09/06/18 19:45:10 x3BazgI00
>>447 続き
車責めが終わり、わたしを牢屋へ戻した後、長時間の責めで朦朧とした意識の
320番さんがベットへ横たえられました。懲罰後のわたし達を運ぶのは一般囚の
人の仕事です。ベットに横たえられた320番さんに、首輪や腕輪を鎖に繋ごうとします。
「お願いです。こんな状態で逃げれる訳ありません。どうか、鎖で繋ぐような
酷い事は...。」
そんな懇願は無視して、鎖で固定すると一般囚の人は出て行きました。
本当は、320番さんの方へ行きたかったのですが、首輪の鎖に邪魔されて、
そっちの方へ行けません。わたしは不安で押しつぶされそうになりながら
見守るしか出来ませんでした。