09/04/16 00:20:37 aOQyAj1w0
***************【色々ある戦争時の攻撃順・その4】*****************
次に2の【攻撃順は下から。】について。
これも比較的オーソドックスな攻撃順です。
意味は敵のリスト順の一番下から攻撃して倒し、次にその上(最初のリスト順では
下から2番目)を攻撃…とリストの上へ向かって攻撃目標を移していきます。
例
A(敵軍)
B(敵軍)
C(敵軍)
例では最初にCに一斉攻撃。Cが死亡したら、全員でBに攻撃を移す。
次にAへ…と単純に下から上へと攻撃順が移動していきます。
◆メリット
単純で攻撃がばらけにくい攻撃順です。敵がリスト上に肉壁役を用意してる場合は
最も簡単に裏をかくことが出来ます。
◆デメリット
最も単純であるが故に敵にも読まれ易いです。下が肉壁役なら無意味になります。
緊急時でもデフォルトで採用している軍でない限り自然発生的には起こりづらい
攻撃順なので予め指揮官の指示は必要となるでしょう。
※効果的に使うために
自軍兵士の熟練度が低く複雑な攻撃順が徹底出来そうに無い時や、敵軍の装備を
把握出来ていないが少しでも敵の読みの裏をかきたい時に使用してみましょう。
他には、やはり敵軍が防具を所持してる可能性が低い時などは有効です。
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