy0
ついでにもいっちょ

998:名無しさんだよもん
09/02/22 22:56:29 Yduj5chy0
うめうめ

999:名無しさんだよもん
09/02/22 22:56:59 Yduj5chy0
(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

1000:名無しさんだよもん
09/02/22 22:57:20 Yduj5chy0
ε≡Ξ⊂ ´⌒つ´∀`)つ

1001:1001
Over 1000 Thread

           ∧_∧
         < `ш´>
       _φ___⊂)_     以上、このスレッドは私が執筆した。
     /旦/三/ /|    新しい新スレにも期待してくれたまえ。
      l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  |
      | 超1000res |/


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