09/01/15 15:54:31 dTZVym6cO
>>477
真っ赤ではなく、もみじを散らす程度に赤くなって、腕やタオルで前を隠し、さらに湯舟に浸かって身体全体を隠すようにしてから、上目遣いに、
「祐一、わたし…恥ずかしいから…、出て行ってくれないかな?」
それでも祐一が出て行かない時は、口辺りまでお湯に身体を沈めながら、祐一が出て行くまで湯舟に入り続ける
湯舟に祐一も入ってきた時には、
「湯舟…、二人で入るには狭いよ…」
と言いながらも祐一が入る場所を空ける
まとめると、強制的に祐一を追い出す行動にはでない…というより、名雪の性格上攻撃的行動はできない
自らは、極力身体を隠すがために、祐一がいる限りは湯舟からまったく出られない