08/04/13 22:40:18
>>315
だろう?
やはり同じだな…。
(安堵の表情を浮かべて)
ん…。
ああ…。
ん・・・んんッ……っはッ……。
(口内の奥まで舌が入ると流石に息苦しくなり口が開きかけるが)
(それでも必死に相手にこたえようと、此方も相手に吸い付くようにして)
な、なんなのだ、その曖昧な言動は…。
あッ……ああん……。
(胸を揉まれると、その刺激に腰がぴくっと動き)
(早くも甘い声がもれ)
そ、そうだな…何故だか分からぬ…。
す、凄く元気だな…お前のモノは……。
(その圧迫にゴクリと息をのみこみ)
任せておけ・・・。
(ズボンを脱がし下着越しに優しく肉棒を撫でて)
(充分に撫でたら、下着を下ろし肉棒を舌でチロチロと舐め始め)
(済まぬ、あまりに頭痛が酷い故、なかなか来れなかったんだ…明日は今日よりは早く来れると思う)
(いつも本当に申し訳ない…今日はこの発言にて落ちだ)