足フェチ小説6at FETI
足フェチ小説6 - 暇つぶし2ch567:名無しさん@ピンキー
11/01/31 02:01:00 N/WqF7LU0
555です。ありがとうございます。
他の方もおっしゃられていましたが、
受け付けて頂いただけでもありがたいです

568:あなたは占いを信じますか?01
11/02/07 02:59:50 bUjURZG40
「ねぇ・・・もう帰ろうよぉ・・・私このあと塾だし・・・」
「もう少し・・・流行は日々先に進んでるんだから・・・新規開拓して私が流行の最先端になるの」
「華凜が見つけて興味を持った店って私の中では百パーセントはやらないと思うものばかりなんだけど・・・この間見つけたクレープ屋だって・・・」
「あのクレープ美味しかったと思うけど・・・」
「ありえないっ!!納豆とか梅干しとか『ご○んですよ』とか・・・ゲテモノ以外の何物でもないよっ!!」
「みっちゃんは食べてないからそんなこと言うんだよ・・・私の食べた煮干しクレープなんて、クリームの甘さと煮干しの味がうまくマッチして・・・」
「あ゛~~~~!!聞きたくない聞きたくないっ!!あんたねぇ、少し好奇心とか抑えたほうがいいよ・・・ただでさえ人と感性が違いすぎるんだから・・・そのうち危険な目に遭うかもよ?」
「ふんだっ・・・今に見てなさい、私が流行の最先端としてメディアに取り上げられる日が来るんだからね」
「あ~、はいはい・・・」

夕方五時を回ったころ、二人の女子高生が町の外れを歩いていた。
華凜と呼ばれたその少女は好奇心が強く流行好きで、放課後に友人を巻き込んでいつも変わったお店を探していたのだった。
容姿は悪くなく、さわやかで清潔感もあるが、天然な性格でさらに人とずれていることが多かった。
それゆえに愛されキャラとして人気があったが、異性に対しては積極的ではなく恋愛という恋愛も経験したことはなく、もちろん身体の関係なども誰とももったことはなかった。


569:あなたは占いを信じますか?02
11/02/07 03:02:33 bUjURZG40
「あっ!ほらっ!なんかいい感じのお店発見~」
「なにこれ・・・こんなのがお店?占い?」
「占いかぁ、最近某芸人さんの手相占いとか流行ってるしね♪これは新たな流行スポットになる予感が・・・」
「待って・・・待ってよ・・・手相とかならわかるけど・・・なにこれ・・・足裏占いって・・・」
「手相もそれぞれ違うんだから足だってそれぞれ違うんでしょ?足の指の指紋も人それぞれ違うって言うし・・・そういうとこで未来を占ってくれるんだよ」
「でもさぁ・・・なんか気味悪いよ・・・明らかに簡易テントみたいだし・・・布も黒いだけのボロだし・・・」
「それはほら、鑑定料500円じゃん、見た目のボロさを安さでカバーしてるんだよ、きっと・・・ねぇ、入ろうよぉ」
「私塾あるんだって・・・ねぇ、華凜、なんか今回は本当にいやな予感するんだよ・・・気味悪すぎるし・・・お願い・・・華凜も一緒に帰ろうよ・・・こんなとこ・・・」
「ここまで来て中を確かめずに帰るわけにはいかないわっ・・・大丈夫・・・変だって感じたらやる前に帰るからさ」
「もぉぉっ!!どうなっても知らないからねっ!!じゃぁねっ!!!!」
「楽しみにしてなさ~い、私の口コミからここは大人気になるんだからねぇっ!」

結局友人は先に帰ってしまい、華凜は一人でそのテントの中へと入っていくのだった。


570:あなたは占いを信じますか?03
11/02/07 03:06:47 bUjURZG40
「すいませ~ん・・・足裏占いやってほしいんですけど・・・」

中はろうそくの数個揺らめいているだけの薄暗い空間になっていた。
狭いテントの中だというのにあたりを見回しても自分以外の人の気配を感じない。

「・・・?今日はやってないのかなぁ・・・すいませ~んっ!!!!」
「・・・・・・」
「す・い・ま・せ~~~~~~~~~んっ!!!!」
「・・・いらっしゃい」
「うひゃぁぁぁっ!?」

今まで人の気配を一切感じなかったにもかかわらず、いきなり後ろから声をかけられ華凜は飛び上がって驚く。

「いきなり後ろからなんて・・・びっくりするじゃん・・・あの・・・足裏占いっていうのを・・・」
「ヒッヒッヒ・・・久しぶりの獲・・・お客さんじゃ・・・ほれ、こっちの椅子に座りなさい・・・」

後ろに立っていたのは黒いローブをまとった老婆だった。
その老婆は皺が多く鼻や耳がとがり口が大きい日本人離れした顔立ちと・・・華凜が昔童話などで見た悪い魔女にそっくりで、さすがの華凜も気味の悪さを覚える。
言われるまま椅子に座る華凜、気味の悪さはぬぐい切れてはいなかったが、友人にあれだけ言った手前、翌日彼女に話さなければならないと勝手な義務を感じ、覚悟を決めたのだった。


571:あなたは占いを信じますか?04
11/02/07 03:25:38 bUjURZG40
「ほっほ・・・でで・・・何を占いましょう?」
「あ・・・はい・・・えっと・・・恋愛と・・・未来を・・・あっ・・・そうだ、足ってどこで洗ってくればいいですか?」
「洗う・・?足を・・・?ほっほっほ・・・なにを言ってらっしゃるのか・・・この足裏占いはあなたの今、まさに今現在の足の状態を見るのじゃよ・・・洗ってしまっては今の状態が見れなくなる・・・」
「えっ・・・でも・・・私足がすごく汚れてます・・・今日体育で剣道あったし・・・裸足で道場に立ってそのまま着替えちゃったから・・・足の裏が黒く汚れてて・・・」
「ヒッヒッヒ・・・汚れた足裏・・・それはまた最高じゃ・・・」
「最高・・・一体どういう・・・・」
「まぁ、よい、ではこの鑑定台に足を・・・」
「あ・・・はい・・・」

水晶や髑髏の飾りなどのついた布の敷かれた鑑定台へとローファーと紺ソックスを履いたままの足を上げる。

(何が始まるんだろう・・・怖いけど・・・ドキドキしてきた・・・)

恐怖と好奇心が半々の状態で、華凜は老婆が自分のローファーをゆっくりと脱がすところを見つめていた。

「では・・・始めるぞ・・・」
「はい・・・」

華凜の紺ソックスをゆっくりと脱がせていく老婆、次第に若く瑞々しい素足が露わになっていく。


572:あなたは占いを信じますか?05
11/02/07 03:32:13 bUjURZG40
「ひっひっひ・・・確かに足の裏が黒く汚れておるのぉ・・・指紋もはっきり見えてじつに占いやすそうじゃ・・・」
「あ・・・あの・・・お願いします・・・」
「うむ・・・まずはお主の足のことを専門的に説明してやろう、先ほど足裏が黒く汚れていると言ったな?」
「はい・・・体育が剣道で・・・素足で道場の床に立っていたので・・・それに時間なくて足洗わないまま靴下履いちゃったから・・・」
「しかし足の裏全てが汚れているわけではないぞ・・・ここは真っ白で綺麗じゃぞ?ここがどこかわかるか?」

老婆はそんな質問を投げかけながら華凜の足裏のある部分を指でなぞる。

「くひゃひゃ・・・少しくすぐったいですよぉっ・・・そこは・・・土踏まずですよね?」
「その通り、土踏まずというのは生まれたばかりのころは実はないものなのじゃ、直立二足歩行を行うことで徐々に形成されていくもので、足に合わない靴を履いていたり歩くことが少なくなりがちな最近の若い者にはこの土踏まずが正常に形成されていないことが多いのじゃ」
「へぇ・・・だれでもあるものじゃないんだぁ・・・じゃあ私の足は正常ってこと?」
「まぁ焦るでない・・・次に・・・ほぉ・・・素晴らしいの・・・タコや魚の目などもなく綺麗な足裏じゃ・・・今まで見てきた女たちの中でも素晴らしく綺麗な足裏じゃ」
「へぇ・・・なんか足をこんなにほめられたことないから・・・嬉しいかも・・・」
「それだけではない・・・中でも一番美しいのが・・・ここじゃ・・・」

老婆は華凜の足の指一本一本を手で順番に触っていく。

「足の形は足の指の長さによって三種類あるのじゃが知っておるかの?」
「ううん・・・知らない・・・足に種類なんかあるの?足は足でしょ?」
「この三種類の足の写真・・・違いがわかるかの?」
「う~ん・・・どれもなんてことのない可愛い普通の足に見えるけど・・・みんな女の子のだね」


573:あなたは占いを信じますか?06
11/02/07 03:37:47 bUjURZG40
老婆はテーブルの上に三枚の足の写真を並べる、どれも華凜のような若い女の足らしいことはわかったが、老婆の言う違いというものがよくわからなかった。

「指の長さ・・・じゃよ・・・一番右のこれは親指が一番長いじゃろ、真ん中のは人差し指が一番長い、そして左のはすべてがほとんど同じ長さじゃ・・・」
「あ・・・言われてみればそうかも・・・足にはこの三種類があるってこと?」
「その通り・・・それぞれエジプト型、ギリシャ型、正方形(スクエア)型と名称がついておる、エジプト型は日本人に、ギリシャ型は欧米人に多く見られるそうじゃ」
「へぇ・・・じゃあ私の足は・・・」
「お主の足はギリシャ型じゃな・・・本当にすらっとしていて綺麗な足指じゃ・・・」
「えへへ・・・また綺麗だなんて・・・照れちゃうじゃん♪ね、次は何を見るの?」

足をほめられ上機嫌になった華凜は最初に感じた気味の悪さをすっかり忘れ老婆に次の診断を催促する。

「ひっひっひ・・・そうじゃの・・・次はやっぱり・・・」
「え・・・?ちょっ・・・まさかっ・・・」

なんと老婆は尖った鼻を華凜の足裏に近づけ匂いを嗅ぎはじめたのである。


574:あなたは占いを信じますか?07
11/02/07 03:48:38 bUjURZG40
「やめてっ・・・一日中靴と靴下履いてて・・・しかも洗ってないのに・・・汗かいてるし・・・蒸れちゃってるからぁ・・・」
「何を言う・・・汗をかいた足を嗅がなくては未来は読めんのじゃ・・・足の匂いこそ最も人によって違いが出る・・・その匂いで未来を占うのじゃ・・・」
「でもぉ・・・蒸れた足嗅がれるの・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「ふむ・・・お主は蒸れておると言っておるが・・・匂いのほうはそうでもないぞ・・・確かに汗の匂いは微かにするが・・・この程度では・・・未来はわからんな・・・」
「え・・・そんな・・・」

年頃の女の子にとって足の匂いを嗅がれるというのは最も恥ずかしいことの一つである。
その恥ずかしい行為を耐えたにもかかわらず、未来が読めないと言われ愕然とする華凜。

「悪いがこの水晶を使ってお主の足を隅々まで観察したいんじゃ、それには光を遮断する必要があってな・・・」
「えっ・・・あっ・・・」

テーブルに置かれた華凜の足に黒い大きな布をかぶせ、その布の中に老婆は顔を入れる。

「ふむ・・なるほど・・・ほぉ・・・これは・・・」
「あっあのっ・・・なにかわかりましたか?」
「まだわからん・・・はっきりとは見えん・・・やはりはっきりと未来を読むためには・・・」
「あひゃぁっ!????(なっ・・・なにっ!?)」

突然足の裏にぬめりとした感触を覚え、つい変な声を上げてしまう。
その感触は明らかに足の裏を老婆が下で舐めあげているものだとわかった。


575:あなたは占いを信じますか?08
11/02/07 03:57:41 bUjURZG40
(あ・・・な・・・なんでっ・・・足なんか舐め・・・また怖くなってきたよぉ・・・怖くて声が出ないぃ・・・)
「ほぉ・・・やはり汗のせいか少ししょっぱいのぉ・・・でも柔らかくてまさに若い女の足という感じかの?」

土踏まず、かかと、足指と華凜の足を余すところなく舐めまわしていく老婆。

(いやぁっ・・・足の指・・・指の間までぇ・・・舐められてるぅっ・・・こんなの変だよっ・・・おかしいよぉっ!!逃げなきゃっ・・・逃げなきゃなのにっ・・・身体が・・・声もっ・・・誰か助けてっ・・・)

嫌悪感と恐怖に完全に支配され、身体は金縛りにあったように動けず声も出すことができず足を老婆の好き放題にされる。
その時・・・

―You've got mail♪―

「あっ・・・」

携帯の着信音で我に返る華凜、塾が終わった友人からのメールであった。

「あのっ・・・すいませんっ・・・友達と約束があったので・・・これで失礼しま・・・」
「待てっ!この占いはな・・・途中で投げ出すと必ず不幸なことが起こる・・・前に途中で帰った客はテントを出た瞬間に雷に打たれ、またあるものは車に跳ね飛ばされ・・・お主もそうなりたいか?」
「う・・・うぅ・・・う~~~~」
「ほれほれ、もうすぐ終わる・・・早く戻りなさい」

逃げようとした華凜だったが脅しの言葉にひるむすきに強引に椅子へと連れ戻されてしまう、老婆は黒い布を取っ払い直接華凜の目に見えるように再び足を舐めはじめた。


576:あなたは占いを信じますか?09
11/02/07 04:04:53 bUjURZG40
「こうして足を舐めているとな・・・お主の未来がどんどん見えてくるのじゃ・・・」

そう言いながら先ほどよりも激しく足をしゃぶり始める。
足指を一本ずつ口に加え唾液をたっぷり含ませながら口の中で転がす、次の指に移るときにはしっかりと指の股にも舌を差し込み愛撫する。

(もう・・・いやぁ・・・早く・・・終わってぇ・・・)

すでに華凜の足は老婆の唾液でベトベトに汚れ、ふやけ始めていた。
華凜は足に襲い掛かる嫌悪感と恐怖で涙を浮かべながら、早く終わることを願うことしか出来なかった。
永遠とも思える長時間の足舐めが突然ぱったりと止んだ。
老婆は華凜に向きなおると口を開く。

「なんということだ・・・寿命線が・・・まさに今・・・この時期で・・・切れている・・・残念じゃがお主の命はあと少しのようだ・・・」
「そっ・・そんなっ・・・嘘でしょっ・・・まだ死にたくないっ!!どうしたら助かるのっ!ねぇっ!!教えてよぉっ!!!」

華凜は泣きながら取り乱すが、老婆はそんなことなどお構いなしという感じで言葉を続ける。


577:あなたは占いを信じますか?10
11/02/07 04:10:43 bUjURZG40
「なんということだ・・・年老いた醜い老婆が・・・お主の足を・・・美味しそうに口に運んでおる・・・お主は泣き叫びながら・・・助けを求める・・・しかし・・・助けは来ない・・・そこでお前の未来は途切れておる・・・」
「嘘っ!!嘘でしょっ!!人の足を食べるなんてっ!!そんな人いるわけ・・・あ・・・あぁぁぁ・・・あ・・・」

老婆と目があった瞬間華凜は何かに気が付いたように、口をパクパクとさせる。
老婆の目が不気味に光り華凜へと襲い掛かってきた・・・華凜の思考はそこで途切れた・・・

「昨日の夕方から消息が分からなくなっている女子高生ですが、依然その消息はつかめておりません・・・親しい友人の証言からこの場所に会った占いのテントに入っていったということまでは分かっていますが、
ごらんのとおりすでにそのテントは撤収されており、その占いのテントの主のことも何もわかっておりません・・・警察はそのテントの主が女子高生を連れ去ったと見て捜査を進めております・・・」

大きなスーツケースと畳んだテントを載せた台車を押しながら、老婆は通りかかった電気屋のテレビで放映されていたそのニュースを見て不気味に笑った。

「ヒッヒッヒ・・・次はどの町に行こうかの・・・ヒーッヒッヒッヒッヒ・・・」(終)


578:壱
11/02/07 04:28:12 bUjURZG40
メールにていただいたリクでした
ほんのり猟奇的風味ですね、私が無理言って描写を抑えめにさせていただきました
リク主さん、及びこの表現でも気分が悪くなられた方
誠に申し訳ございませんでしたm(__)m

555さん、次からリクを書き始めさせていただきます
近いうちにまた何か聞くことになると思いますので
その時はよろしくお願いします

554さん、軍隊ネタというのは私が書いたやつのことでしょうか?
私のつたない文章が554さんの手によって新たな素晴らしい作品に生まれ変わるのなら
ぜひお願いいたします~、これからも期待しております

ではこのへんでノシ

579:名無しさん@ピンキー
11/02/07 16:48:22 7D8/WPk10
【主人公】 女子高生 (高校1年生と2年生)
【年齢・性別】 16・17歳 女の子
【役職・仕事】 女子高生
【ジャンル】 猟奇
【こだわり】 足責め
【簡単な流れ】万引きをしてつかまってしまった女子高生達におしおき
この足が悪いのか?と足を痛めつける
足の爪を剥がしたり指を折ったり千切ったりとか

580:名無しさん@ピンキー
11/02/09 23:28:54 UzfXOb/S0
新作、乱歩とかの猟奇的な雰囲気がしますね。
フェチ・性的に興奮するしないは別として、読んでて楽しかったですよ。
壱さんが上手く表現をセーブしてくれたこともあって、猟奇な趣向でない私も読めました。
好みは分かれると思いますが、たまにはこういう趣向のものもあってもいいと思います。

581:名無しさん@ピンキー
11/02/10 19:27:07 TnkXZvEc0
sage

582:名無しさん@ピンキー
11/02/11 00:45:39 IjGgoy4x0
>>554

いよいよ盛り上がってきましたねぇ~
瑞穂の苦しむ場面が出てくると思うと楽しみで仕方ないw

583:壱
11/02/13 00:14:09 vBhh0xI20
てすと

584:壱
11/02/13 00:36:27 vBhh0xI20
またまた規制くらってました(;´Д`)
555さんのリクを書き始めていますので細かいことを質問させてください
①フィニッシュについて(自分は足コキ→射精を考えていますが・・・)
②バイトの種類について(こだわりなければこちらで考えさせていただきます)
③足責めをする際の女性の足について(素足なのかストッキングなのか・・・など)

この三点についてお聞きしたいです、お願いします

そして579さん、リクありがとうございます
大変申し訳ないのですが最近は猟奇的な部分を前面に出したものは
控えるようにしているのです・・・
なので足を痛めつける(重いものを落としたり・・・とか)指を折るくらいまで
(きつい靴を履かせたり・・・とか)にとどめさせていただけないでしょうか?
もしそれでよろしいようでしたら詳細を聞かせていただきます
どうかご理解お願いいたしますm(__)m

580さんありがとうございます
フェチ的な部分抜きに楽しんでいただけたのはとてもうれしいです
単なるフェチ話ではなく多少なりともストーリーでも楽しんでいただきたいという
気持ちがありますので励みになります(`・ω・´)
これからもがんばります

長くなってすいません・・・では失礼します~( ´Д`)ノ~

585:名無しさん@ピンキー
11/02/14 00:27:53 9qw7IGX10
555です、わざわざありがとうございます。

①足でフィニッシュでしたら、その際に顔にはブーツのほうを押し付けられて
匂い責めもされながらだと嬉しいです。
フィニッシュ時に匂いも嗅がされているとツボです。
②足が蒸れそうな、立ち仕事系だと嬉しいです。
何となくイメージしていたのは飲食店でしたが、職種そのものには特に希望は無いです。
③素足でお願いします。

宜しくお願いします、楽しみにしてます。

586:名無しさん@ピンキー
11/02/14 12:48:41 DG0bRTP30
579です
そうですか猟奇的な部分を前面控えめですか
重いものを落としたり指を折るまででよろしくおねがいします

587:名無しさん@ピンキー
11/02/17 15:12:27 HBoU9vI70
URLリンク(www.dlmarket.jp)
これヤバイ


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