09/01/12 12:12:31 bZmffweg0
花梨が載ってない
■那波
・僕は誘うように開かれた股間に口をつけた。体毛がいっさいないそこの感触は、お腹などのそれと、あまり大差がない。
・女の子のショーツを脱がすなんて初めてだ。恐る恐る下ろしてみると、真っ白な肌の上に綺麗な縦線が一本。
■和泉
・やけにつるつるしてる―失礼な第一印象だった。起伏に欠けた、お腹からお尻の割れ目に至る、地続きの肌。
その中心に、細く短い縦すじが、かろうじて刻まれている。
お腹に触っていたら、可愛らしいおへそがあった―ちょうどそんな感じ。
■雪
・きれい、としか言いようがなかった。うすく開かれた縦線、そこから覗く、薄紅色の湿った花弁。
あとは何も―薄暗い室内灯が落とす影と、彼女の肌の持つ白以外の色彩は―そこに、存在していなかったから。
■アリス
・すべるように落ちた布きれの下から現れたのは、きれいな一筋のスリット。他にはなんにもない。
わずかなすきまからあふれた愛液が、月の光を受けて怪しく輝いている。
■マリア
・お世辞ではなく、本当に綺麗だった。まっさらな肌の上にうすい、ピンクの割れ目。
・マリアちゃんのそこは、アリスのそことほとんどうり二つ―わずかにスリットが入っているほかは、何もない。
■桜
・湯船につかった僕の顔の目の前に、丸いお尻と、綺麗な縦すじが一本描かれただけの、局部とを隠すことなくつきだして。
■紅葉
・現れたそこは、ほとんど何もなかった。
ツルツルの肌が愛液でぐっしょり濡れていて、中央にうっすらとスジが通っている。それだけ。
■可憐
・ぴっちり閉じられたつるつるのそこは、幼い子供のそれを連想させた。
■透子
・露出した彼女のそこはうぶ毛の一本も生えていないすべすべの状態で、見た目には穏やかな双丘の間に
深く細い縦スジが一つ刻まれているだけだった。
■リリー
・白くきめの細かい肌に、深く刻まれた縦スジ。
…なんだか、透子さんのを少し縮小したもの、という印象だった。
リリーのが大人びているのか透子さんのが子供じみているのか―どう考えても後者だろうけど。