08/08/07 22:34:27 9VWdlxhG0
>>527
理樹の部屋にて
「う、うぅ~ん…ぴ、ピンク…」理樹覚醒
「気が付いたか?大丈夫か?理樹?」
「ちょっとクラクラするけど何ともないよ、、はぁ=3一体どうなってるの?」
「ま、とりあえずは事情を聞かないと何もわからないな…ん?あの女はどうした?」と恭介
「ん?ああ『急用がある』とか言ってどっかいっちまったぞ」と真人
「ほぅ…ところで真人何を持っているんだ?」謙吾が詰問する
「へへ♪これか?【プロテインホエイ100】さ、さっきの女がくれたんだぜ?あいつ結構良い奴だな!」満面の笑みで答える真人
「・・・簡単に懐柔されるんじゃない・・・しかし真人の懐柔にプロテインだと?あの女・・・俺達の事を知ってるのか?」真人の馬鹿ぶりに驚愕しつつ謙吾が言う
「まぁ逃げられちまったんじゃ仕方がない、とりあえずうちの制服を着ていたんだ簡単に見つかるだろう…それよりも遅刻しちまうな、さっさと登校するぞ」
「へへ♪ホエイ!ホエイ!」
一同それぞれ学校へ。。。