09/01/01 13:46:24 3u2v3x1d0
じゃあ、ゆいさや書きます。
沙耶は来ヶ谷といっしょに学校の地下に眠る秘宝を二人で取りに行くはめとなった。最初は理樹に見つからなかった、
そのあとに来ヶ谷に見つかってしまうが、二人に愛情らしきものが芽生えてしまい意気投合となった。
幸い二人とも戦いの腕はそうとうなもので、結構名の知れた存在となっていた。
「地下に眠る財宝・・それはおもしろそうだな」
「でしょでしょ、だからそこへ行こうと装備も万全よ!」
そういうと沙耶はどっから出したのかリュックサックを持ち出して言った。
「ふぅんそうか、じゃあこっちのほうはどうかな?」と言うと
沙耶のスカートをめくる
「ちょっ!何すんのよ!」
「なるほどピンクの下着か。なかなかいいものをつけているな
地下でヤるのはいいとは思はないか、それともここでするか?」
「・・・・・」
「じゃあやめるか?」
「こ・ここでいいです」