リトバス妄想スレPart10at LEAF
リトバス妄想スレPart10 - 暇つぶし2ch366:名無しさんだよもん
08/10/04 17:37:22 3R6SmTOR0
「あっ―」と声を漏らしてしまった。

眉根をひそめる間さえなく、小さな灰色の体が跳ねられた。
グシという短い音が遅れて耳に届いた。

白黒の一瞬の景色。
けたたましい音が過ぎ去るとともに、濡れた交差点が赤く色付いていった。

歩道を渡ろうとしていた近くの学校の子供が呆然と立ち尽くしている。
僕もまた、裏返った体の端々から骨を覗かせるその鳥の姿を見て、凍り付いていた。
見るに堪えず、目を伏せてしまった。

コッコと歩いていたあの鳥の姿は薄汚れていた。
だけどあの鳥は鳩であったような気がして、死なれたことが酷く悲しい。

367:名無しさんだよもん
08/10/04 18:17:48 zfpju5yv0
なんというか病んでる人が多いな

368:名無しさんだよもん
08/10/04 19:00:48 3R6SmTOR0
興ざめさせて悪いけど一応名乗る。366・359です。
轢かせたくなかったが気付いたら轢いていたというか、轢かれたというか、
轢かれるべくして轢かれたというか、入り混じってしまい無念。
勝手ですが、でも書くことはやっぱ好きです。少しずつ努力します・・・

369:名無しさんだよもん
08/10/04 19:14:24 Bu1ICinu0
意味わかんね
自分で投稿する前に読み直したらどうよ

370:名無しさんだよもん
08/10/04 19:16:54 HCWME887O
なんか時期外れなバレンタインSSが出来たんだが九時頃投下していいかな?

371:名無しさんだよもん
08/10/04 19:17:15 3R6SmTOR0
もう少し詳しく教えて。

372:名無しさんだよもん
08/10/04 19:18:10 9HH0pAJS0
>>370
もちろんおk
期待して待ってる

373:名無しさんだよもん
08/10/04 19:32:31 +ZyLFri4O
>>366
これってリトバス成分どこにあるんだ?

374:名無しさんだよもん
08/10/04 19:43:08 3R6SmTOR0
>>370
期待2
>>373
たしかに。理樹って言っても描写に欠ける。
214のマボロシのときもそうだけど、乱暴になるときがあるので反省します。

375:名無しさんだよもん
08/10/04 19:58:51 Bu1ICinu0
>>371
俺宛か?

じゃぁはっきり書こう。
日本語としては間違っていないと思うし、文章自体は読みにくいものではない。
ただし、>>366>>359の文章だけ書かれても正直な所全く持って何を伝えたいのかがさっぱりわからない。
読んだ限りの印象では(>>366が特にだが)小説の一部を強引に抜き出した感じを受ける。
もし貴方の脳内では>>366ではもうちょっと意味のある話が構成されていたとしたら、
それを読者にわかるように書かなくてはまったくもって意味がなさない。
ここがリトバス妄想スレである事から>>366は「僕」という一人称から辛うじて理樹の物語であることが推察できるが、
それでも理解できるのは理樹が鳩?を死んだのを見て、悲しんだという出来事が書かれているに過ぎない。
で、それを読んだ側としては「何を求めてこれを書いたのかがさっぱりわからない」
という結論に至るわけだ。
特に面白いネタを仕込んでいるわけでもないし、何か意外性のあるネタでも無い。
リトバス世界で起こりうる事実かも知れないが、わざわざ文章に起こして書くだけのものなのか?
ということ。
本気で>>366がそれだけで面白い!と思っているなら同情するよ。いろんな意味で

376:名無しさんだよもん
08/10/04 20:07:07 3R6SmTOR0
でも俺はそういうものも書き物だと思ってる。
俺自身は面白いと思ってます。

あと引用について言うと、好きだけど、366はゼロ。
多少節度は覚えたつもり。足らないけど。

まだあれば聞きたい。8時30くらいまで…?

377:名無しさんだよもん
08/10/04 20:21:25 +ZyLFri4O
>>376
確かに書き物に違いないし、書くことが好きだというのも共感できる
ただ、それが求められているかは別
ここがリトバスの妄想スレだということを考えるとリトバス成分が少ないのは致命的

そして>>375のいう通りなにを伝えたいのかわからない
ただイチャイチャしてるだけのものならいいけどお前が書いてる感じのはそれがないと何の意味も持たないだろ

378:名無しさんだよもん
08/10/04 20:29:39 3HWsydX30
他人が読んで訳が解らない物は書き物ではあっても読み物じゃないんだよ

379:名無しさんだよもん
08/10/04 20:56:17 8dBpHKwo0
>>366は「一シーンとして見れば」別にそんな悪いものではないと思うよ
ただシーンとしては悪くなくとも、そこへ至るまでの経緯だとかそこから先の展開とかの描写が全くない以上、ストーリーとしては成立していない
たとえどんな名シーンでも、そこだけ見せられて「いいストーリーだ」と評価することはできない

例えば、リトバスのニューゲームを選択していきなり恭介の泣き顔が大写しになって「そんなの俺のほうが嫌に決まってんだろ!」と叫ぶ、それで感動できるかな?
まともな感性の人間ならまず感動できない、それどころか「は? 何言ってんのこいつ?」となる
つまりはそういうことだよ

380:名無しさんだよもん
08/10/04 20:58:37 3R6SmTOR0
>>370
ごめん、少し時間下さい

381:>>370
08/10/04 20:59:18 HCWME887O
んじゃ流れスルーしてそろそろ投下しますね

382:名無しさんだよもん
08/10/04 21:00:07 HCWME887O
あ、了解した
9:00→9:30でいいか?

383:名無しさんだよもん
08/10/04 21:02:15 3R6SmTOR0
あ、ありがとう、ハードだ…

384:名無しさんだよもん
08/10/04 21:04:01 +ZyLFri4O
>>382
それでおk
なんか俺達でごちゃごちゃやっててスマン

385:名無しさんだよもん
08/10/04 21:06:17 3R6SmTOR0
>>379
そういう短編は一杯あると思う。理解できないこと話だって沢山あるし。

386:名無しさんだよもん
08/10/04 21:07:27 3R6SmTOR0
>>378
読み物に関する捉え方が違ってもいいじゃん

387:名無しさんだよもん
08/10/04 21:09:23 3HWsydX30
違ってもいいけど、大多数の人間と違っていたらそれはまず受け入れられない
受け入れられなかった結果が現状なわけ
それでもいいならそのまま生きていくといい

388:名無しさんだよもん
08/10/04 21:11:22 Bu1ICinu0
>>385-386
他人の意見聞く気が無いなら書き込むな、人にモノを尋ねるな
自分のホームページでも作ってそこでセンズリぶっこいてろ
ここはあくまで掲示板だ、おまえの所有物じゃない

389:名無しさんだよもん
08/10/04 21:14:21 RihRqrtz0
逆に言えば、リトバス成分があれば
多少の電波でも受け入れるのがここなんだが
それでこの反応ってことで察しろとしか言いようがない

390:名無しさんだよもん
08/10/04 21:17:20 +ZyLFri4O
>>385
理解できないのは読解力がないだけじゃないか?
何も伝えることがないんなら、そもそも書く必要がない
話しには必ず伝えるべきものがあるんだよ
>>366にはそれがないように感じるし、ただ書きたいだけなら自分の中だけで済ませてくれ

それとも、なにか伝えたいことが>>366の中にかいてあったなら言ってくれ
もう一度読み直して、なにか感じとろうとするから

391:名無しさんだよもん
08/10/04 21:18:04 Pd9vo2KF0
テスト

392:名無しさんだよもん
08/10/04 21:18:58 3R6SmTOR0
>>387
そういう目で見られるのは辛いには辛いけど、まぁ現に今俺は生きているわけ。
>>377
スミマセン、ちょっと待ってください。
それと、これで最後にします。収拾つかなくて申し訳ない。

393:名無しさんだよもん
08/10/04 21:19:47 9HH0pAJS0
ID:HCWME887OのSSは無事に投下することができるのだろうか…

394:名無しさんだよもん
08/10/04 21:21:36 3R6SmTOR0
>>377
やり過ぎてしまうことがあるから悪いのか、自分に悪意があるのかは正直なところ
判別がつかない。自分からは決して込めていないけど、あとから見直して後悔することも多いです。
他人の見え方に対する配慮やなんかはしていても、あとから変ってしまうことも多いし。

と、続きあります。

395:名無しさんだよもん
08/10/04 21:23:08 lA5NI+Mq0
バレンタインSSはまだか

396:名無しさんだよもん
08/10/04 21:23:43 3R6SmTOR0
>>394の自分の文章ちょっとおかしい

397:名無しさんだよもん
08/10/04 21:25:09 9HH0pAJS0
>>396
わかったからさっさと終わらせてくれ…もう30分ずらされてるやつもいるんだからさ

398:名無しさんだよもん
08/10/04 21:28:38 HCWME887O
とりあえず約束だし投下しますね
支援は間隔で判断して頂けると嬉しいです

399:名無しさんだよもん
08/10/04 21:30:17 3R6SmTOR0
くぁごめん
心当たりがあるのは需要と場所と配慮の問題なんですけど…。
一口じゃ言えない…。
配慮はふたつあると思うんですが、key自体と、みんなへの配慮…が大きいですね…
ただ出来そうなことが出来ないやつだと思ってもらえれば一番いいんですが…

400:時期外れなバレンタインネタ1/6?
08/10/04 21:30:51 HCWME887O
「理樹。筋肉とチョコどっちがいい?」
朝っぱらから真人が意味不明だった…
本日2月14日と言えば全国の男子が期待を胸に抱きながらオギオギ…もといドキドキする日である。
そんな日の始まりがこれだ
「俺からのバレンタインプレゼントだって。遠慮するなよ理樹」
「いや、いらないから…」
遠慮も何も男からなんかいらない…
「理樹、お前は来ヶ谷のチョコしか受け取らない気か!?せっかく俺も用意してきたのに…」
「えぇー…」
謙吾までいい感じにネジがぶっ飛んでいた
「まぁコイツ等のチョコは置いといてだ。来ヶ谷からチョコは貰えそうなのか?」
興味しんしんといった感じで恭介が聞いてくる
「期待してるがいい理樹くん、とかは言ってたけど詳しくは知らないよ…」
「なんだちゃんと進展してるじゃないかハッハッハ!」
「も、もう恭介茶化すのはやめてよ…」
自分の顔が赤くなっていくのを感じる。
ある日の放課後に放送室に呼び出され僕は来ヶ谷さんから告白されつき合う事になった。
あの日以来、来ヶ谷さんは人目を気にせず僕にくっついてくるようになった…教室でも抱きついてくるから正直恥ずかしくたって仕方ない
「理樹、お前にやる」
そんな事を思い出していると鈴が声をかけてきた
「…チロルチョコ?」
「悪いかボケーッ!」
…うん、まぁ今までの鈴ならバレンタインにすら無関心だったから進歩したって考えよう
「せっかく理樹のために筋肉チョコ作ったのにちきしょう…」
「俺も理樹への思いを込めてリトルバスターズチョコを作ったのに…くっ、不覚だ」
「こいつらくちゃくちゃキモイぞ」
意外にも2人のチョコは手作りだった。てか筋肉チョコってなんなのさ…

401:時期外れなバレンタインネタ2/6?
08/10/04 21:33:45 HCWME887O
それから四時間目まではかなり大変だった。
休み時間ごとにバスターズのみんなにチョコを渡されるため周りの目が鋭かった…、そして現在昼休みまで残り10分もない数学の時間
「それにしても来ヶ谷さんどうしたんだろ…」
来ヶ谷さんが授業をサボるのは珍しくはないが午前中の授業全てをサボるのは珍しい。メールを送っても返信がなかったし少し不安になる
そんなことを思っているとに携帯が震える
「授業中に誰からだろ…?」
先生に見つからないようにメールを確認する
From:来ヶ谷
昼休みに放送室で待っているぞ。
…来ヶ谷さんからだった。昼食はいらないってことはお弁当でも用意してくれているのだろうか?
なにより朝から来ヶ谷さんに会っていないので早く会いたい
そんなこんなで四時間目の終わりを告げるチャイムが鳴る。早速放送室に向かった

「ふぅ…」
ここに来る前に買っておいた缶コーヒーを飲む。
「理樹くんは喜んでくれるだろうか…?」
手の中には私には似合わない可愛らしい包みがちょこんと乗っている。
今日の朝に小毬君に作り方を教わり作ったチョコレートだ。
…今度小毬君にはお礼をしなくてはな。もずくかキムチを渡しても彼女なら受け取るんだろうなと�

402:名無しさんだよもん
08/10/04 21:33:55 Bu1ICinu0
支援

403:時期外れなバレンタインネタ3/6?
08/10/04 21:38:55 HCWME887O
「来ヶ谷さんきたよ」
「理樹くんか、入ってくれてかまんよ」
…照れ隠しに理樹くんでもいじるか

ノックして放送室に入る
「お待たせ来ヶ谷さ…あれ?」
来ヶ谷さんの姿がない…?
「どっかいったのかな…ーうわっ!?」
後ろから抱きつかれた…
「あぁ、相変わらず抱き心地がいいな理樹くんは…」
なんかハァハァされてるんですが!?
「く、、来ヶ谷さん?」
「すまなかった理樹くん。なんとなく抱きつきたかったんだ」
そう言われむぎゅむぎゅされる
「ほぅ、抵抗はしないのか理樹くん?」
「まぁ、その…、僕も抱きつこうって考えてたから」
「なっ、」
「仕方ないでしょ?今日は朝から話も出来なかったしさ」
「それはすまなかったな理樹くん、だがー」
「よっ、と…」
唯子さんの力が緩んだのを見計らって抜け出し後ろから抱きしめる
「り、理樹くん!?」
来ヶ谷さんの顔が真っ赤になる。相変わらずせめられるのには弱いようだ
「ーーっ///」
何分くらいそのままの状態でいただろうか、僕は満足して手を離す
「理樹くんはいじわるだ…」
少し拗ねたようにいう来ヶ谷さんも可愛いな、とか思ってしまう僕はすっかり溺れてるようだ

404:名無しさんだよもん
08/10/04 21:40:18 Bu1ICinu0
支援

405:時期外れなバレンタインネタ4/6?
08/10/04 21:42:26 HCWME887O
「ごめんね来ヶ谷さん、ところで午前中はどうしたのさ?」
「あぁそのことか、その前に確認だが…笑わないか理樹くん?」
「えぇ、なににさ?」
「ええい、いいから笑わないと誓え、誓わないと殺す、逃げても殺す」
「理不尽だよ…」
「すまない少し取り乱してしまった…。その、理樹くん」
来ヶ谷さんが何か覚悟したような感じで顔をあげる
「なに来ヶ谷さん?」
「その…なんだ‥これをあげよう、つまり…バレンタインのチョコレートだ」
そういって渡された袋はとても可愛らしい包みに包まれていた
「もしかして午前中いなかったのはコレを作っていたから?」
「うむ、今日の午前中は小毬君にチョコの作り方を教えてもらうためにサボったんだ…」
「僕のために授業サボらなくてもいいじゃないのかな…」
そのために午前中は寂しい思いをしたんだし
「む、仕方ないだろ理樹くんには初めて作るのだから美味しいチョコレートを…って恥ずかしいことを言わせるな!」
逆切れされた!?
「えぇー…、だけどすごく嬉しいよ。開けてみてもいいかな?」
「…あぁ」
可愛らしい包みを開けてみると中にはいろいろな形をしたチョコレートが入っていた。そのうちの一つを取り出し口に入れる、ミた!?
「えぇー…、だけどすごく嬉しいよ。開けてみてもいいかな?」
「…あぁ」
可愛らしい包みを開けてみると中にはいろいろな形をしたチョコレートが入っていた。そのうちの一つを取り出し口に入れる、ミルクチョコだろうかほんのりとした甘さが伝わってくる。


406:時期外れなバレンタインネタ5/6
08/10/04 21:45:14 HCWME887O
「うん、初めてとは思えないくらい美味しいよ。」
「そ、そうかそれはよかった」
心なしか来ヶ谷さんも嬉しそうだ
「よし、理樹くんお姉さんが口移しで食べさせてあげようか?」
「いやいやいや!?しなくていいよからね?」
来ヶ谷さんは来ヶ谷さんだった!!
「照れることはないぞ理樹くん?ほら…」
来ヶ谷さんがチョコレートをくわえてキスをしてくる
ヤバいハンパなく甘い、チョコレートもそうだがこの雰囲気が甘すぎる。
並みの人なら入った瞬間逃げ出すだろう。正直脳みそが溶けそうなんですけど…
「ーぷはっ。どうだった理樹くん?」
「すごく…甘かったし恥ずかしかった」
現に二人とも顔が真っ赤だ
「だけど嫌じゃなかっただろう?」
「そりゃぁ来ヶ谷さんとキスするのは嬉しいし…」
「ふむ?じゃあ…」
また来ヶ谷さんがチョコレートをくわえてキスをしてきー


407:名無しさんだよもん
08/10/04 21:47:07 qSoct0zn0
支援支援

408:時期外れなバレンタインネタ6/6
08/10/04 21:48:20 HCWME887O
「姉御~、ちょっと相談に…ひゃあ!?」
沈黙。三人とも固まっていると来ヶ谷さんがゆらりと動き出す
「あ、ああ姉御?これはですね偶然であり悪気はな‥」
来ヶ谷さんが葉留佳さんの首筋を掴む
「理樹くん待っていてくれ、なに少し世間の厳しさを教えてくるだけだ」
みると葉留佳さんが目で助けを求めてきている。だが僕にはどうしようもない
「…うん行ってらっしゃい2人共」
「うぅ…、理樹くんの薄~情~者~」
「はっはっは、では逝こうか葉留佳くん?」
しばらくした後校内で女生徒が筋肉に囲まれた状態で倒れているのが発見された…
教訓:熱烈な愛はチョコをも溶かす

409:名無しさんだよもん
08/10/04 21:50:31 HCWME887O
以上。
改行ミス、誤字脱字あったらすみません
ちょっとやり過ぎた感がありますが…指摘ありましたらお願いします

410:名無しさんだよもん
08/10/04 22:13:07 bPKRQWE30
面白かった!・・・けどここ(↓)おかしくない?

可愛らしい包みを開けてみると中にはいろいろな形をしたチョコレートが入っていた。そのうちの一つを取り出し口に入れる、ミた!?
「えぇー…、だけどすごく嬉しいよ。開けてみてもいいかな?」

411:名無しさんだよもん
08/10/04 22:14:35 3R6SmTOR0
早々のコメントは荷が重いけど、楽しい感じが出ててリトバスしてると思った。
今まで本当にごめん。謝る相手が違ってたらなおごめん。

412:名無しさんだよもん
08/10/04 22:21:47 HCWME887O
>>410
やらかしましたOTZ

そのうちの一つを取り出し口に入れる、ミルクチョコだろうかほんのりとした甘さが伝わってくる。
「うん、初めてとは思えないくらい美味しいよ。」

で繋がるはずです

413:名無しさんだよもん
08/10/05 18:41:52 kQRbvXapO
鈴「来ヶ谷、すこし相談がある」
来ヶ谷「おや、愛しい鈴くんではないか。どうしたいったい?」
鈴「馬鹿兄貴のド変態を何とかしたい」
来ヶ谷「愛しいという部分はスルーか…、お姉さん寂しいな。つまり恭介氏の(21)疑惑のことか?」
鈴「あぁ、このままじゃ私まで変態な兄妹と思われてしまう。それは嫌だ」
来ヶ谷「まぁリトルバスターズに所属している時点で面白い人とは思われるが…、よしお姉さん名案が浮かんだぞ。鈴くん耳を貸したまえ」
鈴「ん」
来ヶ谷「ふー」
鈴「息吹きかけるなー!ふかー!」
来ヶ谷「はっはっは、冗談だ。恭介氏に「ロリコンなお兄ちゃんなんか嫌いだもん!」っていってやるがいい。」
鈴「お兄ちゃんなんか誰が言うか」
来ヶ谷「一回だけだ、それでロリコンではなくなる」
鈴「来ヶ谷がいうなら試してみる…」
来ヶ谷「うむ、鈴くんmission startだ」

数日後

鈴「来ヶ谷、確かに馬鹿兄貴は(21)ではなくなった。だが…」
恭介「鈴、何か欲しいものあるか?お兄ちゃんなんでも買ってやるぞ!!はぁ…はぁ…」
鈴「極度のシスコンになったわボケーーーーッ!!!!!」
来ヶ谷「これは更に変態度を増したな…」
終われ

414:名無しさんだよもん
08/10/06 03:25:30 TSS6S4hc0
鳥は自由だと、僕は常々そう思っていた。

「鳥は気楽でいいよね。僕も鳥になりたかった」
「そうか? 鳥になったら、カツが食べられなくなっちまうじゃねえか」
「いやいやいや、僕はそこまでカツが好きなわけじゃないから」
「何だよ。そんなこと言ってると、大きくなれねえぞ?」

買い物からの帰り道。
僕は真人と歩いていた。

「あ―」
それを見たとき、僕は思わず声を漏らしてしまった。

路上に一羽の鳥がいた。
助けなきゃ、と走り出す隙もなく、小さな灰色の体が跳ねられる。
世界が白と黒の静寂に染まる。
一瞬、全てが止まってしまったような感覚に襲われた。

しかし、それは気のせいだったのか、やがて道路は音を取り戻す。
エンジン音の後に残ったのは、赤く色付いた路面だけだった。

辺りを見ると、歩道を渡ろうとしていた子供達が呆然と立ち尽くしている。
僕もまた、裏返った体の端々から骨を覗かせるその鳥の姿を見て、凍り付いていた。
やがて、見るに堪えず、目を伏せてしまう。

真人が心配そうに僕を見た。
「大丈夫か?」と言いたそうだったが、黙って僕の言葉を待っていた。
僕はどうにか口を開く。のどがからからだった。

「行こう」
「……ああ」

415:名無しさんだよもん
08/10/06 03:26:13 TSS6S4hc0
車にひかれたあの鳥は、無様にその死骸をさらす事になった。
だけど、僕は鳥が華麗に空を舞う姿をよく知っているから、知っているだけに、酷く悲しい。
僕は鳥になれなかったけれど、鳥は僕のようになるかもしれないんだ。

その日の夕食は、鶏の唐揚げだった。


>>366を読んで、つまり言いたいのはこういう事なのかなあと思って添削してみたけど、大差ないか。
力不足ですね、すみません。

読んでいて思ったのは、まず、意味ありげな表現で煙に巻くのはどうかと思ったです。
「文学的表現なんだ! アンタ達にはそれが分からないんだ!」
と言いたくなるのは分かるけど、一SSスレでそんな事を言ってどうするん? って感じです。
ここにいるのは衒学マニアでも何でもなく、
「クドの頭をなでたい」、「西園さんは眼鏡をかけるべきだと思う」、「美鳥出ておいで美鳥」
といったような事に情熱を燃やしている人たちが主です。
表現についてもう少し言わせていただきますと、
今回の作品では、どうして鳩が死ぬと悲しいのかが不明瞭です。
鳩について何かしらのイメージを持っているのでしょうが、他人のイメージと合致するとは限りません。
(EXで鳩についての記述が追加されていた場合は申し訳ございません。恥ずかしながら、未プレイです)

また、恐らく、轢死に関連する一シーンか、あるいはアイデアのようなものを思いついたのでしょうが、
まずはPC内のメモ帳に記録する事から始めてはいかがでしょうか。上手い下手以前に、書き方が雑です。
状況説明もなく、何かを伝えようという意思が希薄に感じられます。
たまに思いつきで投下される短文もありますが、ああいったものは発展性が重視されているのに対して、
この作品はあまり発展性のある話題だとは思えません。各キャラが鳥の死骸を見てどう思うかについて、
このスレで議論が交わされる事は、まずないと言っても過言ではないでしょう。

最後に一言。理樹はこんな事言わない。

416:名無しさんだよもん
08/10/06 03:47:38 tXhYk+ks0
最後の一言言いたい為だけに話を蒸し返すのもどうかと思うが?

417:名無しさんだよもん
08/10/06 03:52:19 wbHiCvqT0
>>413
うぁ、鈴ネタもろにかぶった!
しかもこっちのが面白いしwww
うん、俺のはお蔵入りにしとこう。

418:名無しさんだよもん
08/10/06 07:33:31 Q75o5eIVO
>>417
まあそう言わずに投下するんだ

419:名無しさんだよもん
08/10/06 15:15:47 wbHiCvqT0
OK、じゃあ謙吾ネタと合わせて二本立てだ。


鈴「くるがや、相談がある」
唯湖「ほう、何だね、鈴君」
鈴「馬鹿兄貴の卒業祝いのことなんだが、何かするにもお金が無い・・・。何か良い手はないか?」
唯湖「そうだな・・・。まぁ、鈴君なら『おめでとう、お兄ちゃん』と言えば一発だろう」
鈴「なにぃ!? それはくちゃくちゃ恥ずかしくないか!?」
唯湖「効果は抜群だ。やってみるといい」
鈴「うーみゅ・・・、わかった・・・」

後日

恭介「来ヶ谷、俺の知る限り最高級のキムチとモズク(箱ごと)だ、是非受け取ってくれ!」

--------

謙吾「来ヶ谷、恥を忍んで相談がある」
唯湖「ほう、これは珍しいな。謙吾少年が相談とは」
謙吾「ああ・・・。恭介の卒業式のことなのだが、さすがに剣道着では出られんだろう? かといって、制服は遠慮したい。何か良い手はないか?」
唯湖「それならば簡単だ。要は制服であればいいのだから、これならば問題ない」
謙吾「おいちょっと待て、それは女子用制服じゃ・・・! って、どこから沸いた三枝、西園!? ちょ、離せ、俺は着んぞこんなもの、離せ、離さんか! あ、あ、あ、アッーーーーーー!!!」

翌日

小毬「ほわぁ!? きもい!?」
謙吾「茶番だああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」

420:名無しさんだよもん
08/10/06 16:02:11 Cni4VfKl0
面白いwwwww

421:名無しさんだよもん
08/10/06 17:30:27 YWjLHp/b0
理樹「来ヶ谷さん、相談があるんだけど…」
唯湖「ほう、どうした少年。性の悩みか?」
理樹「そうじゃないよ。あのね…」
唯湖「…」

唯湖「――つまり、この公式にあてはめるべく式を変形するという考え方だ。
そこを取っ掛かりにすれば良い」
理樹「なるほど…。うん、ありがとう来ヶ谷さん。すごく良くわかったよ」


翌日

理樹「あ、来ヶ谷さんありがとう! テスト、うまく出来たよ」
来ヶ谷「そうか、お役に立ててよかったよ」



超普通。

422:名無しさんだよもん
08/10/06 18:36:21 R8spizyN0
さすがデフォルトで称号が「普通の少年」だけのことはある

423:名無しさんだよもん
08/10/06 21:52:32 ELmBdTQj0
理樹「ねえ恭介、なんで僕だけ称号が『普通の少年』なのさ」
恭介「え…マズかったか?」
理樹「僕も恭介や謙吾みたいにかっこいい称号が欲しいよ。
    これじゃまるで僕が影の薄い普通の少年みたいじゃないか」
鈴  「その通りだろ」
理樹「鈴なんて別に気高くないのに『気高き小猫』だし」
鈴  「うっさい」
理樹「捏造していいのなら僕にも少しはかっこいい称号つけてよ」
恭介「まあアレは俺が最初に独断で適当に決めたからなぁ。
    別に今なら好きに変えていいぜ?」
理樹「本当? じゃあ僕は今から『七つの海を股にかける男』ね」
鈴  「こいつ馬鹿だ!」
理樹「よし! さっそくさすらってくるよ。行こう恭介」
恭介「あ、ああ…」

理樹「『暫定王者』謙吾、勝負だ!」
謙吾「ほう…『七つの海を股にかける男』か。いいだろう。相手にとって不足はない」
恭介「バトルスタートだ!」



鈴  「短い夢だったな、『お子様』理樹」
理樹「……」

424:姉御が外道になってしまったSS(1/6)
08/10/07 23:49:50 egulILsq0

それは、バトルランキングの歴史始まって以来の、悪夢的な戦いだった。
いや、当事者として言うのならば、だけど。
攻撃した側も、された側も、今を持ってあの件には触れられない。
そんな、悪夢的な戦いを、今回僕は敢えて語ろうと思う。
・・・というか、語ればいい加減落ち着くかな、と。
落ち着かせて、お願い。

その日は、何か確かにいろいろおかしかったんだ。
昼休みのバトルであの彼女が来ヶ谷さん、あやさん、鈴と女子3強を下して、3位に躍り出たってこととか。
恭介が妙に来ヶ谷さんの動向を気にしてたとか。
真人と謙吾が無駄に張り合ってたとか・・・は、普通か。
でも、その時はたまにそういうこともあるんだな、くらいにしか思ってなかった。
それが間違いだったことに気づいたのは、もう逃れられなくなった時だったんだ。



    以下、再現VTR




425:姉御が外道になってしまったSS(2/6)
08/10/07 23:50:36 egulILsq0
放課後、暫定王者として挑戦者を迎え撃つ立場にある理樹は、なんとなく予想しながら、教室を出た。
「理樹君~」
にっこりと笑って、小毬が理樹に声をかけてくる。
「小毬さん。ランキング3位おめでと」
「えへへ~、なんだか今日は調子いいよ~」
「そうみたいだね。それで、どうする?」
「うん、せっかくだから、1位の理樹君にちゃれんじっ、ですよ~」
理樹は頷いて、メールを入れる。これから小毬さんと戦う、と。
小毬も気合を入れてるのか、準備運動らしいことをしている。
程なくして、恭介があまり気乗りのしなさそうな顔やってきて、理樹に声をかける。
「・・・いいんだな?」
「え、何が?」
「いや・・・。何つーか・・・」
「挑まれたら断れないんでしょ?」
「ああ、まぁ、そうなんだが・・・」
歯切れの悪い恭介。その視線の先には、何故か妄想している顔の唯湖がいた。
「・・・・・・来ヶ谷さんが何かする、とか?」
「いや、確証はねーんだけど・・・。何つーか、その・・・」
「何を話しているんだね、恭介氏」
さっきまでギャラリーの中にいたはずの唯湖が、いつの間にか恭介の背後にいた。
「げ!? いや、何でもない・・・! 理樹、その、死ぬなよ!」
「ええ!? 何その不吉な応援!?」
恭介が離れるのと入れ替わりで、今度はあやが。
「・・・理樹君。不甲斐ない私を許して!」
「は?」
「私は何も手伝えない。この戦いは、あなたがあなたの力だけで切り抜けて・・・。死なないでね、理樹君!」
そう言って走り去るあやの背中に、理樹は思わず悲鳴じみた声をかける。
「ちょ! いや、何!? 何が起こるの!? ねぇ、あやさん!?」
理樹がパニックに陥りそうになっている間に、ギャラリーが大体揃ってきた。

426:姉御が外道になってしまったSS(3/6)
08/10/07 23:51:58 egulILsq0
「神北が直枝に挑むのか」
「今日の神北さんは調子いいわよね」
「あの宮沢や朱鷺戸の挑戦を跳ね除け続けてる直枝に、今日絶好調の神北がどこまで食い下がれるか・・・、見ものだな」
ギャラリーの間からそんな声が聞こえてくる。
「・・・よし、それじゃ、武器になりそうなくだらないものを投げ入れろ!」
その言葉とともに、理樹と小毬の周りに様々なアイテムが投げ入れられる。
「よし、これだ!」
手に取ったのは、トイレットペーパー。
「うん、悪くないね」
「ほわああああああああああああ!?」
唐突に、小毬の悲鳴が上がった。
「え、何?」
「な、な、な、何で何で何でぇぇぇえええ!?」
小毬が慌てて何かに飛びついている。
「はっはっは。小毬君、それを選んだか」
「ゆ、ゆいちゃん!? これ投げ入れたの、ゆいちゃん!?」
「さぁ、どうだろうな。だがこの状況で拾ってしまった以上、それが君の武器だ」
「ふぇぇぇぇぇえええええええええええええええ!?!?!?」
小毬の慌てっぷりに理樹もそこはかとなく不安になる。
「だ、だって、これ、わ、私の、ぱんつ・・・!?」
「・・・・・・ぇ?」
瞬間。
その一帯に悲鳴だか怒号だかよくわからない何かが走った。
「ちょ、何でそんなもの投げ入れてるの!?」
「はっはっは、別に私が投げ入れたと確定したわけじゃないだろう、理樹君」
「そんなことするの来ヶ谷さんしかいないよ!?」
「ほほう。その根拠は? 保障は? ひょっとしたら私以外にいるかもしれない、それを否定する理由は?」
「屁理屈だあああああああ!!」
暴れだしそうになる理樹にとりあえず恭介が手を上げて落ち着くように示す。

427:姉御が外道になってしまったSS(4/6)
08/10/07 23:54:09 egulILsq0
「だが、さすがにその・・・、パンツで戦うというのは、俺も想像がつかんというか。この選択は無効でいいと思うんだが」
「何を言う恭介氏。君がパンツで戦う方法を示しただろう」
「は?」
唯湖は携帯を操作すると、ある物を開いて恭介に突きつけた。
「・・・なっ、お前、まさか!?」
「うむ、頭にかぶせるのだ」
「そんなネタ回答を真に受けるなあああああああああああ!!」
恭介が絶叫。
「そういえば、棗の一問一答にそんな応答があったなぁ・・・」
ギャラリーの誰かが言うのが聞こえた。
「り、りきくんの、あたまに、これ、かぶせる? って、うあぁぁん、ぜったいむりいいいいい」
「恭介氏。あれが私の手元にあることを覚えていないわけではないだろう?」
「げ、お前、まさか初めからこれを可決させるつもりで・・・!?」
「はっはっは。天のみぞ知るというとこだな」
「明らかに人為的なもんだろうが!? ちくしょう、こんなのねぇよ・・・!」
「僕らが言いたいよそれ・・・」
「ちくしょう・・・理樹、今の俺は来ヶ谷には逆らえねぇ・・・! 許せ! バトルスタートだ!!」
始まった。
始まってしまった。
硬直する二人。
バトルはターン制だ。必ず攻撃しなければいけない。
「あ、あの、降参とか・・・」
「ふむ、理樹君は例の写真を見られたいようだな」
「例の・・・って、あんたどこまで外道なんだあああああああああああああ!?!?!?」
咄嗟に唯湖の関わる『例の写真』に思い当たって、もう泣き出しそうな顔で絶叫する理樹である。
「じゃ、じゃあ私が降参・・・」
「ちなみにあと3つほど確保がある。何が、とは言わんが」
「ゆ、ゆいちゃああああああああああん!?!?!?」
「はっはっは」
愉快そうに笑う唯湖に、隣の恭介がぶつぶつと愚痴をこぼす。

428:姉御が外道になってしまったSS(5/6)
08/10/07 23:55:11 egulILsq0
「お前、自分の欲望に忠実すぎるぞ・・・」
「何、最近仲の良いこの二人にちょっかい出したい乙女心だよ」
「・・・やり方おかしいだろ、おい・・・。てか俺らまで巻き込むなよ」
「うう、あたしのスクレボ全巻・・・」
「おい待てあや、あれ俺のだ!!」
「って、恭介もあやさんもたかがスクレボ人質に取られてるだけだったの!?」
「たかがとか言うな!!」
「そうよ! 理樹君にはわからないかもしれないけど、あれは魂なのよ、私の!!」
「だから俺のだ! 魂ってとこには同意するが!!」
理樹が外野の三人と不毛な応酬を繰り広げている最中。
「・・・ううう、よ、ようし・・・、よ、ようしっ・・・あう。ようし、が、がんばるよ!」
魔法の呪文三重掛けで無理やり立ち直った小毬が、理樹に向かって走ってくる。
「え、いや、え、まじで!?」
「あんまりいたくないよーに!!」
「わぁ!?」

手でずっと握られてたせいか、妙に生暖かくて汗ですこし湿った感があった。
・・・すさまじく、思考が変な方向へ突っ走りそうになった。

その瞬間。
ちょうどその場にやってきた鈴やクド、真人の姿を認めた。
数瞬が過ぎて。





429:姉御が外道になってしまったSS(6/6)
08/10/07 23:56:13 egulILsq0



「ど変態」
「わふっ、変態さんです!?」
「変態仮面っていたな、そういや」
「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」




「り、りきくん!?」
「うむ、堪能した」
「・・・理樹があんなだったとは。びっくりした。見損なった。びっくりした」
「わふ!? あれはリキだったのですか!? わ、私はどんあリキでも見捨てたりしないのです。がんばるのですっ」
「・・・ねぇ鈴、クド、あれ、理樹君が自分でやったんじゃないからね?」
一応、フォローはしておくことにするあやだった。
「・・・理樹逃亡。勝者小毬・・・、って小毬は?」



「りきくん待って、逃げないでぇぇ~~~~!!」
「うわああああああああ、来ないで、小毬さんお願い今は来ないで~~~!! 六根清浄、煩悩退散~~~~!!」
「うぁぁぁん、りきくん悪くないからぁぁぁあ~~~~~~!! 悪いの私だからぁぁぁあああ~~~~~!!」
この妙な追いかけっこは、それから一週間ほど続くことになる。


おわれ。


430:名無しさんだよもん
08/10/07 23:59:33 H9M3g5vC0
笑ったwww
GJ

431:名無しさんだよもん
08/10/08 14:34:15 LdFEKhxAO
気持ちはわからんでもないが
あやで登場されると気持ち悪い

432:名無しさんだよもん
08/10/08 14:44:45 VWhMUfFTO
んな文句はチラシの裏にでも書いてろ

433:名無しさんだよもん
08/10/08 16:13:46 8TWFfGgP0
乙おつ

434:名無しさんだよもん
08/10/08 23:51:26 LdFEKhxAO
12時間以上感想の一つも書かずに
どうでもいい文句を言う時は10分でレスかw

435:名無しさんだよもん
08/10/09 00:32:39 w3d+tPz30
それこそチラシの裏に(ry

436:名無しさんだよもん
08/10/09 00:35:51 5U7HmnFB0
>>431もどうでもいい文句なもんで>>434にくすっと来た

437:名無しさんだよもん
08/10/09 08:01:00 H/+pS+42O
>>434
(;^ω^)……

438:名無しさんだよもん
08/10/09 09:15:33 My0hiG2x0
あやとまともに会話したキャラって本編だとリキ恭介だけか

439:名無しさんだよもん
08/10/09 13:40:43 7vqHBBZ9O
恭介?
沙耶と話したのは理樹と時風と、スクレボで恭介抜いた元祖リトバスメンバーだけだべ

440:名無しさんだよもん
08/10/09 19:11:42 aDRtvESH0
時風=恭介じゃないの?

441:名無しさんだよもん
08/10/09 20:33:04 3IT42GFF0
>>440
お前は何を言っているんだ

442:名無しさんだよもん
08/10/09 20:50:18 7hQ9k6Bd0
>>440
クワトロ=シャアぐらいありえないだろ

443:名無しさんだよもん
08/10/09 23:53:45 My0hiG2x0
時風=恭介じゃないってありえんだろ声も同じだし

444:名無しさんだよもん
08/10/09 23:57:01 3HSBj1RI0
あやってところには誰も突っ込まないのか

445:名無しさんだよもん
08/10/10 11:51:40 KojL+Ha0O
ゆとり中学生がブログで割れ宣言3
スレリンク(news板)l50



446:名無しさんだよもん
08/10/10 16:47:15 UXiAK23v0
>>424
笑わせてもらった、乙

447:名無しさんだよもん
08/10/10 17:27:40 uZF4OzFxO
ふ……どれも等しく赤い彗星さ

448:名無しさんだよもん
08/10/10 18:07:39 0DrKYv62O
>>443
ラーメンマン=モンゴルマンくらいありえない

449:名無しさんだよもん
08/10/10 18:19:12 Mfcdil690
理樹「お前の正体はいったい何なんだ!時風!」
時風「今の俺は時風瞬だ。それ以上でもそれ以下でもない」
沙耶「そんな黒幕、修正してやるー!」
時風「これが若さ(エクスタシー)か・・・・」

450:名無しさんだよもん
08/10/11 01:42:28 0cgZS+Uq0
理樹「あなたはなぜ、そんな格好をして顔を隠しているんです?」
時風「何を聞くのかと思ったら・・・。俺がそうしたかったから、それ以上の理由がどこにある?」
理樹「違う! あなたがここにいる理由はそうかもしれない。でも、仮面は全く別の理由からだ!」
沙耶「理樹君・・・」
理樹「僕が不甲斐ないばかりに迷惑をかけたね・・・。ごめん、沙耶」
時風「何を納得しているのか知らんが、それが真実だと思うのならこの場で言ってみればいい。それを言うだけの覚悟がお前にあるのならな」
理樹「断る。あなたの正体なんて力ずくでその仮面を剥ぎ取ればわかること。だから今はそのことには触れない。ただ、全身全霊を賭けて、あなたという試練に克つために!」
時風「くくくっ、そんな風に開き直るとはな。いいだろう。ならばこの仮面、力ずくで剥ぎ取って見せろ!」

451:名無しさんだよもん
08/10/11 08:03:34 ppV72qPh0
第一部完!!
名無しさんだよもん先生の次回作にご期待ください

452:雨の後晴れ1/15?
08/10/13 03:41:48 5FtENu6YO
予告なしに投下開始
佳奈多誕生日SSです


「…降ってきたわね雨」
「うん…、傘持ってきてないしどうしようか?」
バスターズの買い出しを頼まれた僕と佳奈多さんは街へきていた、きっと恭介なりの気づかいだったんだろう。
「まったく…、せっかくの直枝との買い出しなのに雨だなんて最悪だわ」
うなずく。先週はテストのためデートにも行けなかった。だからテスト明け初めの日が雨で佳奈多さんも残念そうだ。
「どうする直枝?走って帰っちゃいましょうか?」
「僕はいいけど…、佳奈多さんは濡れても大丈夫なの?」
僕が気にしているのは佳奈多さんの腕のことだ。あの保健室での一件で僕は見ているしその…、うん、なめちゃったし…
「ありがとう理樹、気にしてくれて。でも大丈夫よ、距離もそんなにないし」
そうは言ってるが気になるものは気になる
「そうだ!ちょっと待ってて佳奈多さん」「どうしたのよ直枝?」
そういって制服の上を脱ぎ佳奈多さんに被せる
「な、直枝?」
「これなら濡れても見えないし温かいでしょ?」
「っ、馬鹿…あなたが濡れちゃうでしょ?」
「僕は大丈夫だよ。佳奈多さんの方が今は大事だし」
「直枝、あなた今すごく恥ずかしいこと言ってるわよ…?」
きっと顔は真っ赤になっているだろう
「言わないでよ…、とりあえず早く戻ろっか」
そういって佳奈多さんに向け手を差し出す
「えぇ、行きましょうか直枝」
そういって雨が降る中手をつなぎ寮に向かって走り出した…


453:雨の後晴れ2/15
08/10/13 03:44:08 5FtENu6YO
「ふぅ…、だいぶ濡れちゃったな」
あの後寮に帰り着く一歩手前ぐらいで雨が強くなったため僕はずぶ濡れになってしまったためお互い風邪をひかないようにわかれることにして部屋に戻ってきた
「そういえばあれ…濡れてないかな?」
先ほどの買い出しは建て前、本当は佳奈多さんへの誕生日プレゼントを買うためだった。
それを取り出し確認する、どうやらさほど濡れていないようでひとまず安心した
「おっ、理樹帰ってたのか?」
どうやら真人が帰ってきたみたいだ
「うん今帰ってきたとこだよ。そっちの準備の方はどう真人?」
「理樹は泥船に乗ったつもりでいてくれていいぜ」
「いやいやいや、それを言うなら大船だからね…」
「それにしてもよ理樹も粋な計らいするよな、二木と三枝のために誕生日パーティー開くなんて」
「僕としてもプレゼントのことで手いっぱいだったから皆のおかげですごく助かったよ」
実際バスターズのみんなにこの計画を伝えた時すごくノリノリだったし恭介もロリロリし…うん寮長にもお世話になった
「真人もありがとうね」
「よせやい照れるじゃねーか…。っと目的を忘れるとこだった、恭介からの伝言だ。7時に食堂に二木を連れてこいだとさ」
言われて時計を確認する。現時刻6:30時間的にはちょうどよさそうだ
「わかった、五分前くらいにメールを送るよ」
「おぅ、じゃあ先に食堂で待ってるぜ」
そういって真人は部屋を後にする
「…さて僕も早めに行こうかな」
佳奈多さんに寮前で待っているとメールを送った後プレゼントをズボンに入れ僕も部屋を後にした


454:雨の後晴れ3/15
08/10/13 03:47:14 5FtENu6YO
「ごめんなさい、待ったかしら直枝?」
しばらく待っていると佳奈多さんがやってきた
「ううん、そんなに待ってないから大丈夫だよ佳奈多さん」
「ならいいんだけど…、それよりどうしたの呼び出したりして?」
どうやら計画は一切気づかれていないようだ
「ちょっと会って話しがしたかったんだよ」
「本当にそれだけかしら直枝?」
疑うような目で佳奈多さんがこちらを見てくる。す、鋭い…
「そ、それだけだよ。ほら、ここは寒いし食堂にいこっか」
「まぁいいわ、行きましょうか」
「あっ、ちょっと待ってよ佳奈多さん!」
先に歩き出した佳奈多さんを追いかけるように歩きだしながら恭介にメールを送信する。後は彼らに任せるしかない
「ーあれ理樹くんとお姉ちゃん?なにしてるんですカ?
食堂への曲がり角を曲がると同じく食堂に向かう途中であろう葉留佳さんに出会った
「こっちの台詞よ葉留佳、あなたこそなにしてるのよ?」
「いやなんか姉御にお呼びだしされちゃいましてね、食堂に向かってたんですヨ」
どうやら葉留佳さんを呼び出す来ヶ谷さんの作戦みたいだ
「あら珍しいこともあるわねな・お・え」
うっ…、完全に怪しまれた
「どういうことか説明してもらおうかしら?」
「ぐ、偶然だって!それより早く食堂に行こうよ、体冷えてきたし」
葉留佳さんは頭にハテナマークが浮かんでいる感じで現状を把握できていないようだ。
「仕方ないわね、食堂に着いたらしっかり説明してもらうわよ?行きましょう葉留佳」
「ふぇ?あ、うん行こっか」
とりあえず場を乗り切ることに成功した…、我ながら心臓に悪い。そのまま葉留佳さんと合流し食堂前についた
「あれま?カーテン締め切ってますね」
「これじゃまるで中を見られないようにしてるみたいね」
佳奈多さんが鋭すぎる、まるで軍師のようだ…
「どうせあの人達が何か仕組んだんでしょ?いいわ、乗ってあげようじゃないの」
「はるちんも乗ったー!!」
そういって2人は食堂の扉に手をかけ同時に開いた


455:雨の後晴れ5/15
08/10/13 03:49:42 5FtENu6YO
「「「「「「誕生日おめでとう!!」」」」」」
同時に電気がつきクラッカーが一斉に鳴らされる。
「「…え?」」
あまりの展開に2人の動きは完全に止まっていた
「ほらほら主役達が突っ立ってどうすんだ?やろうども2人を席にご案内してやれ!」
マイク越しに恭介の声が聞こえ小毬さんと鈴がこちらにやってくる
「かなちゃんはこっちだよ~」
「はるかはこっちだ」
言われるがままに佳奈多さんと葉留佳さんは席に着く
「とりあえずだ、本日は三枝、二木両名のために集まってくれてありがとう。」
その言葉ともに拍手と歓声があがる。よくみると風紀委員会の人達や寮長までいた
「ちょ、ちょっと!一体どういうことよ直枝!?」
「おっとそいつは俺から説明させてもらおう。こいつは理樹が愛しい二木と義妹になるであろう三枝のために考え出した計画だ!」
何言ってるんだこの人は!?
「そこまで考えているとは……、お姉さん驚きだよ」
「不潔です直枝さん」
「いやいやいや!義妹だなんて考えてないからね!?」
「おんや~?今の言い方だと愛しいってのは思ってるんだ直枝くん?」
「ーっ!?…直枝あなた最低ね……最低…」

456:雨の後晴れ6/15
08/10/13 03:52:02 5FtENu6YO
「さて理樹のサプライズ激白もあったとこでお約束のケーキの登場だぜ!神北、能美準備はいいかぁー!?」
それにしてもこの恭介ロ…ノリノリである
「もちろんなのですー!」
「我ながら会心の出来ですよ~」
そう言いながら2人が持ってきたケーキは非常に大きなケーキだった。
「これ私たちのために作ってくれたのクド公?」
「そうですよ三枝さん!私たち2人が頑張ったのです」
クドがないむn…もとい体を誇らしげにはっている
「うぅ、はるちん感動っ!!」
「恭介さ~ん、蝋燭二人分刺し終わりましたよ~」
いつの間にかケーキに2人分の蝋燭が刺さっていた
「よぉ~し、謙吾電気を落とせ、ショータイムだ!」
言うと同時に電気が落とされ蝋燭の光だけが食堂を照らし出す
「…ねぇ直枝これを消せばいいの?」
少し困ったように佳奈多さんが尋ねてくる
「うん、葉留佳さんと同時に息をふきけて消すんだよ」
「わかったわ…葉留佳いい?」
「もちろんですヨ!」
そういい2人はタイミングを見計らい同時に息を吹きかけた。蝋燭の光は消えまた拍手と歓声があがる、同時に電気つき始めた
「おっけー、後は無礼講だ!お前ら存分に祝ってやれ!いゃっふうー!!」
恭介が言うとみんなは葉留佳さんと佳奈多さんのところに集まりプレゼントを渡したりいろいろなやり取りをしていた


457:雨の後晴れ7/15
08/10/13 03:56:26 5FtENu6YO
「ひゅう、なかなかの盛り上がりだな」
その盛り上げた張本人である恭介がこちらにやってきて席に座った
「お疲れ様恭介、でもよく風紀委員会の人達まで集めれたね?」
「なに、二木にお礼をしてやれっていっただけだ。後はあいつの人望だよ」
佳奈多さんの方を見ると確かに風紀委員会の人達がひとりひとり話しかけていた
「さて叫び疲れたし俺も飲み食いに専念するか。理樹、目的を忘れるなよ?」
「もちろん忘れるないよ恭介」
「そうか、頑張れよ…」
恭介が離れると入れ替えに佳奈多さんがこちらにやってくる。どうやら解放されたみたいだ
「ふぅ…相変わらず元気ねあの人達」
少しため息をつきながらも佳奈多さんは笑顔だった
「でも楽しいでしょ皆でこういったことをするの?」
「えぇ…、こんな風に誕生日を迎えるのは初めてだわ。誕生日はいつも本家で迎えてたから…」
僕たちが逃亡したあの日、半年はかかるだろうと思われた生活もたった1ヶ月で終わった。
それというのも本家に警察のメスが入り今では大半の人達が逮捕された
そのため今では佳奈多さんも葉留佳さんも、そして晶さんや三枝家の人達も自由の身になりそれぞれの生活を過ごしている
「もう少し早くこうやって過ごしたかった…」
「今からでも遅くないよ佳奈多さん。これから先皆との思い出を作ればいいんだよ」
「…そうね、ありがとう直枝。とりあえず今日は楽しみましょうか」
そういって2人で乾杯をした後たわいもない話しをする。
こうして至福の時間は過ぎていった…

458:雨の後晴れ8/15
08/10/13 03:58:34 5FtENu6YO
ーそんなこと考えてた僕がバカでした
「トゥガンジスー…」
恭介はさっきから同じ曲を延々と歌い続けているし
「謙吾!俺と勝負やらないか?」
「なにぃ飲み比べだとぅ!?その話し乗った!」
謙吾と真人は完全に出来上がってるし
「ふははは!早く脱ぎたまえ葉留佳くん」
「姉御野球拳強すぎデスヨ!ええい持ってけどろぼー!」
…どうみたって来ヶ谷さんは素だった。クドと小毬さん、鈴、西園さんは完全に潰れて寝ていた。風紀委員会は…全滅しているようだ。しかしなによりも…
「ねぇ直枝…いえ、理樹は私のこと好きよね?」
佳奈多さんがさっきからこんな感じだった…
「っていうかお酒用意したの誰さ…」
つまり誰かが用意したと思われるお酒に見事全員がひっかかり結果酔っ払った
「答えてくれないってことは理樹は私のこと嫌いなのね…」
「いやいやいや…、僕は佳奈多さんのこと大好きだからね?」
素でいうあたり僕ももうだめかもしれない
「…本当?」
「もちろんだよ」
「ふふっ…嬉しい」
そういって佳奈多さんは僕に抱きついてきて首に手を回した

459:雨の後晴れ8/15
08/10/13 04:02:27 5FtENu6YO
「ちょ、佳奈多さん!?」
「理樹…キス、しましょ?」
…佳奈多さんは今なんて言った?キスしましょ?ーうん佳奈多さんが酔っ払っているとはいえそんなこと言うわけ
「聞こえなかったの理樹?…それとも意地悪してるのかしら?」
そういって耳元に息を吹きかけてくる。これは本当に佳奈多さんかと疑いたくなる。
「で、でも佳奈多さん周りに皆いるしね?」
「理樹がキスしてくれないなら死んでやるから…」
えぇー、ダメだ酔っ払ってる…酒に弱すぎたんだ!…ってナウ●カネタしてる場合じゃない!どうする、どうすんの僕!?
「理樹…」
そう言うと佳奈多さんは目を閉じ唇を…
ーその先のことは思い出したくない。
結果として佳奈多さんの柔らかい唇の誘惑に負けた僕はまだ意識があった人に目撃され逃げるように佳奈多さんと食堂を出てベンチに座っていた。
「なんかどっと疲れた…」
佳奈多さんはさっきの出来事の後倒れてしまい今は少し寝ているようだ
「…そういえばまだ渡せてないなプレゼント」
懐から出した包装された箱を取り出す。
「恭介にも言われてたのに駄目だなぁ僕は」
「んっ……、直枝…?」
「あ、ごめん佳奈多さん起こしちゃった?」
とっさに箱を戻し佳奈多さんの様子を見る
「大丈夫よ…、意識もはっきりしているし」
体を起こした佳奈多さんは少し僕の肩に寄りかかっていた。

460:雨の後晴れ9/12
08/10/13 04:04:42 5FtENu6YO
「酔っ払ってた時の事覚えてる?」
「断片的には、ね。本当私自身アホかと思うわ……」
「あの時の佳奈多さんも可愛いかったよ?」
「直枝の変態…」
少し拗ねたように言う佳奈多さんも可愛らしかった
「…ねぇ佳奈多さん」
「な、なによ直枝?」
「そんなに警戒しないでよ…傷つくじゃないか」
「仕方ないじゃない…、でどうしたの?」
「まだ佳奈多さんにプレゼント渡してなかったよね?」
「えっ?」
話しの内容が意外だったのか佳奈多さんは驚いていた
「二人きりの時に渡したかったからさ、その…、受け取ってもらえるかな?」
「あ、当たり前でしょ!?あなたからのプレゼントを断るわけないわ!」
「じゃあ…、改めて誕生日おめでとう佳奈多さん」
そういって包装された箱を渡す
「これはなに…?」
「開けてみてよ、そしたらわかるからさ」
そう言うと佳奈多さんは包装紙を破らないように丁寧に剥がしていく。そして包装紙から出された箱を開けた
「気に入ってくれたらいいんだけどね」
箱の中にはシルバーのネックレスとペンダントが入っている。佳奈多さんに似合うだろうと見た瞬間に思った物だ

461:雨の後晴れ10/12
08/10/13 04:05:54 5FtENu6YO
「…がとう」
「佳奈多…さん?」
見ると佳奈多さんは少し涙をためながら僕をみていた
「私、私今日みたいに誕生日を祝ってもらったことさえなかった、好きな人から何かプレゼントしてもらったこともなかった!…けど私が望んでいた事全部直枝が叶えてくれた、ほんとに、本当にありがとう直枝…っ!」
そういって抱きついてきた佳奈多さんの頭を優しく撫でる、佳奈多さんが泣き止むまで僕はそうしていた…。
「ごめんなさい直枝、もう落ち着いたわ」
あれから5分くらい経って佳奈多さんはやっと泣き止んだ、きっと色々背負い過ぎていたものが溢れてきたのだろう
「そんなこと気にしなくていいよ佳奈多さん」
「優しいわね直枝は」
「そうかな?確かにお人好しかもしれないけど…」
「相変わらず鈍感なのねあなたは…」
「え、どういうこと佳奈多さん?」
すると佳奈多さんは立ち上がってこちらをジッと見つめる
「…こういうことよ」

462:雨の後晴れ11/11
08/10/13 04:07:46 5FtENu6YO
そう言うと口を塞いできた、鳥がついばむようなものではなくもう少し大人なキス。しばらくお互い行為に夢中になっていた
「んっ…ぁ、今日のお礼よ、ありがとう直枝。さ、先に食堂に戻ってるわね!」
「あ、佳奈多さん!」
そういって佳奈多さんは食堂内に戻っていった。
「ふぅ…」
その後ろ姿を眺めながら今夜は眠れそうにないと思い夜空を見上げてみる、いつの間にか雨は上がり空には星が輝いていた。

463:雨の後晴れ/あとがき
08/10/13 04:11:07 5FtENu6YO
今日誕生日だと聞いて即席制作なため矛盾、ミスあると思います
まだSS初心者ですので指摘等お願いします

464:名無しさんだよもん
08/10/13 11:47:53 oV3ynxVt0
>>463
タイトル表記が何かおかしくなってる
でもくちゃくちゃGJだ!!
酔ってないと理樹の名前呼べないかなたん可愛すぎる

465:名無しさんだよもん
08/10/13 20:06:14 JT4pTSTt0
>>463
GJ!
だけど最初で佳奈多が理樹のこと「理樹」って呼んでるのは誤字ですかね?


466:名無しさんだよもん
08/10/13 21:41:07 5FtENu6YO
>>465
…誤字ですね
理樹→直枝

467:名無しさんだよもん
08/10/15 11:21:42 WuKwQ4OIO
最近、なりきり作品の影が…

468:名無しさんだよもん
08/10/15 22:25:36 y1dSPNNR0
・古式(+謙吾)もの
・3レス消費
・謙吾出番なし
投下してもおk?

469:名無しさんだよもん
08/10/15 22:31:55 oYBZbSLp0
>>468
全然おk

470:ぬるま湯 1/3
08/10/15 22:41:46 y1dSPNNR0
舞い降りる粉雪をただ見つめていた。
コートの中でなおかじかんで行く両手にこの時間の愛おしさを感じる。
12月24日 午前9時30分 駅前通り前。
私、古式みゆきは宮沢謙吾をひたすらに待ち続けていた。
今日も剣道着なのだろうかとか、洋服でもあのジャンパーは着てくるだろうなとか。
彼のことを考える時間は、私の中で時間という概念から乖離されたものだ。
私に生きる意味をくれたのは宮沢さんだった。
あの日、彼は私を守るために飛び降りて肩の腱を切断した。
―――剣道への復帰は、絶望的だった。
自殺を止めようとした彼に私はこんなことを言った。
「なら、剣を捨ててください。
 それでも、今の私に生きろなんてことがいえますか?」
皮肉なことにそれは現実となってしまった。
悔やんで、恨んで、過去の自分を呪い続けた。

471:ぬるま湯 2/3
08/10/15 22:42:50 y1dSPNNR0
事件から一週間。遠巻きに宮沢さんを見た。
事件後、初めての出会いだった。
私はそこから逃げるように駆けだした。
私が彼といたら彼を苦しめてしまう。
私はこれ以上彼に傷ついてほしくなかった。
それなのに、それなのに、それなのに!!
「古式。どうした、何故泣いている」
何故私は、背中越しに掛けられた声に安堵しているのだろう。
気づけば私は、彼と言葉を交わしていた。
彼に近づいてはいけないと思う反面、彼に触れたいという気持ちがどんどん大きくなっていた。
彼が自分から話しだすことはなかった。
私の言葉に相槌をうち、時々思いついたように意見をくれる。
宮沢さんの素朴で寡黙な人柄に、私はどんどん惹かれていった。

472:ぬるま湯 3/3
08/10/15 22:45:12 y1dSPNNR0
宮沢さんは応えてくれる。
私が宮沢さんにできる“少し”を、宮沢さんは“たくさん”にして返してくれる。
今日も私が宮沢さんを呼び出した。
私たちは付き合っているわけではない。
私のわがままで宮沢さんを振り回しているだけだ。
もし彼が私に告白してくれたら、私は泣くだろう。
もちろん悲し涙ではなく嬉し涙だ。
自分から言いだすことなんて出来ない。
今の私が宮沢さんを失ったら、私は壊れてしまう。少なくとも自殺することはないだろう。
自ら死のうなんて思いつかないほど磨耗しきってしまうからだ。
だから――今はこのままでいいんだ。
恋人は無理でも恋人ごっこでいい。
手を繋げなくても隣にいてくれればいい。
ぬるま湯のような日々を送りながら、私は彼に堕ちていく。


473:名無しさんだよもん
08/10/15 22:48:23 y1dSPNNR0
スレ汚し失礼しました
個人的に古式さんは好きです。作画担当がNa-Gaで良かったと思うくらい好きです。


474:名無しさんだよもん
08/10/15 22:58:36 ODcwiyUOO
>>473
乙です。

自分も小説投稿サイトにリトバス小説投下してみました。
非エロ、非色恋沙汰、今のところリトルバスターズ全体の日常と言った感じです。
良かったらお願いっす。
URLリンク(ncode.syosetu.com)

475:名無しさんだよもん
08/10/15 23:02:53 WuKwQ4OIO
GのJだ!
やっぱり、健吾には古式だな。

476:名無しさんだよもん
08/10/15 23:09:39 Vaz2GhS/O
>>474
そこのサイトにおいたってほとんど読まれないだろ…というかパロ載せていいんだっけか?

>>3のリトバス投稿小説にうpしたほうがいいんじゃね?

477:名無しさんだよもん
08/10/16 00:00:03 P3fgG68PO
>>476

どうも。
投稿してみます。

478:名無しさんだよもん
08/10/16 00:06:10 ZrHDvSy90
>>477
アドレス変わってるから注意

URLリンク(little-busters.clannad-tv.com)

479:名無しさんだよもん
08/10/16 00:42:36 vrjpHIJ20
>>473
個人的に色気を感じた。惹かれるなぁ…。

480:名無しさんだよもん
08/10/16 16:15:51 sxDq0/Bt0
>>3
リトルバスターズ エクスタシー 佳奈多(仮)の3と5のリンクが切れていました
保存しているかたいたら上げていただきたいのですが…

481:名無しさんだよもん
08/10/16 16:43:25 KQkCUMd1O
>>3の投稿所って結構作品数あるけど、おすすめの作品か作者教えてもらえないだろうか
さすがに全部は読みきれないし、いい作者のはチェックしときたいし…
ちなみに姉御が好きなんだが

482:名無しさんだよもん
08/10/16 18:42:38 PGoGWPbmO
>>481
ネロ氏の姉御ssなんかがいいと思われる

ベタベタあまあまで砂糖吐きたい人向け



483:名無しさんだよもん
08/10/16 19:06:19 2/x4I5m80
>>480
そういえばテンプレの過去ログには無かったね
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)

過去ログミラー
リトバス専用エロ妄想スレ(1スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
【エロも】リトバス専用妄想スレ【歓迎】(2スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
リトバス専用エロ妄想スレ2週目(3スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
リトバス専用妄想スレ 4周目(4スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
【しっぽり】リトバス妄想スレ 5周目【むふふ】(5スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
【エクスタシー】リトバス妄想スレpart6【18禁化】(6スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
【18禁】リトバス専用妄想スレ 7周目【化?】(7スレ目)※スクリプト書き込み削除済
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
【エクスタシー】リトバス妄想スレpart6【18禁化】(8スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)
リトバス妄想スレpart9(9スレ目)
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)

484:名無しさんだよもん
08/10/16 20:53:26 KQkCUMd1O
>>482
おk、早速読んでみるよ
親切にどうも

485:名無しさんだよもん
08/10/16 20:57:11 2/x4I5m80
>>484
SSの始まりが288レス目からでアンカーがずれてた。済まん

486:名無しさんだよもん
08/10/17 02:17:05 rA3U7XeB0
だれかこのスレの全dat持っている人がいればうpしてくれまいか

487:名無しさんだよもん
08/10/17 14:16:18 MyfSgHVG0
>>486
URLリンク(www.geocities.jp)

488:名無しさんだよもん
08/10/17 17:31:46 bDrNCv6K0
>>486
URLリンク(pantomime.jspeed.jp)

489:名無しさんだよもん
08/10/18 19:37:26 mvcLzWmV0
>>486
スクリプト荒らしでdat落ちしたときに一部取得漏れのレスがあるんだけど、
それでもよければ。

URLリンク(www.42ch.net)

490:名無しさんだよもん
08/10/21 00:39:25 eXzvYwVmO
佐々美「来ヶ谷さん、お時間がありますかしら?」
来ヶ谷「おや、誰かと思えば笹瀬川女史か?珍しいな」
佐々美「恥を忍んでお聞きしますわ…その、私の名前ってそんなにいいにくいでしょうか?」
来ヶ谷「ふむ、鈴くんのことか?まぁ確かに言いにくいだろうがアレはわざとだと思う時もあるが」
佐々美「さざんがきゅーこ、なんかあんまりですわ…」
来ヶ谷「つまり何とかして鈴くんにかまれないようにしたいと」
佐々美「そういうことですわ」
来ヶ谷「よし、ささささ女史耳を貸したまえ」
佐々美「さ・さ・せ・が・わ・ですわ!」
来ヶ谷「冗談だ、ほら早く」
佐々美「まったくもう…」
ごにょごにょ…
「…その発想はなかったですわ、みてなさい棗鈴!」
来ヶ谷「やれやれもう行ってしまったか、まったく…」

数日後
鈴「おい、くるがや」
来ヶ谷「どうした鈴くん?」
鈴「佐々美がいきなり「今日から私のことは宮沢佐々美と呼べ」とかわけがわからん事をいってきた」
来ヶ谷「彼女なりに意味があるんだ察してやりたまえ」
鈴「よくわからんが…謙吾と結婚でもしたのかあいつ?」
謙吾「とんだ茶番だあああああぁぁぁぁ!!」

正直「直枝佐々美」にするか悩んだ(∵)

491:名無しさんだよもん
08/10/21 09:40:25 NpR1Wbph0
ゆきねえと百合婚

492:名無しさんだよもん
08/10/21 21:59:09 /RsiETtQO
クラナドDNMLリンク
リトバスDNMLリンク
この二つのタグを同時に持つ動画が
ニコ動にあったな

姉御が暴走してたw

493:名無しさんだよもん
08/10/21 23:07:54 7cVW8Va70
ニコニコのお話は結構です

494:名無しさんだよもん
08/10/21 23:14:40 GTuadHrZ0
一応DNMLも製品を買わないと利用できないということをお忘れないように。

495:名無しさんだよもん
08/10/22 17:28:25 NGpPnnDp0
>>494
フリーじゃなかったのか?
いつの間にシェア化したんだ…

496:名無しさんだよもん
08/10/22 17:58:58 iFl7hmlx0
>>495
いや買わないとって言ってるのはDNMLじゃなくてゲーム本体のことだろw

497:名無しさんだよもん
08/10/22 23:14:00 NGpPnnDp0
>>496
把握
つーか、ゲーム本体あったのね…今更ながら初耳だったw

498:名無しさんだよもん
08/10/22 23:29:21 UFTaO6VZ0
>>497のお脳が可愛そうだって事はわかった


499:名無しさんだよもん
08/10/23 00:38:02 PsVWQ/h00
DNMLが何のソフトなのか知らないんだろうな……

500:名無しさんだよもん
08/10/23 16:51:33 g1kh8lV+0
DNMLだって本体買わないといけない
何が言いたいかって金払わずに見てるニコ厨死ね

501:名無しさんだよもん
08/10/24 13:25:39 FJRi10580
>>500
とりあえず動画うpする奴に文句言えよ

502:名無しさんだよもん
08/10/24 16:57:21 7xdZ0FzWO
>>500
ニコ動プレミアム会員の俺が来ましたよ

503:名無しさんだよもん
08/10/24 17:30:36 1iIPurij0
美魚×葉留佳のカップリングって無いよね

504:名無しさんだよもん
08/10/24 18:56:47 iRQvTmqY0
基本、はるちんがみおっちに一方的にやられるか無視されるのがお約束だからかなぁ。
カップリングとは違うけど、G'sマガジン11月号(クドのカンバッジついてくる号)の笹桐リトバスとかはいい美魚×葉留佳が見られるかも。

505:名無しさんだよもん
08/10/25 23:58:37 VC5CmwpF0
でもはるちんと美魚の関係ってちょっと他の面子と比べて特殊だよな。
佳奈多シナリオで佳奈多が美魚にお礼を述べてたけど、
小毬たち他の女の子が葉留佳のことを全面的に許容している中で
美魚は窘めたり行動を否定する立場なんだよな。

お互い別々の双子の妹と姉って立場もあるからこそ独特の関係なのかも。

506:名無しさんだよもん
08/10/26 01:27:59 TDnYeChJ0
理樹「じゃあいくよ、鈴」
鈴「い、いつでもこい・・・」
ぺちんっ
鈴「ふぁ・・・・んっ、痛くないな。これならすぐ終わりそうだ」
恭介「理樹、それじゃただのセクハラになっちまうだろ。もっと強くだ」
理樹「えーっ、そんな無茶な。あんまり強くやったら鈴がかわいそうだよ」
謙吾「まぁ、元々は鈴が悪いしな。とっとと5発くらいキメて終わりにしてやるといい」
恭介「さぁ、理樹。鈴のためにも早く再開だ」
真人「あれ?恭介のやつ嬉しそうじゃね?」
恭介「だからちg
ペンッ
鈴「んんっ・・・なんか・・お尻から腰に電気がはしったような・・・変な感じだ」
理樹「ごめん、痛かった?」
鈴「いや、痛いというよりは・・・なんだろう。新感覚だ」
理樹「僕もなんか変な感じだから、早めに終わらすよ」
パンッ
鈴「ふぁあっ!・・・・こ、腰がビクビクする・・・」
ふと、パンツ越しに鈴のお尻がぐっしょり湿っているのに気がついた
ていうかパンツの上から直に叩いてる僕ってやばいじゃんっ!
理樹(このままだと僕が先にどうにかなりそうだっ、早く終わらせよう)
スパァンッ
鈴「ーーっ!?」
鈴は言葉にならない声をあげた
鈴「り、理樹ぃ・・・あたし、もう変になりそうだ・・・」
あと一発、あと一発お尻を叩いたら鈴はどうなってしまうのだろうか
僕は最後の一発を振りかぶって・・・!



残念だったな、ここまでだ。フハハハハ(∵)

507:名無しさんだよもん
08/10/26 01:30:49 AX3FMr4G0
なにぃΣ(∵)

508:名無しさんだよもん
08/10/26 01:43:48 MpCfkGBj0
鬼め(TT)

509:名無しさんだよもん
08/10/26 02:28:47 t3wY+nqH0
おにちくめ(∵)

510:名無しさんだよもん
08/10/26 18:03:32 gDHF7Zs30
なんだこの本スレみたいな流れ・・・
キムチ悪い・・・

511:名無しさんだよもん
08/10/26 18:49:42 a6/b6GTbO
それ以外に表現方法が無いんだよきっと

512:名無しさんだよもん
08/10/26 18:56:03 aSO817FQO
まあ本スレの連中だしな

513:名無しさんだよもん
08/10/27 00:10:16 PktrJKJ4O
気まぐれに沙耶のエロSSでも書こうと思うんだけど

沙耶として書くか、あやとして書くかどっちがいいか教えてほしい。ちなみにあやだと勝手な妄想で車椅子少女になってしまうので


514:名無しさんだよもん
08/10/27 07:25:31 3bt3BiSBO
当然あや

515:名無しさんだよもん
08/10/27 11:47:40 jx0CJH6W0
勝手な妄想で車椅子少女
俺もそう妄想したなてことであやでお願いします

516:名無しさんだよもん
08/10/27 16:59:00 YJGkH0xxO
当然あやや………じゃなかった、あやだ。

517:名無しさんだよもん
08/10/27 19:57:37 t0++oIxR0
なぁ、あやって紛争地帯育ちだよな・・・。
そのせいかな・・・。
ロッカーにプラスチック爆弾仕掛けてラブレター爆破するあやが浮かんだんだ・・・。
病院行くべきかな・・・。

518:名無しさんだよもん
08/10/27 20:11:42 PktrJKJ4O
「ん、あっあっ!ダメ!理樹くん!」
「何がダメなの?あやさん?」
僕は車椅子に乗ったあやさんの胸に手を伸ばし揉みしだく。
「あやさん、胸大きくなった?ブラが窮屈そうだよ?」
「…うぅ、理樹君のばかぁ」
「そうよ!毎晩理樹くんに胸を弄ばれたから胸が大きくなったのよ!笑いなさいよ!私は淫乱とか変態がお似合いよ!あーはっはっは!」
「そんなあやさんにはお仕置きが必要だね」
僕はあやさんを抱きかかえてベットに横たわらせてあやさんの両手をハンカチで縛る。そしてお尻を高く上げるように向けさせ、お尻をたたく。
パンッ!パンッ!
「あっあっ!理樹くん!理樹くん!もっとしてぇ!」
「あやさんのここ、すごい濡れているよ…もう我慢できない!」
僕はあやさんのパンツをずらし秘裂に自分のものをいっきに突き刺して腰を動かす。
「あっあっ!理樹くん!そんなに激しくしたら…わたしもう…!」そこで僕はピストン運動を止めあやさんを焦らす。
「…り、理樹くんお願いだからイかせて…理樹のお○んちんで感じさせて!」
「女の子がそんな事叫んでいいのかな?」
「だって…だって理樹くんが好きなんだもの」
そういいながらあやさんは上目遣いで見てくる。
「ひゃっ!理樹くんのが膣中で大きくなった…」
僕はある事を思いついた。
「あやさん…お願いがあるんだ」

519:名無しさんだよもん
08/10/28 07:11:20 TPYGwKThO
でたよ、あや(笑)

520:名無しさんだよもん
08/10/28 12:00:21 yjiI4cPGO
妄想をぶちまけるスレで何言ってんだか

521:名無しさんだよもん
08/10/28 13:30:50 5yxD57DDO
きっと気に入らない物は否定しないと気が済まない狭量な人なんだよ。
ついでに自分に周囲があわせてくれると信じてるお子様なんだよ。

522:名無しさんだよもん
08/10/28 15:39:14 tcAjsSaM0
>>517
というわけで駄文ながら書いてみた

「理樹君こないなあ…」
放課後。いつものように理樹君と待ち合わせをしているのだが、なかなか姿を見せない。
どうしたのかしら?まさか誰かに襲われて…いや、そんなことはないか。
用事でもできて先に帰ってしまったのかもしれない。とりあえず靴があるかだけ確かめておこうかしら。
そう思って理樹君の下駄箱をのぞくと、まだそこに靴が残っていた。
うん、もうちょっとまってみよう。
…それにしても、理樹君の靴の匂いってどんな風なのかしら。って、何を考えてるんだわたしは。
あ、でも、少しくらいならいいかな…と、よくわからないことを何度も頭の中で繰り返しつつ、
手は確実に理樹君の靴に伸びていく。もう少しで掴むというところで、何かがはいっていることに気づいた。
どうやら手紙らしい。
何かしら?挑戦状?
理樹君が決闘かあ、大丈夫かなあ、相手は誰かなあ、とまたよくわからないことを考えながら手紙を開く。

『ずっと前から好』

手紙を折りたたみ、ゆっくりと靴を元の位置に戻す。
その後、手に持った手紙をビリ、ビリ、と半分に破っていき、理樹君の靴の中に捨てる。
理樹君はモテモテだなあー、ラブレターもらうなんて。あ、わたしも何か入れておこうかな?
そう思って、にこにこと笑いながら自分のバッグをあさる。
あ、あったあった。護身用にって前からずっと持っていたプラスチック爆弾。
たぶん量はこれくらいで大丈夫だよね?うん、まあ適当でいいかな?
とりあえずここに設置して…はい、ドーン♪

その日、校舎の一部が半壊したという。

523:名無しさんだよもん
08/10/28 15:44:53 tcAjsSaM0
そして別バージョン

さて、そろそろ帰ろうかな。
今日は理樹君もいないし暇だなあ。家に帰ってスクレボでも読み返そうかしら。
そんなことを考えながら自分の靴を取ろうとすると、中に何か入っている。
なんだろう、と手に取って見ると、それは小さく折りたたまれた手紙だった。表には直枝理樹、ときれいに名前が書いてある。
もしかして…ラ、ラララララララブレター!?理樹君から?
え、あ、でも、あ、ああ~、これどうすれば…うわあ、気持ち悪くなってきた…お、落ち着け、ボドドドゥドオー、ボドドドゥドオー。
慌てていたからだろう、そこに隠してあったプラスチック爆弾に手が触れた。
あ、やば―――

その日、校舎は全壊したという。

524:名無しさんだよもん
08/10/28 15:53:18 TCDKUKL/0
>>523
横から悪いが劇中で使ってたC4は叩いても火に放り込んでも爆発しない
基本信管とC4は別々にされてる

525:名無しさんだよもん
08/10/28 16:02:14 tcAjsSaM0
いやなんとなくはわかってんだけどね
正直これ以上はめんどかった

526:名無しさんだよもん
08/10/28 17:26:08 yjiI4cPGO
いやそれより校舎全壊ってどんだけの量を使ったのかとw

527:名無しさんだよもん
08/10/29 11:29:03 3Dy5kcXCO
爆弾の威力はそんなにもなかったんですが、沙耶の張りまくった腹内のガスに引火しまして

528:名無しさんだよもん
08/10/29 16:17:48 tCDbap290
カップリングで美鳥×佳奈多ってどう思うよ

529:名無しさんだよもん
08/10/29 16:58:46 ml/qibsQO
なんというふもっふネタ

530:名無しさんだよもん
08/10/29 20:32:48 5/Y/iaD80
そんな4コマあったような

531:名無しさんだよもん
08/10/31 00:11:31 kIfqmD+cO
最近、電波こないなぁ…
まぁ、良いことなんだけどねwww

532:名無しさんだよもん
08/10/31 23:57:13 j9IgaY8W0

252 :名無しさん@初回限定:2008/10/30(木) 22:03:12 ID:nRJh40jA0
鍵の所の社長はもともとたいした実力も実績も無く業界内ではゴミのような存在だったが
運良く鍵スタッフを引き抜いたことでのし上がった典型的な成り上がり
そんな勘違いしてそうな奴が十万売れたとか言ったところで信じられるかよ
ハッタリだけで生きてそうだし


533:名無しさんだよもん
08/11/04 00:53:52 STXphWdm0
ほしゅ

534:名無しさんだよもん
08/11/04 11:45:38 ItlY97F8O
12:00くらいにひとつ投下しようかと思うんだけどいいかな?

535:名無しさんだよもん
08/11/04 12:07:01 zBgtWr6Q0
(屮゚Д゚)屮かもぉぉぉぉぉん

536:名無しさんだよもん
08/11/04 12:08:45 ItlY97F8O
理樹「真人~、久しぶりにアレやろうよ」
真人「おう!ところでアレってなんだ?」
理樹「腕相撲だよ。なんとなくやりたくなったんだ」
真人「ほう…………。久々に俺の筋肉が唸りを上げるな」
理樹「あ、待って。普通にやってもつまらないから負けた方が何か勝った方の言うことを聞くっていうのはどう?

真人「おう、なんでもいいぜ」
理樹「じゃあ用意をしよう、ほら構えて」
真人「………ちょっと待て理樹、なんだその強靭な二の腕は」
理樹「え、何のこと?目の錯覚じゃないか?」
真人「そ、そうだな。理樹が俺すら驚くような筋肉を持ってるわけないもんな」
恭介「なんだなんだ、面白そうなことしてるじゃないか」
理樹「ちょうどいいとこに恭介がきたね。恭介、腕相撲するから審判してよ」
恭介「お安い御用さ、二人とも用意はいいか?」
理樹・真人「うん こっちはいいぜ」
恭介「それじゃあいくぞ。レディ…………ファイト!」

537:名無しさんだよもん
08/11/04 12:10:05 ItlY97F8O
真人「まさか俺の筋肉が……………」

勝負は一瞬、理樹の勝ちだった

理樹「真人、僕の勝ちだね」
真人「信じらんねぇ…………」
恭介「まさか真人が負けるとはな、理樹の筋肉も捨てたもんじゃないな」
真人「俺の筋肉が負けた以上、俺にグチグチ言う資格は無ぇ。理樹、好きにしな」
理樹「じゃあ好きにさせてもらうよ。まずはトイレまで行こうか」




美魚「たまにはこういうのもいいかもしれませんね」
来々谷「どうしたのかね?西園女史。なにかハァハァ言ってるが」
美魚「!」

538:名無しさんだよもん
08/11/04 12:12:11 ItlY97F8O
しかし人がいませんね

539:名無しさんだよもん
08/11/04 18:38:57 k5hBmfV10
沙耶がダンジョン内で時風とバカ理樹に陵辱される話が頭に浮かんだ。
・・・似たようなのが別の所にあったか。

540:名無しさんだよもん
08/11/04 22:03:33 BgSIVAAEO
>>539
うpまだ~?

541:名無しさんだよもん
08/11/05 22:16:50 uS6NNfg6O
>>539期待しているよ

542:名無しさんだよもん
08/11/06 20:07:58 wvcuAjIz0
恭介が変装してクドを痴漢する妄想なら日常的に浮かんでる

543:名無しさんだよもん
08/11/08 16:53:56 6HfpgyPnO
>>542
恭介「何故変装する必要がある?何故?」

544:名無しさんだよもん
08/11/12 21:16:48 KtTixTefO
……(∵)……

545:名無しさんだよもん
08/11/13 16:04:11 HGjJgCcTO
なんか過疎ってきたな

546:名無しさんだよもん
08/11/13 21:39:20 F57hrGTl0
じゃあ俺風邪から復帰した後だから、かなたんか鈴に看病してもらうSSを書こう
おまいらはどっちがいい?

547:名無しさんだよもん
08/11/13 21:54:53 TQ+hx0vl0
鈴で一つ
鈴がどういう感じ看病するか色々気になる

548:名無しさんだよもん
08/11/13 22:14:16 hsycu/4U0
鈴でたのむ

549:名無しさんだよもん
08/11/14 00:00:40 STiH5JM2O
しかし、やたら過疎ってるな

550:名無しさんだよもん
08/11/14 02:23:43 G1+auut+O
過疎って言うだけなら猿にもできらぁ

551:名無しさんだよもん
08/11/14 03:03:40 Lq0j1L1t0
鈴「過疎だ。なんとかしろ」(腕組み)
真人「ふっ、ここは俺の筋肉でスレを盛り上げるしかねぇな」
鈴「よし。許可する」
理樹「ええー」
真人「筋肉♪筋肉♪」
三十分後
真人「筋肉・・筋肉・・・。おかしいぜ理樹。俺が必死に画面に向かって筋肉音頭を踊ってるのにスレが盛りあがらねぇ」
鈴「やはりこいつ、あほだ」
理樹「・・・」

半年ぶりに書いてみたがこんなのしか書けないやw


552:名無しさんだよもん
08/11/14 07:35:58 6LEZ++v1O
>>546
か、かなたんで………

553:名無しさんだよもん
08/11/14 12:17:39 n0TngphFO
>>552偉いな。みんなも>>552を見習うようにな。

もちろん、かなたんだろ。

554:名無しさんだよもん
08/11/14 15:13:08 MMsSEqfp0
>>546
かなたん以外にはありえないぜ

555:名無しさんだよもん
08/11/14 17:54:04 DNtr9grJ0
かなたん以外の答えがあるだろうか

556:名無しさんだよもん
08/11/14 18:23:35 v6Bl1Jfc0
かなたんに、筋肉がゆを作ってもらう。

557:名無しさんだよもん
08/11/14 18:32:23 PqJ2BIZ90
すいません・・・うちのバカどもが本スレ臭持ち込んで・・・連れて帰りますんで・・・

558:546
08/11/14 18:44:38 vUW9LRi30
本スレ臭とか何言ってるのかね

じゃあかなたんで書いてくる!

559:名無しさんだよもん
08/11/14 19:42:07 DNtr9grJ0
妄想スレを活性化させるくらいの作品をまってるぜ

560:名無しさんだよもん
08/11/16 20:06:07 d4OoupeH0
「いいだろう、今度は完膚なきまでにぶちのめしてくれる。その無駄肉のように」
「その無駄肉のように・・・? 筋肉のことか・・・。筋肉のことかああああ!!」

561:名無しさんだよもん
08/11/17 00:28:00 blFhoVJk0
きゅぴーん。久しぶりに電波受信した。

ささみの配下「ささみさま!ついに棗鈴の捕獲に成功しました!」
鈴はもんぺちを使った初歩的な罠に引っかかってネットにがんじがらめにされてしまった!
鈴「ふかーっ!は、はなせ、こらー!」
ささみ「おーほほほほ!棗鈴、これからたっぷり可愛いがってあげましてよ!」
ささみ「二人とも、まずは棗鈴をソフト部伝統の罰ゲーム「くすぐり地獄の刑」にかけなさい!」
配下「はい!お任せ下さい!ささみさま!・・・棗鈴、覚悟!」
鈴「!?」
二人はコンビネーションを発揮して妖しい手つきで鈴のわきの下・太もも・足の裏・首筋などをさわさわと触る!
鈴「ひゃはははは!や、やめろぉ…ふはははは!」
ささみ「おーほほほほ!棗鈴、何処まで耐えられるかしら?二人とも一気にケリをつけなさい!」
二人「はい!ささみ様!・・・棗鈴、覚悟ぉっ!」
二人は今度は鈴のあんなとこやこんなとこまで妖しい手つきでさわさわと触る!
鈴「!…な、なにすんじゃ・・・ぁ・・・う…そ、そんなとこ・・・触るな・・・ぼけぇ・・・ふにゃ・・ぁ・・・あ」


562:名無しさんだよもん
08/11/18 23:39:09 H3yE7zh8O
かなたんSSマダー

563:名無しさんだよもん
08/11/21 20:47:03 3kaq5QVU0
言いだしっぺが書けYO

564:名無しさんだよもん
08/11/23 16:20:36 T/NuIlKP0
>>481
個人的に、

神海心一
527
SnowWind
夏野美織
H.K.Special
(敬称略)

の作品は良いと思うよ。

565:名無しさんだよもん
08/11/23 17:19:04 UmyfP/F/0
>>564
ちょ、一か月以上前の質問に反応するのかww
質問したやつも見てるかわからないぞ
俺のおすすめは雪儚とあまみずあたりだな
時間があるならノックって人のが長く続いてるから読んでみるといいかも

566:名無しさんだよもん
08/11/24 15:32:52 U+/66NzPO
>>982
俺的には隣町のカレー屋がオススメ。

567:名無しさんだよもん
08/11/24 17:53:13 KIaKGdsL0
>>566
あそこのカレー屋うまいよな

568:名無しさんだよもん
08/11/25 16:07:03 Snvr7BSJ0
ここのお勧めはないのか?

569:名無しさんだよもん
08/11/25 16:38:20 aT7dSrCF0
>>568
山陽堂のワッフルがおススメだ

570:名無しさんだよもん
08/11/25 20:44:33 sOYIDwWY0
姉御がクドを襲う妄想が日に日にふくれあがっている

571:名無しさんだよもん
08/11/26 02:10:13 E4JYZah+O
>>566キラーパス乙
>>570奇遇だな俺もだ

572:名無しさんだよもん
08/11/26 03:05:59 f0rjp0PlO
しかし、殺伐としてるな

573:名無しさんだよもん
08/11/26 15:31:14 sewtFLG1O
仄かに本スレ臭

574:名無しさんだよもん
08/11/26 20:31:53 1O/p/gU1O
あーちゃん先輩「……そーいえばさぁ、かなちゃん」
佳奈多「…なんですか?あーちゃん先輩」
あーちゃん先輩「かなちゃんってかわいいしおっぱいでかいし髪サラサラだししっかりしてるしおっぱいでかいし料理うまいし…」
あーちゃん先輩「なんで男共がかなちゃんをほっといてるか不思議でならないんだけど」
佳奈多「そういうの興味ありませんから」
あーちゃん先輩「えぇー、だってかなちゃんほどの容姿とスキルがあれば、沢山のむさい男共を従わせて逆ハーレムとかかなたん帝国とか築けそうじゃない!?」
佳奈多「そんなことして何の意味があるんですか。それに私、風紀委員ですし」
あーちゃん先輩「まぁ、かなたん帝国は冗談としてさ…かなちゃんは好きな男の子とかいないの?このままだと寂しい青春で終わっちゃうよ?」
佳奈多「…あーちゃん先輩に言われたくないですね」
あーちゃん先輩「なっ…言ったわねー…もうかなちゃんなんて直枝君と二人でラブラブしてるといいわ!!」
佳奈多「なっ…なんでそこで直枝が出てくるんですかっ!」
あーちゃん先輩「だってかなちゃん、直枝君のこと好きなんでしょ?あたしはいいと思うな~、二人共結構お似合いだし…」
佳奈多「違いますっ!なんで私が…な、直枝のことなんか……」
あーちゃん先輩「好きじゃないの?ならよかったわ、じゃああたしが直枝君を頂いても文句は無いわね。彼ああ見えて結構頼りがいあるし…かわいいしね」
佳奈多「そ…それはだめですっ!」
あーちゃん先輩「なんで?」
佳奈多「なんでって……それは………と、とにかくだめですっ!」
あーちゃん先輩「あははは、冗談よ。もぉ~…かなちゃんはかわいいなぁ、うりうり」
佳奈多「や、やめてくださいっ…」

575:名無しさんだよもん
08/11/26 21:01:31 qxNlt3GBO
「お兄ちゃん…起きて。」「もう疲れたているんだ。寝かせておいてくれ。」
「「お兄ちゃん…起きて!」」
「え………す…すまんもう一度言ってくれ」
「「「お兄ちゃん…起きて!。」」」
ガバッ!恭介は跳び上がるかのように起きあがった。「!?」




「……凄いな……馬鹿兄貴が泡を噴いて倒れてるのなんて初めて見たぞ。何をしたんだ理樹。」
「ふふ内緒だよ鈴。これくらいのいたずらなら許してくれるよ。多分ね…」
「だといいがな。だがな理樹、俺はもうあんなことしねえからな。たく…自分の筋肉が悲しんでるぜ。特訓だ謙吾!」
「いいとも!…じゃあな理樹と鈴。これで貸し借りは一切無しだ。」
「よっしゃ!!じゃあ朝飯の時にまた会おうぜ。じゃあな。」
「ん…理樹。その両手に持ってる二つのスピーカー葉なんだ?」
「なんでもないよ。気にしないでね。」
「う…うんくちゃくちゃ気になるけど気にしないことにする。」




「畜生…ねぇよこんなの理不尽だ。妹がお兄ちゃんと呼んだとおもったらなんで野郎二人がスカート穿いてネコミミ生やして目の前にいるんだよ。わけわかんねえよ…」

576:名無しさんだよもん
08/11/27 18:44:31 YrnisTZ90
>>574
かなたんかわいいよ、と言いたいがそれより先に突っ込みいれてしまう自分があれだ。
寮長今「おっぱいでかいし」って二回言ったぞ!?

>>575
鈴が言うより違和感がないと感じた自分は何かいろいろ終わっていると思った。

577:名無しさんだよもん
08/11/27 22:25:30 un/QVI2q0
227 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/11/23(日) 22:09:41 ID:WVeduXko
そもそもなんでクラナドはエロゲーじゃないんだ?
18禁ゲーム作ってる会社だろ

228 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/11/23(日) 23:11:10 ID:+LR6ZZOn
プリクラナドという本によると
社長が子供に誇れる様な仕事がしたいと言ったから全年齢になったらしい

230 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/11/23(日) 23:24:25 ID:qA3/bIOd
なにが子供に誇れる仕事だよw
エロゲ会社の分際で何言ってやがる

馬鹿社長wwwww

231 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/11/23(日) 23:41:38 ID:G6DhpyUU
そんなに子供に誇れる仕事をしたいなら、
エロゲ会社なんかに就職しなければ(or作らなければ)いいのに!

234 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/11/24(月) 00:29:01 ID:EpqTYX2H
>>228
それでリトバスでは金の為に18禁版を出せって言って出させてんだから世話ないわな
もともとまともに物事を考えて発言するような人じゃないのだろうけど
社長の一貫性の無い発言に振り回される周囲の人間は大変だな

578:名無しさんだよもん
08/11/27 23:21:43 PJxlEl5eO
理樹「 (∵)に対抗してなんか顔文字作ろうと思ったんだけどなにか良いのないかな?」
恭介「顔文字か…そうだな…よし今日は全員で顔文字を考えることにしよう。」鈴「あたしもかっ!?」
恭介「ああそうだ。そろそろ鈴は(∵)から卒業するべきだろう。…さぁミッションスタートだ!」

さてと俺はそうだな…[何にしますか?]
①(21)
②(2・1)
③(21\^o^/)
④(2(>ω<)1)

579:名無しさんだよもん
08/11/28 16:08:00 CRCP5qchO
一か四だな

580:名無しさんだよもん
08/11/30 00:56:20 KpG3GombO
本スレでやれ

581:名無しさんだよもん
08/12/03 00:36:47 mT3OJ8TVO
スレスレでやれ

582:名無しさんだよもん
08/12/03 20:13:44 14ihqYRb0
ギリギリでやれ

583:クド=嫁
08/12/04 19:52:37 2kw/TKjq0
ロリロリでやれ

584:名無しさんだよもん
08/12/06 14:36:43 8h2TYrcxO
過疎か?

585:名無しさんだよもん
08/12/07 05:19:09 5UVKcMBX0
久々に来たけど ビックリするぐらい過疎だな

586:名無しさんだよもん
08/12/07 13:56:38 KqUVFMoU0
何か貼ろうとすると本スレ臭って言われるしな

587:名無しさんだよもん
08/12/09 13:31:32 ZDhiFgr+O
たまにはアゲ

588:名無しさんだよもん
08/12/09 17:06:00 hArk0Tuq0
スレは生き物 流れを作ったモン勝ち

589:名無しさんだよもん
08/12/09 17:51:52 r8rK1mT80
本スレもその結果だよなぁ

590:名無しさんだよもん
08/12/11 02:18:05 DUFnQTyq0
(∵)だれもいないな

591:クド=嫁
08/12/12 23:06:26 fhoUGf3Z0
なにーΣ(∵)
誰かいるぞ~俺は厨な名前だが気にするな

592:名無しさんだよもん
08/12/13 00:20:54 8xIilNqt0
言うなら最初からするな馬鹿

593:名無しさんだよもん
08/12/13 09:25:09 ZXocMM0GO
糞コテは出しゃばらないでください

594:名無しさんだよもん
08/12/14 00:17:21 5pQu1gyhO
くる…くるぞ!俺達の筋肉祭が!!お前ら準備はいいか!

595:クド=嫁
08/12/14 10:21:04 xZtJ30Wd0
血沸き肉踊るお祭りなのです~!

596:名無しさんだよもん
08/12/14 11:24:30 Jhq4Zmz4O
出てくんな

597:名無しさんだよもん
08/12/14 11:30:03 QqkdpKkUP
もうだめねこのすれ

598:名無しさんだよもん
08/12/14 13:03:25 J4nbO3g20
遂に糞コテがでしゃばり始めた……誰か、ネタでいいから投下してくれ……

599:名無しさんだよもん
08/12/14 13:32:01 3GVZ4AFqO
>>598
ネタがないからダメなんじゃね?

誰が、誰と(に)、何する

くらいのことを書けば、誰か書いてくれるかもしれない…

600:名無しさんだよもん
08/12/14 13:50:45 wn7AVtpD0
姉御が

601:名無しさんだよもん
08/12/14 13:59:30 TwiaAH+n0
クドと

602:名無しさんだよもん
08/12/14 14:45:43 w6c7Z4JE0
筋肉筋肉~

603:名無しさんだよもん
08/12/14 14:48:47 J4nbO3g20
本編でドウゾ

604:名無しさんだよもん
08/12/14 14:55:52 Y7yXSYfi0
せっかくのネタが否定されたぞ

605:名無しさんだよもん
08/12/14 19:00:53 kLw74WvU0
恭介が

606:名無しさんだよもん
08/12/14 19:06:54 wn7AVtpD0
理樹に

607:名無しさんだよもん
08/12/14 20:22:51 +CB77s7X0
かわいがり

608:名無しさんだよもん
08/12/15 13:40:45 XoWY8Sop0
そして鈴が恭介に制裁を加えて、鼻血が止まらない美魚の手当てに追われる女子陣であった・・・


609:名無しさんだよもん
08/12/15 16:43:23 uSRDR7hPO
イイハナシダナー(TT)

610:名無しさんだよもん
08/12/15 20:19:55 eLmQoFr8O
Fin

611:名無しさんだよもん
08/12/16 11:54:57 qzDob4QA0
このスレfin

612:名無しさんだよもん
08/12/16 22:02:05 RSQgk48tO
まだだ!まだ終わらんよ!!

613:名無しさんだよもん
08/12/16 22:20:01 ppTQDjHQO
ネタだけだが……
佳奈多が理樹に調教されてSだったのがMになる
ってのはどうだい?

614:名無しさんだよもん
08/12/16 22:22:28 TqFFuAEI0
理樹が佳奈多に調教されてMになるだったら

615:名無しさんだよもん
08/12/16 22:24:15 qUKkHVSB0
突如勃発した貧乳センセーションに巻き込まれた男四人。

理樹「貧乳いぇいいぇ~い!」
恭介「貧乳いぇいいぇ~い!」
真人「貧乳いぇいいぇ~い!」
謙吾「貧乳いぇいいぇ~い!」

一人だけ正気な奴がいます。誰でしょう?

616:名無しさんだよもん
08/12/16 22:24:57 7Lc1WzCo0
佳奈多がこね 理樹が突きしSM餅 ねているままで食うがはるちん

617:名無しさんだよもん
08/12/16 22:32:54 qrKe8nIq0
いや、二人だな
ただし、片方は貧乳「でも」いい子、もう片方は貧乳「しか」ダメな子

618:名無しさんだよもん
08/12/17 10:04:30 qgJiXmLJ0
>>617
あと、二人は理樹の胸がいい子ですね

619:名無しさんだよもん
08/12/17 17:50:30 kUlC0k8eO
>>615
どうでも良いけど、誰が発端でそんな事になったんだ?

620:名無しさんだよもん
08/12/17 20:30:13 xORJnKcG0
>>619
恭介「そ、そこで俺を見るな!」

621:名無しさんだよもん
08/12/18 11:14:14 fCaO7opx0
投下ないのぅ
一行でいいからネタあったらプリーズ

622:名無しさんだよもん
08/12/18 11:28:06 MBvK6CPHO
小毬ちゃんとゆいちゃんが協力して理樹くんのおちんちんの毛を剃る

623:名無しさんだよもん
08/12/18 12:00:50 kdSwLKey0
>>622
しかし、既につるつるだった。

624:名無しさんだよもん
08/12/18 13:05:02 QwEO6OKfO
投下しても反応が無いからね・・・・・・
3時半くらいに短めのを投下したいんだがいいかな?

625:名無しさんだよもん
08/12/18 14:39:01 R8Ty0M3nO
さぁ来るんだ!

626:名無しさんだよもん
08/12/18 14:41:16 fCaO7opx0
是非

>>622
………エロOKならちょっとだけ頑張る

627:名無しさんだよもん
08/12/18 15:14:11 QwEO6OKfO
とある夏の日、理樹の部屋にて
真人「あちぃ・・・・・俺の筋肉が沸騰しそうだぜ」
謙吾「うむ・・・・・さすがに扇風機一台じゃやってられんな」
鈴「どうにかしろ、理樹」
理樹「僕に言われても・・・・・・」
恭介「よう、揃いも揃ってダレてるな」
鈴「またうるさいのが来たぞ、さらに暑くなるからさっさと出ていけ」
恭介「まぁ、そう言うなよ。ところで、そんな暑さをどうにかする方法があるんだが」
理樹「まさか・・・・プールにでも行くとか?」
恭介「お、察しがいいな理樹。そうだ、リトルバスターズのメンバー全員で海に行くんだ」
謙吾「ほう、たまには遠くに行くのもいいじゃないか」
真人「いいじゃねえか、俺の筋肉も賛成してるぜ」
鈴「バカ兄貴もたまにはいいことを言うな」理樹「うん、いいと思うよ。野球が終わってから集まることもなかったし」
恭介「うし、決まりだ。それじゃあ鈴はメンバーの奴らに声をかけておいてくれ」
理樹「あれ、そういえば何で行くの?電車?」
恭介「いや、こんなこともあろうかと車の免許をとり、レンタカーを用意しておいたんだ」
真人「なんだ、妙に手際がいいな」
謙吾「そもそも断ったらレンタカーどうしてたんだ・・・・・」
恭介「細かいことは気にするな、それじゃあ各自用意をしておけよ。用意が出来たら部屋に集合だ」

628:名無しさんだよもん
08/12/18 15:30:15 QwEO6OKfO
こんなんでいいのか?書きながらだから遅いけど

629:名無しさんだよもん
08/12/18 15:50:55 aXkmm6Zk0
書き終わってからまとめて投下したほうが受けはいいと思う

630:名無しさんだよもん
08/12/18 15:55:02 QwEO6OKfO
>>629
了解。書きためてくる

631:名無しさんだよもん
08/12/18 20:09:09 ZiUHfjdp0
1週間は全裸で待機して舞ってるぜ

632:名無しさんだよもん
08/12/18 20:23:25 QwEO6OKfO
恭介「よし、揃ったな。それじゃあ出発だ」
クド「わふ~、竜宮城へれっつご~なのです」
小毬「海だよ~、でも私あまり泳げないや。鈴ちゃんは泳げる?」
鈴「任せろ、小毬ちゃんが溺れても重くなかったら助けるぞ」
葉留佳「海といえばスイカ割りですネ。はるちんの命中精度は百発百中ですヨ?」
真人「俺は危ないから三枝の番がきたら遠くに移動するか」
来ヶ谷「うむ、ピチピチのギャルがいて理樹君の大事なとこもうはうはになるわけだな」
理樹「ならないから!」
美魚「私は日差しが苦手なので日陰で棗さんや井ノ原さんたちが楽しそうにしているのを見てますね(目の保養になりますし)」
謙吾「海か、砂浜トレーニングのとき以来だな」

633:名無しさんだよもん
08/12/18 20:24:51 QwEO6OKfO
恭介「ほら、着いたぜ」
理樹「そういえば恭介」
恭介「なんだ?ここまできて腹が痛いとか言うなよ?」
理樹「男女一緒なのに着替えはどうするの?」
恭介「しまった・・・・・・男性陣が外で女性陣は車の中で上手く着替えてくれ。一応カーテンっぽいのはあるから」
鈴「一応ってなんだ。さすがバカ兄貴は肝心なとこが抜けてるな。あ、お前ら覗くなよ!」


恭介「さて、先に着替え終わったから場所を確保するぞ」
理樹「あ、あそこなんてどうかな?」
真人「おう、丁度いいんじゃねえか?」
謙吾「見つけるのが早いな、理樹。そんなに早く水着をまじまじ見たいのか?」
理樹「へんなこと言わないでよ!」
恭介「ほら、確保したぞ」
真人「よし、奴らが来るまで砂浜ダッシュだ!」
理樹「ここでも筋トレするんだね・・・・」

理樹「そういえばスイカ割りはするの?」
恭介「ん、三枝が意気揚々と持ってきてたぞ」
謙吾「あいつにやらせたら見えてても襲ってきそうで怖いな・・・・・」
来ヶ谷「なにをコソコソ話しているんだ?」

634:名無しさんだよもん
08/12/18 20:26:34 QwEO6OKfO
理樹「あ、来ヶ谷さん」
美魚「やはり今の季節の日本はどこにいても暑いですね」
葉留佳「どう、理樹君?はるちんのナイスなバディーは?」
来ヶ谷「胸が少し足りんな」
葉留佳「姉御が大きすぎるんですヨ」
クド「わふ~、ウミガメさんはどこですか?」
理樹「クド、それ童話の世界だから・・・・・」
小毬「海の匂いがするよ~」
鈴「海だからな。ん?真人はどうした?」
恭介「筋トレしに行ったぞ。早速ビーチバレーでもするか?」
来ヶ谷「うむ、おねーさんがギッタギッタにしてあげよう」
理樹「じゃあクジでチームを決めようよ」


理樹「なんだかバランスがおかしいような・・・・・」
来ヶ谷「気のせいだろう、さあ試合開始だ」理樹「気のせいじゃないよ!だって恭介と来ヶ谷さんと謙吾が同じチームだよ!?」
来ヶ谷「少年、たまには諦めも大事だぞ?」
鈴「面白い、受けて立とう」
理樹「鈴も威勢良く立ち向かわないでよ!」
恭介「ほらさっさと始めるぞ」
来ヶ谷・謙吾・クド・恭介チームVS理樹・鈴・小毬・葉留佳チーム
※試合内容はご想像にお任せします※

635:名無しさんだよもん
08/12/18 20:27:30 QwEO6OKfO
試合後
理樹「勝てるわけないじゃないか・・・・・」
恭介「そう落ち込むな、頑張ってたじゃないか」
来ヶ谷「うむ、おねーさんも感心したぞ」
理樹「25対6で勝ったチームに言われたくないよ・・・・」
小毬「楽しかったね~」
鈴「小毬ちゃんは転んでばかりだったけどな」
クド「みなさんぐっどらっくですよ~」
葉留佳「いや~久々にいい運動になりましたヨ」

その後色々あったが日が暮れる時間になった

恭介「よし、そろそろ帰るぞ。今日は楽しかったな」
美魚「思い出に残りますね」
クド「結局ウミガメさんはみつかりませんでした・・・・・」
理樹「探してたんだ・・・・・」
葉留佳「楽しかったですネ。冬にはスキーでも期待してますヨ」
鈴「小毬ちゃんはあまり泳がなかったな」
小毬「砂で遊んだから楽しかったよ~、大きな塔も作れたし」
来ヶ谷「たまにはわいわいするのもいいものだな」
謙吾「そういえば誰か忘れてないか?」
恭介「気のせいだろ、よし出発」



真人「ふっ、ふっ、筋肉、筋肉」

636:名無しさんだよもん
08/12/18 20:31:00 QwEO6OKfO
以上です。投下遅くなってスイマセンorz

637:名無しさんだよもん
08/12/18 23:12:41 R8Ty0M3nO
このタイミングで投下してくれるとはありがたい。GJだ!!

638:名無しさんだよもん
08/12/19 04:20:24 5vTadXdtO
せっかく投下してもらってなんだが
誰かさんの胸のように起伏のない話だったな

639:名無しさんだよもん
08/12/19 07:34:06 J0oFAI+X0
さらっと読めて面白かったよ。 GJ!!

640:名無しさんだよもん
08/12/19 15:18:57 U8pJMVnmO
GJ!
次があればかなたとかさや(あや)とかさざみ様も出してくれぇ

641:名無しさんだよもん
08/12/19 17:22:40 VtzqhLMEO
>>546じゃないがリクエストがあるみたいなんで理樹が佳奈多に看病されるのを書こうと思うんだがいいかな?
書くのがあまり早くないから投下は9時過ぎになるだろうけど

642:名無しさんだよもん
08/12/19 21:15:00 VtzqhLMEO
需要がないようなので止めますね

643:名無しさんだよもん
08/12/19 21:26:34 fSgW/tkb0
はなからやる気なかったくせに

644:名無しさんだよもん
08/12/20 00:11:56 pBrgGOu3O
ここまで来てそれはねーよ

645:名無しさんだよもん
08/12/20 01:48:30 vm/xjBnZ0
来ヶ谷「やあ葉留佳君。お互い有名人だが、君はいろいろと大変そうだな。」
葉留佳「? ナニがですカ?」
来ヶ谷「それはだな。」
葉留佳「あ、待って姉御!説明しないで!」
来ヶ谷「君が非常に無能だからだ。」
葉留佳「いやーっ!」
来ヶ谷「テストの点数は限りなくゼロに近く、根拠のない無意味なイタズラから発生するトラブルはどこまでも果てしない。
反省文は一枚見かけたら、書き直しも三十枚!何かにつけて迷惑で、善良な生徒の生活を脅かすこと犯罪の如し!」
葉留佳「きゃぁぁぁぁぁっ!もうヤメテェェェl!!」
来ヶ谷「今日も今日とて、校内の治安を徹底的に挫滅轢断!まさに人災権化!なにゆえ風紀委はこのよーな竜巻女を野放しにするのか!?
生徒たちは悲痛に叫ぶ―私たちの平穏を返せ―!」
葉留佳「イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
来ヶ谷「私たちの平穏を返せー(ボソッ」
葉留佳「イヤーッ!」
来ヶ谷「うむ、今はじめて、君の事を面白い奴だと思ったぞ。葉留佳君。」


改変ネタだけど、思いつきでやってしまった。
スレ汚しすません。

646:名無しさんだよもん
08/12/20 01:55:21 nckXymm10
マジ最悪

647:名無しさんだよもん
08/12/20 01:58:23 4FGezpL40
これは気分が悪くなったわ
アンチスレでやってほしい

648:名無しさんだよもん
08/12/20 01:58:36 SPhVVPpj0
これどこで笑えばいいの?

649:名無しさんだよもん
08/12/20 04:12:14 KiasN/Gx0
なぁこれエロあるのか?あるなら買うんだが。

650:名無しさんだよもん
08/12/20 04:21:01 63YXeg3V0
>>649
本スレ池
そのまま死ね

651:名無しさんだよもん
08/12/20 06:20:55 94LoM48W0
来ヶ谷「やあ>>645君。お互い有名人だが、君はいろいろと大変そうだな。」
>>645「? ナニがですカ?」
来ヶ谷「それはだな。」
>>645「あ、待って姉御!説明しないで!」
来ヶ谷「君が非常に無能だからだ。」
>>645「いやーっ!」
来ヶ谷「テストの点数は限りなくゼロに近く、根拠のない無意味なイタズラから発生するトラブルはどこまでも果てしない。
反省文は一枚見かけたら、書き直しも三十枚!何かにつけて迷惑で、善良な生徒の生活を脅かすこと犯罪の如し!」
>>645「きゃぁぁぁぁぁっ!もうヤメテェェェl!!」
来ヶ谷「今日も今日とて、校内の治安を徹底的に挫滅轢断!まさに人災権化!なにゆえ風紀委はこのよーな竜巻女を野放しにするのか!?
生徒たちは悲痛に叫ぶ―私たちの平穏を返せ―!」
>>645「イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
来ヶ谷「私たちの平穏を返せー(ボソッ」
>>645「イヤーッ!」
来ヶ谷「うむ、今はじめて、君の事を面白い奴だと思ったぞ。>>645君。」

652:名無しさんだよもん
08/12/20 13:01:56 2sm+6hpK0
すいません、百合でエロを投稿します

苦手な生物のテストで赤点を取ってしまい、一人だけ補習として生物室に呼び出される佐々美
今回のテストの範囲は人間の人体の器官に関する範囲だったのである。実は佐々美はグロテスクな物が大の苦手だったのだ
渋々生物室に入室する佐々美
そこには生物の女教師が座って待っていた。学校でも生徒からかなり好かれている部類に入る教師で、佐々美自身はそれを知っていた。
佐々美が席に座ろうとすると
女教師 「あ、よく来たね。今日は人体学の効率のいい暗記方法を教えてあげるから、そこの長机の上に仰向けに寝てくれない?」
佐々美 「は、はぁ・・・分かりましたわ」
女教師の良く分からない指示にとりあえず従って長机の上に仰向けになる佐々美
すると女教師が佐々美ちゃんに襲い掛かり、慣れた手つきで手錠をはめ、佐々美を長机に手錠をかけてしまった
佐々美 「な、何ですの!?」
女教師 「言ったじゃない、最も効率のいい女体学の暗記法を教えてあげるの。教科書を読むだけで女の何十とある器官を一つ一つ覚えられるわけがないわよね?
        だからこれから実際に触って、理解を深めてしっかり覚えるんだよ。実体験を伴うことで記憶は定着するからね」
そう言って佐々美になにかを注射した
佐々美「な・なにを・・・」
女教師「そろそろ効いてくるはずなのよ 」


653:クフ異
08/12/20 22:45:44 2sm+6hpK0
すると佐々美に変化が表れ始めた
「あ・ああん・か、体が熱くなってきましたわ。こ・これってまさか・・・・」
「そうよ、即効性の媚薬よ、そのままやるのは抵抗するだろうと思って用意しておいたの。
じゃあ勉強を始めるわね。」
そういうと教師は佐々美の制服を脱がしにかかる

654:名無しさんだよもん
08/12/20 23:42:17 H/VsxR8J0
ハイ、筋肉が通りま~す、白線の内側までお下がりくださ~い

655:名無しさんだよもん
08/12/21 01:38:00 kdx7rUWL0
そこの筋肉止まりなさ~い

656:名無しさんだよもん
08/12/21 16:25:44 hZcqxdiV0
妄想SS書いてたらあまりにも肥大しすぎて長編になっちまったぜ
一応最後まで書き溜めてあるからすぐ投稿できるんだが、ここに書いても大丈夫か?

ちなみに、ここに書くと25レスくらいの量になる。許可が出ればすぐ投稿するわ


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