07/08/16 22:45:28 F+4EFa3z
獣淫の夷奴姫リルフィ (斐芝 嘉和・著)
東の地からの侵略者によって辱められ、脱出したものの、結果として
再び捕らえられ、獣に陵辱されたリルフィは完全に堕ちて、侵略者の
術師の言いなりになりさがってしまう。
同族が侵略に備えて立てこもってる居る砦の前で自分は獣になったの
だと告白して、自分の恥ずかしい姿を砦の男達に見せつけ、リーダーが
見るなと、周囲の男達に言うが、その声は無視され、砦は解放されてしまう。
男達が群がり、本当に姫なのかと尋ねた所をそれに答えて終わる。
作者の後書きで、その後の夷奴族の末路とか色々と書かれてたりもします。